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投稿コメント一覧 (488コメント)

  • こんにちは。私は多発性硬化症ではないと思いますが、最近坐骨神経痛に悩んでいて、あまり長引くので、もしや変な難病なのではないかと思っていろいろと調べていました。そうしているうちにこのトピを見つけたのですが、その間に読んだ『腰痛は怒りである』という本にトランスパーソナル心理学のケン・ウィルバーの論理を見つけ、あまりに現代医療の常識と乖離しているのを不思議に思ったのです。つまり現代医療機関は総じて唯物論的身体主義に固まっていて、その一次元的な治療方針からは決して難病の治療は出来ない。人間というのはより高次元に生きることによってそこから低次元の治療を自分で行うことが出来るようなのです。実際腰痛というものの85%くらいがそのたぐいのものだという客観的な報告もあるようです。自己免疫疾患とされるものはすべてそのたぐいなのではないかとも思えます。瞑想が腰痛の良い治療方だというのもその一環で、瞑想は自己免疫力を高めるそうですが、医者の処方する薬の副作用はすべて自己免疫力を弱め、免疫細胞を愚鈍にさせるものです。愚鈍になった免疫細胞は敵味方の区別なく組織を破壊するでしょう。

    ですから、医者が難病だといっても、彼らの方法では難病であるだけなのではないでしょうか。あまり気にしなくてよい性質のものであるかもわかりません。いつまでも、弱い人間のまま、アダルトチルドレンのままでいてよいというなら医者のいうことを聞いてもよいかもしれないですが、それでは人間として成長できそうにありません。

    医者は大嫌いで軽蔑する種族なので書きました。

  • 稲田防衛大臣ってもう58歳だそうだ。テレビではもっと若く見えた。早稲田の法学部を出て、翌年司法試験に受かった。問題発言も防衛大臣だからわざとやってるのかもしれない。憲法改正しないと、普通に解釈すれば自衛隊があるのは憲法違反だ。相当ひねくり回した解釈をしないと自衛隊は合憲にはならない。だから防衛大臣たるもの、常にひねくり回した発言をしなければならない、それが憲法改正への道だ。

  • 「東北でよかった」なら、関東でも関西でも、そっちの方の住人は大体思っている。政治家は例外だなどといっても、少し大騒ぎしすぎかもしれない。この話はこれでお終いがいいと思う。

  • 国家とはそもそもそういうものだ。原子炉再稼働のことを見てもわかる。

  • 和を以て貴しとなす、なんていう教育方針がそもそも悪い。自分の意志で行動することが出来なくなる。

  • 強制的に証人喚問などしたら、人権の侵害に該当しないのだろうか?野党も以前は共謀罪が人権侵害だとさんざん言っていたくせに、今回は平気なのだな。

    鴻池氏みたいにしつこい人間だと、大概の奴は騙されそうだ。

  • 昔の科学者のほうが頭がよかったのかもしれない。

  • >>No. 18606

    地雷発見器っていうのは、核融合によって生じる中性子の反射を利用したもので、ずっと前からあるから、核融合自体は簡単なのだと思う。それと最初の原子合成実験も核融合でした。そののち核分裂反応が見つかったんですね。だから核融合そのものはすぐにできるのだけれども、発電ができないのだと思う。連鎖反応が生じないんだと思う。

  • >>No. 18603

    核融合のほうがまだ現実的ですね。そんなもの仮に作ったとしても誰が管理するのかという問題ですね。

  • >>No. 18599

    この前書かなかったけども、万有引力のような遠隔力を肯定するようなのは科学的な態度ではありません。これはニュートン自身が誰それへの手紙の中で漏らしているそうです。「およそまともな思考を持つものならだれもこのような魔法の力は信じないだろう」。物理学的な力というのは近接力しかありません。それでアインシュタインはニュートン的な万有引力の法則を否定しました。地球と太陽とには何一つ直接の力は働いていない。地球は太陽の周りを等速直線運動しているだけだという理論を作ったわけです。それで原子の動きと天体の動きは全く異なるものでしょう。

  • >>No. 18598

    原子なんて誰も見たことがないので、「回っている」というのはただ何らかの回転運動様のものをしているというほどの意味に過ぎないでしょうね。引力は働いていないので、惑星の軌道とはまた別もので、長円軌道はないでしょう。むしろ、球の方面だけ瞬間移動しているというのが実際なのかもしれない。

    物理など案外客観的に見えて、主観的なものなので、解釈もいろいろです。昔のブドウパンモデルが復活するかもしれない。宗教とあまり変わらないということもできます。違うといえば違う程度ですね。

  • こんな北朝鮮みたいな教育はダメだね。

  • 労災っていうのは後講釈みたいなものだろうと思う。残業するということは、最初のうちは少なくとも会社のために好きで働いているということになる。

  • 福沢諭吉は理想社会を問われて「それは無政府だ」と答えた。頭のいい人は発想が違う。反対に頭の悪い人は人と同じことを言う。トランプ大統領の発想も人と違う。

  • >>No. 3160

    欧米では食べ物のことを「パン」といって、日本では「ハン」というのと関係があるのかもしれない。大昔の日本では、「ママ」のことを「パパ」といったらしい。それが「母」に転じたという。だからご飯にもパンにも、同じ食い物ということで、バターが合うのだろう。

  • >>No. 18580

    それにしても、正論を言うと本気にしない人が多いですね。「そう思わない」のほうが圧倒的に多いのを見るとわかります。

  • 9時30分頃から日差しが差し込むほど腫れてきたのに、2時間ほどすると急に曇ってきて、間もなく雪になりました。天気予報も当たるようになってきましたね。

    ミクロの確率的な現象が、地球規模のマクロな現象に影響を与えるというのが気象予想の難しいところなんでしょうね。もっと小規模な実験室なら、条件が同じならまず結果も同じ場合がほとんどで、昔の定義では科学とはそういうものだと思われていました。

  • どうもカントルの対角線論法などというものは非常なインチキだ。そのことは哲学者のパースも指摘していたらしい。大体世の中には無限などというものは存在しない。頭の中の自由な発想のみが受け入れられるものだ。同様にユークリッド幾何学などというものもかなりインチキであって、世の中には交わらない平行線などというものは存在しない場合のほうが多い。

  • 放射線とは酸素のようなものだ。酸素よりは危険性の高いものだろうが、かといって全くなかったなら生命は維持できないかもしれない。そして生命を確実に死に追いやるトリガーとしても必要なのだろう。この場合でも、放射能の役割は間接的であって、直接に人間に死をもたらすものは酸素だ。いつまでも生きながらえていてもらっては進化が出来なくなるからだ。

    大体太陽が光っているのも核融合のおかげだ。そして太陽系ができたのも核分裂のおかげだ。放射能というものがなかったら生命の誕生もなかった。個体の誕生がなければ死もないのであるが。

  • どうもアメリカ国内ではトランプ支持派が徐々に増加してきているのかもしれない。選挙前に公約したことはすべて実行してきているようだからだ。そこはクリントンなどは決してできなかったことで、最初懐疑的だった人も『トランプさすが!』と思い始めたのかもしれない。ヒラリーだったら逆に公約違反の連続だっただろう。まあ、嘘つきでない点は評価できる。

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