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投稿コメント一覧 (28コメント)

  • トヨタ MIRAI 20台、独ライドシェア企業に納車…1企業で世界最多

    トヨタ自動車の欧州部門、トヨタモーターヨーロッパは9月15日、ドイツのライドシェア企業、クレバー・シャトル社に20台の『MIRAI(ミライ)』を納車したと発表した。1企業が保有するミライの台数としては、世界最多となる。

    クレバー・シャトル社は、ドイツ・ハンブルグに2014年に設立されたライドシェア企業。主に列車からの乗り継ぎを希望するユーザーに、乗り継ぎサービスを提供。このサービスは専用アプリで予約し、同じ目的地に向かう乗客が相乗りすることで、標準的なタクシー料金よりも40%安い運賃を可能にしている。

    サービス開始は2016年2月、ミュンヘン、ライプツィヒ、ベルリンで。クレバー・シャトル社では今回の20台に加えて、15台のミライを導入する計画.。これにより、ミライの保有台数は合計35台へ拡大する。

    ドイツ政府の Enak Ferlemann担当大臣は、「水素燃料電池は、EVを補完する重要なもの。最近数か月で、公共の水素燃料ステーションの数は、ほぼ倍増した。より多くのeモビリティを都市に導入していく」と、述べている。


    ニッポン高度紙工業はトヨタと燃料電池の特許取得済だ!

  • 【買い】ニッポン高度紙工業(3891)リチウムイオン電池関連。前週の押しから一転、反発期待。

    ■反発期待
    電気絶縁用セパレーター専業大手。うちアルミ電解コンデンサー用は国内市場ほぼ独占、世界市場ではシェア約6割。リチウムイオン電池向けをはじめとした電池用も併営し、エコカー向けの拡大を狙う。2015年にはセパレーター原料の安定調達を狙いマニラ麻パルプ製造のフィリピン企業を持分会社化、翌16年には追加取得し子会社化。

    8月3日大引け後に決算を発表。

    18年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は5億5600万円の黒字(前年同期は8900万円の赤字)に浮上し、4-9月期(上期)計画の4億6000万円に対する進捗率が120.9%とすでに上回り、さらに5年平均の95.7%も超えた。

    直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の2.4%→13.1%に急改善した。

    [出典:株探]

    好決算から急動意、コンデンサー用のセパレーターを生産するほか、電気自動車(EV)などの普及で市場が急拡大傾向にある2次電池用セパレーターを手掛けており、リチウムイオン電池関連の有力株として注目を集めています。

    8月23日開けていた窓を5日に埋めており、前週は陰線となりましたが、下髭も長く今週に期待が持てます。

  • 世界初の8Kテレビ、シャープが販売へ 中国で10月
     シャープは31日、高精細な8K画質に対応した世界初の液晶テレビを、10月に中国で売り出すと発表した。国内では12月1日に発売する。

     大きさは70型で、ディスプレーの重さは42・5キロ。来年2月には台湾、3月には欧州でも販売を始める。8Kは画面の細やかさがフルハイビジョンの16倍で、18年12月末に国内で実用放送の開始が予定されている。

  • 4K TVの'17年上半期販売台数は前年比1.6倍。

     GfKジャパンは14日、2017年上半期(1月~6月)の家電・IT市場の販売動向を発表した。「ここ数年低調だったAV、ITの市場縮小に底打ち感が見られる」(GfK)としており、AV市場では4Kテレビ、マルチチューナ搭載BDレコーダ、Bluetoothオーディオなど、高付加価値製品の伸長が縮小に歯止めをかけた形となっている。

    ■薄型テレビは前年並み240万台。有機EL TVは前年同期の9倍

     薄型テレビの販売台数は、前年並みの240万台。GfKでは「(政府が実施していた)エコポイントなどの後押しで'09年頃に購入されたテレビの買い替え需要が徐々に顕在化している」と見ている。大画面製品の販売好調により、平均価格は72,700円と前年同期から2%上昇。金額ベースでは同1%増となった。

     4Kテレビの販売台数は前年同期の1.6倍となる70万台で、薄型テレビに占める4Kテレビの構成比は数量ベースで29%、金額ベースでは59%。40~45型が成長をけん引しているという。

  • ザインに変化が出てきた
    ようやく技術力絡みで取り上げられてきてます
    ザインの技術V-by-Oneに強く期待しています
    今期は1Qも好調
    急回復を願っています
    もちろん株価もね

  • 今回が本決算発表となるgumiは、3月に発表された第3四半期決算では『誰ガ為のアルケミスト(タガタメ)』の急成長などにより、四半期ベースで過去最高の売上高を更新した。『タガタメ』は、その後もストアランキングの上位に顔を出すことが増えており、引き続き好調な推移が続いているものと思われる。順当に行けば発表される2017年4月期決算も大幅な黒字転換の達成となりそうだ。

  • “Vitabrid(ビタブリット) C”、モンドセレクションにて2年連続最高金賞受賞

    ~バイオ融合技術を駆使した塗るビタミンCパウダーが最高評価を獲得~

    平子理沙の美肌に感動するわ!

  • エボは、インバウンド銘柄の中心的存在
    成長期待をもっと加味されても、当たり前的な事業拡張中です
    旅工房に浮気したホルダーも多かったのかもしれないけど、あそこは一時的マネーゲームでしょう
    エボの拡大スピードは、まだまだこれから加速します
    がんばれ日本

  • これからは強気で
    技術系は難しい銘柄が多過ぎる
    ザインはこんなに低評価でいいのかな?

  • 昨今、半導体関連総上げの中で底に貼り付いてるとは情けない銘柄だな
    薄れてきてたマイクロンから、力成科技日本合同会社に変わったことは、プラスだと思うが、誰もそう思わないのかな?
    プラスを考えてるから、ディスカウントだろう
    だから、今の状況を夜明け前だと捉えて参加です
    今の中の流れからして、半導体関連銘柄のブームは続く
    ここは底値と見て正解でしょう

  • SHARPといえばザインの技術採用してたね

  • 電通もいいけどプレスリリース案件の進捗状況もいい感じ
    倍返しスタートといきましょう
    この先もいろいろな提携先とか現れるでしょう
    好IRはまだまだ続く
    勢いのある企業に乗れ
    そして株価にも勢い付きだしていく
    青天井へゆっくりと階段上れ

  • 長い目で見てるので買いチャンスではなく
    買えるチャンスを腹いっぱいお願いします!

  • もっと売れ売れ
    買い下がりながら口数増やしていきたいですw
    デイトレさんや短期の人たちに売りがんばって欲しい
    エボラブルアジア期待組にはこのところの下落は喜ばしいだけ~

  • 第11期2017年2月度月商(取扱高)のお知らせ ~月商(取扱高)は前年同月比137%を達成~ ~直販取扱高は前年同月比160%を達成~

    One Asiaのビジョンをかかげ、アジアを舞台に、オンライン旅行事業、訪日旅行事業とITオフショア開発事業を手掛ける株式会社エボラブルアジア(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉村 英毅、証券コード:6191、以下当社)は、第11期2017年2月度(2017年2月1日~2017年2月28日)取扱高をお知らせいたします。

    当社の2017年2月度の取扱高は29億7万6681円となり、同月の取扱高昨年対比137%となっております。今期累計取扱高は122億704万3060円となりました。
    このうち直販取扱高は、同月の取扱高昨年対比160%となっております。


    これ見ても簡単にわかるけどまだまだ成長途上銘柄
    バーゲンセールはそれは拾うよ
    しかもここのところいい感じでしっかり下落させてくれてる
    それが煮詰まり中
    市況は気になるけどエボラブルアジアあたりはそろそろ今日ので底打ちしてもいいんじゃない
    安いところを見逃せないw

  • 東京オリンピックまで現物で持つつもりで安いところで買ってみたw
    その頃には数倍になってるだろうな
    事業急拡大中に成果が乗ってくる
    日本国もインバウンド への取り組みは強化の一方だろ
    国策銘柄です
    つまり国策銘柄に売りなし
    バーゲンセール中はチャンス

  • 薄型テレビ国内出荷、16年7.3%増 4K伸び2年ぶりプラス

     電子情報技術産業協会(JEITA)は25日、2016年の薄型テレビの国内出荷額が前年比7.3%増の4405億円になったと発表した。高精細な「4K」テレビの出荷が大きく伸びたことが寄与し、2年ぶりのプラスになった。

     JEITAは「4Kはテレビ市場をけん引する存在になった」としている。17年も出荷増を見込むという。

     16年は民生用電子機器全体も好調だった。国内出荷額は15年と比べ2.2%伸び、1兆3111億円になった。6年ぶりのプラスだ。

     薄型テレビをはじめとした映像機器のほかに、カーナビシステムなど車載機器が貢献した。高性能なカーナビを備えた高級車の売れ行きが伸び、追い風になった。


    ザインは半導体のファブレスメーカー。高い技術力で特定用途向け標準品(ASSP)を手掛け、画像情報伝送分野でデファクトスタンダード(事実上の世界標準)を獲得している。4Kテレビ向けビジネスに注力しており、関連銘柄として高く位置付けられている。
    4Kディスプレイや5Kディスプレイなど、高精細液晶パネルの映像入力インターフェースには、ザインエレクトロニクスが推奨するV-by-One®HSインターフェースが多く使用されています。

  • 2016/10/04 06:42

    PR TIMES好調

    3ヵ月連続でPV記録更新、前年比138%! 「PR TIMES」が月間700万PV突破、さらに月間配信本数も過去最高

    AMP対応(スマホページ高速表示化)も奏功、9月末のバージョンアップで今後更なる高みを目指す

  • ベクトルが「CuRAZY」を運営するLAUGH TECHを子会社化

     ベクトル<6058>はこの日の取引終了後、国内最大級のエンターテインメントメディア「CuRAZY」を運営するLAUGH TECH(ラフテック、東京都渋谷区)を子会社化することを発表した。

     ラフテックが運営するエンターテインメントコンテンツに特化したメディア「CuRAZY」は。開始から2年8カ月で、月間5000万CV(コンテンツビュー)/950万UUを誇る国内最大級のエンターテインメントメディアに成長している。今後、これまでの戦略PRやITを駆使したマーケティング手法と、ラフテック独自のSNS解析ツールをはじめとしたデータ測定などを組み合わせ、顧客のコミュニケーション戦略を総合的にサポートしながらさらなる成長を目指す。

  • ハワイNo.1のPR会社グループである、「PacRimグループ」3社の株式取得(子会社化)の基本合意のお知らせ

    PacRim Marketing Group, Inc.、PRTech, LLC、株式会社PacRim Marketing Groupを完全子会社化

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