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投稿コメント一覧 (370コメント)

  • 皆さんのおっしゃる通り、話し掛けるの我慢しましたよ😢

  • 久しぶりの投稿です。
    大株主のツバメ工業株式会社さんは、封筒などの製造をされてあるみたいですね。ブラパスとの関連を調べてみたのですが、
    富士フィルムとの関連があるみたいですね。富士の最新鋭機械も導入してるとこ見ると安心出来る株主さんみたいです。

    そうそう久留米の夢タウンで先日、寺崎先生を見かけました。お子さんと一緒に2階の駄菓子屋さんにいらしてました。声を掛けたかったのですが何て話したら良いかわからず、チャンスを逃しました。ホルダーの皆さまだったら何て声をかけますか?

  • アンパンパン❗お前にホルダーの心配してもらわなくて結構だ!株価も心配しなくて結構。脳に異常がないか?腫瘍がないか?病院いってこい!まずは精神科な!
    頭おかしい奴に心配してもらう方が心配だ!

  • アンパンパンまぁ~だいるのか!お前本当頭おかしくないか?日曜にする事ないの?友達は?女は?子供は?株価よりお前の人生考えた方が良いと思うぞ。
    哀れ通り越してんな🎵

  • 掲示板に張り付いた時間!毎日いるのかい?
    アンパンパン哀れ♪

  • 今日までの日本癌学会学術総会の情報お待ちしています🙇

  • 凄い情報だね。詳しく教えて下さい。売買の参考にしたいです。

  • はい、覚えています。私は野口先生の後ろ(前から4番目)に居ました!今後共よろしくです。

  • momoさんはじめまして。研究会で会ってたかもしれませんね。momoさんは医学に長けているように思います。何か研究会で感じた事有りましたら、迷惑で無ければ教えて下さいませんか。宜しくお願い致します。

  • スケベ買い書記。もしくは賢者の方々教えて下さい。
    この内容わかりますか?慌ててメモった物です。

    ●寺崎先生 膠芽腫
    SART2-93非選択+GM-CSF抵抗値は予後良好
    SART2無しの方がPPV伸びる
    アバスチン投与の有無に関わらずPPV60%の症例に有効
    投与前のGM-CSF関連性サイトカイン高値は予後良好
    ●末金先生 治療抵抗性尿路がん
    併用療法がOS伸びた
    ニボルマブとワクチン併用は難しいかも
    ●織田先生 難治性小児がん
    小児がんでのペプチドワクチン開始
    本月までに4例目
    症例も少なく、現在効き目が少ないみたいです
    ●由谷先生 治療抵抗性坦道がん
    坦道がんはそもそも5年生存率は25%しかない。
    OS、PFS共に有意差示す
    凄い良いみたいです
    ●伊東先生
    次世代ワクチンMCP-1?オプジーボと併用しても全てはうまくいかない

    ビヒィズス菌(ヨーグルト)は、がんに良いとの話し(昨年もこの話しがあった)

    膠芽腫に付いてだと思いますが、再発GBMに効く物は現在無い、しかし6割の再発GBMの生命予後を延長した事を示す。

    私には理解できないので、どうぞ宜しくお願いします。

  • 良い、悪い、正直わかりません。講演の様子及び私見です。
    ●野口正典先生(副ボス的な感じ)より、伊東先生の特許についての講演後に、「この後は懇親会も有ります。伊東先生もその件に付いては話したくてウズウズしているのでは無いでしょうか
    」と笑いながら言ってました。
    勿論、伊東先生が「複数の製薬会社へ」って講演したすぐ後でしたから、個人的にはショックでしたね(ブライトパスじゃないのかよみたいな)

    話しは変わりますが、受付では社名、もしくは個人名を聞かれます。その名簿にはブライトパス社の方も見られました。

    ブライトパスも伊東先生の特許に付いては前からわかっていたのでは無いでしょうか。昨年の12月の講演でも伊東先生は特許取るって言ってましたからね。

    ショックは受けましたが、ブライトパスには心配してませんよ。

  • 膠芽腫に付いては寺崎先生の話しを手帳に控えましたが、下記の内容は、私にはわかりません、賢者の方々に教えていただきたいです。
    ●SART2-93非選択+GM-CSF値は予後良好
    ●SART2無しの方がPPV伸びる
    ●アバスチン投与の有無に係わらずPPV60%に有効
    ●投与前のGM-CSF関連性サイトカイン高値は予後良好

  • マイナスでは無いと個人的には考えています。
    ブライトパスの取締役でもある山田亮先生達が別会社を設立してますね。
    定時株主総会召集ご通知がお手元に届いているかと思います。そこの34ページをご覧下さい。
    (株)イムノディアで検索すると

    個々人に最適なワクチン診断のための検査を行う大学発ベンチャー企業設立
    -特異免疫機能の測定技術を開発-
     この度、平成14年度より開始した研究開発課題「テーラーメイドワクチン診断装置」の研究開発チーム(リーダー:伊東恭悟 久留米大学医学部免疫学教室 教授、サブリーダー:出田光太郎)のメンバーが出資して、ベンチャー企業 株式会社イムノディア(代表取締役社長:七條茂樹、本社:福岡県久留米市、資本金:3,000万円)を平成17年4月1日に設立しました。
     本チームは、抗ペプチド抗体のハイスループット測定技術とキラーT細胞測定技術により、微量の血液を用いて個々人の特異免疫機能を測定する技術を世界で初めて開発しました。
    (一部割愛)
    本測定技術により、世界で初めて癌やウイルスの抗原ペプチドに対する個人特有な免疫機能を正確に測定・診断することができるようになり、的確なテーラーメイド型ペプチドワクチン※4療法が可能となります。
     同社は、テーラーメイド型ペプチドワクチン診断のための検査業務を行うと共に、慢性感染症やアレルギーに対する免疫診断キットの研究開発を行い、平成20年度には年間10億円の売上を目指します。

    これを見る限り、ブライトパス専用窓口の別会社と個人的には考えました。
    本日発表された新たに特許を取る会社は、
    「久留米ワクチンホルダー合同会社」だったかと。では何処に導出するか考えれば、下記に該当する特許を有効に使える会社かと。
    ●次世代ワクチンMCP-1やGBM-CSFペプチドワクチン臨床効果に与える特許
    ●Lck抗原がT細胞の活性化に関与、tlegも関係した特許
    ●個別化ペプチドワクチンに関与した物。以上の3点だと記憶してます。
    間違ってたらごめんなさい。

  • 酔ってて、強く売りたいになってしまいましたが、本音は強く買いたいです

  • 違います。伊東先生は苦労して開発してこられた物を世に出す為、得手不得手ある中から企業を選んで導出したいのかなぁ。って感じました。決して個人の利益の為では無いと思いました。また山田亮先生はブライトパスの取締役ですね。伊東先生共仲良しみたいに感じましたし、ブライトパスにとって不利益になるような事はしないように感じました。

  • 違います。久留米大学なんとか だったと思います。手帳には記載してますがね。
    ごめんなさい

  • がんワクチン研究会、行ってきました。先に申し上げますが私は医学知識は有りません。
    話しについて行くのが精一杯でした。
    今回、寺崎先生及び伊東先生も、膠芽腫に付いて詳しく説明されてありました。それに付いては手帳に記載しましたが、まとめる事が出来ません(本業のお客さんと飲みに行く為、研究会の懇親会も参加せず、今はタクシーの中)
    のちほど他賢者さんから、解りやすい説明を期待します。

    最後の伊東先生に唖然としました。特許を3件取ると説明があり、2018年4月に合弁会社を設立予定であり、この特許を複数の製薬企業に導出しロイヤリティーを貰っていくとの事。

    ペプチドワクチン、次世代ワクチンはブライトパスへ。今後の特許は複数の製薬企業へ。って事かな?
    詳しくは懇親会で話されるようですね。

    今は手元に手帳が無いから此処までで終わります。

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