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投稿コメント一覧 (19516コメント)

  • おはよう♪アニー~~~キューンキューンキューンだよε=ε=(ノ≧∇≦)ノ



    てんきゅう♪ニヤッ

  • ◆投じた税金4億円 安倍政権「ミサイル避難CM広告」の思惑(日刊ゲンダイ)

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/208158/1

    明らかに無駄な支出だろう。23日、全国の民放43局で「弾道ミサイル落下時の行動」の

    政府広報CMが始まり、新聞の朝刊各紙にも「Jアラートで緊急情報が流れたら、慌てずに行動を。」と

    題された広告が掲載された。

    やっと静かになった北朝鮮のミサイル危機をあらためて国民にあおってどうするのか。しかも、

    内容は「屋内や地下へ避難」「物陰に隠れる」などトンチンカン。ミサイルがどの方向から飛んで

    くるのか分からないのに「物陰」をどう判断するのか。相変わらず「竹やりでB―29を撃墜」の

    発想だ。

    こんなバカバカしいCM・広告に一体いくらの税金を投じたのか。内閣府に問い合わせると、担当者は

    こう答えた。

    「CM制作費と放映費で1億4000万円、新聞広告で1億4000万円、

    ウェブ広告で8000万円です」

    4億円近いカネをドブに捨てたようなもの。そもそもなぜ、このタイミングでCM・

    広告を打つ必要があるのか。森友・加計学園問題で内閣支持率の低下が著しい安倍政権が“メディア

    買収”に動いたとしか思えない。

  • >>No. 5557

    けふは、ち んぼうが、パンパンやがね♪。(●-`ω´-●)ウヒウヒッ


    蛇あ~♪明日まで・・・・・・・・~~~~熟睡中だッぺ♪


    寝るバイ♪ニヤッね。(*´▽`*)


    ガッハハハハハハハハハハハハハハハー派派派派刃刃刃刃刃刃刃刃刃刃刃刃の歯♪

  • ほんの

    時々だけど

    思い出すことがある

    ずっと

    ずっと

    本当に随分と

    昔になったけれど

    君がそっと

    教えてくれた

    ことがある

    おかあさん

    あのね

    あのね内緒だよ

    なにか楽しい話だと

    期待してみれば

    その内緒話に

    心臓が

    飛び出しそうに

    なったものだった

    ぼくね

    ときどきね

    とっても

    おなかが空いちゃってね

    お釜から

    スプーンを使って

    ごはんを食べるんだ

    待つこと

    出来なくって

    ごめんね

    そう言って下を向いた

    そんな君の頃の私といえば

    家に帰るのは

    夜の八時ごろ

    自分のしあわせ

    追いかけて自分の

    理想ばかりを

    求め続けて

    どこが

    がんばっている

    なんて

    言えるだろう

    何を忙しいと言えるだろう

    やっと

    小学校へと行きだした

    そんな君を放りだし

    自分勝手にもほどがある

    思わず君を抱きしめて

    ごめんごめん本当にごめん

    ご飯を炊こうとすれば思い出す

    若いからと未熟だからと

    そんな言い訳は

    通用しない過ちを・・・・・・。

  • 見上げる

    空はどこまでも

    青く

    蒼く

    雨は降りはしなくても

    緑を色濃く染めている


    うつろに

    空を

    眺める

    一人の

    女性が

    目に浮かぶ

    決して

    薔薇になりたいと

    思ったわけじゃない

    なにも

    大きな

    幸せを

    望んでいる

    訳じゃない

    ありふれた

    平凡だけが

    望みなのに

    それさえ

    手には入らない

    ただ

    それだけが

    悔しくて

    曇った瞳で訴える

    確かに

    今の

    苦しみは些細な

    幸せにも気づかずに

    人を

    恨むこともあるだろう

    それでも

    あなたの

    未来は

    捨てたものじゃない

    何が本当に

    必要なものなのか

    かならず分かる日が訪れる

    こんな日も

    あんな日も

    あったのだと

    笑って振り返る

    そんな日がかならず訪れる

  • >>No. 6019

    ガッハハハハハハハハハハハハハハハー派派派派刃刃刃刃刃刃刃刃刃刃刃刃の歯♪




    てんきゅう♪ニヤッ愛よ

  • >>No. 6018

    んだんだぁ~♪




    ギャーハハハハハハハハハハハの葉葉葉葉葉葉葉葉葉葉♪愛よ

  • 歴史の変化は25年単位で読み解け、さらには150年単位、500年単位で大きな歴史を

    考えることができる(写真:ghandi/PIXTA)

    混迷を極める現代においても「歴史の尺度」を駆使すれば、日本や世界がたどる未来の

    道筋が見えてくるという。『大予言 「歴史の尺度」が示す未来』を書いた東京大学大学院

    情報学環・学際情報学府の吉見俊哉教授は、時代は25年単位で読み解けると話す。


    近年でいえば、日本の歴史は1945年から1970年までの25年、1970年から1995年までの25年、

    そして1995年以降という3つの25年単位で流れてきた。戦後直後の1945年から1970年は

    「復興と成長の25年」、続く1970年から1995年までは「豊かさと安定の25年」、そして

    1995年以降は2020年までを「衰退と不安の25年」と位置付けることができよう。それぞれの

    25年のまとまりには、その前後の25年と異なる傾向がはっきりとある。これはそれ以前について

    もいえることだ。


     ──25年単位には人口学説の裏付けがあるのですね。


     少なくとも19世紀以降の日本の歴史の変化を25年単位でとらえることは、歴史事象の観察から

    そういえるだけでなく、有力な理論的根拠がある。「世代間隔」という人口学的要因だ。25年と

    いう年数はほぼ親子の世代間隔に相当する。女性が子を出産する際の年齢の平均値が、親世代と

    子世代の間の平均的な時間距離になる。この世代間隔は過去数百年を通じて25年から30年に収まって

    ほとんど変化していない。


     人口は連続的に変化していくので、親子の世代間隔がほぼ25年になるのはどの年代に生まれた

    世代でも同じなのだが、大きな社会的事件、あるいは戦争や内乱のような「大きな死」と

    その後の「大きな生」との遭遇は連続的ではない。そしてその時代に生まれた一群の世代は、

    ある一定期間にわたり社会の動向を左右し、その後も一定期間、影響力を保持し続けることになる。

  • 豐田真由子さん、あなた、新座市が選挙区なんですね。

    で、党に迷惑をかけるから離党する?

    その前に明白な傷害罪じゃないですか。

    懲役ですよ、懲役。

    おまけに「金でかたをつける」そうで。

    清和会、日本会議、安倍チルドレン、マイケル・グリーン友の会。

    あんた、最低だよ。人間辞めな。桜蔭の恥。

    異常な言動、行動。

    マイケル・グリーン友の会会員。

    シャブ中?

    全て正解でしょう。

    ボスがゴロツキなら、手下もごろつき。この類の質の悪いのが、不正選挙で

    いつの間にか国会に潜り込んでいます。


    真由子ちゃんの次のスターは、河井首相補佐官!安倍周辺の醜聞、あと、1000年分在庫が

    ありますので、ゆっくり楽しみましょう。(^-^)

  • >>No. 171274

    >計算してみろ


    無理、俺アホだからwww(笑)

    長ったらしい計算してる時間がない。



    ギャーハハハハハハハハハハハの葉葉葉葉葉葉葉葉葉葉♪愛よ

  • *「一人の少女の汚れない魂が天地を動かす」 ... デモ隊は「朝鮮人を〇せ!」「〇国人は出て行け!」と

    憎悪の叫びを挙げる。 この恐ろしいデモに遭遇した女子高生は涙に暮れていた。

    韓国紙の記者が女子高生にインタビューをすると、この女子高生は恐怖で泣いているのではなく

    同じ人間なのに差別され罵詈雑言を浴びせられている在日の人々に同情し、警官隊がいながらこのような

    悪質な差別が放置されていること対して「もうしわけない」、かわいそうだと泣いていたのだった。


    ◆ ヘイトスピーチ規制法の制定を加速


    「在特会」の元会長の桜井誠氏は、近著で韓国人カメラマンが映したこの写真に言及し、

    「これには参った」と述べている。

    一人の名もない少女の汚れない魂が天地を動かしたのである。

  • >>No. 171272

    >10乗の意味を理解しとらんやろ

    ???????????アホザメの10倍という意味やwwガハハハハハ歯歯歯歯歯歯

  • >>No. 171270

    アホザメの仲間のいほうじんは

    あほざめの10乗いじょうのアホだんべばっか。。。。。。。( ̄- ̄)バクショ

  • ぐっさんのひとりごと・・・♪



    答えなど返ってくるはずも



    ないのに




    波に問いかける



    風のように現れて



    瞬く間に吹き抜けた



    そんな



    人がいたことを



    忘れた方がいいのかと 



    問いかける



    呼んでも



    返事もないのに



    待っても



    仕方ないのに



    こころの何処かに



    いる人にまるで



    手を伸ばしてみれば



    届くかのようにして



    空を見上げてみれば


    そこに


    あるのはからっぽの空気だけ



    忘れなくては



    いけませんか



    待ってはだめですか・・・








    てんきゅう♪ニヤッ愛よ

  • >>No. 2397

    退院した。しかし、7月に入るとまた入院の予定♪

    今度は手術になるかも・・・・・。?


    わぁーあああああああああああああハハハぁ~笑笑♪

  • >>No. 171268

    アホザメ

    早よ鮫の餌になれ。

  • >>No. 171265

    日刊アデチンから日刊グッチンになった♪愛よ


    わぁーあああああああああああああハハハぁ~笑笑♪

  • 賠償責任保険で一儲け! と、思ったのもつかの間の夢で、こと美容整形に関しては、医師賠償責任保険では、

    対象にはならないとなっているらしい。だから、保険金を患者と医者で山分けしてぼろ儲けとはいかない

    ようだが、一方で、美容整形という分野は、患者から訴えられるリスクが小さく、裁判で負けても賠償額は

    少なくて済むということらしい。美容整形という治療の性格から、裁判で争うことを患者が敬遠する。

    「泣き寝入り」が非常に多いということだ。つまり、法廷で「手術前」と「手術後」の写真を提示するなど、

    自らの恥をさらすことを患者は嫌がるのだ。

    それに一般の医療過誤に比べて、美容整形の場合、賠償額が少額になる傾向がある。命に別状がないからだ。

    そうなると、弁護士を立てて裁判を起こしても訴訟費用の方が賠償額を上回ってしまうことすらある。

    障害慰謝料は、入院日数、通院日数で決まるものなので、入通院期間の短い美容整形の場合、

    少額に留まってしまう。同時に休業補償も発生しない。結果、美容整形失敗の賠償額は、治療費に

    50万から150万程度上乗せした金額にしかならないのだ。これでは、裁判をやる意味がほとんど

    なくなる。

    悪徳美容整形医師は、この患者の弱みを知っているから、「文句があるなら訴えろ」と患者に凄む。

    患者は、大概が諦めて泣き寝入りするわけだ。だから、美容整形は、適当にやっていても、あまりリスクの

    ない分野ということになる。ただし、昨今は、クリニックの評判はネットですぐさま広がるので、

    いい加減な手術ばかりやっていると、すぐに悪評がたつ。それに、医師賠償責任保険が使えないとなると、

    裁判に負ければ、少額であれ、全額自己負担となる。

    結局のところ、不正請求で保険医取り消しになって、美容整形に衣替えしても、前途多難ということだ。

    自由診療で、お腹の脂肪吸引、120万円、太腿の脂肪吸引、80万円….と次々カモが転がり込んでくる

    というわけにはいかないのだ。経験のない美容整形治療を試みても、施術後のお腹はグッチャグチャ。

    整形ではなく歪形となる。もう騙されてくれる客などいなくなる。クリニックの中は、閑古鳥が大群で

    飛び回るようになる。

  • >>No. 6010

    ウシ?

    そうか、それでアホ総司がウシと呼んでたんだね(^^♪愛よ

  • 医院の経営環境は、厳しい。実は、かなり多くのクリニックが廃業したり、倒産したりしているのだ。

    2007年に休廃業した医院は、121軒だったのだが、2014年には、347軒に増えている。

    開業医の年収平均は2,200万円と言われている。悪くないように聞こえる。だが、借金も多いのだ。

    まさか、CTスキャンのないクリニックでは、客を呼べない。CTスキャンを設備すれば2000万円は

    掛かるのだ。放射線対策もしなければいけないから、結局1億円近い投資が必要になる。2000万を

    超える収入があっても、借金も5倍抱えているのだ。

    医療機材がほとんどいらないような診療科目は、設備費用は掛からないが、反面、診療報酬を増やす

    手立てもない。結局、要らないクスリをバンバン出して儲けるしかない。精神科の患者は、医者の都合で

    向精神薬を馬の餌のように食わされて、症状が固定化し発作を起こして死んでいく。自殺する。また、

    「手わざ」と呼ばれる処置の少ない診療科目では、診療報酬も多くはない。割に合わないのに、時間を

    拘束される小児科、産婦人科に至っては、誰もやらなくなった。考えてみると、産婦人科も小児科も

    街中で見掛けなくなった。

    どうにも経営が安定しない開業医は、苦し紛れに診療報酬の不正請求をしてしまうケースがある。

    患者が領収書の中身に疑問を感じて役所に問い合わせて発覚したりする。該当地区の厚生局が

    指導監査ののち処分を決めるが、最長で5年間、保険医の資格を取り消される。悪質だと処分も重い。

    では、5年間、なにをするか?保険外診療で稼ぐしかないのだ。その一つが、些かいかがわしい癌の

    免疫療法だったりするわけだ。そして、もとから保険の効かない美容整形に衣替えするクリニックもある。

    ある日突然、都合で美容整形を始めても技術が伴わない。失敗続きで評判を落としかねない。

    美人になるつもりが、妖怪になってしまった患者は、医師を医療過誤で訴える。

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