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投稿コメント一覧 (1662コメント)

  • >>No. 37342

    tn104ak様、bravie100様、tanuki35121様、ありがとうございます。

    私の覚えていた学校は
    1981年の名古屋電気高校です。
    工藤公康(西武)
    山本幸二(巨人)
    中村稔(日本ハム)
    高橋雅裕(横浜大洋)

    1966年の中京商はさすがに私にはわかりませんでした。

    2001年の日大三は千葉投手が控え投手ですので不正解、
    1994年の横浜も横山投手が控え投手になりますのでこちらも不正解。
    (矢野英司投手が主戦でプロ入りはしましたが法政大学経由でのプロ入り)
    1955年の浪商も私にはわかりかねますが、
    そのダブルエースの広島投手が主戦投手(エースナンバーの投手よりも多いイニングを投げた)
    というのなら正解となり、少なければ不正解ということになります。

  • >>No. 37332

    tn104ak様、ありがとうございます。

    2001年の日大三高校は
    当方の覚えている学校ではありませんので
    プロ入りした4人のレギュラー選手の名前と
    入団した球団を教えていただけますか?

    私の覚えている学校は
    投手ー捕手のバッテリーと内野手2人の4人が
    プロ入りしています。
    4人の中にはチームの主将も含まれています。
    また4人のうちの3人が甲子園で本塁打を放っています。

  • >>No. 37323

    ようつべで9回裏の桐蔭の攻撃を拝見いたしました。

    大阪桐蔭といえばすっかり西谷浩一監督のイメージですが
    長沢監督が懐かしい。

    大阪桐蔭唯一の初戦敗退である2002年夏の西岡剛選手の時までは
    長沢監督での出場でした。

  • 来年は大阪桐蔭から4人のレギュラー選手が
    ドラフトで指名されるのではないかといわれています。

    かつて同じ大阪の上宮から89年のチームが
    ドラフト外も含めて4人のレギュラー選手が高卒でプロ入りしました。

    宮田正直(ダイエー)
    種田仁(中日)
    元木大介(ダイエー拒否⇒浪人して巨人)
    小野寺在二郎(ロッテ)

    ではこのときの上宮以外で
    4人以上のレギュラー選手が高卒でプロ入りしたチームは
    あったでしょうか?
    (確実に1チームはあります)

    ※あくまでレギュラー選手です。
    補欠でただベンチ入りしていたというのとかは含みません。
    元木選手のように浪人してプロ入りしたというのはOKですが
    大学・社会人経由のプロ入りはもちろんNG。
    上記の上宮のようにプロ入りした全レギュラー選手が同学年でなくてもOK。
    プロへは昔のドラフト外での入団や現在の育成契約での入団もOKです。

  • >>No. 37323

    tn104ak様、ありがとうございます。

    正解です。

    Cは単なる書き間違いでしょうが
    元谷(兄)です。

    問題の場面は4回表だったかと思います。
    私自身もうろ覚えで申し訳ありません。
    実況もNHKだったのか民放の毎日放送だったのか
    あるいはラジオだったのか定かではありません。

  • >>No. 37310

    回答がないのでこれがホントの最終ヒントです。

    A高校、B~Dには選手名を入れて下さい。


    この試合は大阪桐蔭にしては珍しく
    防戦一方の展開でした。
    この場面は試合の中盤でのプレーで
    リードする対戦相手のA高校が二死二塁と追加点のチャンス、
    ここで次打者の放った打球は大きくバウンドして
    大阪桐蔭のエースB投手の頭上を越えていきます。
    痛烈な打球ではなかっただけにセンター前に抜ければ
    間違いなく得点が入っていたでしょう。
    なんとしてでも追加点を阻止したい桐蔭の二遊間、
    C遊撃手とD二塁手は懸命に打球を追いかけ
    センター前に抜けるのを防ごうとします。
    最後はD二塁手がグラブで打球を弾き落とし
    センター前には抜けませんでした。
    この時、C遊撃手とD二塁手は一瞬顔を見合せて
    『危ねー、抜けてたら1点入っていたよな』
    みたいな感じで気を緩めてしまったようでした。

    三塁をオーバーランし止まっていたランナーは
    この一瞬の隙をついて一気にホームへ。 

    ランナーのホーム突入に気付いたD二塁手は
    慌ててボールを拾い上げてホームに送球し間一髪アウト
    というようなプレーでした。


    余談になりますが
    D二塁手はこの試合の最後の打者になっております。
    (確かセカンドゴロ)

  • >>No. 37311

    tanuki35121様、ありがとうございます。

    残念ながらその試合ではありません。

    最初で最後のヒントとして
    大阪桐蔭が敗れた試合です。

  • >>No. 37308

    春夏あわせて10回以上の甲子園出場で完封負けのない学校は
    日南学園だけになってしまいました。
    上宮も完封負けを喫していませんが甲子園出場が
    春夏あわせて9回ですし、
    東海大札幌(東海大四)は出場10回目にして
    初の完封負けを喫してしまいました。

    最初にこの問題を出題した時にいろいろ調べたのですが
    確か横高も長い間、完封負けを喫していません。
    78年選手権で県岐阜商の野村投手に1安打完封負けを喰らったのが
    最後だったかと思います。

  • 本日、大阪桐蔭が近畿大会初戦で大勝し
    来年の選抜出場に王手をかけました。

    そこで大阪桐蔭の
    過去の甲子園大会での試合に関する問題です。

    次の実況はいつの大会での何高校戦の何回のものでしょうか?



    解説者
    『今のプレーはアウトにこそなりましたが
    二塁ランナーの積極的な走塁は間違っていなかったと思います。
    ちょっとでも隙があればひとつでも先の塁を狙うのは
    野球の基本ですからね。』

    アナウンサー
    『何とかこのイニングは耐えました。
    薄氷を踏む思いの0をスコアボードに刻みました、大阪桐蔭高校。』

    おおむね、このような実況だったかと思います。

  • >>No. 37298

    ヒントを書いている間に解答が出てましたww

    inzhagi1107様、ありがとうございます。
    すべて正解です。

    92年夏の左腕エースは当時2年生の林投手でした。
    林投手は身長が156センチしかない超小柄な投手でしたが
    あの夏の彼は神がかってました。
    準決勝では強打の鳴門打線に毎回のように攻め立てながら
    相手の拙攻にも助けられまさかの完封勝利。

    決勝でもあの池田打線を7回までわずか1安打に封じていました。
    8回にワンチャンスを生かされ惜しくも敗れましたが
    板野にも甲子園に出場させてあげたかったです。

  • こちらのヒント

    G高校は甲子園で複数回の優勝経験があります。
    F高校も甲子園優勝の経験があります。
    E遊撃手はドラフト2位で在京球団に指名され入団、
    2位指名ということで首脳陣の期待は大きかったと思います。
    しかしプロの壁は厚く
    一軍の試合では数打席しか打席に立つことは出来ず
    1本の安打も記録出来ないまま引退しました。
    ちなみにその時のその球団のドラフト1位選手は
    翌年新人王を獲得しています。

    またこの学校の
    最初の決勝進出時から2度目の決勝進出時まではちょうど四半世紀です。

    これで回答がなければ勝手ながらお蔵入りに致します。

  • >>No. 37296

    hiro5501様、ありがとうございます。

    すべて正解です。

    Cは『埼玉スタジアム線』でも正解ですが
    この呼び名はあまり浸透してませんね。

    余談ですが、
    今からちょうど30年前の4月1日に国鉄が分割民営化され
    7つのJR会社が発足しました。
    (北海道、東日本、東海、西日本、四国、九州、貨物)
    この時にJR東日本が首都圏の在来線の呼び名を一般公募し
    その結果『E電』に決定しました。
    しかしまったくこの呼び名は浸透せずに今や死語になってしまいました。
    今の若い方には『E電』なんて言っても何の事だか
    わからないでしょう。
    それでも10年くらい前にどこかのJRの駅構内で
    いまだにE電と書いてあった看板を見ましたね。

    これも余談で
    つい最近、大学生に『イタメシ』って何の事かわかる?
    って聞いたことがあったのですが、
    アラフォー以上の方ならまずわかるとは思いますが
    その大学生は『チャーハンのことですか』だって。
    イタメシ=炒めたメシ=チャーハン
    ジェネレーションギャップってやつですねww ww

  • 次の事柄に該当する学校をお答え下さい。

    ・学校の歴史は古く、100年以上の歴史がある公立校
    ・未だ甲子園出場は果たせていない
    ・最寄り駅はJRのA線B駅
    ・夏の県大会で2度の準優勝がある
    ・同校からプロ入りした選手はいない
    ・初めて県大会決勝に勝ち上がった時は左腕エースC投手の活躍で
     初戦で選抜出場校のD高校を逆転で破る金星を挙げると
     準決勝では同年秋のドラフトで上位指名された大型内野手の
     E遊撃手擁する優勝候補本命のF高校も撃破、
     甲子園まであと1勝と迫ったが、
     全国制覇の経験もある名門G高校に逆転負けの惜敗で
     甲子園出場は果たせなかった
    ・2度目の決勝進出時は全国でも指折りの本格派H投手を擁していたが
     さすがのH投手も連投による疲労には勝てず、
     決勝では打ち込まれて完敗
     またしても甲子園出場はならなかった
    ・最初の決勝進出時のユニフォームはアイボリーで胸ロゴは漢字であったが
     2度目の決勝進出時は縦縞に胸ロゴはローマ字であった
    ・春の県大会では優勝の経験がある

    A~Hを埋めて下さい。
    E選手とH投手は必ずフルネームでお願いします。

  • 次の事柄に該当する学校をお答えください。

    ・学校のを歴史は浅く、開校して30年あまりの公立校
    ・甲子園出場は未だ果たせていない
    ・1度だけ秋の地区大会に出場し、
     選抜当確ラインまであと1勝と迫った事があった
    ・その唯一の秋季地区大会出場時の左腕エース・A投手は後にプロ入りしているが
     同校出身のプロ野球選手は彼1人だけである
    ・最寄り駅は第三セクターのB鉄道C線のD駅である
    ・B鉄道C線はE線、F線と相互直通運転を行っている
    ・主な卒業生には10代の頃から数多くのドラマに出演し
     現在はママさん女優のGさんがいる

    A~Gもあわせてお答えください。
    人名は必ずフルネームでお願いします。

  • >>No. 37286

    hayate5go様、ありがとうございます。

    すべて正解です。

  • >>No. 37285

    redfox7215様、ありがとうございます。

    仰せのとおり正解です。

  • もう一問

    今夏は埼玉県代表の花咲徳栄が優勝しました。
    これで2011年以降の7年間のうち、
    関東勢が5度も夏の選手権を制したことになります。
    しかもすべて違う都県勢です。(東京、群馬、神奈川、栃木、埼玉)
    またあとの2回はともに大阪桐蔭です。

    ここからが本題

    夏の選手権で2013年から5年連続で続いている事とは何?(現在も継続中)

    ヒントとして
    今夏はベスト4に勝ち残ったどの学校が優勝しても
    これ(この問題の答え)が継続される事が決定していました。

  • 1970年(昭和45年)以降で次の学校が甲子園で記録した事は何でしょうか?
    ❪記録した順になっています❫

    ・平安
    ・広陵
    ・市川(山梨)
    ・天理 
    ・高陽東
    ・PL学園
    ・帝京

    見落としがなければこれで全部だと思います。
    今のところ帝京が記録したのが最後かと。

  • この第63回選抜でAの松商学園とBの愛工大名電は初戦で対戦するわけですが、
    私はこの試合を三塁側内野席で観戦しました。

    早朝の第1試合ということで観衆はたったの15000人。
    後から思えばあの世界のイチローが唯一甲子園で投げた試合にしては
    あまりにも寂しい観衆でした。

    私の記憶では初回に松商学園がイチローを攻めいきなり無死満塁のチャンス。
    しかしイチローは松商学園の4番打者を
    内野ゴロホームゲッツーに切ってとりピンチを脱したかに思いました。
    でもここで5番打者の上田投手(右投げ左打ち)が
    ライトオーバーの二塁打を放って松商が2点を先制。
    一方の名電もその裏、
    先頭打者の深谷二塁手が上田投手から先頭打者アーチを放って1点差。
    名電はその後、二塁打2本でたちまち同点に追いつきました。
    打撃戦になるかと思われましたがその後は両投手が踏ん張って
    投手戦となったのです。

    松商学園の上田投手はこの試合の2回から3試合連続完封を記録し
    35イニング連続無失点を続けるわけですが
    この試合の立ち上がりを見た限りでは
    まさかそんな(無失点)記録を続けようとは想像も出来ませんでした。

    この日は4試合すべて観戦しましたが
    好天に恵まれて昼間はポカポカして暖かかったのですが
    何といっても季節はまだ3月下旬、夕方くらいから急に冷え込み
    ナイターとなった第4試合の宇都宮学園対福岡大大濠戦は
    寒さに震えながらの観戦でした。

  • >>No. 37280

    musohyama様、ありがとうございます。

    正解です。

    資料は『週間セブンティーン』でした。

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