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投稿コメント一覧 (3456コメント)

  • 明日は400円割れ
    投げが続出するだろう
    それでも終わらない!

  • 今日も19円安か?

    酷いもんだ

  • 何故こんなに続々と売りがわいてくるのか?
    分かるだろう
    信用の清算売りがこれから続くと納得したからだ  通常なら買い戻しも入るのになあ! 業績の見込みもないのだろう

    10:28分 売り板
    450円  2,200株
    448   300
    447   500
    446  1,600

    酷いもんだ  普通じゃない 誰も買ってくれない  
    買えばたちまち含み損を積み上げることがわかってるからだ  買うのは馬鹿だけ

  • 直近の最後の700円以上に終値は5/28の700円
    それから起算して6か月目は,11/28 それまでは信用の清算売りは続く

  • 「ひょっとしたら少しは上がるのかも」と期待して朝方買戻しを控えている信用買い連中の投げがは、引けにかけても続くのが目に見えるようだ はやめに清算しておかないと・・・・
    兎に角、出来高が超少ないのだから、上がりようがない!

  • 此処の空売り残高は、日証金ゼロ、東証ゼロ、そして、機関の空売りもほとんどない
    従い、買戻しがないのが特徴  仕手株だったら空売り沢山だが!
    ただの貧乏零細企業!

  • 此処は、仕手株でもなんでもない
    ただの損安株

  • やはりな!
    之だけ長期に一貫して継続的に下げてきた株の出来高が超少量の場合は、信用買いは皆投げさせられる。

    当面、信用買いで保持してきた連中の投げは続く 間違いないだろう
    悲惨この上ない

  • 次の下値のめどは300円・・・テクニカル

  • 此処まで下がったんだからと馬鹿な考えを起こして買い上がるとたちまち含み損を積み上げることになるから、馬鹿以外はこんな株を買わない

  • 700円以上で買った信用買いは、
    半年近く下げ続けているが反発の気配全くなし 出来高希少の銘柄特有の継続的値下がりはとまらず悲惨な状況が続くだろう

  • 信用の期日売りが止まれない状況の中で、なんといっても出来高が少なく買い手不在だから反発は困難
    こんな株は下げ止まらない  折から、半導体も逆境  当面ずっと下げ続けることを覚悟して逃げておいた方が無難
    決断をいそげ!!

  • 半年以上も前から下げ止まらない
    出来高が希少
    上げる理由がない
    半導体不況はアップルの業績逆境に象徴されている
    マイクロテクノロジー中国で悲惨

    此処の株価は元の木阿弥へ収斂  200円前後が適当
    会社の実力もまったくない 無能者の集まり

  • 300円狙い
    株、半導体・機械に売り再開 貿易摩擦長期化に身構え
    2018/7/4 12:46日本経済新聞 電子版
    保存 共有 印刷 その他
     日本株が下げ止まらない。4日午前の日経平均株価は前日比161円安の2万1623円と、7月に入ってからの下落率は3%を超えた。米中貿易摩擦で世界景気が打撃を受けるとの懸念がじわりと強まり、摩擦の核心になりそうな半導体関連や中国需要に依存する機械といった外需株への売りが再燃した。海外ヘッジファンドが日本株の手じまい売りに傾くとされる相場水準も迫っている。

     下げが目立った業種の1つは半導体関連。「中国の裁判所が米半導体メモリー大手マイクロン・テクノロジーの一部製品について国内販売の停止を命じた」と伝わったのがきっかけだ。

     半導体は中国が国内産業育成の重点領域と位置づけ、長期的に海外製品のシェアの押し下げを狙っている分野。販売差し止めがマイクロン以外にも広がれば、米半導体メーカーに製造装置や部材を納入している日本企業への影響も大きくなりかねない。4日午前の東京市場では東エレクやディスコが年初来安値を更新。アドテストやSUMCOも5%近く下げた。

     もう1つは、中国向けビジネスが大きい機械株だ。4日午前は上海総合指数がじり安の展開となったことも警戒感を誘い、SMCやオークマが年初来安値を更新した。

     半導体株や機械株の下げは6月後半にいったん収まったかにみえたが、再びまとまった売りが出た。市場では「米中の『貿易戦争』の行方がさらに見通せなくなった」(藍沢証券の三井郁男・投資顧問部ファンドマネージャー)との声が聞かれる。投資家は貿易摩擦の長期化に改めて身構え始めた。

     日本株が当面、下値を探る可能性は高い。

  • 492円で1400株を瞬時に出してはひっこめてる株価操作の常習犯がいる。
    1400株の買いを準備しておいて瞬間的に買いとってやろう  通報もすべき
    こいつが下げて儲けている主犯格だ

  • 今日上がったのは、みずほ証券がレーティングを6900から7700円へ上げたからだ

    又下がる  一本調子にはいかない

  • アルデブロ並みの株価31円を覚悟しろって?

  • 日経ニュースが6/15,6/21田淵についてニュースを流している。
    前者は:
    田淵電機は自動車向けワイヤレス(無線)給電システムに使うコイルの量産を2019年度に始める。栃木県大田原市の生産子会社に約3億円を投じてラインを設ける。アルミニウム線を採用し、重さを従来の銅線を使ったコイルの半分にする。電気自動車(EV)の普及で無線充電の需要拡大を見込む。

     大阪市に本社を置く田淵電機の祖業は変圧器(トランス)で、内部に使うコイルの生産技術を蓄積してきた。中国に関連会社のコイルの…

    そして,6/21は、黒字化目指すと・・・・
    これをみて此処まで下がったんだからと買った人もいるんだ!
    本当に運が悪い!

  • 2018/06/25 18:03

    事業再生ADR
    経営危機に至った企業が民事再生法や会社更生法の申し立てによる法的手続きに替え、中立な第三者機関であるADR事業者の手によって、債権者・債務者間の話し合いをもとに自主的な整理手続きによって問題解決を図ること。もしくはその手続きのこと。
    過剰債務に陥った企業は、金融機関からの融資について弁済の猶予や債務免除によって再建を図る。ひとたび大企業が倒産すれば債権の回収は困難を極める。そのためメインバンクの主導で事業再生のための私的整理の調整を行うことが一般的だった。しかしながら、金融機関にとって債権放棄などは利益に相反するものであり、安易に支援を行うことはできない。
    一方、民事再生法などの公的整理を選択した場合にはこれらの一部は法的強制力をもって行われる。しかし経営危機に至った企業側にも不利益な点がある。公的整理では金融機関への弁済だけでなく事業継続に不可欠な取引先への支払いも停止する。この結果、仮に過剰債務の整理に成功したとしても、その後の取引には重大な支障をきたし、事業の再建は困難となる。
    問題を解決する為、新たに設けられたのが事業再生ADRの制度。ADRとは、裁判外紛争解決手続きのことで2007年施行の「裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律」(ADR法)により、法務大臣の認証を受けた民間の事業者がADR事業を営めるようになった。このうち、事業再生に関する紛争を取り扱う事業者としての要件を満たすものは、同年の「産業活力の再生および産業活動の革新に関する特別措置法」の改正により、経済産業大臣の認定を受けて事業再生ADRの業務を行うことができる。
    この認定第1号である事業再生実務家協会が、日本航空の事業再生ADR申請を受理したことで、企業再生支援機構の支援決定までに金融機関への支払いを一時停止することができた。事業再生ADRでは、このように債権者に債権回収や担保設定行為の禁止を要請し、債権者会議の招集を行う。また、弁護士や公認会計士などから手続き実施者を選定し、債権者会議の合意を経て、債務者の再生計画案についての助言や調査を行い、中立の立場から債務調整をすすめる。なお,事業再生ADRは私的整理の一種ではあるが、民事再生同様に、債権者には債権放棄にかかわる損失の無税償却が認められ、債務者にも債務免除にかかわる免除益に税制上の優遇措置が認められている。

  • 怒涛の半導体だってよ!    それにしては・・・・

    【第1特集】 怒涛の半導体&電池​
    半導体と電池。この2業界が、いま活況に沸いている。背景は、ビッグデータとEVシフト。データ流通量の拡大と自動車の電動化が、新しい需要を生み出している。日本はこの半導体と電池の競争力をこのまま保ち続けることができるのか。超活況業界のいまを大解剖する。

    ・半導体は「根拠ある」熱狂だ!
    ・アナリストが診断「半導体は需要が落ち込まないスーパーサイクルだ」
    ・トップインタビュー 東京エレクトロン、SUMCO、JSR
    ・半導体の業界分布図 材料から装置まで日本勢が強い
    ・電池業界の超新星 中国・CATLの素顔
    ・電池の業界地図 材料メーカー 総まとめ
    ・会社四季報で発掘! 厳選・半導体&電池銘柄

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