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投稿コメント一覧 (1011コメント)

  • >>No. 330271

    そもそも術明けのスアレスを早期復帰させる必要があったのかどうか疑問です。
    とスアレス復帰の時に書きました。

    工藤監督はリリーバーの仕事量、負担をあまりに軽く見過ぎています。

    優勝は諦めましたから、工藤監督は潔く辞任して欲しい。

  • トドメのトドメ、ダメ押しの以上の今シーズンのダメ押し。

  • >>No. 330259

    トレードで美間を獲るくらいですから、フロントもかなり危機感があるとは思います。

    ただ、高校生の素材型中心でしたから、結果としてこうなりますよね。

  • ベテランを、ベテランの言いなりに怪我でもしない限り試合に出し続ける工藤監督が一番悪い!
    松田をなぜ休ませないのか?
    チームにとって、選手の全試合出場に意味は無く、成績を伴ってこそ意味があると思います。

    監督就任時、工藤監督はコンディション第一と言っていたが、その言葉はどこに行ったのでしょう?

    内川・デスパも、怪我や故障が無かったら、不調でも使い続け、今頃は良くて3位、4位以下も有りえたと思います。

    選手マネージメント能力が無く、采配も融通が利かず自分の中の決めごとをルーチンのように続けるだけ。
    どうしようも無くなった時に、若手を使ったり、破れかぶれ打線を組んだりするだけ。

    9連勝は本当の怪我の功名、工藤監督の手腕では全くありません。

  • これが今年の勢い、実力の差。
    一番強気で追い込める状況で、逆に追い込まれてしまっている。

    西武は下位相手に貯金を作って来たチームであって、上位2球団とはほぼ五分でしかなかった。
    その西武にとって一番嫌な相手がホークスなのに、敵地で応援も異様であっても飲み込まれては勝てないと思う。
    誰よりも、監督が飲み込まれている感じを受けます。

    ここ一番で粘り強さを発揮できる、今年の西武の強さは本物。
    ホークスの9連勝は、一時的なまぼろしに過ぎなかった。

  • 選手が調子を取り戻せば、采配に関係なく勝てるチームと言うのは凄いと思います。
    誰が乗っても勝てるF1マシン、90年代のウイリアムズみたいなチームです。

    逆転優勝に向けて、バンディが調子を上げて来たのは大きいです。
    他の外国人選手が好調なので、危機感が良い方向に向かっているのかも知れません。

    逆転優勝は期待していますが、工藤監督続投は望みません。
    工藤監督に「バントで成功している実感があるのかどうか?」「リリーフ陣の疲弊について」、本人の思いを聞いてみたいものです。

  • >>No. 327632

    同意。
    それでいてローテーションの谷間の先発もできる、無事これ名馬の選手です。

  • 7月までとは別なチームみたいです。

    低打率不振の打者がクリーンアップにいた弊害が良くわかりますね。
    それでも実績主義の工藤監督は、その2人が故障しなければ、グラシアルを使う決断が出来なかったでしょう。

    本当の怪我の功名が生み出した快進撃です。

    落合氏のような選手を説得し、必要な戦力を使える監督ならそもそも不振は無かったかも知れません。

  • おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!

  • >>No. 41420

    >投手は現実的には4人以上いてもね…必然的にバンデンは放出じゃないですかね
    そこなんですよ。
    バンディのストレートとナックルカーブを考えると、何かを変えるきっかけがあれば復活しそうな気がします。
    今年2回くらい見ましたが、ストレートは1年目に近くなっているように思います。
    フォームの癖か何か?その見切られている部分を変化させると、攻略しにくいピッチャーに戻ると思います。
    あと、ランナー出しても走られても、バンディの場合は気にしないで打者に集中すればいいと思います。

    今のうちには説得力ある指導者がいないのでしょうね。

    追加で娘の言葉を。
    モイネロとミランダに共通するのは「ゴムゴムの実を食べた人みたい」だそうです。
    ワンピースと言う漫画に出てくる腕が伸びる人がいるそうですが、伸びやかなしなやかな長い腕と言う事なんでしょう。
    発想が面白いです。

  • 録画で見ましたが、ミランダ良いですね。
    モイネロと共通なのは、ストレートに伸びがあり変化球でも腕の振りが良い事です。
    ミランダのフォームは球の出所がわかりにくいので、余計に打ちにくくなっていると思います。
    四球を怖れず、四球を出しても崩れない自信がつけば、二桁以上勝てると思います。

    モイネロとデスパが復帰したらどうしましょう?

    来年考えても、サファテが外国人枠を外れるのに1年ありますから、サファテ、デスパイネ、グラシアル、モイネロ、ミランダ・・・球筋か癖を見抜かれて通用しなくなっているバンディは今年までですかね。
    MLBに主力キューバ勢が移ったため、キューバ野球の地盤沈下と言われますが、この状況を見ると素材の宝の山としか言いようがありません、

    グラシアルが良いですが、デスパイネはキューバ陣の大親分、今後のつながりを考えても無下にできません。
    それと年間休みなくリーグ戦を戦っているキューバ勢には、疲労を考慮して起用する必要があると思います。
    休ませて最大のパフォーマンスを引き出す、それも含め(打順等)色んな意味で工藤監督はベストな起用方法が苦手な人だと思います。

  • 対ホークス戦で菊池雄星13連敗ですか?
    何故こうなるのか?ホークスファンですら謎です。

    デスパ・内川がいればクリーンアップやスタメンから外しにくいため、故障の離脱が本当の怪我の功名になっています。
    そして期を合せるように今宮が調子を上げています。
    一方で、リリーフ陣は当然のごとく酷使されています。

    自分の考えは正しかった、怪我人が多いせいで調子が悪かっただけ、工藤監督がそう思ってそうなのが残念です。

    内川・デスパが戻って来た時が、工藤監督の正念場でしょうね。
    グラシアルは残しておきたいので、デスパはしばらく休養でいいと思います。
    あと、リリーフ酷使はなんとかなりませんかね?
    短いイニングを投げるのだからと、リリーフの疲労度合いを軽視し過ぎてませんか?

  • >>No. 41359

    その指摘してやるべき人、が監督の近くにいないのではないでしょうか?
    今日は当たりましたが、今宮の2番は鉄砲数打ちゃ当たる、その1回に過ぎません。
    左右病と特定の選手へのこだわりが、監督のどんな考えによるものなのか知りたいですね。
    少なくともデータに基づく論理的なものではなく、選手時代の思い込み起源ではないかと思います。

    藤井コーチや大道コーチであれば異を唱えるかも知れませんが、藤本・立花コーチでは言いそうに思えません。
    最近は監督の近くには達川ヘッドではなく森作戦コーチがいる、と言う話ですし。
    イエスマンばかりの会社は衰退します。

    工藤監督はワンマン社長のような感じがします。
    適材適所、任せるところは信頼して任せる、そして全体を統括する最終責任者が監督だろうと思うのですが、その監督があまりに自分の考えにこだわり過ぎています。
    これは監督初任者にありがちな事ではないかと思います。
    チームに工藤疲れが見えますので、一度退任し自分の采配を省みる期間を作った方がいいと思います。

    ただ、内川・デスパの怪我の功名で、最近打線が活性化しています。
    チームの状態が良くなりつつあります。
    私は、来期に向けて監督交代があるのであれば、今年のBクラスになった方がいいと思います。

  • 「SBサファテ、ツイッターで過去の中日浅尾の起用法を批判「ドラゴンズのせい」「自分の肩を守れ」」

    アメリカに居ても、日本球界の情報をサファテは本当に良く吟味していると思います。
    この批判は浅尾だけに向けたものでしょうか?
    本当は工藤監督他コーチ陣に向けたものではないでしょうか?

    サファテがモイネロや加治屋の事に言及したTwitterがあるため、そう思えます。

    鈍監督がこの真意に気づくかどうかわかりませんが。

  • 長谷川に代打でデスパイネ。
    長谷川クラスになれば、左対左は関係ありません。
    不調でも内川、体調悪くても内川、長谷川は状態が良くてもなかなか使わない。
    好みの選手は不調でも信じ、好みではない選手は好調でも信じない。

    好き嫌いと、自分があまりに全ての事をコントロールしたがるため、有能なコーチがこぞっていなくなりました。

    あと、先発には気を回すのに、リリーフは使い捨て感覚。
    自分がそうだったからか、先発至上主義なんでしょう。
    ぜひとも上原に説教して欲しいものです。

    第一次工藤政権は今年で終了でいいでしょう。

  • >>No. 41294

    (監督の頭の中にある)実績依存型のオーダーなんでしょう。

    その点もですが、私は工藤監督の中にある理想の2番打者像、そしてそのイメージに打率234(出塁率285)、盗塁3、の打者がなぜ合致するのか?をぜひ聞きたいです。
    (犠打14)文句言わずに犠打を決めるからでしょうか?

    これではランナー溜めて3番、4番と言う形になり難く、クリーンアップの打点も増えませんね。
    得点圏打率の高い柳田の前にランナーを溜める形が良いと思うのですが、工藤監督は1番が出て今宮で進めて3・4で返す形が好きなのでしょう。

    1点2点を取って守り切る野球、去年ならそれで良かったのかも知れませんが、今年は3点4点あっても足りません。
    チームの実情と監督の戦略の間に大きな乖離が存在します。

    2番晃か長谷川なら、打てなくても最低限ランナーを進める打撃ができるんですけどね。
    そして1番が塁に出なくても、今宮よりも粘れる上に、塁に出る確率が1割近く高くなります。

  • >>No. 41280

    9番で260 15本なら十分ですね。

    高校通算本塁打数が60本を超えてますから、今宮としてはホームランにこだわりたい気持ちもわかります。
    晃も60本超えですね。
    元々晃のホームランは、数は少ないながら飛距離は十分なので、300 20本は十分可能性があると思います。

    打撃コーチですが、今の勘とか初球から思い切ってのような精神主義のような人では心許ありません。
    打撃コーチには、選手にデータの取り方、使い方をコーチできる人になって欲しいと思います。
    ズレータ打撃コーチ、福岡に慣れ親しんだ人ですし、考えてもいいと思います。
    データのズレータコーチ、クセ読みの大道コーチ、この2人のコラボの相乗効果を考えると実現して欲しいです。
    外国人選手が投打の主力になっている現状から考えても、コーチを日本人だけで占める時代ではないと思います。

  • >>No. 41276

    早打ちで出塁率が低く、進塁打・左右への打ち分け・守備位置を見て狙い打つ事をしない等、今宮には打撃の器用さを感じません。
    一方で意外なほど長打力があるのが今宮です。
    そんな理由で8番起用を前提として長打狙いでも良い、と言う意味でしょうか?

    デスパイネ、松田の縮小版と言った感じでしょうか。

    調子が悪くても粘れて四球が取れる選手が少ないですね。
    晃はその貴重な選手ですし、長谷川も四球は少ないものの粘れる選手です。
    デスパと内川を休ませる機会を作れば、長谷川の出場機会を作り出せると思うのですが。
    松田も休ませたいのですが、守備位置を入れ替えが出来ないので、長谷川の出場機会増にはつながりません。
    (牧原がサードで使えるでしょうか?)

    1牧原 2晃 3長谷川 4柳田 5デスパ 6上林 7松田 8今宮 9キャッチャー
    HR依存からつながる打線に方向性を変えて欲しいと思います。
    もちろん2番の晃はバント要員ではありません。
    盗塁も増えて欲しいのですが、上林が出塁率が低い一方で希少な得点圏打率3割超えである点を考えると、上位よりもポイントゲッターの方がいいと思います。 

    ダイエー不毛時代に呼ばれていたトンパチ野球に、今のホークスは戻りつつあるように感じます。

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