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投稿コメント一覧 (87コメント)

  • >>No. 8131

    初期TTRの功労者、三国山のフルーツ缶詰、長崎からの牡蠣便り・・・・
    思い出尽きないyama*****さんの、本当に久しぶりの書き込み。
    長崎での現役復帰だけでなく、この機に山トピ復帰といきましょう。

    さて、そう言っている私がOTK(旧TTR)に選手として最後に参加したのは8年前。
    今の私では一杯水の”関所”どころか、日向沢ノ峰の急登で轟沈することは確実。
    ですので、鴨沢レストランで選手よりも先にハリマネカレーを食するだけの、あまり役に立たないスタッフでも良ければ、図々しく参画したいと思っています。
    ただし、若干のスケジュール調整があるので、確約は少し待ってください。

  • 新年のご挨拶もしないうちに、気がつけば1月も終盤。
    遅まきながら、本年もよろしくお願いいたします。

    さて、1週間以上が過ぎて、話題としては賞味期限が切れかかっているフロストバイトロードレースではありますが、ヤフシゲさん・ハリマネさんのコメントに返事をしないままではいけません。

    レースでの私のタイムは、それなりのものでした。
    タマ奥の後姿がはるか前方に遠ざかり、振り向けばすぐ後ろにハリマネさんが迫っている。
    まさに『前門の虎、後門の狼』でした。
    来年も怖い虎や狼と勝負して、、、堂々と玉砕します!、、、あぁ~

    次は2月の青梅マラソンです。
    31年前の第20回大会が初出場だった私。今年もこだわりの30kmです。

  • 惨状の・・じゃない!、山上のメリークリスマスがいよいよ明日になりますね。
    お酒、おでん、餃子・・・楽しみです。

    ところで、ロートル組は1時に羽村に集合とのこと。
    私もそのロートルの一員なんですか?、、、今さら何を・・
    yahushigeさん、よろしくお願いします。

  • 12月も早や9日。
    買ったまま手つかずの年賀葉書が気になる時期です。

    さて、恒例の日の出山・東雲山荘での忘年会。
    うるわしき伝統“年功序列”によって、私の「開会宣言」、せいごさんの「乾杯」が毎年の役割ですので、今年も任務遂行に参上します。
    タマ奥は別の用事と重なりそうなので、夫婦の片割れだけになります。

    皆さんと楽しい一夜を語り合いたいと思っています。
    今年の私は、走る方では自慢できるネタが全くありませんが、病気自慢なら任せてください。

    ヘロリン家の小隊長は来年には中学生ですか。
    年月の長さを(つまり自分の年齢を)実感しています。

    yahushigeさん、いろいろお世話になります。
    期日はクリスマス・イヴ。“山上のメリークリスマス”といきましょう。

  • >>No. 8095

    日本山岳耐久レースに出場した皆様、応援の方々、お疲れ様でした。
    それぞれのドラマがあったレースだったことでしょう。

    yahushigeさん、タイムはともかく完走(完歩かな?)に敬意を表します。
    「勇気ある退却」を忠告したのは、以前の大会でyahushigeさんが沢に落ちて傷だらけになったことがあるからです。
    あの傷だらけ事件は2015年の第13回大会でしたね。数日前から降り続いた雨で“究極の泥んこレース”になり、あのときの完走率55%はたぶんハセツネ史上最低だと思います。
    私は制限時間をたっぷり使って、なんとか55%に入ることができました。
    レース前の混雑が嘘のような広々した(寒々した)体育館で、人目を気にせずに着替えをしたことを覚えています。

    あの日、最後まで私を待っていてくれた仲間(もちろんyahushigeさんもその1人)の顔は今でも忘れません。
    きっとyahushigeさんも同じ心境でしょう。

  • >>No. 8091

    気がつけば10月。
    クリスマスまでもう僅かではありませんか。(ちと、気が早いのではないかい)

    さて、グリーンシートの発起人でありながら、シルバーシートが似会うようになってしまったtamaです。
    日本山岳耐久レースに出場しなくなって(できなくなって)何年経っただろう。

    恒例のグリーンシートは、今年もyahushigeさんに全面的にお願いします。
    皆さんは準備場所、交流場所、夜間の仮眠場所として役立ててください。
    私は時間がとれたら、スタートのときに五日市に応援に行くかもしれません。

  • >>No. 8074

    爽やかな風、目に優しい若葉、色とりどりの花。
    これらとともに街を行く女性の薄着が、妙に気になる季節になりました。

    さて、過日のOTKに参加した選手の皆様、スタッフや私設エイドで尽力された方々、お疲れ様でした。
    あの伝説の11人の第1回TTRから何らかの形で関わってきた私ですが、今年は永山公園に見送りに行っただけ。それでも堂々と反省会に出席する図々しさが私の長所(?)ですが、今回は遠慮します。
    身体の方は順調に回復していますが、まだ半病人の状態です。
    この分を来年の反省会で埋め合わせます。

    ところで、OTKの直後にハーフマラソンを走った御仁がいるとか。
    でも、驚くことではありません。
    宴会でベロベロに酔っ払った翌日にまた宴会なんてこと、私には山ほど経験があります。
    (一緒にするな!)

  • >>No. 8002

    4月、春、桜、入学式・・・・そんな昔もあったなあ。

    さて、恒例のOTK。
    yahushigeさん、今年も企画・運営をご苦労様です。
    OTKの魅力と言えば、素晴らしいコースと私設エイド。参加する皆様は、ぜひお楽しみください。

    選手としての賞味期限が切れた私は、味見役しかできないスタッフとして鴨沢亭にお邪魔したいのですが・・・・身体の中にできた変な物を取り除くため、近々手術を受ける予定です。
    残念ながら今回は自重させてもらいます。
    ハリマネさんのカレーと、マキさんの福神漬は来年までお預けです。

    ところで、明日はトレイルレースの開幕を告げる“青梅高水山”ですね。
    参加する仲間の健闘を祈ります。
    渋滞に巻き込まれて、榎峠の関門で失格とならないよう、少々見栄を張って前方からスタートすることをお勧めします。(経験者は語る)

  • >>No. 7997

    新年の挨拶もしないうちに、気かつけば今日はバレンタインデー。
    当分はチョコレートの山に埋もれた日々を過ごさなければいけません。
    (誰一人として信用するはずがない見栄を張るな!!)

    さて、1週間後の2月21日は“春を呼ぶ祭典”青梅マラソンです。
    招待選手には、あの市民ランナーの星の名前があります。
    スペシャルスターターは、日本マラソン界の伝説的ヒーローとヒロインとのこと。
    さすがは50回目の記念大会です。

    20回大会が初出場だった私としても、30年の節目として颯爽(?)と青梅路を駆け抜けるつもりでしたが・・・地元の外せない用事と重なり、無念のDNSです。

    さらに、身体の中におかしな物が見つかり、モチベーションが急降下。
    細々とジョグやウォークを続けている最近です。
    次の大会出場予定も全く入れていません。
    今年後半にはレースに復帰できると思いますので、それまでは(かえって迷惑かもしれませんが)皆様の応援に押しかけようと考えています。

  • >>No. 7982

    4日後には立冬を迎える今日このごろ、冬の気配が近づいてまいりました。
    そんな中、例年の3週間遅れで開催された日本山岳耐久レース。
    2位・3位が多かったO選手が、ついにビックタイトルを手にしましたね。現地でその瞬間に立ち会いたかった私です。

    さて、yahushigeさん、グリーンシートの場所取り・撤収をお疲れ様でした。
    写真を拝見すると外人さんも居たような。グリーンシートも国際的になったようです。
    右肩骨折の某女史も体育館に現れ、さぞかし賑やかだったことでしょう。
    50m走で肉離れを起こした某選手も、無事に完走して年代別3位だったとか。
    ほかにも60歳代優勝者と70歳代優勝者もグリーンシートにいたのですって。トピ主氏が述べているように、来年からはシルバーシートにしましょう。

    また、グリーンシート利用者は全員が完走したとのこと。
    全員完走に拘って、今後とも私は臨時応援隊員に徹することにします。

  • >>No. 7977

    秋も深まり、一昨日は木枯らし一番が吹いた多摩地区。
    そろそろ炬燵と熱燗が恋しい季節になってきました。

    さて、出場しなくなって(できなくなって)何年経っただろう。
    今週末は4年に1度、開催日が遅くなる日本山岳耐久レースです。

    例年の開催日では応援も難しい最近の私ですが、今年はぜひ五日市へと思っていました。しかし、大切な用事と重なって、今回も行くことができません。
    恒例のグリーンシートはyahushigeさんに全面的にお願いします。

    今年は美女応援隊の隊長である某女史が右肩故障とのこと。
    出場する皆さんにとっては寂しいことでしょうが、グリーンシートで仲間との交流もお楽しみください。

  • あいつもとうとう・・・と思われるほど長くご無沙汰していました。
    この歳になるとあちこちにガタがきて、この夏は目の治療に専念していました。
    この間ランニングはお休みしていたので、直射日光にあたる時間が短かった肌は、すっかり美白に変身しています。
    おかげ様で、目は視界良好となり「♪♪見え過ぎちゃって、困るの~♪♪」状態です。

    そんなこんなで気がつけばもう9月。
    休んでいたランニングは今日から再開しました。
    50回目の記念大会となる青梅マラソンも、今朝一番で優先申込をしてきました。

    さて、出場しなくなった(出場できなくなった、と言う方が正しい)日本山岳耐久レース。
    4年に1度、選挙の関係で日程がずれることは過去の経験から知っていましたが、今年は10月31日~11月1日という月を跨った開催なのですね。例年に比べて気温が低く、日没時刻が早くなることによって、どのような影響が出ることでしょう(と、他人事のコメントをしています)。
    それでも健脚の人達は10月のうちにゴールするでしょうが、多くの出場者は足掛け2カ月をかけたレースになることでしょう。

    例年の開催日であれば役目がら応援も難しい私ですが、今年はなんとか五日市に馳せ参じたいと思っています。やはり出場したくてもできないトピ主氏とともに、グリーンシートで皆様にお会いできることを楽しみにしています。

  • >>No. 7955

    明るい陽射し、爽やかな風の季節もあと僅か・・・どころか、関東は今日が梅雨入り。

    さて、yahushigeさんも書いているとおり、奥武蔵ウルトラマラソンは、今年から6月開催に変更となりました。
    真夏の祭典が初夏の祭典に変わり、激辛カレーが甘口カレーになってしまったような物足りなさがありますが、走力低下著しい最近の私にとっては幸いだったと言えます。

    会場やコース上で会った人はヤフシゲさん、ゆぅさん、イチキチさん、プロントさん、クリスケさん・・。漏れている人がいたらご容赦を。走力以上に低下著しいのが記憶力ですので。

    午前7時にスタート。前方を行くタマ奥はすぐに視界から消えました。
    まずは序盤の滝ノ入林道。去年は熱中症でぶっ倒れる寸前でしたが、なんとか無難に乗り切りました。
    鎌北湖にもどり、急坂を登り切った先が北向地蔵。セクシー美女軍団の賑やかな出迎えを受けました。ここでnaoko-pさんから「奥さんは10分ぐらい前に行きました」。えっ、たった10分,、今日の私は調子がいいのかも?、と思ったのはすぐに錯覚であったことが分かりました。
    繰り返すアップダウンに、足が悲鳴をあげはじめました。「リタイア」の文字が頭に浮かびます。行けるところまでと決めて、嫌がる足のご機嫌をとりながら、我慢の前進を続けました。

    長~いグリーンラインを進んで、刈場坂峠を過ぎたところで、折り返してきたヤフシゲさんと会いました。
    「奥さんはずっと前にいますよ」
    間もなくやってきたタマ奥に「前にヤフシゲさんがいるよ。追い抜いちゃえ」
    この檄が効いたのか、本当に抜いちゃたらしい。

    折り返し地点で、名物のカキ氷を味わい、水着美女に頭から水をかけてもらって復路へ。
    このあたりから関門が気になります。痛む足をなだめながら走り続けて、高山の関門を10分前に通過。ここで完走をほぼ確信しました。
    残り5km付近から鎌北湖への“地獄の下り坂”ではヨレヨレでしたが、ゴールが近づくにつれて気分はハイに。
    ラスト1kmを切ってから突然、足が軽くなりました。前を行くランナーを次々に追い抜いて、至福のゴールイン。

    タイムは11時間47分22秒。奥武蔵の自己ワースト記録でしたが、今の自分にとっては充分に満足しています。
    タマ奥は9時間59分22秒。年代別5位でした。
    終ってみれば、最近の我々夫婦らしい結末でした。

  • >>No. 7918

    GWに到来したチビッコギャングにパソコン部屋を占拠され、掲示板チェックもままならないtamaです。

    yahushigeさん、OTKのコース下見をご苦労様でした。
    あのハードなコースならば、下見でもかなりのトレーニングになったことでしょう。

    さて、私はなんとか鴨沢レストランの下働きとしてお手伝いできそうです。
    当日は14時30分ごろ鴨沢に到着のつもりです。
    事情があって車の運転をひかえているので、電車・バスで行きます。

    GWは好天気続きの多摩地区ですが、5日当日は怪しげな予報ですね。
    最近はすっかり改心して雨男を返上していたヘロリンさんの、久しぶりの本領発揮でしょうか。

  • >>No. 7878

    三寒四温の季節なのに、五寒二温のような天気が続きますね。

    ハセツネ30Kに出場したyahushigeさん、お疲れ様でした。
    掲示板の書き込みで、苦闘の様子がよく分かりました。

    >「遅い者は排除」する主催者の意思を真摯に受け止めなくてはいけない。
    >ので、今は本戦へのクリック戦争に加わる意思はない。

    ハセツネ本戦優先出場権を得る上位1000位以内は、年配者には厳しい条件。
    主催者にとって我々ロートルは「お呼びじゃない」のでしょう。
    私の場合は、そのことを宣告される前に、自分から「もう出てやるもんか」宣言をしてしまいました。
    これからは体育館のグリーンシートと、浅間峠での応援に軸足を移しましょう。って、私はそれさえも難しい立場になってしまいましたが・・・

    そんな中にあって、セイゴさんは優先出場権を得たうえに年代別入賞とか。
    ロートル軍団の代表として声援を送ります。

  • >>No. 7855

    早くも4月。あっという間に桜も満開になりました。
    そんな中、私達は先日“桜”ではなく“佐倉”を走ってきました。
    ヨレヨレ完走の私に比べて、タマ奥は年代別4位に入賞。
    もはや夫婦対決なんて言うこと自体がおこがましい昨今です。

    ところで、今度の日曜日は青梅高水山、その1週間後はハセツネ30kですね。
    いよいよトレランシーズンの開幕です。

    そんな中、恒例のOTK開催がトピ主氏から発表されました。
    去年のOTKでは七つ石山の最終CP役を志願しながらも、寒さに負けて早々に下山して、何の役にも立たなかった私でした。
    今年は汚名返上といきたいところですが、5月5日は都合が微妙。
    ひとまず、鴨沢亭の豪華メニューの味見役に仮エントリーします。

    都合がつかずに行けなくなっても、打ち上げには(やるならば)ぜひ参加したいと思っています。

  • >>No. 7850

    49回目を迎えた青梅マラソン。
    私の初出場は第20回大会でした。
    この間の出場回数を即座に言えるほど、私の脳細胞は優秀ではありません。
    まあ、かなり多いことだけは確かです。

    もう一つ確かなことは、このところ分が悪い夫婦対決も、青梅マラソンに限れば私の全勝。
    しかし、今度こそ危ない。敗北濃厚、、、いや、確実。

    陸連登録を止めてから上がり続けるゼッケン番号。
    今回は7183番。
    スペシャルスターター理恵さんに手を振って出発するのは、号砲の5分後ぐらいか。
    でも、タイムも順位も度外視して、“春を呼ぶ祭典”を楽しむことにします。
    yahushigeさんをはじめ出場する皆様、応援の皆様、現地でお会いしましょう。

  • >>No. 7848

    【クリック戦争】
    新年の挨拶をしないうちに、気がつけば2月になっていました。
    そして今日2月3日は私の誕生日。年齢は秘密にしておきましょう。
    朝ドラ人気にあやかってプレゼントされたウヰスキーを味わい、少々酩酊気味でこの書き込みをしています。

    さて、yahushigeさん
    ハセツネ30kのクリック戦争を突破して一安心というところでしょう。ですが、世の中は甘くありません。秋の本戦出場優先権を得るためには上位1000人に入らなければなりませんが、ロートルにとってはかなり高いハードルです。
    ハセツネ本戦のために、再度クリック戦争に挑まなければならないかもしれませんよ。

    ハセツネは卒業(除籍という方が適切か)した私は、心穏やかに経過を見守ります。
    ですが、もう一つ連戦連敗中の激烈なクリック戦争が私にもありました。
    日本一くだらない(上りばかりで下りがない)あのレースです。

  • >>No. 7834

    Fmm*****さん、はじめまして
    本トピの長老(老害とも言われています)タマと申します。
    ヤフシゲさんの書き込みで充分ですが、私も少々補足を。

    トレイルランでは走り続けることは難しく、急な坂等ではどうしても歩きが入ってしまいます。また、上りと下りでは使う筋肉が違うので、同じ筋肉を使い続けるロードに比べて疲労の質が違います。
    ですので、トレイルランはけっこう長い距離を走る(歩く)ことができます。
    ヤフシゲさんも書いているとおり、10キロを走る力があれば大丈夫です。

    ただし、山は危険がつきものです。
    最近でも、某有名ランナーがトレイルランで遭難しかかったというニュースもありました。充分な装備と心構えは欠かせません。

    奥多摩でのトレイルラン入門コースは、ヤフシゲさんが書いているとおりです。
    特に私は次の2つをお奨めします。
    ① 青梅丘陵
    青梅の永山公園から榎峠までの丘陵地帯です。
    青梅高水山トレイルレースのコースにもなっています。
    ② 金毘羅尾根
    五日市と日の出山を結ぶなだらかな尾根です。
    日本山岳耐久レースのコース終盤になっています。

    トレイルランのベテランでも、はじめは皆、初心者です。
    中にはベテランになっても初心者並の力量の者もいます。(私か・・・)
    じっくりと経験を積まれていくと宜しいでしょう。

  • >>No. 7821

    50年前の今日、昭和39年10月10日は「世界中の青空を東京に持ってきたような」と実況された東京オリンピック開会式でした。
    そして50年後の今日も、東京は多少の雲がかかるもののスポーツ日和の晴天です。
    やはり10月10日は晴天特異日でした。

    その10月10日からハッピーマンデーに変えてしまった体育の日。
    それ以後、雨に降られること度々で、各地の体育行事の関係者を悩ませています。
    13日に開催を予定している我市の体育イベントも開催が微妙です。
    「体育の日は10月10日に戻せ!」と思っているのは、私だけではないでしょう。

    さて、前置きが長くなりました。
    開催が危ぶまれていた日本山岳耐久レースは、現時点では開催の方向で決定したようです。
    大型台風の接近、遠方からの参加者、山に入る役員、何よりも事故の心配。主催者としても迷ったことでしょう。

    ですが、出場する・しないも含めて、参加者が自己責任で判断する。
    それが自然の中で行う山岳レースだと、私は思っています。
    皆様もけっして無理をせず、状況次第で勇気ある撤退をしてください。
    (私は数ヶ月も前に撤退しています)

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