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投稿コメント一覧 (338コメント)

  • お早うございます。
    また、ソルガム最安値で終わってしまいましたネ。

     私の投資仲間にも強く推奨して、現時点では、ほとんどの投資仲間も大きな含み損を抱え、心配と迷惑をかけており、お勧めした立場で、申し訳ない次第です。

    でも、これからもソルガムを熱烈に応援したいと思います!(笑)
    理由は、
     一、スーパーソルガムは、メキシコやベトナム、インドネシア、タイ、中国、オーッストラリアだけでなく、人類の食糧問題、二酸化炭素削減で、地球温暖化問題、エネルギー問題の解決に役立つ日本発のすばらしい商品だからだ。

     二、メキシコが国策とも言えるほど応援している商品で、さらにタイのサイアムグループとの提携や中国企業との提携で、バイオマス燃料として急速に売り上げを伸ばす基盤ができつつある。

     三、牛の飼料として成分、価格面でもトウモロコシよりも優れた商品としてメキシコ、オーストラリア、中国、東南アジア諸国で、急速に売り上げを伸ばす基盤ができつつある。

    止まない雨は無いし、明けない夜も無い、ジャンプするには、一度大きく、しゃがまないといけない。

     私の投資仲間が、ソルガム同様に長く応援している6092エンバイオも600円代から期待していた以上に2730円の新高値を今年1月22日に達成して、底値が2000円に前後に変わった。
     
     3825リミックスは、150円から1800円代まで急騰し、900円が底値に変わった。
     
     4764SAMURAIも1000円前後から5000円越えした後に10分割しても300円が底値に変わった。

     ミー太郎さんも推奨していた3808オウケイウェイヴも年初来安値(1月4日)からたった3ヶ月で昨日、4月6日に上場来高値5080円を達成し、10バーガーも達成する勢いだ。

     どれも一度は悪夢と地獄を味わった。でも希望と夢と期待は、捨てなかった仲間は、皆資産を2倍から3倍に出来ました。

     四月中旬から臨時株主総会、メキシコ、中国、オーストラリアに関する良いIRが出てくることも期待、希望しています。

    だから、赤尾社長、中原取締役、池畑取締役、我々投資仲間は、皆、諦めずに応援するので、頑張って下さい。

  • ミー太郎さんへ、元気が良いのは、ミー太郎さんもでしょう(笑)。

    3808オウケイウェイブ、凄いですよね。600円台からのホルダーでしょう。万株もって、まだ利確していなれば、もう一軒家が買えたのでは。私の投資仲間は、万株持っていて、テンバーガーをもうすぐ達成だと言っています。まだ利確していないです。この仲間もソルガムをしっかり、ホールド、買い増ししています。

    今日は、サムライ4764が、急騰しているので、私も元気ですよ(*^_^*)。6092エンバイオも底堅いし。

    まあ、ソルガムは、私の期待と予想より、一年から一年半は、遅れているけど、四月から良いIRで、上がって行くと期待しています。

    ミー太郎さんの投稿は、いつも楽しく読ませて頂いています。

  • I良いニュースだけど、株価に反映されませんね。

    でも、赤尾社長と会社が、真剣に世界最大の市場、中国でスーパーソルガム燃料ペレットと飼料の販売営業を努力しているのは分かった。

    逆転満塁ホームランのIRを今後に期待しています。

    中華人民共和国 遼寧省瀋陽市に中国が提唱する経済圏構想一帯一路に基づくスーパーソルガム事業、及びバイオマス製品に関する説明を行いました。 NEW!
    2018年03月26日
    当社は、平成30年3月24日に、中華人民共和国(以下、「中国」といいます。)遼寧省瀋陽市において、中国が提唱する経済圏構想一帯一路に基づく緑化開発に伴う低炭素社会構築、及び経済の促進を前提としたスーパーソルガムに関するプレゼンテーションを実施いたしました。





    中国の省都 瀋陽市は、約825万人の人口を抱え中国東北地方の最大規模の都市であり、近年、経済成長が著しく・文化・交通および商業の中心地で、日本企業による進出も盛んな地域となっております。

    現在、瀋陽市は、一帯一路に基づく環境と経済の好循環及び循環経済の促進に取り組んでいることから、平成30年3月10日付で資本業務提携に関する覚書を締結いたしました中国の北京英诺格林科技有限公司から、政策内容に合致する当社のバイオマス製品を瀋陽市に紹介したいとの打診をいただき、今回、スーパーソルガム事業に関する説明の機会を、瀋陽市発展改革委員会・瀋陽市対外貿易経済合作局(瀋陽市役所に於いて)、及び瀋陽市于洪区人民政府(瀋陽市于洪区役所に於いて)、並びに経済技術開発区管理委員会(同オフィスに於いて)よりいただきました。

    そのプレゼンテーションの中で、スーパーソルガムから生産される発電用のペレット、バイオエタノール、家畜の飼料(サイレージ)についての優位性、及びメキシコ電力公社(CFE)のプロジェクトについての説明を行い、中国が提唱する経済圏構想一帯一路に基づく政策に基づいて、スーパーソルガムのバイオマス製品を活用して瀋陽市に貢献していきたいことを提案いたしました。

    上述の瀋陽市政府の各セクションからは、当社のバイオマス製品に関する具体的な提案等もあり、一帯一路の政策に沿った形で協議・検討する場を別途設けたいとの意向を受け、当社は今後も引き続き具体的な連携を図り瀋陽市との取り組みを推進してまいります。

  • 名誉毀損の裁判の勝訴、良かったですね。!(^^)!

    2018年03月15日

    当社が、平成26年12月17日付「訴訟提起に関するお知らせ」にて公表いたしました、ファクタ出版株式会社(以下、「ファクタ」といいます。)に対し提起いたしました損害賠償請求等請求訴訟の第一審判決(以下「本判決」といいます。)が、平成30年3月14日、東京地方裁判所より言い渡されましたので、下記のとおりお知らせいたします。

    この裁判の勝訴は、今後のソルガム社にとって大きな勝訴だと思う。以下の影響が考えられる。

     反社勢力やひどい名誉棄損の記事や投稿が激減するだろう。これまで、ファクタの記事がネタ元となって、ソルガムには、反社勢力との関係がある等々の記事が様々出て来ていたからだ。最近も色々出ていて、掲示板に引用した人もいた。これが、今後、激減するだろうし、下手な引用をした雑誌や引用者には、損害賠償請求ができることになる。

  • ksdさんのスクープが確認されましたね。ksdさんの情報収集能力に感服します。ありがとうございました。
    今後は、こんな良いIRを連発してほしいですね。この補助金制度が、メキシコ全土に広がることを期待しています。

    <翻訳>
    「スーパーソルガムに関する栽培支援パッケージプログラム」の概要
    メキシコ農畜水産農村開発省(SAGARPA)・AGL地域畜産組合・全国畜産業者組合連合会ソノラ支部(UGRS)・ソノラ州政府

    “日本のスーパーソルガム” 栽培支援パッケージプログラム購入に関心のある方へお知らせ。
    ・1ヘクタール分のスーパーソルガム種子:1袋
    ・SLO(海藻):2袋
    ・Crecimax Desarrollo(植物ホルモン入り葉面散布用肥料):2リットル 
    ・SUFRA(葉面展着剤):250ml 入り2本 
    市場販売価格4,490ペソの商品を、2,000ペソで購入できます。
    1個人あたり10ヘクタール、1法人あたり100ヘクタールまでに限ります。(プログラム終了まで)


    要件
    1. 支援申込書統一フォーム 
    2. 有効期限内の公的身分証明書(法人の場合法人設立証書と権限保有の証書)
    3. CURP(国民登録番号)
    4. RFC(納税者番号)
    5. 住所証明
    6. 土地を法的に所有している旨の証明書

    情報を所属のAGL地域畜産組合、全国畜産業者組合連合会ソノラ支部(UGRS)、管轄のDDR(SAGARPAの農村開発地域支部)に3月15日木曜日までに提出してください。

    以上



    「スーパーソルガムに関する栽培支援パッケージプログラム」
    全国畜産業者組合連合会ソノラ支部(UGRS)組合長及び組合幹部、
    メキシコ農畜水産農村開発省(SAGARPA)エネルギー庁長官、
    ソノラ州知事代理人及び州政府関係者に向けてのスーパーソルガムの優位性に関するプレゼンテーションの様子

  • ksdさんの補助金情報、ソルガム社に電話して確認できました。電話は、昨日のIR発表の前、お昼です。

    1ヘクタール分の種子、市場価格4490ペソが2000ペソで購入出来るそうです。50%以上の補助金がでているそうです。1ペソ=5.73円
    ただ、まだメキシコ全土ではなく、今のところメキシコのソノラ州と組合UGRSによる補助金だそうです。これは、凄いですね。昨年11月には、スーパーソルガム種子がメキシコ政府の公的機関である農業関連信託基金(FIRA)の農作物融資制度の融資条件となるアグロコストスに正式登録されました。UGRJの売り上げ、入金は、遅れているが、今後、メキシコの種の売り上げは、伸びることが期待できますね。

    自治体と組合が、農業生産者を支援するために飼料用ソルガム種子の購入に助成金

    https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=es&u=http://www.zocalo.com.mx/new_site/articulo/subsidiaran-semilla-de-sorgo-en-apoyo-al-campo&prev=search

    メキシコ農畜水産農村開発食料省通達(3月11日)

    ベンチャー企業、企業再生途上なので、これからも色々、紆余曲折があると思いますが、応援していきたいと思います。

  • 今期、売り上げ入金を予定していた360t、入金が、遅れるとのIRについて。

    お早うございます。スレッドが変わったので、一部追加して再投稿させて頂きます。

    原因は、これまでUGRJが、手数料を取って一括立替払いをする方針が、新組合長になって次回の総会で、この一括立替払いが、変更されるかもしれないということだ。


    ただ、これは、キャンセルではなく、最悪でも直接代理店経由で売れる予定なので、来年度の第1四半期か第2四半期までには、売り上げ入金出来ると期待したい。他の州では、後ほどレポートするが、50パーセント以上の補助金が出て順調に売り上がっているからだ。

    入金遅れで、心配される資金繰りも中国企業との資本業務提携による20億円の資金調達によって、大丈夫だという。
    一昨日、赤尾社長に中国の上場企業との業務資本提携や資金繰りについて電話したら、「株主や関係者に色々とご心配させて申し訳ありませんが、(20億円の資本業務提携をしたので)今後は、大丈夫です」と明るい声で話していた。また、メキシコだけでなく、来期は、中国での飼料とバイオ燃料ペレットの売り上げが、期待できるので黒字化の可能性が見込めるという。

    私が応援している6636エンバイオは、昨年の今頃、600円代から700円代と低迷していた。ソルガムほどでないにしろ、糞(株)と非難されていた。今年、上場来高値2730円、最近は、株価2400円ぐらいで推移している。
    仮想通貨銘柄の3825リミックスポイントも一年前は、270円代だったが、昨年の高値1820円は、今は、1000円ほどで、推移している。
     いずれも株価高騰は、中国企業との業務提携や中国市場への期待がきっかけと業績の劇的な好転。とくにエンバイオは、昨年度の売上げが、期ずれによって今期の第一四半期が劇的に好転したのがきっかけだった。
     今後は、具体的な融資・増資などで20億円以上入ったと、中国での飼料とバイオ燃料ペレットの売り上げが販売の吉報を期待したい。

    ベンチャー企業で、再生途中だから、今後も応援するので、赤尾社長、約束守って、逆転ホームランをお願いします。

  • ksdさんの補助金情報、ソルガム社に電話して確認できました。電話は、本日のIR発表の前、お昼です。

    1ヘクタール分の種子、市場価格4490ペソが2000ペソで購入出来るそうです。50%以上の補助金がでているそうです。1ペソ=5.73円
    ただ、まだメキシコ全土ではなく、今のところメキシコのソノラ州と組合UGRSによる補助金だそうです。これは、凄いですね。昨年11月には、スーパーソルガム種子がメキシコ政府の公的機関である農業関連信託基金(FIRA)の農作物融資制度の融資条件となるアグロコストスに正式登録されました。UGRJの売り上げ、入金は、遅れているが、今後、メキシコの種の売り上げは、伸びることが期待できますね。

    自治体と組合が、農業生産者を支援するために飼料用ソルガム種子の購入に助成金

    https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=es&u=http://www.zocalo.com.mx/new_site/articulo/subsidiaran-semilla-de-sorgo-en-apoyo-al-campo&prev=search

    メキシコ農畜水産農村開発食料省通達(3月11日)

    ベンチャー企業、企業再生途上なので、これからも色々、紆余曲折があると思いますが、応援していきたいと思います。

  • 今期、売り上げ入金を予定していた360t、入金が、遅れるとのIRについて。


    原因は、これまでUGRJが、手数料を取って一括立替払いをする方針が、新組合長になって次回の総会で、この一括立替払いが、変更されるかもしれないということだ。


    ただ、これは、キャンセルではなく、最悪でも直接代理店経由で売れる予定なので、来年度の第1四半期か第2四半期までには、売り上げ入金出来ると期待したい。他の州では、後ほどレポートするが、50パーセント以上の補助金が出て順調に売り上がっているからだ。

    入金遅れで、心配される資金繰りも中国企業との資本業務提携による20億円の資金調達によって、大丈夫だという。
    昨日、赤尾社長に電話したら、「株主や関係者に色々とご心配させて申し訳ありませんが、今後は、大丈夫です」と明るい声で話していた。また、メキシコだけでなく、来期は、中国での飼料とバイオ燃料ペレットの売り上げが、期待できるので黒字化の可能性が見込めるという。

    ベンチャー企業で、再生途中だから、今後も応援するので、赤尾社長、約束守って、逆転ホームランをお願いします。

  • 中華人民共和国北京英诺格林科技有限公司との資本業務提携の分析と期待。

    一、中国の国策の流れに沿った資本業務提携と期待しています。
    中国の習政権は、深刻な国内の環境問題と地球温暖化防止のための二酸化炭素排出政策をとっている。老朽化した石炭火力発電所を停止。100基の石炭火力発電計画をストップした。今、中国政府は、自然再生エネルギーへの投資を増やしている。バイオマス燃料の需要は、日本やメキシコなどの数十倍以上となっている。
     また中国市場だけでなく、中国の国家経済戦略である「一帯一路」の国策会社との資本業務提携は、ソルガム単独では、体力的にも企業規模的にも難しかったが、スーパーソルガム栽培適地の東南アジア、アフリカ諸国への市場進出も可能性が高まる。


    二、これまでの単なる業務提携と違い資本業務提携、それも20億円。このお金が入れば、種売りだけでなく、スーパーソルガムを原料としたバイオマス製品(発電用ペレット、及び家畜飼料など)の生産、販売を大きく展開できる。種売りだけに比べて製品販売が出来ると売り上げは、数百倍、利益は数十倍になる。

    三、今月末のメキシコからの入金最大で約9億円が確保できれば、合せて約30億円の資金調達の目途ができたことになる。

    来年度、メキシコで1700t以上の種の販売のための資金繰りの目途が建ってくるし、メキシコの圃場の確保や東南アジアでの発電用ペレットの生産体制も確保でき、来年度の黒字化のための事業展開が出来るようになる。

    私が応援している6636エンバイオは、昨年の今頃、600円代から700円代と低迷していた。ソルガムほどでないにしろ、糞(株)と非難されていた。今年、上場来高値2730円、最近は、株価2400円ぐらいで推移している。
    仮想通貨銘柄の3825リミックスポイントも一年前は、270円代だったが、昨年の高値1820円は、今は、1000円ほどで、推移している。
     いずれも株価高騰は、中国企業との業務提携や中国市場への期待がきっかけと業績の劇的な好転。
     今後は、具体的な融資・増資などで20億円以上入ったとのIRを早急に期待したい。
     また、足元のメキシコ関係の売り上げ入金のIRをドンドン出して、株主、市場の信頼を回復して欲しい。
     赤尾社長、決算遅れのミスを取り戻す、逆転ホームランとなることを期待しています。

  • 本日の第3四半期の決算の結果を見て、2月中に出すよう努力するという最低限の約束は、守ったが、赤尾社長をはじめとする経営陣は、少なくとも二つの大きな判断ミスと経営ミスを行なっている。
    これからも出来の悪い子どもと思って応援はして行きたいが、経営陣に、猛省と改善を強く要求したい。

    一つは、運送会社の買収に当たっての事前の調査が、甘すぎるということと買収価格、のれん代が、高すぎたことだ。もともと、買収などせず、業務提携だけで十分なはずだったと思う。

    さらに、のれん代の一括償却を避けて結果的に監査法人を替えて、決算書の提出を遅らせ、管理ポストになり、株価を大きく下げさせてしまったが、監査法人を換える意味が全く無かった結果で終わった。

    メキシコが、スーパーソルガムに期待していることは、間違いないのだから、とにかく以下の一日も早い確認を要求したい。


    ①メキシコ、タイからの二月末の約2億8千万円、三月の約9億円の入金確認。
    ②今期の売上げ予定にあった1700tの中で、メキシコ、ベトナム、タイ、インドネシア、その他、新規の契約についての報告(今期の売上計上にならずに、期ずれで、来期でも良い)。
    ③遅れている新規中期事業計画の発表。


    そして、株主の不安を解消し、信頼回復に努めるべきだ。

    オリンピックで羽生選手も「明けない夜は無い」と思って、ケガなどで苦しい時も頑張ってきたと言っていました。「土砂降りの雨の後に虹を見ることができる」ことを期待したい。

  •  
     2月末に予定されているはずの、タイからの約2億8千万円の入金の件を再確認の為、決算の監査対応で忙しいとは思ったが、IR担当に聞いてみた。

     注文のキャンセルや入金予定の遅れの話は、現時点では、無いので「予定通りのはずです」との事(*^_^*)。

      ただ、通常は、こうした個別の入金は、普通は、IRしなければならない内容ではないとの事。また発表するにしても、2月28日に入金されるのはシンガポールの子会社に入金されるので、確認とその後の引き渡し検品、数量の確認等あり、東証も確認書類の提出を求めてくるので、28日の入金確認の発表は、数日後になる可能性が高いとのこと。
     しかし、心配している株主も多いので、IRの形ではなくとも、出来るだけ早くニュースやホームページで発表をすべきと要請した。

  • こんばんは、私は、投資顧問業をやってるわけでもなく 、株の投資ファンドのマネジャーでもありません。それで顧客などはいません。ただ、友人の中に元証券マンや現役の証券マン、日本発の技術や商品で世界に貢献できそうな会社の情報交換や意見交換をしています。

    たしかに、今回のソルガムの株価下落で、知人、友人のほぼ全員が、大きな含み損を抱えて、現引した人や一部を手放した人もいるようですが 、全て売却した人は、いないようです。私の仲間たちも含め、ストップ安になった日に500万株以上買った人、追加で購入した人がいる事に注目しています。昨年3月末に10億円以上の売り上げと入金を成功させ、上場廃止の危機を乗り越えた事を考えれば、今回の危機も乗り越えられると思っている投資家が、いるという事だと思います。同じような現象が、リミックスやピクセル、サムライ、エンバイオでもありました。その後、急騰しています。そうはいっても、こんなに株主を心配させる経営者たちも深く反省すべきだと思います。

  • ソルガムの株主の皆様、ご苦労様です。
    臨時株主総会の議題が気になって、電話しましたが、さすがにIR以上の内容は、インサイダー情報になるので、教えていただけませんでした。
    これは、私の勝手な予想ですが、
    定時株主総会の後、監査法人が二回変わって一時監査法人の状態なので、臨時株主総会で、承認しておいた方が良いと判断したのではないかと思います。他に前向きな議題があることを期待したいです。

    株主が安心するように、三月十四日と言わず、先日、電話で約束した二月中に第三四半期の決算を出して下さいと本日も、再度、要請しました。

    そして、決算提出だけでなく、

    ①メキシコ、タイからの二月末の約2億8千万円、三月の約9億円の入金確認
    ②メキシコへの種の運送、検品状況。
    ③今期の売上げ予定にあった1700tの中で、メキシコ、ベトナム、タイ、インドネシア、その他、新規の契約についての報告(今期の売上計上にならずに、期ずれで、来期でも良い)。
    ④遅れている新規中期事業計画の発表。
    なども確認できしだい、発表して欲しいと要望。
    そして、株主の不安を解消し、信頼回復に努めてくださいと強く、要求しました。

    オリンピックで羽生選手も「明けない夜は無い」と思って、ケガなどで苦しい時も頑張ってきたと言っていました。「土砂降りの雨の後に虹を見ることができる」ことを期待したい。

  • ソルガムの株主の皆様、この二日間、本当にご苦労様でした。
    監査法人との正式契約、就任、一安心ですね。
     
     私も上場企業や上場前の会社で、監査法人との対応を行なってきた過去の経験から、連休期間中も監査して、ほぼ適正意見を出せる、大丈夫とのことで、就任したものと安心しました。

    株主が安心するように、三月十四日と言わず、先日、電話で約束した二月中に第三四半期の決算を出して下さいと本日も会社に連絡して、要請しました。

    そして、決算提出だけでなく、

    ①メキシコ、タイからの二月、三月の入金確認
    ②メキシコへの種の運送、検品状況。
    ③今期の売上げ予定にあった1700tの中で、メキシコ、ベトナム、タイ、インドネシア、その他、新規の契約についての報告(今期の売上計上にならずに、期ずれで、来期でも良い)。
    ④遅れている新規中期事業計画の発表。

    そして、株主の信頼回復に努めてくださいと要求しました。

    「止まない雨は、無い」「明けない夜は無い」、そして「土砂降りの雨の後に虹を見ることができる」ことを期待しているわれわれ株主を裏切らないように赤尾社長、ソルガム社員一同、頑張ってください!

  • 赤尾社長と役員の方々は、今日も休日返上で、今月中に第3四半期の決算を提出するために奮闘していることと思います。
    ご苦労様です。

     ただ、決算提出とメキシコ、タイからの二月、三月の入金確認とともに下記のIRと報告、ニュースをできるだけ早く出すことを期待しています。

    ①国内電力会社、中国の電力会社の石炭焚き火力発電所の混焼用バイオマス燃料として試験契約、販売契約締結の発表
    ②今期の売上げ予定にあった1700tの中で、メキシコ、ベトナム、タイ、インドネシア、その他、新規の契約が、300tから500t以上に達した、との報告(今期の黒字化の可能性が高まったことになる)。
    ⑤遅れている新規中期事業計画の発表!
    ⑥スーパーソルガム飼料の日本や海外の飼料会社との契約発表。

    これらの事が、確認できれば、第三四半期が赤字でも全く、問題ないので、宜しくお願いします。!

  • ksdさん、いつも貴重な投稿ありがとうございます。ksdさんは、スペイン語が得意なのですね。すごいですね。
    いつも投稿を楽しみにしています。今後とも宜しくお願いします。来年度は、本当にソルガムの発展が楽しみですね。
     昨年末、元大手商社の副社長で、カタールの液化天然ガス事業を成功させ、現在、東南アジアやアフリカで、太陽光発電事業を展開している知人にソルガム事業の説明をしたら、これからは脱原子力、脱二酸化炭素事業を応援していかなければならないと、ソルガム事業の展開に強い興味を持って、応援したいと言っていました。

  • <<¶・δ<< さん、説明不足で、申し訳ないです。
     おしゃる通り、IR担当は、悪いことは言わないと思います(笑)が、嘘も言えないと思います。

    メキシコとタイからのソルガム本体の債権の回収可能性に関する意見の相違は、無いのは、当然だと思います。
    前払い金扱いと変更扱いした昨年3月末に受け取った分は、オーストラリアからメキシコの倉庫に届いた時点で、売上と利益計上することは、ソルガム側もフロンティア監査法人も一致しているのです。

    そして、九月末の未払い扱いになっている分は、タイとメキシコの現地に到着して、さらに2月、3月に入金があったら初めて売上と利益に計上することでソルガム側もフロンティア側も一致しているということです。

     だから、第3四半期までは、メキシコに到着した分の内、前払い分だけが、売上計上と利益計上されているのです。だから問題は、ソルガム事業とレストラン事業の問題ではないと言うことです。

    まあ、最悪、運送会社の買収には現金が支払われたわけではないので、早ければ2月中に、遅くとも3月14日までに新しい監査法人ののれん代の償却、減損方法を受け入れれば、適正意見はもらえますから、東証で審査などなく、監査法人の適正意見のついた決算書を提出するだけで、管理ポストからその日の内に外れるという制度になっているということです。

  • エンバイオファンの方、おめでとうございます。中国の子会社設立は、希望的ですね。
    それと皆さんがあまり、書かない希望的なニュースがあります。
    「2018/02/08
    子会社関東ミキシングコンクリートにおける産業廃棄物の中間処理プラント事業につきまして、
    平成30年2月7日に産業廃棄物処分業許可を取得しましたので、お知らせいたします」。
    大成功した増資の大きな目的の一つ中間処理プラントについて分析、解説させていただきます。
    汚泥処理の中間処理プラント。千葉県の白井市にほぼ完成し、処分業許可が千葉県で降りたので、今月にも稼働すると思います。
    オリンピック会場建設現場や品川駅や渋谷駅の再開発現場などで困っている汚泥処理。
    多くのゼネコンが汚泥処理に困っており、この東京の近場の中間処理場を熱望しており、売上げ、利益が確実なもの。過去に利益予想をしていましたが、今までの予想の2倍の売り上げ利益が可能と期待しています。つまり、売り上げが、年間20億円以上、利益も6億円以上も、期待できそう(これは、勝手な予測)。


    一日汚泥の脱水、受入能力(600㎥/日)脱水処理(150㎥/日)がれき類の破砕 破砕(675t/日)
    廃プラスチックの破砕 破砕(21t/日)木くずの破砕 破砕(32t/日)という。

    これが、どれぐらいの売上になるかと知り合いの業者に聞いてみたところ、この処理能力から年間10億円以上行くのではないかとの事だったが、前回のIRを読むと注文がすでに殺到しており、20億円以上も可能性があるとの予想も出てきた。利益は、25%と低く見積もっても2億5千万円以上5億円も可能性がある。綺麗になって脱水した土も販売できるという。合計6億円以上の予想も勝手にしています。

    この中間処理プラントが完成し稼働すれば、土壌汚染の処理をエンバイオグループが全てできる超一流の土壌汚染処理会社となる重要なマイルストーンとなる。

    すでに年間予算を越えている好業績と今年度の中間処理プラントの完成による売り上げが、加われば、今後、上方修正の発表が、間違いなく行われるだろう。

  • 投稿を読んで下さり、ありがとうございます。
    ソルガムのN氏と9日のIR発表後の電話での質問やり取りの内容と以前に運送会社の買収に関する質問をした内容から、私の分析解説で回答させて頂きます。
    > IRには「投資の評価、のれんの減損に関する会計処理、及び債権の回収可能性に関し見解の相違」とある。
    > 根は深いと思う「投資の評価」とは何んだ、ド素人が何年先の運送業務を夢見てんだと云われたのか。

    運送会社の買収価格ではないでしょうか?(やり取りからの予想)私も以前、運送会社の買収額が高すぎるのでは
    と会社に電話して聞いたことがあるので。しかし、この計算は、売上高、社員の人数、純資産価格、今後5年、10年でどれぐらいの利益をもたらすかなどと運送会社の不良債権の評価によって決められるので、それに、投資価格、買収価格は、ソルガムの株価に連動していますから、評価が分かれると思います。

    > のれん代の額はいくらだ、それも素人勘定で大差があるのだろう。

    一応、のれん代は、運送会社の買収価格から純資産を引いた額になると思いますが、トラックの使用年数とかドライバーの年齢とかあるし、問題は、ソルガムの株式との交換という、変動数があることだと思います。今のソルガムの株価だと運送会社の株主から安く売ってしまったという不満もでるかもしれません(笑)。それから、売上、利益予測が、ソルガムの燃料ペレットの来年、再来年売り上げ予測と国内の電力会社への運送賃に直結しているので、複雑な計算になる。しかし、これは、恐らくソルガム社の三年間の事業計画書の是非判断に直結する話なので、会社側としては、譲れなかったのかもしれません(これは、総合的な予想)。

    > いくらアリアでもフロンティアの引継ぎ監査内容は変えられない、そのまま引用するしかない。

    その通りです。レストラン事業とソルガム事業に関しては、適正とフロンティアも言っているので、そのまま引用すれば良いのです。だから各国に行く必要が無いそうです。
    債権の回収の可能性とは、メキシコやタイからのソルガム本体の債権の回収可能性ではなく(これには意見の相違はないと断言していました)、買収した運送会社の債権問題のようです(これは感触)。

    だから、3月14日よりも早く、2月中には出す予定と電話のあった株主に言っているようです。

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