ここから本文です

投稿コメント一覧 (327コメント)

  •  
     2月末に予定されているはずの、タイからの約2億8千万円の入金の件を再確認の為、決算の監査対応で忙しいとは思ったが、IR担当に聞いてみた。

     注文のキャンセルや入金予定の遅れの話は、現時点では、無いので「予定通りのはずです」との事(*^_^*)。

      ただ、通常は、こうした個別の入金は、普通は、IRしなければならない内容ではないとの事。また発表するにしても、2月28日に入金されるのはシンガポールの子会社に入金されるので、確認とその後の引き渡し検品、数量の確認等あり、東証も確認書類の提出を求めてくるので、28日の入金確認の発表は、数日後になる可能性が高いとのこと。
     しかし、心配している株主も多いので、IRの形ではなくとも、出来るだけ早くニュースやホームページで発表をすべきと要請した。

  • >>No. 550

    こんばんは、私は、投資顧問業をやってるわけでもなく 、株の投資ファンドのマネジャーでもありません。それで顧客などはいません。ただ、友人の中に元証券マンや現役の証券マン、日本発の技術や商品で世界に貢献できそうな会社の情報交換や意見交換をしています。

    たしかに、今回のソルガムの株価下落で、知人、友人のほぼ全員が、大きな含み損を抱えて、現引した人や一部を手放した人もいるようですが 、全て売却した人は、いないようです。私の仲間たちも含め、ストップ安になった日に500万株以上買った人、追加で購入した人がいる事に注目しています。昨年3月末に10億円以上の売り上げと入金を成功させ、上場廃止の危機を乗り越えた事を考えれば、今回の危機も乗り越えられると思っている投資家が、いるという事だと思います。同じような現象が、リミックスやピクセル、サムライ、エンバイオでもありました。その後、急騰しています。そうはいっても、こんなに株主を心配させる経営者たちも深く反省すべきだと思います。

  • ソルガムの株主の皆様、ご苦労様です。
    臨時株主総会の議題が気になって、電話しましたが、さすがにIR以上の内容は、インサイダー情報になるので、教えていただけませんでした。
    これは、私の勝手な予想ですが、
    定時株主総会の後、監査法人が二回変わって一時監査法人の状態なので、臨時株主総会で、承認しておいた方が良いと判断したのではないかと思います。他に前向きな議題があることを期待したいです。

    株主が安心するように、三月十四日と言わず、先日、電話で約束した二月中に第三四半期の決算を出して下さいと本日も、再度、要請しました。

    そして、決算提出だけでなく、

    ①メキシコ、タイからの二月末の約2億8千万円、三月の約9億円の入金確認
    ②メキシコへの種の運送、検品状況。
    ③今期の売上げ予定にあった1700tの中で、メキシコ、ベトナム、タイ、インドネシア、その他、新規の契約についての報告(今期の売上計上にならずに、期ずれで、来期でも良い)。
    ④遅れている新規中期事業計画の発表。
    なども確認できしだい、発表して欲しいと要望。
    そして、株主の不安を解消し、信頼回復に努めてくださいと強く、要求しました。

    オリンピックで羽生選手も「明けない夜は無い」と思って、ケガなどで苦しい時も頑張ってきたと言っていました。「土砂降りの雨の後に虹を見ることができる」ことを期待したい。

  • ソルガムの株主の皆様、この二日間、本当にご苦労様でした。
    監査法人との正式契約、就任、一安心ですね。
     
     私も上場企業や上場前の会社で、監査法人との対応を行なってきた過去の経験から、連休期間中も監査して、ほぼ適正意見を出せる、大丈夫とのことで、就任したものと安心しました。

    株主が安心するように、三月十四日と言わず、先日、電話で約束した二月中に第三四半期の決算を出して下さいと本日も会社に連絡して、要請しました。

    そして、決算提出だけでなく、

    ①メキシコ、タイからの二月、三月の入金確認
    ②メキシコへの種の運送、検品状況。
    ③今期の売上げ予定にあった1700tの中で、メキシコ、ベトナム、タイ、インドネシア、その他、新規の契約についての報告(今期の売上計上にならずに、期ずれで、来期でも良い)。
    ④遅れている新規中期事業計画の発表。

    そして、株主の信頼回復に努めてくださいと要求しました。

    「止まない雨は、無い」「明けない夜は無い」、そして「土砂降りの雨の後に虹を見ることができる」ことを期待しているわれわれ株主を裏切らないように赤尾社長、ソルガム社員一同、頑張ってください!

  • 赤尾社長と役員の方々は、今日も休日返上で、今月中に第3四半期の決算を提出するために奮闘していることと思います。
    ご苦労様です。

     ただ、決算提出とメキシコ、タイからの二月、三月の入金確認とともに下記のIRと報告、ニュースをできるだけ早く出すことを期待しています。

    ①国内電力会社、中国の電力会社の石炭焚き火力発電所の混焼用バイオマス燃料として試験契約、販売契約締結の発表
    ②今期の売上げ予定にあった1700tの中で、メキシコ、ベトナム、タイ、インドネシア、その他、新規の契約が、300tから500t以上に達した、との報告(今期の黒字化の可能性が高まったことになる)。
    ⑤遅れている新規中期事業計画の発表!
    ⑥スーパーソルガム飼料の日本や海外の飼料会社との契約発表。

    これらの事が、確認できれば、第三四半期が赤字でも全く、問題ないので、宜しくお願いします。!

  • ksdさん、いつも貴重な投稿ありがとうございます。ksdさんは、スペイン語が得意なのですね。すごいですね。
    いつも投稿を楽しみにしています。今後とも宜しくお願いします。来年度は、本当にソルガムの発展が楽しみですね。
     昨年末、元大手商社の副社長で、カタールの液化天然ガス事業を成功させ、現在、東南アジアやアフリカで、太陽光発電事業を展開している知人にソルガム事業の説明をしたら、これからは脱原子力、脱二酸化炭素事業を応援していかなければならないと、ソルガム事業の展開に強い興味を持って、応援したいと言っていました。

  • <<¶・δ<< さん、説明不足で、申し訳ないです。
     おしゃる通り、IR担当は、悪いことは言わないと思います(笑)が、嘘も言えないと思います。

    メキシコとタイからのソルガム本体の債権の回収可能性に関する意見の相違は、無いのは、当然だと思います。
    前払い金扱いと変更扱いした昨年3月末に受け取った分は、オーストラリアからメキシコの倉庫に届いた時点で、売上と利益計上することは、ソルガム側もフロンティア監査法人も一致しているのです。

    そして、九月末の未払い扱いになっている分は、タイとメキシコの現地に到着して、さらに2月、3月に入金があったら初めて売上と利益に計上することでソルガム側もフロンティア側も一致しているということです。

     だから、第3四半期までは、メキシコに到着した分の内、前払い分だけが、売上計上と利益計上されているのです。だから問題は、ソルガム事業とレストラン事業の問題ではないと言うことです。

    まあ、最悪、運送会社の買収には現金が支払われたわけではないので、早ければ2月中に、遅くとも3月14日までに新しい監査法人ののれん代の償却、減損方法を受け入れれば、適正意見はもらえますから、東証で審査などなく、監査法人の適正意見のついた決算書を提出するだけで、管理ポストからその日の内に外れるという制度になっているということです。

  • エンバイオファンの方、おめでとうございます。中国の子会社設立は、希望的ですね。
    それと皆さんがあまり、書かない希望的なニュースがあります。
    「2018/02/08
    子会社関東ミキシングコンクリートにおける産業廃棄物の中間処理プラント事業につきまして、
    平成30年2月7日に産業廃棄物処分業許可を取得しましたので、お知らせいたします」。
    大成功した増資の大きな目的の一つ中間処理プラントについて分析、解説させていただきます。
    汚泥処理の中間処理プラント。千葉県の白井市にほぼ完成し、処分業許可が千葉県で降りたので、今月にも稼働すると思います。
    オリンピック会場建設現場や品川駅や渋谷駅の再開発現場などで困っている汚泥処理。
    多くのゼネコンが汚泥処理に困っており、この東京の近場の中間処理場を熱望しており、売上げ、利益が確実なもの。過去に利益予想をしていましたが、今までの予想の2倍の売り上げ利益が可能と期待しています。つまり、売り上げが、年間20億円以上、利益も6億円以上も、期待できそう(これは、勝手な予測)。


    一日汚泥の脱水、受入能力(600㎥/日)脱水処理(150㎥/日)がれき類の破砕 破砕(675t/日)
    廃プラスチックの破砕 破砕(21t/日)木くずの破砕 破砕(32t/日)という。

    これが、どれぐらいの売上になるかと知り合いの業者に聞いてみたところ、この処理能力から年間10億円以上行くのではないかとの事だったが、前回のIRを読むと注文がすでに殺到しており、20億円以上も可能性があるとの予想も出てきた。利益は、25%と低く見積もっても2億5千万円以上5億円も可能性がある。綺麗になって脱水した土も販売できるという。合計6億円以上の予想も勝手にしています。

    この中間処理プラントが完成し稼働すれば、土壌汚染の処理をエンバイオグループが全てできる超一流の土壌汚染処理会社となる重要なマイルストーンとなる。

    すでに年間予算を越えている好業績と今年度の中間処理プラントの完成による売り上げが、加われば、今後、上方修正の発表が、間違いなく行われるだろう。

  • 投稿を読んで下さり、ありがとうございます。
    ソルガムのN氏と9日のIR発表後の電話での質問やり取りの内容と以前に運送会社の買収に関する質問をした内容から、私の分析解説で回答させて頂きます。
    > IRには「投資の評価、のれんの減損に関する会計処理、及び債権の回収可能性に関し見解の相違」とある。
    > 根は深いと思う「投資の評価」とは何んだ、ド素人が何年先の運送業務を夢見てんだと云われたのか。

    運送会社の買収価格ではないでしょうか?(やり取りからの予想)私も以前、運送会社の買収額が高すぎるのでは
    と会社に電話して聞いたことがあるので。しかし、この計算は、売上高、社員の人数、純資産価格、今後5年、10年でどれぐらいの利益をもたらすかなどと運送会社の不良債権の評価によって決められるので、それに、投資価格、買収価格は、ソルガムの株価に連動していますから、評価が分かれると思います。

    > のれん代の額はいくらだ、それも素人勘定で大差があるのだろう。

    一応、のれん代は、運送会社の買収価格から純資産を引いた額になると思いますが、トラックの使用年数とかドライバーの年齢とかあるし、問題は、ソルガムの株式との交換という、変動数があることだと思います。今のソルガムの株価だと運送会社の株主から安く売ってしまったという不満もでるかもしれません(笑)。それから、売上、利益予測が、ソルガムの燃料ペレットの来年、再来年売り上げ予測と国内の電力会社への運送賃に直結しているので、複雑な計算になる。しかし、これは、恐らくソルガム社の三年間の事業計画書の是非判断に直結する話なので、会社側としては、譲れなかったのかもしれません(これは、総合的な予想)。

    > いくらアリアでもフロンティアの引継ぎ監査内容は変えられない、そのまま引用するしかない。

    その通りです。レストラン事業とソルガム事業に関しては、適正とフロンティアも言っているので、そのまま引用すれば良いのです。だから各国に行く必要が無いそうです。
    債権の回収の可能性とは、メキシコやタイからのソルガム本体の債権の回収可能性ではなく(これには意見の相違はないと断言していました)、買収した運送会社の債権問題のようです(これは感触)。

    だから、3月14日よりも早く、2月中には出す予定と電話のあった株主に言っているようです。

  • 俺はミー太郎さん

     投稿を読んで下さり、ありがとうございます。
    下記は、その通りです。一度、投稿した後に変換誤字があったので、削除して訂正して同じ内容で再投稿しました。
     理工学部出身なので、少しでも正確にとついつい説明文が長くなります。ミー太郎さんのように簡潔で、絵文字も入れて、楽しく、上手い表現で書けるようにと思います。「期待」や「夢」を表明した文章で、時期がずれたり、外れても、削除するつもりは無いです。半年後に期待以上になったエンバイオやサムライ、リミックス、などの例もありますので。
     エンバイオも一年前600円ぐらいの時は、極一部の株主から「糞株」と言われていました。
     私が、エンバイオとソルガムを特に応援しているのは、日本発の技術や商品で、世界の環境問題、食糧問題、エネルギー問題の解決に貢献できる企業になるのではないかと期待しているからです。
     今回も冬季オリンピックのスキージャンプの大敵である強い風の影響を削減する防風ネットは、日本の企業のものでした。メキシコの農林省で認定され、メキシコ最大の電力会社に、認められるのは、そんなに簡単なことでは無いですよね。
     私もベンチャー企業を立ち上げ、上場企業とのM&Aなどを通じて、監査法人とのやりとりで苦労したことがあるので、ソルガムの苦労も分かります。監査法人の言いなりにすれば、適正意見を簡単にもらえる、しかし、大きな赤字が出る、でも赤字がでると銀行の融資や増資が難しくなる。すると三年計画が狂ってしまう、いつも苦渋の決断を迫られます。

     ソルガムの役員は、当然ですが、この連休中も一日も早く、今月中に決算書の提出ができるように監査法人アリアの監査を受けると言っていました。昨年の営業キャッシュフローを三月末に黒にして奇跡的に危機を乗り切った赤尾社長ですから、事前にある程度の話し合いをして、内諾は得ているでしょう(これは、私の予想と期待と感触です)。
     東芝のような過去の粉飾問題で次の監査法人がなかなか決まらなかったのとは、全く違い、のれん代の償却期間の意見対立だけですから。

    今後ともミー太郎さん、宜しくお願いします。

  • 株仲間から多くの質問があったので、ソルガム社のIR担当者Nさんや役員に会社に電話して本日のIRについて質問、詰問しました。

    開示している内容以上の事は、インサイダーに抵触しないように慎重な発言をしていましたが、内容の報告と解説をさせていただきます。

    まず、N氏と役員は、「第三四半期の決算書は、一ヶ月もかからず、今月中には、提出します。心配しないでください!」と確信をもって強調していた。
    また、管理ポスト(確認中)というのは、決算書を提出できれば、その日の内に審査もなく、解除されるものだ。このことは、他の株主からも問い合わせがあるので、同じように答えているという。
     東芝のように粉飾決算して監理ポストに入ったのとは「違います」と言う。

    また、メキシコやオーストラリアへの現地監査、確認は、すでにフロンティア監査法人が行って、ソルガム事業やレストラン事業での監査には、問題ないとしているので、のれん代の処理問題を監査法人合アリアと合意できれば、すぐに決算書は提出できるようだ。
     
    のれん代とは、レストラン事業ではなく、M&Aした運送会社のようです。
    その運送会社のれん代と運送会社の売掛け債権の処理問題から、約5億円ののれん代を半分とか数億円を第三四半期や本決算で、監査法人が減損計上すべきという主張をし、十年以上での償却を主張する会社との意見の対立が解消できなかったようです。

    会社側としては、今年度の黒字化をめざしており、フロンティア監査法人の主張を承諾したくなかったようだ。会社側としては、今年度の黒字化をめざしており、フロンティア監査法人の主張を承諾したくなかったようだ。

    私も上場企業とのM&Aをやったことがあるので、この問題と在庫の減損問題は、監査法人と良くもめます。利益を多く残した決算にしたい会社側と、できるだけ厳しくしようとする監査法人の意見対立です。

    次に、①種のメキシコへの運搬②新たなメキシコなどからの受注③ソルガムペレットの日本企業からの受注の状況などを詰問したが、①計画通りで、②は、現地の代理店会議が先日開かれ、今、受注書をまとめており、確定次第、発表しますとの返事だった。二月中に決算と一緒に発表を期待したい。

    楽しい連休を、お過ごしください。

  • 元々、業界の中では、コインチェックの安全対策は、不十分とみなされ派手な宣伝を優先して、安全対策を怠って来た。それに比較して、リミックスは、怪しいコインなどは、取り扱わず、元金融庁長官などを招き入れ、安全対策や信託保全や増資などきちんと対応している。長い目で見れば、今回の事件は、リミックスにとって有利な方向に働くと思う。以下、参考情報です。
    不正アクセス対策、後手に=推奨技術、導入せず―コインチェック
    1/27(土) 9:31配信 時事通信
     仮想通貨取引所大手のコインチェック(東京)で顧客から預かっている約580億円分の仮想通貨が流出した問題で、同社が、採用を推奨されていたセキュリティー技術を導入していなかったことが27日、分かった。不正アクセス対策が不十分で、利用者保護が後手に回っていた格好だ。

     金融庁は聞き取りなどを実施し、利用者保護が十分だったか調べる方針だ。

     流出したのは、仮想通貨「NEM(ネム)」。この仮想通貨技術の普及を目指す国際団体は2016年、取引の際に複数の電子署名が必要で、より安全性が高い「マルチシグ」と呼ばれる技術を採用するよう推奨。コインチェックもこの呼び掛けを認識していたが、「他に優先すべきことがあった」(大塚雄介取締役)と、対応を後回しにしていた。

     また、仮想通貨を扱う取引所では不正アクセス対策として、顧客の口座に当たる「ウォレット」をインターネットに接続していないコンピューターで管理するケースが多い。

     しかし、コインチェックでは、常時ネットにつながっている状態で顧客のNEMを管理していた。和田晃一良社長は26日の記者会見で「(ネットに接続しない管理手法は)技術的に難しく、対応できる人材が不足していた」と釈明。システム開発に着手していたが、今回の問題発生に間に合わなかった。

     マルチシグを使わず、ネットにもつなげておくずさんな管理実態に仮想通貨業界では「通常では考えられない」(関係者)と批判の声が上がっている。

  • はじめまして、6092のエンバイオ、6636ソルガム、3825リミックス、4764サムライ、ファンです。
    ジースリーは、業績、配当予想が良いのに株価が下がっているので、絶好の買い場と注目しています。
    下がっている理由は、筆頭株主が、大量に下記のように、市場外で、大量に処分しているからでしょう。また信用の期日が来ているからでしょうね。いつも東方不敗さんの分析に注目しています。
    エンバイオで4倍予想、上場来の新高値、リミックスの5倍以上の予測、サムライの4倍以上予測は、半年から一年前からの予測・期待、は当たったのですが、ここは、300円以上、併合後だと1500円を期待しています。

    恐らく2月末までには、今までの筆頭株主に替わって、大手の太陽光事業をやっている大企業などが筆頭株主に躍り出て、場合によっては、M&A案件になるのではと期待しています。

    止まない雨は無い、明けない夜も無い、大きくジャンプするには、大きく一度しゃがむ必要があるでしょう。

    平成29年10月17日     5,100,000 市場外 処分 176.715

    平成29年10月23日     3,400,000 市場外 処分 166.320

    平成 30 年 1 月 19 日   3,050,000 市場外 処分

    平成 30 年 1 月 22 日     50,000 市場内 処分

    計            11,600,000


  • エンバイオファンの皆様、上場来の高値2581円(2014年3月19日)を上回りました、おめでとうございます。本当に良かったですね。
    19日のシーアールイーとの合同会社説明会に好感したのだと思います。
    さらに、上に行くことも下記の発表が続くので非常に楽しみです。

    ①一番注目していた千葉県の汚泥処理の中間処理プラントが、下期から稼働する。これは、1月下旬か2月にも発表されるでしょう。建設中の写真を見ると、ほぼ完成している。この施設は、土壌汚染の処理を川上から川下までエンバイオグループが全てできる超一流の土壌汚染処理会社となる重要なマイルストーンだ。
     ゼネコンは、都心に近いこのプラントを待ち望んでいたので、フル稼働は、確実だ。これは、今期の決算にも上乗せされるでしょう。
    ②第2四半期までで、今期の目標経常益が5億5千万円を越えていますので、まず上方修正と来年の予算の上方修正
    ③ブランフィールド事業は、20億円ローンで、来期25%で5億円の利益の上乗せを期待します。
    ④中国の土壌汚染対策事業がついに黒字化して、案件が土地十条の法律にそって急増しているのも今後の期待が大きいです。
    ⑤東証一部昇格条件の二年間で5億円越え利益を完全に超えました。今年の決算の後に申請して、秋には東証一部昇格を期待します。

    恐らく、業績予想の上方修正は、この中間処理プラントの稼働した時か第三四半期の決算発表2月の時に一緒に発表されるでしょう。来年度の予算修正もその時行うでしょう。

     エンバイオが、中国、東南アジアの巨大マーケットへの足場を着実に固め、世界的な環境会社として飛躍するプラットフォームが固まっている世界的企業と注目されると思います。

     今までは、夢や材料で上がって来たが、今は、経常利益の実績によるもの。土壌汚染対策法改正、オリンピック会場整備の実需、中国、東南アジアの売上、さらにゲノム編集の夢もあるのだから、本当に期待したい。



    削除アイコン

  • 参考までに、株式新聞のリミックスポイントの記事を転載します。長年のリミックス応援団としては、小田社長の仮想通貨による日本と世界の金融革命の夢をこれからも支援して行きたい。
     
     小田社長は、株式新聞の取材で連結売上18年3月期、来期と2倍近い成長が続く、見通しに自信を示した。商いが活況な仮想通貨は取扱うコインの種類を現在の5~6倍に増やす。ファイナンスに絡む需給不安後退し業績期待が改めて意識されている。
    小田社長によれば今期に前期比2倍の114億円を計画している。
    同社の売上高(営業利益の予想は24倍の8億円)来期200億円突破が視野に入る。
    仮想通貨の取引所を展開する金融関連事業が好調なほか、店舗や工場の省エネ支援するエネルギー関連事業も大きく伸長する方向だ。
    ビットコインを中心に出来高が増加傾向にある同社仮想通貨取引所は足元の会員数が前年同期比10倍程度に達すると言う。市場価格は乱高下を繰り返しているが、「カバーディール」と呼ばれるヘッジ取引による差益が順調に積み上げられているという。十数に上るカバーディールが取引先の多さが強みとなっている。
    同社は現在交換しているビットコインやイーサリアムなど4種類の仮想通貨に加え2月にはリップルの取扱いも始める。「年内に30種類程度に増やしたいとしている。
    また小田社長は水面下で大手コンビニチェーンとの取引絡みも「今夏までに具体化する」と話す。通貨のバリエイションを広げて競合と差別化する」と話す。
    またエネルギー関連の売り上げ高は65億から100億越えに拡大する見通し、同社の得意とする高圧電力の法人客向けに省エネ支援が伸びている。5.5兆円されている国内の高圧電力市場の新エネルギー導入比率は1割程度と低くコンサル余地も大きい。
    (需給不安も後退)
    需給面では昨年10月発行した行使価格修正条項付き新株予約権が株価の重荷となってきた。
    だがこの種全量が行使され潜在する新株は無くなった。
    合計40億強と、当初想定を20億えん程度下回ったものの、「ファイナンス十分できた」と小田社長は話し、新株発行に伴う資金調達は当面おこなわない方針。また、仮想通貨分野への投資は緩めない。と小田社長は答えた、

  • もちろんですよ。エンバイオは、東証一部上場、そしてテンバーガー、6000円以上になるまで、支援します。その前に株式分割をするでしょうが。今後とも宜しくお願いします。今月中に上場来高値を越えると良いですね。

  • 俺はミー太郎さん、いつも楽しく読ませて頂いています。ミー太郎さんの仰る通り、600円代で、3808は、同じく友人に推奨していたので、嬉しい限りですね。エンバイオが、増資にも成功、推奨していたリミックスも同じく増資が終わって、上昇気流に乗っています。唯一今のところ、予測が成就していないのは、ソルガムと言うところですね。でも全く、ソルガムへの期待は、変わっていません。むしろ期待は、高まっています。
     これから期待しているニュースやIRも出てくるだろうし、私の仲間だけでももう信用残の四分の三以上は、持っていますから。彼らは、期限が来てもクロスはしても、こんな安値で離さない人ばかりです(笑)。エンバイオのように四倍以上になってもまだ、売らない人ばかりですから。サムライに対してもまだ、テンバーガーを期待して半分は、もっています。ソルガムへの期待も昨年の一月に比べれば、高まっているよと言っています。メキシコかタイに役員の方々も先週、行っていたようです。近く、良いIRかニュースが出ると期待しています。では、ミー太郎さんのように楽しい株友達が、増えるといいですね。ちなみに、私は、投資顧問業でも何でもないので、誹謗中傷など全く気にしませんから、特に根拠のない批判や的外れの批判には、、、(笑)的確な批判には、反省、感謝しますが。また、ミー太郎さんの楽しい投稿を毎日期待しています。


  • 今回の大成功した増資の大きな目的の一つ中間処理プラントについて分析、解説させていただきます。
    下期稼働開始が明らかになった、汚泥処理の中間処理プラント。千葉県の白井市にほぼ完成し、下期、今月にも稼働する予定だと思います。
    オリンピック会場建設現場や品川駅や渋谷駅の再開発現場などで困っている汚泥処理。
    多くのゼネコンが汚泥処理に困っており、この東京の近場の中間処理場を熱望しており、売上げ、利益が確実なもの。過去に利益予想をしていましたが、今までの予想の2倍の売り上げ利益が可能と期待しています。つまり、売り上げが、年間20億円以上、利益も6億円以上も、期待できそう(これは、勝手な予測)。


    一日汚泥の脱水、受入能力(600㎥/日)脱水処理(150㎥/日)がれき類の破砕 破砕(675t/日)
    廃プラスチックの破砕 破砕(21t/日)木くずの破砕 破砕(32t/日)という。

    これが、どれぐらいの売上になるかと知り合いの業者に聞いてみたところ、この処理能力から年間10億円以上行くのではないかとの事だったが、前回のIRを読むと注文がすでに殺到しており、20億円以上も可能性があるとの予想も出てきた。利益は、25%と低く見積もっても2億5千万円以上5億円も可能性がある。綺麗になって脱水した土も販売できるという。合計6億円以上の予想も勝手にしています。

    この中間処理プラントが完成し稼働すれば、土壌汚染の処理をエンバイオグループが全てできる超一流の土壌汚染処理会社となる重要なマイルストーンとなる。

    すでに年間予算を越えている好業績と今年度の中間処理プラントの完成による売り上げが、加われば、今後、上方修正の発表が、間違いなく行われるだろう。

  • エンバイオファンの皆様、増資の大成功、本当に良かったですね。奇しくも私が、推奨している3825リミックスと同じ日にストックオプションの行使が完了しました。
    エンバイオは、一度も最初の行使価格の設定を下回りませんでした。
    経営陣は、非常に上手い増資を行ったと思います。
    今後、期待するIRについて。

    ①一番注目していた千葉県の汚泥処理の中間処理プラントが、下期から稼働する。これは、1月下旬か2月にも発表されるでしょう。建設中の写真を見ると、ほぼ完成している。この施設は、土壌汚染の処理を川上から川下までエンバイオグループが全てできる超一流の土壌汚染処理会社となる重要なマイルストーンだ。
     ゼネコンは、都心に近いこのプラントを待ち望んでいたので、フル稼働は、確実だ。これは、今期の決算にも上乗せされるでしょう。
    ②第2四半期までで、今期の目標経常益が5億5千万円を越えていますので、まず上方修正と来年の予算の上方修正
    ③ブランフィールド事業は、20億円ローンで、来期25%で5億円の利益の上乗せを期待します。
    ④中国の土壌汚染対策事業がついに黒字化して、案件が土地十条の法律にそって急増しているのも今後の期待が大きいです。
    ⑤東証一部昇格条件の二年間で5億円越え利益を完全に超えました。今年の決算の後に申請して、秋には東証一部昇格を期待します。

    恐らく、業績予想の上方修正は、この中間処理プラントの稼働した時か第三四半期の決算発表2月の時に一緒に発表するのではないだろうか。来年度の予算修正もその時行うでしょう。

     エンバイオが、中国、東南アジアの巨大マーケットへの足場を着実に固め、世界的な環境会社として飛躍するプラットフォームが固まっている世界的企業と注目される一年になると思います。

      今月中には、新高値の2500円、上場来の高値2581円(2014年3月19日)を越えることを期待したい。今までは、夢や材料で上がって来たが、今は、経常利益の実績によるもの。土壌汚染対策法改正、オリンピック会場整備、築地、豊洲の実需、中国、東南アジアの売上、さらにゲノム編集の夢もあるのだから、本当に期待したい。

  • エンバイオファンの皆様、あけましておめでとうございます。今年も昨年にも増して、エンバイオが飛躍する年と確信しております。

    今年、期待するIRについて。

    ①第2四半期までで、今期の目標経常益が5億5千万円を越えていますので、まず上方修正と来年の予算の上方修正
    ②東証一部昇格条件の二年間で5億円越え利益を完全に超えました。今年の決算の後に申請して、秋には東証一部昇格を期待します。
    ③ブランフィールド事業は、この20億円ローンで、来期25%で5億円の利益の上乗せを期待します。
    ④中国の土壌汚染対策事業がついに黒字化して、案件が土地十条の法律にそって急増しているのも今後の期待が大きいです。
    ⑤一番注目していた千葉県の汚泥処理の中間処理プラントが、下期から稼働する。これは、1月下旬か2月にも発表されるでしょう。建設中の写真を見ると、ほぼ完成している。この施設は、土壌汚染の処理を川上から川下までエンバイオグループが全てできる超一流の土壌汚染処理会社となる重要なマイルストーンだ。
     ゼネコンは、都心に近いこのプラントを待ち望んでいたので、フル稼働は、確実だ。これは、今期の決算にも上乗せされるでしょう。

    恐らく、業績予想の上方修正は、この中間処理プラントの稼働した時か第三四半期の決算発表2月の時に一緒に発表するのではないだろうか。来年度の予算修正もその時行うでしょう。

     エンバイオが、中国、東南アジアの巨大マーケットへの足場を着実に固め、世界的な環境会社として飛躍するプラットフォームが固まっている世界的企業と注目される一年になると思います。

      今月中には、新高値の2500円、上場来の高値2581円(2014年3月19日)を越えることを期待したい。今までは、夢や材料で上がって来たが、今は、経常利益の実績によるもの。土壌汚染対策法改正、オリンピック会場整備、築地、豊洲の実需、中国、東南アジアの売上、さらにゲノム編集の夢もあるのだから、本当に期待したい。

本文はここまでです このページの先頭へ