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投稿コメント一覧 (3378コメント)

  • >>No. 110329

    >なので、エビさの登場は、
    >おもしろいですね。

    訂正・・・エビさ×  エビさん○

    読み直して、びっくり。
    エビさって何。

    エビさんが出て来ただけで、
    賑やかになってますね。

    神様が、どうしてわからないんだ
    って、怒っておられるのかしら   ね。
    どなられるらしいから。

    とっても、人間的。

    どうして、そんなに人間みたいな
    しゃべりかたするんですか?
    って、聞いたら。

    逆だろ。神に似せて人間造ったから、
    神みたいなしゃべり方を人間がしてるだけだ、
    って。

  • >>No. 110316

    > ほかならぬあんたから騙されないようにせんとね。

    あんたが勝手に言ってるんだろうと
    言われないように、聖書の言葉を用いてみました。

    エビさんに返信しようと思って考えていて
    言葉が浮かんだとします。どっかに書いてあったなと
    思い出して、聖書をめくってみると出て来るんですよ。
    次々と。おもしろいですよ。

    聖書は何度か読んでますので、その答えは・・・
    確か、この辺に、、とか。
    そのうちに、自分が浮かんだ以上の事が書かれてある言葉が
    見つかって、なるほど~~って、改めて心に刻まれるって
    わけで、あら、こっちにもこんなことが、、って、
    結構、おもしろいですよ。

    自分の言葉で書けよ。って思うかもしれませんが、
    あなたが思うように、自分自身、大したもんでないことは
    知ってますので、それより、神が何を人間に語ってるか、
    あなたの質問に対する答えを書きながら、私もいっしょに受け取って
    いるわけです。
    同じ言葉でも、年月がたって少しは知識を蓄えた
    というか、様々な経験で練られたあとの私とは、
    理解力が受け取る器が違ってきているので、
    前以上に、わかる、理解することができる
    という意味では、深く広く心に響いてくるという
    わけです。

    通読とは、また別の発見があります。
    最近、聖書の箇所をいっぱい引用してる人の
    メッセージを聞いてるんですが、
    その前は、霊的な事に関して学んでいて、
    それが、ある程度分かった時点で、
    また聖書から、神の言葉を中心にやってる人のを
    聞くと、さらにまたよくわかる。

    なので、エビさの登場は、
    おもしろいですね。

    が、一行ですね。
    飽きちゃいましたか。
    痛烈な批判をなさるから、
    遠慮なく書ける。^^

    で、茶売りちゃんが心配して、
    ぎゃ~~とか言ってエビさんをかばいに・・・
    来ませんね。今回は。
    ずんちゃんは、待っておりますのに。。。

  • >>No. 110311

    (ヨハネの福音書 1:12)
    しかし、この方を受け入れた人々、すなわち、その名を信じた人々には、神の子どもとされる特権をお与えになった。
    ~~~~~~~~

    (ヨハネの福音書 3:16、17)
    神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者がひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためです。
    神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。
    ~~~~~~~~

    (ヨハネ3:3)
    イエスは答えて言われた。「まことに、まことに、あなたがたに告げます。
    人は、新しく生まれなければ、神の国を見ることはできません。」
    ~~~~~~~~~~~

    信じる・・・新しく生まれる(神の国を見る)

    感謝ですね。

    信じることによって霊が生きる。(信じる前は霊が死んでいる)

    (ヨハネ14:21)
    わたしのいましめを保ち、それを守る人は、わたしを愛する人です。わたしを愛する人は
    わたしの父に愛され、わたしもその人を愛し、わたし自身を彼に現します。」
    ~~~~~~

    信じることによって御霊が宿る。

    御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、柔和、自制(ガラテヤ5:22、23)

    キリストにつく者は、自分の肉を様々な情欲や欲望とともに、十字架につけてしまったのです。
                                   (ガラテヤ5:24)
    もし私たちが御霊によって生きるなら、御霊に導かれて、進もうではありませんか。(25)


    >神が全能ならなぜ不完全な人間を作った?

    だからこそ、イエスを信じる者には聖霊が住み、
    訓練次第では、イエスがやったことと同じようなことができるようにした。
    イエスの御名の力によって、病の人をいやし、悪霊を追い出し、・・・


    >(心に中に神が居る者はいる)

    どんな神がいるかが問題。騙されないように気をつけましょう。

    平和の神ご自身が、あなたがたを全く聖なるものとしてくださいますように。
    主イエス・キリストの再臨のとき、責められるところのないように、あなたがたの
    霊、たましい、からだが完全に守られますように。(Ⅰテサロニケ5:23)

    人間(霊・たましい・からだ)・・・守られますように。

  • >>No. 1697

    【使徒の働き 9:10~12】
    10:さて、ダマスコにアナ二ヤという弟子がいた。主が彼に幻の中で、「アナ二ヤよ」
       と言われたので、「主よ。ここにおります」と答えた。
    11:すると主はこう言われた。「立って、『まっすぐ』という街路の行き、サウロと
       いうタルソ人をユダの家に尋ねなさい。そこで、彼は祈っています。
    12:彼は、アナ二ヤという者が入って来て、自分の上に手を置くと、目が再び見える
       ようになるのを、幻で見たのです。」

  • >>No. 1695

    【ヨハネの福音書 1:33、34】(7章27節まで)
    33:私もこの方を知りませんでした。しかし、水でバプテスマを授けさせるために私を
       遣わされた方が、私に言われました。『御霊がある方の上に下って、その上にとど
       まられるのがあなたに見えたなら、その方こそ、聖霊によってバプテスマを授ける
       方である。』
    34:私はそれを見たのです。それで、この方が神子であると証言しているのです。」

  • >>No. 110294

    >宇宙が神そのものであるなら宇宙が宇宙であるだけで宜しい。
    >別に神の存在を口にするほうが汚らわしい。

    (創世記1:1)
    初めに、神が天と地を創造した。

    (へブル3:4)
    家はそれぞれ、だれかが建てるのですが、すべてのものを造られた方は神でした。

    ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ 星 星 ★ ☆

    神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、間接と骨髄の
    分かれ目さえも刺し通し、心のいろいろな考えやはかりごとを判別することができます。
                         (へブル4:12)

    全て、神のこと量子論・・・「粒子と波動の二重性」

    宇宙・・・「目に見えるマクロの物質世界」と
         「目に見えないミクロの霊の世界」が存在する。

    ミクロの「霊の世界」は、単なるマクロの世界の基礎部分のパーツ
    としてしか認識していないのが一般的。

    霊の世界は、マクロの世界より実体のある「独立した完璧な世界」であると、
    考える人は少ない。

    全ての粒子は波動の性質を持つという現象は、素粒子だけではなく、
    原子や分子といった複合粒子でも見られる。
    実際にはマクロサイズの粒子も波動性を持つが、波長が短すぎるため、
    通常は波動性は観測されない。

    そこで先ず、なぜすべての物質は基本的に波動で振動しているのか、
    なぜ、そのように造られているのか、
    について・・・その理由は

    その理由は、神が言葉で話して(音波は振動している)
    すべての創造をしたことと深い関係があるのではないだろうか。

    神が話す音波の振動をすべての被造物が素粒子レベルで受け取り、
    神とのコミュニケーション、力の補給ラインとしてつながっている、
    とも考えられる。

    聖書には、すべてのものは神が発する言葉によって造られ、その言葉は
    一旦神の口から出たら必ずその通りに成就すると書かれています。

    >なんであんたのような愚昧で愚かな人間の解釈に従わねばならんのかね?
    >実は他人に「自分の個人的な神」を押し付けるほど愚かな行為はないんだよ。

    あなたのような精神科医は、神を知ることにより、人間の能力の限界の壁を破って
    神の与える知恵と与えられた環境を生かして多くの患者を救う器になられるんじゃないかと
    思うからこそ、言ってるまでで、おそまつな私のことなど無視してください。

  • *ユダヤ系の団体HIASと、イスラム系の団体IRUSAが協力して
    ギリシャに来るシリア難民を支援中。今後も協力を強化へ。(P)

  • *親イスラエルの国々を表彰しているキリスト教系「シオンの友博物館」
    が、大使館のエルサレム移設を発表したグアテマラを表彰。(P)

  • *親イスラエルの国々を表彰しているキリスト教系「シオンの友博物館」
    が、大使館のエルサレム移設を発表したグアテマラを表彰。(P)

  • >>No. 110303

    別に白鵬のことを言ってるわけではない。

    クリスチャンの元力士が、言っていた話。
    知らずにスポーツとして入ってきて、悩んでいる人がいたなら、
    今も、いるだろうな、と。

  • >>No. 110296

    > 神が全能ならなぜ不完全な人間を作った?

    だから、神は御子イエスをこの世に送り込んだ。
    初めから完全なロボットのような人間を造るつもりはない。
    愛で結ばれた父と子のような関係、信頼し話せる相手がほしかった。
    聖書を読むと分かるが、神から離れた人間の悲惨な歴史が書かれてある。
    しかし、いつも神は見守っていた。

    そこでアブラハムと契約を結び、
    信仰によって義とされ救われることを約束した。
    彼の子孫、イエス・キリストによって、
    地球上の全ての人類は、イエスを信じることによって
    救われる。祝福されると神様は宣言された。

    ~~~~~~~~~~~~
    (エペソ2:1~2)
    1:あなたがたは自分の罪過と罪との中で死んでいた者であって、
    2:そのころは、それらの罪の中にあってこの世の流れに従い、空中の権威を持つ
      支配者として今も不従順の子らの中に働いている霊に従って、歩んでいました。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    > キリスト教は常にこの質問を突き付けられる。

    不従順の子らの中に働いている霊とは、何でしょう。
    神ではないことはわかりますね。
    あなたは、その霊をみて批判しているにすぎない。

    神を知ろうともしないから、
    悲惨な状態を作り出している霊の仕業をみているだけ。

    >ザビエルは日本に布教に来てキリスト教の教義を仏教僧に悉く論破され、
    >へとへとになって日本を去った。日本は宣教師の墓場だったのが歴史的事実である。

    ザビエルの事は忘れた方がいい。偶像を飾ってあるところのひとでしょ。

    西洋の学問や文化を広め、日本に貢献したのはプロテスタントの人々だった。
    真のキリスト教徒たちによって支えられてきたことに気付くべきです。
    キリスト教徒の議員も増えていると聞いています。
    この世は、神様の造られたところ。
    人数は少なくても海外からのとりなしの祈りも
    大勢の人がしていますから。

    ~~~~~~~~~~~~

    (へブル 2:14、15)
    14:そこで、子たちはみな血と肉とを持っているので、主もまた同じように、
       これらのものをお持ちになりました。これは、その死によって、悪魔という、
       死の力を持つ者を滅ぼし、
    15:一生涯死の恐怖につながれて奴隷となっていた人々の子孫を助けてくださる
       ためでした。

  • >>No. 110294

    <平和のカギは教育>

    *パレスチナの教科書

    ●地図に、近代ユダヤ人が建設した都市は全く存在せず、イスラエルの国名もない。

    ●エルサレムの西の壁、ヘブロンのマクベラの洞窟(族長の墓)ベツレヘムのラへル
     の墓は、ユダヤ教に関係なく、ムスリムの聖所とされる。

    ●バスに火炎瓶を投げ30人を超えるイスラエル人市民乗客を焼き殺した事件を、
     バーベキュー大会と称し、テロを罪悪視しない。

    ●洗脳によるイスラエルの存在否定、悪魔としてのユダヤ人視。

    サイモン・ウィゼンセンターのクーパー師は
    「これは平和ではなく戦争のカリキュラムである」
    「次世代を担うパレスチナ人児童に教え込まれていることをベースにすると、
    イスラエルは無い。存在しない。この民の間に真の平和をもたらすための
    ステージが設定されていない」と指摘する。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    *元は反イスラエルBDSの活動家だった南アのモクゴモル氏が、BD
    S関係者のイスラエル入国禁止は逆効果だと批判。イスラエルに行っ
    て現実を見た多くのBDS活動家が考えを変えたと指摘した。(P)

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    事実を知るということが大切。

  • >>No. 110300

    大きい体、ラグビーとか、力の強いスポーツ選手だということで、
    目をつけられ、スカウトされた人は、行ってみないと分からなかったと思う。
    しかし、すべてを捨ててその道に進んだからには、
    簡単に帰る訳にはいかない。しかし、そのことでずっと悩んでいたことを
    語っていた。
    相撲の寿命は短い。
    若いうちにやめて新しい人生を生きているが、
    後悔したのは本心だろう。

    >「神が違う」と悩む前に、すぐ相撲やめて帰国するべきだな。

    帰国すべきだと思う。

    それに、日本の若者でもスポーツとしてやってきて、相撲界に入ったら
    神事となると、同じような悩みが襲ってくること間違いないだろう。
    野球やサッカーと違う、ギャップに悩んでいると思うと気の毒。
    スポーツとしての相撲という組織もあってもいい気がする。
    いろいろな問題や事件が繰り返されてるのをみると、やはり、
    霊的な観点からみてのろいがかかってるんじゃないかと、
    感じてしまう。
    偶像礼拝の場所に、何が支配しているかと考えると。

  • *元は反イスラエルBDSの活動家だった南アのモクゴモル氏が、BD
    S関係者のイスラエル入国禁止は逆効果だと批判。イスラエルに行っ
    て現実を見た多くのBDS活動家が考えを変えたと指摘した。(P)

  • ジム・アーウィン (宇宙飛行士、アポロ15号で月面着陸)の言葉

    「宇宙空間から地球の姿を見たとき、この地球が宇宙において全く特別の
    存在であることがわかりました。
    そのとき、これは神の直接の創造物以外ではありえないと思ったのです。
    これほど見事な、美しい、完全なものを造ることが出来るのは、
    神以外にはありえないのです。
    結局、科学は宗教に対立するものではなく、科学は神の手がいかに
    働いているかを、少しずつ見つけ出していく過程なのです。」


    宇宙で神様と出会った後、彼は宇宙全体が神の手の内にあることを知り、
    人々にイエス・キリストを伝える牧師になった。

    ~~~~~~~~~~~~~~~

    (ガラテヤ 3:6~9)
    6:アブラハムは神を信じ、それが彼の義とみなされました。それと同じことです。
    7:ですから、信仰による人々こそアブラハムの子孫だと知りなさい。
    8:聖書は、神が異邦人をその信仰によって義と認めてくださることを、前から
      知っていたので、アブラハムに対し、「あなたによってすべての国民が祝福される」
      と前もって福音を告げたのです。
    9:そういうわけで、信仰による人々が、信仰の人アブラハムとともに、祝福を受ける
      のです。

  • >>No. 1694

    【使徒の働き 9:7~9】
    7:同行していた人たちは、声は聞こえても、だれも見えないので、ものも言えずに
      立っていた。
    8:サウロは地面から立ち上がったが、目を開いていても何も見えなかった。そこで
      人々は彼の手を引いて、ダマスコへ連れて行った。
    9:彼は三日の間、目が見えず、また飲み食いもしなかった。

  • ジム・アーウィン (宇宙飛行士、アポロ15号で月面着陸)の言葉

    「宇宙空間から地球の姿を見たとき、この地球が宇宙において全く特別の
    存在であることがわかりました。
    そのとき、これは神の直接の創造物以外ではありえないと思ったのです。
    これほど見事な、美しい、完全なものを造ることが出来るのは、
    神以外にはありえないのです。
    結局、科学は宗教に対立するものではなく、科学は神の手がいかに
    働いているかを、少しずつ見つけ出していく過程なのです。」


    宇宙で神様と出会った後、彼は宇宙全体が神の手の内にあることを知り、
    人々にイエス・キリストを伝える牧師になった。

  • >>No. 1691

    【ヨハネの福音書 1:31、32】(7章27節まで)
    31:私もこの方を知りませんでした。しかし、この方がイスラエルに明らかにされる
       ために、私は来て、水でバプテスマを授けているのです。」
    32:またヨハネは証言して言った。「御霊が鳩のように天から下って、この方の上に
       とどまられるのを私は見ました。

  • >>No. 1693

    【使徒の働き 9:3~6】
    3:ところが、道を進んで行って、ダマスコの近くまで来たとき、突然、天からの
      光が彼を巡り照らした。
    4:彼は地に倒れて、「サウロ、サウロ。なぜわたしを迫害するのか」という声を
      聞いた。
    5:彼が、「主よ。あなたはどなたですか」と言うと、お答えがあった。「わたしは、
      あなたが迫害しているイエスである。
    6:立ち上がって、町に入りなさい。そうすれば、あなたのしなければならないことが
      告げられるはずです。」

  • >>No. 110279

    他の国から日本は軽薄に見えると思いますよ。
    何でも金儲けに利用してしまう。

    神社へ行っても信じてないのは、子どもだましのような
    おとぎ話のような感じで、石で刻んだものが神なわけがないと
    分かってるからでしょう。
    では、なぜ、信じたふりして拝むのか、それは風習、伝統、目に見えない
    ものへの恐れ、畏れ、わからないうちに支配されているから
    かもしれません。

    それと、信仰深い、という行為にあこがれる。
    海外で、創造の実在した方を信じている政治家や、科学者や、
    哲学者がいる。
    それに対抗して、日本には日本古来のものがあると。
    しかし、土着の宗教は、宗教のうちに入りません。

    ただ、人間が手で作ったものを拝んでいるだけ。

    以前、ハワイの元力士は、苦しかったとテレビで言っていた。
    この世を宇宙を造った神様を信じているのに、
    日本の宗教を神事であるからと、拝まなければならなかったことに、
    心に葛藤があったと。死活問題です。

    今も、きっと宗教の面で悩んでいる外国力士がいると思う。

    それから、長野冬季オリンピックの時、
    日本の宗教色を出したのは、外国の参加者への侮辱。
    たいへん憤りを感じながら、我慢して開会式に臨んだと思う。

    ごちゃ混ぜの日本は、警戒されていると思いますよ。

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