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投稿コメント一覧 (3090コメント)

  • >>No. 1497

    【使徒の働き 4:8~10】
    8:そのとき、ペテロは聖霊に満たされて、彼らに言った。「民の指導者たち、
      ならびに長老の方々。
    9:私たちがきょう取り調べられているのが、病人に行った良いわざについてで
      あり、その人が何によっていやされたか、ということのためにであるなら、
    10:皆さんも、またイスラエルのすべての人々も、よく知ってください。
       この人が直って、あなたがたの前に立っているのは、あなたがたが十字架
       につけ、神が死者の中からよみがえらせたナザレのイエス・キリストの御名
       によるのです。

  • >>No. 497

    >真実を隠し創価学会組織を守るそういったやり方が池坊保子にある、
    >テレビなどで被害者側を批判しているのは創価学会員であろう、

    どうして、あんなド派手な人が、相撲界に?

    テレビで被害者側を非難したのは、よくない。
    届け出を出す義務があるという、自分らの法律を守らない者は・・・
    言い方を変えれば、「排除します。」と言っているようなもの。

    以前、部屋の親方に殺された人は、逃げても連れ戻され、
    親に助けを求めても、ダメだったことが
    あったからこそ、

    両親が亡くなって、親代わりになっている責任から、
    どんな圧力がかかっても、守りぬくつもりだと思う。

    潰しにかかっている陣地に、行くだろうか。

    これ程、日本の相撲界は恐ろしいところだと
    世界中に垂れ流している感じ。

    警察に任せてるのだから、協会側も沈黙すべきだ。

  • >>No. 1496

    【使徒の働き 4:5~7】
    5:翌日、民の指導者、長老、学者たちは、エルサレムに集まった。
    6:大祭司アンナス、カヤパ、ヨハネ、アレキサンデル、そのほか大祭司の一族も
      みな出席した。
    7:彼らは使徒たちを真ん中に立たせて、「あなたがたは何んの権威によって、ま
      た、だれの名によってこんなことをしたのか」と訊問しだした。

  • 神事、興業、スポーツ?曖昧。
    横綱は、神とか言って、横綱に向かって無礼な言動があったから、
    やられて当たり前みたいな発言が多い。

    態度が気に入らないから、学校の同窓会に顔を出し
    説教してる最中にかかってきた電話に出たから逆上して三十発もなぐる?

    態度が悪いからと、先輩からやられる学校のようだ。
    いじめ、暴行。
    学校に言っても、無視、なかったことにされるから、
    警察に行った、話に似ている。

    無かったことにされたら、ますますやられるに決まってる。

    早いうちに明るみに出したから、どうにか守れているようだけれど、
    いろんなところから圧力がかかって、
    マスコミも感じ悪い。

    横綱といっても30代。まだ世間的には若造でしょ。
    神みたいな存在の人に向かって、なんて周りが崇め奉ってたら、
    傲慢の極みに陥って、腐っていかないかな性格。

    後輩から見ても、30代じゃ、自分らと左程変わらない
    若手にしか見えない、と思う。
    神道と関係ない外国勢からしたら、神?意味不明。

    政治家なら50代でも若手と言われていたし。

    総理大臣、ぼろくそに言われても暴力に訴えない。
    暴力のあるところ、闇があるから。

    スポーツ相撲の道を新たに作って、いつの日か、
    レスリングみたいに、オリンピック種目に加えてもらえるような
    ガチンコ相撲、ありか、なしか。
    興業的な相撲界に正々堂々のスポーツを望んだら、
    混乱は避けられない。
    この事件、どうなるか・・・

    とりあえず、警察に任せましょう。

  • >>No. 1493

    【使徒の働き 4:1~4】
    1:彼らが民に話していると、祭司たち、宮の守衛長、またサドカィ人たちがやっ
      て来たが、
    2:この人たちは、ペトロとヨハネが民を教え、イエスのことを例にあげて死者の
      復活を宣べ伝えているのに、困り果て、
    3:彼らに手をかけて捕らえた。そして翌日まで留置することにした。すでに夕方
      だったからである。
    4:しかし、みことばを聞いた人々が大ぜい信じ、男の数が五千人ほどになった。

  • >>No. 1494

    神様を知っているからです。神の隣在は、どんどん強くなっていきます。
    内在されるので、神の中におり神が中におられる状態で、
    いつも一緒にいます。

    そのうち体験されるでしょう。
    信者であってもなくても、苦しんでおられる人を助けられます。
    これまで、人生の窮地に立たされている人のそばに
    連れていかれました。職場であったり、演劇の研究所であったり、
    いろいろですが、その人の状態を目撃し、悩みを聞いたりしたあと、
    神様が、どんどん解決していかれます。内在する神様の御業、奇跡を
    身近に見せてくださいます。何人か、同時進行で問題解決と癒し、
    人生の方向転換をさせて、新しい人に作り変えていかれる様子を
    見せてくださいます。毎日が奇跡ですね。

    書き出したらきりがないので、途中でやめましたが、
    人の体験より、神様と個人的な交わりが一番です。
    聞いたり読んだりすることで、霊的なことがわかるようになることも
    ありますが、どこにでもおられる方で偏在されるので、そばにおられる神様に
    祈ってみたください。
    悩みのない人はいませんから、悩みを聞いていただくとか、
    ネットの向こうの人が、癒されたりしたこともありました。

    天国、神の国とこの世はつながっていますから、
    信じる人のところに下りてきます。
    神の国が、この地にもっと強く現れますように。

  • >>No. 1486

    【使徒の働き 3:25~26】
    25:あなたがたは預言者たちの子孫です。また、神がアブラハムに、『あなたの
       子孫によって、地の諸民族はみな祝福を受ける』と言って、あなたがたの父祖
       たちと結ばれたあの契約の子孫です。
    26:神は、まずそのしもべを立てて、あなたがたにお遣わしになりました。それは、
       この方があなたがたを祝福して、ひとりひとりをその邪悪な生活から立ち返ら
       せてくださるためなのです。」

  • >>No. 1488

    私は、神様から聞きました。

    聖書のことばがそのまま信じられない人は、
    神様に聞くしかないでしょう。

    神の御声を聞いて教えておられる人は、
    ほとんど、霊肉魂(人間)は常識です。

    セミナーに行って私も初めて知ったので、
    そういうことに詳しい人に聞いた方がいい。
    一般信徒も学ぶ場所は、求めれば与えられます。
    求めなくても、教えてくれる人に出会う場合もありますから、
    人によって、詳しいことを知るきっかけは様々です。

    今、たまたま見かけた書き込みによって、
    疑問を持ったわけですから、
    先に進む時がきているかもしれません。

    私は、何年か学んでから教えてもらいました。
    霊は、初めから人間に与えられています。

    神を信じ、神様の中にいる実感のある人には、
    うれしい話ですが、
    そうでない時は、ショックを感じるかもしれません。
    鼻で笑う人は、何とも思わないでしょうが。

    イエスは道ですから、
    イエスを救い主と信じて、神様について行く決心を
    した時点で死んでいた霊が生き返ると聞きました。

    家で生れた犬に名前をつけてくださり、
    可愛がっているときに、
    人間と動物の違いを教えてもらい、
    改めて、人間は神様にとっては特別なんだなと思いました。
    それは、地の基を据える前から、決まっていたと。
    神に逆らい、その結果どうなるかを体験させ、
    どれほど人間を愛しているか、神様とはどういう方か教え、
    神の子イエスをいけにえとして十字架につけてまで、
    罪のあるままでは神の国へ行けない人類ひとりひとりのために、
    私たちの罪の贖いをしてくださり、義とされ、
    迎え入れようとしてくださっているのです。

    すべての人にその機会を与えられています。
    何度も、働きかけているはずです。

    神様は、様々な方法を使って話しかけておられます。
    心に意思を伝えることもあり、聖書を通して、
    学びを通して、伝道者や教師を通して、
    神に心を向けたら、あなたはもっと深く知ることが
    できるはずです。

    そういう時、わかりやすい偶然があったり、
    何かあたらしいことがわかったときは、
    教えてくださいね。
    人を通して神の存在を知らせることもありますから。
    神の深さ高さは無限ですから。

  • >>No. 1470

    【使徒の働き 3:21~24】
    21:このイエスは、神が昔から、聖なる預言者たちの口を通してたびたび語ら
       れた、あの万物の改まる時まで、天にとどまっていなければなりません。
    22:モーセはこう言いました。『神である主は、あなたがたのために、私のよ
       うなひとりの預言者を、あなたがた兄弟たちの中からお立てになる。この
       方があなたがたに語ることはみな聞きなさい。
    23:その預言者に聞き従わない者はだれでも、民の中から滅ぼし絶やされる。』
    24:また、サムエルをはじめとして、彼に続いて語ったすべての預言者たちも、
       今の時について宣べました。

  • >>No. 91838

    >酒癖は悪いが頭はいい。

    国に戻れば、末は大臣か、大統領か――。

    そろばんずくで、ビール瓶を振り上げたのだろうか。

    ★ モンゴル人に手玉に取られる日本人。

    >相撲は 日本人だけで行なう方が良いのでわ?☝(+_+)

    ~~~~~~~~~~~~~
    >廃業で帰国でも平気 日馬富士を待つバラ色セカンドライフ

    この記事、私も読みました。弁護士、警察官の資格を持ってるとか。
    そろそろ、モンゴルの政界に打って出る時期でしょうね。

    資金も貯まったでしょうし、よぼよぼになる前に、
    華々しい未来に向かって、えい!っと振り上げた先は、
    後輩の頭の上では、まずいのでは?
    それでも、日本の力士よりもバラ色の人生。

    >相撲は 日本人だけで行なう方が良いのでわ?☝(+_+)

    そうですよね。犬種で言えば、土佐犬 対 柴犬

    野生のイノシシ 対 サイのような違いがあり、
    初めから勝負になりませぬ。

  • だれでも御子を否認する者は、御父を持たず、御子を告白する者は、御父を持っているのです。
    あなたがたは、初めから聞いたことを、自分たちのうちにとどまらせなさい。もし初めから聞いたことがとどまっているなら、あなたがたも御子および御父のうちにとどまるのです。
    それがキリストご自身の私たちにお与えになった約束であって、永遠のいのちです。
    (Ⅰヨハネ 2:23~25)

  • >>No. 1471

    (創世記 2:7)
    神である主は土地のちりで人を形造り、その鼻にいのちの息を吹き込まれた。
    そこで人は生きものとなった。
    ~~~~~~~~~~

    神は仰せられた。「水には生き物が群がれ、鳥が地の上、天の大空を飛べ。」
    神は、海の巨獣と、種類にしたがって、水に群がりうごめくすべての生き物と、
    種類にしたがって、翼のあるすべての鳥を創造された。神はそれを見て良しと
    された。
    神はそれらを祝福して仰せられた。「生めよ。ふえよ。海の水に満ちよ。また
    鳥は地に増えよ。」(創世記 1:20~22)


    神は仰せられた。「地が、種類にしたがって、生き物を生ぜよ。家畜や、はうもの、
    野の獣を、種類にしたがって。」そのようになった。(24節)
    神は、種類にしたがって野の獣を、種類にしたがって家畜を、種類にしたがって
    地のすべてのはうものを造られた。神はそれを見て良しとされた。(25節)

    ~~~~神は仰せられた・・・神のことばで造られた~~~~~~

    神は仰せられた。「光があれ。」すると光があった。(3節)


    神は仰せられた。「さあ人を造ろう。われわれのかたちとして、われわれに似せて。
    彼らが、海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地をはうすべてのものを支配
    するように。」(26節)

    神は人をご自身のかたちとして創造された。神のかたちとして彼を創造し、男と女
    とに彼らを創造された。
    神は彼らを祝福された。神は彼らに仰せられた。「生めよ。ふえよ。地に満たせ。
    地を従えよ。海の魚、空の鳥、地をはうすべての生き物を支配せよ。」
    (27節、28節)

    神は仰せられた。「見よ。わたしは、全地の上にあって、種を持ってすべての草と、
    種を持って実を結ぶすべての木をあなたがたに与える。
    それが、あなたがたの食物となる。(29節)

    また、地の全ての獣、空のすべての鳥、地をはうすべてのもので、いのち息のある
    もののために、食物として、すべての緑の草を与える。」
    そのようになった。(30節)

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ・神は人を、植物や動物を支配し、世話、管理させるために造られた。

    ・神は始めから、人間を子にしようとご自分に似せて造られた。


    < 進化論は間違っています >

  • 私たちの住まいである地上の幕屋がこわれても、神の下さる建物があることを、私たちは知っています。それは、人の手によらない、天にある永遠の家です。(Ⅱコリント5:1)


    私たちをこのことにかなう者としてくださった方は神です。神は、その保証として御霊を下さいました。(Ⅱコリント5:5)


    確かに、私たちはみるところによってではなく、信仰によって歩んでいます。(5:7)


    そういうわけで、肉体の中にあろうと、肉体を離れていようと、私たちの念願とするところは、主に喜ばれることです。
    なぜなら、私たちはみな、キリストのさばきの座に現れて、善であれ悪であれ、各自その肉体にあってした行為に応じて報いを受けることになるからです。(Ⅱコリント5:9~10)

  • あなたかがたのからだは、あなたがたのうちに住まわれる、神から受けた聖霊の宮であり、あなたがたは、もはや自分自身のものではないことを、知らないのですか。
    あなたがたは、代価を払って買い取られたのです。ですから自分のからだをもって、神の栄光を現しなさい。(Ⅰコリント6:19~20)

  • 相撲の暴力ざた、また起きましたね。
    ビール瓶、使ったか、とか。

    日頃、訓練してるから手でなぐっただけで血は流れないでしょ。

    それよりも、酒癖の悪さとか、横綱を神様あつかいにしているのが
    そもそもの間違いで、本人も、横綱が話してるのにスマホをいじって~
    とかいってキレたそうだから、

    これからは、自分たちの時代って言ったのが気に入らなかったという
    話も聞こえてくる。

    横綱たちが、怪我で休んだりしてると、
    若いもんが頑張って相撲界を盛り上げようと考えるのは当たり前。

    長い間、体に鞭打ってむりして頑張って来て
    ボロボロのはず。
    横綱まで上り詰めたらのんびりできる
    システムにならないものかね。
    痛々しい。

    若い衆が、俺たちに任してくださいって
    言ったら、生意気な! と受け取るか
    頼もしいな と受け取るか。

    その人の人柄によると思う。

    普段は温厚で絵もたしなむすばらしい人でも、
    酒が入ると、別人になる。
    獣に変身してしまうのは、身近にいたから
    分かるが、

    身を守るためには、飲まないのが一番。
    神様扱いして、傲慢の罠にはめる環境もよくない。
    国技というよりもスポーツ。
    スポーツマンとしての謙遜を伴う品格を身に着けてもらいたい。

    偉そうな態度に品格は存在しない。

    もみ消されそうな雰囲気だったから、
    外部に訴えたのだろう。

    相撲界に新たな一石が投じられたようだ。
    殴れば、倍返しに帰ってくる。

  • >>No. 1468

    【使徒の働き 3:19~20】
    19:そういうわけですから、あなたがたの罪をぬぐい去っていただくために、
       悔い改めて、神に立ち返りなさい。
    20:それは、主の御前から回復の時が来て、あなたがたのためにメシヤと定
       められたイエスを、主が遣わしてくださるためなのです。

  • 霊・体・魂・・・人間

    体・魂・・・動物

    ~~~~~~~~~~~~

    霊は天国で永遠に生きる。

    創造主である神を信じると
    霊の中に神が入るから神の国の国民になる。

    霊のない生き物は、消えてなくなる。

  • >>No. 1467

    【使徒の働き 3:16~18】
    16:そして、このイエスの御名が、その御名を信じる信仰のゆえに、あなたが
       たがいま見ており知っているこの人を強くしたのです。イエスによって与
       えられる信仰が、この人を皆さんの目の前で完全なからだにしたのです。
    17:ですから、兄弟たち。私は知っています。あなたがたは、自分たちの指導
       者たちと同様に、無知のためにあのような行いをしたのです。
    18:しかし、神は、すべての預言者たちの口を通して、キリストの受難をあら
       かじめ語っておられたことを、このように実現されました。

  • >>No. 1456

    【使徒の働き 3:12~15】
    12:ペテロはこれを見て、人々に向かってこう言った。「イスラエルの人たち。
       なぜこのことに驚いているのですか。なぜ、私たちが自分の力とか信仰深
       さとかによって彼を歩ませたかのように、私たちを見つめるのですか。
    13:アブラハム、イサク、ヤコブの神、すなわち、私たちの父祖たちの神は、
       そしもべイエスに栄光をお与えになりました。あなたがたは、この方を引
       き渡し、ピラトが釈放すると決めたのに、その面前でこの方を拒みました。
    14:そのうえ、このきよい、正しい方を拒んで、人殺しの男を赦免するように
       要求し、
    15:いのちの君を殺しました。しかし、神はこのイエスを死者の中からよみが
       えらせました。私たちはそのことの証人です。

  • >>No. 1454

    【使徒の働き 3:9~11】
     9:人々はみな、彼が歩きながら、神を賛美しているのを見た。
    10:そして、これが、施しを求めるために宮の「美しの門」にすわっていた
       男だとわかると、この人の身に起こったことに驚き、あきれた。
    11:この人が、ペテロとヨハネにつきまとっている間に、非常に驚いた人々
       がみないっせいに、ソロモンの廊という回廊にいる彼らのところに、や
       って来た。

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