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投稿コメント一覧 (3989コメント)

  • >>No. 379

    楽天のレポが出てましたけど、
    media.rakuten-sec.net/articles/-/3018

    微妙に売り煽りっぽいような気もしますね。
    みずほ証券は、会社は今季の業績はTBI.慢性脳梗塞ともに、組み入れ完了の費用を見積もっていると明確にしている→それが早いペースで消化されている→3Q(10月にも)には組み入れ完了あり、という論理でしたが、

    楽天の今中さんは「後述の米国と同じとするなら(意味不明)」来年6月などとよくわからない理由でまだ8か月も先といい
    さらに解析が6か月ー9か月かかるから、19年の夏には結果出るでしょうなんていってる。

    さらにTBIの条件付き承認申請の上市に成功すれば、日本で40億の純利益、PER50見積もるなら時価総額2000億円は成功すればありなんていってる。え、今中さん去年はPER100をサンバイオに許容してましたよね?っていう・・・。そーせいは確かにふがいなくPER60ですが、タカラバイオPER100、ペプチドPER200ですよというね。乗り遅れてるんで売り煽ってるんでしょうかね(^_^;

    解析に6-9か月って何のはなしやら?申請までじゃなくて?会社がそういったのだろうか。

    最近もアキュセラもメドレックスも最終来院から1か月で結果発表してましたが。ラクオリアも1月に終了予定で、2,3月にはゲームチェンジアイテムだとの会社側の声が韓国で報道されていた。遅かったアンジェスアドピーですら4か月かからず、今回の条件付き承認申請も8月採集被験者来院終了で2,3カ月で申請の予定。なんで9か月もかかるのだろう。何等かの試料処理に時間のかかる特殊なデータでも扱うのだろうか。心理統計解析なんて準備できてれば1週間もかかりませんよ。

    なんで解析に6-9か月もかかるなんて言ってるかわかる人いますか?

  • >>No. 817

    武田がアメリカでやってないのはタケキャブより半歩(数年)だけ早かった最強のPPIと武田が自負するデクスラントを11年頃に上市させてるからです。市場環境もありますが二重の開発費用を嫌ったからとされています。

  • >>No. 105

    はい、8週で有意差は出ますし、試験は非劣性ですよ。
    そしてあなたの示した有意差がないとした統計手法は全く間違っています。それも述べた通りです。
    私も暇ではないので統計のとの字も知らないし日本語の意思疎通すら難しい人に何がどこから間違っているのか教科書的に説明するほど暇ではないので教科書読んで勉強してくれとしかいいようがないです。

  • >>No. 44

    > もうちょっとしたらお出かけするから、答え書いておくわ。
    > タケキャブとタケプロンの逆流性食道炎の8週後治癒率で有意差は出ないね。
    > そもそも、ボノプラザン群の治癒率99%(95%信頼区間96.520〜99.882)、ランソプラゾール群の治癒率が95.5%(95%信頼区間91.589〜97.911)で、95%信頼区間が重なってる部分がある。
    > この時点で5%未満の誤差であると言えないから仮に優越性検定をしても確実に有意差は無し。

    この点、端的にこうした疾患の治癒率の差において使う統計手法として間違っているとだけ述べておきます。

    >非劣性検定でp値が0.05以上なら、普通は再試験で、要は最初の試験目的であるタケキャブとタケプロンの非劣性が無い証明、つまり、タケプロンに劣る証明になる。試験の仮説を無視してp値だけで有意差付いてるから優越性が示せると思ってるなら大間違い。

    私はそういうことは一言も言っておりません。ミホノブルボンさんが非劣勢という字からして間違い、非劣性=有意でないことと昨晩まで理解していたことはコメントを適示するまでもないですよね。

    私も統計の専門ではないのですが、こうした統計検定は日常的に使うので私にはブルボンさんからの説明は不要です。

    ラクオリアのIRのラクオリア以外のどこかの誰か(私は大和証券だと思うのですが)が推定したテゴプラザン1000億円の売上の見積もり方法の説明についての発言については引き続き意思疎通が難しいように感じていますが、私が>>17で示したことの理解(①要するに誰が1000憶円と見積もったかもIRさんはしらないので、②その見積もりの方法も当然知る訳がないので、③見積もり方法の推定を語った、と読めますが、ということです)にとくに誤解がないようならそれで私は問題ありません。

  • >>No. 13

    この点、ちょっと会話が通じにくいように感じています。

    大和証券ー世界で1000億売上の見積もり。
    ラクオリアー世界での売り上げの見積もりを示したことはない。中国での見積もりは200-300億円と示してる。他国に関しては見積もりを示してない。
    IRは1000億円の見積もりをだれが示したか知らない。ゆえに大和の見積もりの根拠もしらない。誰が示したか知らない見積もりに関して市場規模から概算したのでは?と想定を語った。
    CJヘルスーやはり中韓200-300億の見積もりは同じ。グローバルブロックバスター目指す、世界Ⅰの消化性潰瘍薬目指すとの見解は示しててる。

    これが私の元の情報とブルボンさんのIR問合せの説明からえた理解をたした現在の理解ですが、何か間違いがあれば適示してほしいです。なければ特に構いません。ブルボンさんの見解は私は必要としてません。

    なお、中韓の市場規模3500億、世界の市場規模2兆円というのがラクオリアの見解。

  • >>No. 15

    はあ、そこに書いてあるのは非劣性試験で有意になったってことですよね。それ別に普通に非劣性検定じゃなくても差は有意になりますよと私はいってるだけですよ。だからブルボンさん統計のなんたるかについて全然わかってないですよね・・・?非劣性の字も間違えてたし・・・。非劣性を有意にならないということだと何度も取り違えてる。基本的なところで非劣性試験に関して誤解しているのは間違いないと思うのでこれ以上は発言されない方がいいと思います。

  • >>No. 10

    うーん。な、なにがダウト何でしょうか・・・。
    私が8週で差があるといったのは当然ボノプラザン8週とランソ8週であって、ボノプラザン4週、ランソ8週の差じゃないですよ・・・。それ計算すればわかりますけど8週では有意差出ますよ。

    なんか、ブルボンさんこういうの多くないですか?よく知りもしない。よく読んでもいない。そういうことを思い込みで突撃してしまうというか。

  • >>No. 7

    >>あと、誰が風説の流布をしてるって?
    >>お前はタカタの件、株主総会の内容など含めて時系列でちゃんと理解してないだろ?
    >>あんまりいい加減なことを書くなよ。
    >>遡及って言葉を知ってるかな?
    >>その当時では判断出来ないことを先に書いていたとして、結果がわかってから実は違ったと指摘するのは、前述の遡及に当たるわけ。

    半年の買い煽りの内容を掘り起こすのも面倒ですが、例えばあなた日経報道が誤りであるとIRが回答をしたような事をいってますよね。それ私も電凸はしましたが当時から事実じゃないですよね。

  • >>No. 7

    > 言い逃れね☺️
    > 会社はアメリカでの導出は考えてるなら、俺の考え以外に会社の意向に沿った考えを持って何が悪い?
    > 導出出来た場合、導出出来ない場合、どっちのケースも考えたらいかんのかね?

    導出できる事もあると考えてるならそれでいいですよ。ラクオリア自体も韓国で許可申請できたからといって欧米も決まったというわけではないというのは認めてますので。

    > 君は独善的だね。
    > それに反論が無いと書きながら反論したり、矛盾をしてるのは君だと思うよ。

    反論がないなら~というのはテゴプラザンとタケキャブ、PCABに関するあなたのあまたの事実誤認への事実の適示に関してです。

    > 確かに1000億円の話はIRの人も、どこかで書かれてたものなのでしょうねと言いつつ、実際のところは谷社長が中韓での売上金額を提示してるってのはおかしくないかい?

    ちょっと意味がわからないです。1000億円の話は世界の売上(大和証券のアナリストの見積もりでしょうか)、谷社長は中韓の売上の見積もり、何もおかしくありません。どこかで書かれたものってことはラクオリア自身がそう言ったわけではないんですよね。

    > 俺は世界の各地域ごとで想定売上を見込んでるかを聞いたら、IRの回答は「地域ごとの売上の想定まではありません。あくまで市場性からの概算」だった。
    > その回答は1000億円と想定されてるということをIRは否定したと言えるのかい?

    これも意味わかりません。誰が書かれたかもわからないのにどうやって概算したかなんてわからなくないですか?ラクオリア自身は欧州でいくら米国でいくら、日本でいくらといった立場は示したことはないはずです。中韓で200-300億。中国は保守的、そういった見解は聞いています。


    >
    > 1mmも興味の無い人間の書き込みに噛み付くのに、興味が無いってのもダブルスタンダードだ。

    あなたの真実性が全くない妄想には興味はありません。説明も不要です。自分の持ち株でタカタで上場廃止がないとか半年言ってた他板まで名前が知れてる人物が持ち株をデタラメで売り煽ってたらそれがでたらめであることの適示は勿論興味ありますよ。

    > デクスラントの件もだが、以下云々

    武田の戦略は述べた通りです。あなたは製薬のせの字も知らないでしょ?そんな人物のいう事に興味はありません。

  • ブルボンさんへ
    私の方は、議論というか誤りを指摘しただけです。特に反論がないならいうことはありません。タカタの件で半年間タカタ掲示板で上場廃止がないような発言をしてあろうことかそれをIRの意見のごとく虚偽の風説を書き続けたことすら反省の色がないようですので何を言っても無駄と思いますし事実の適示をしたなら不要なことにお付き合いするつもりはありません

    デクスラントの件に関して最大市場の米国で既に開発を始めた後、タケキャブの研究の成功に至ったためと理解しています。実際デクスラントは10-11年頃上市でタケキャブは14年上市で3、4年ほどの差であり二重開発は確かにかなりの無駄になります

    >テゴプラザンが1000億円の世界での売上とされてる根拠は何かと質問したら、世界の現在の胃酸分泌抑制薬の市場性から大体で出した数字と返答された。

    テゴプラザンが1000億円ていうのは誰の算出ですか?大和証券あたりはそう言ってた記憶がありますが。
    要するにIRはテゴプラザンの売上が300億なんて一言もいってないしむしろテゴプラザンのブロックバスター化の前提条件のもとで回答したってことですよね(笑)。
    私は製薬について詳しい知識もなく、テゴプラザンのラクオリアとCJヘルスの中韓での売上見積もりすら知らずタカタで上場廃止はないとか半年思い込みで発言していたような人物の妄想に1mmも興味はありません。ただ、IRの発言をねじまげないでください。

    PPI≒PCABってなんですか。何の基準で≒なんですか?逆流性食道炎でも試験は非劣性ですが、普通に8週は有意差でたと記憶してますよ。

    タカタの件は、終わった後も何もありません。あなたは、法律も知らないしタカタの事情もしらないのに不正確な情報と思い込みでかつIRの発言を捻じ曲げて、ポジショントークをして上場廃止になった株を半年買い煽っていた。そういうのはよくないですといっています。これは他人にとってもよくないですし、そういう詳しく知らないことに思い込みで全財産をつぎ込んだというのは病的だと思いますよ。
    それに騙されるほうは自己責任ですが、法律的にはあなたのやっていることは完璧な風説の流布ですよ。

    アメリカで売れるあてがないと思っているのなら何故アメリカで導出を引き受ける相手がいると仮定した話をするのか筋が通りません。全く言い逃れが成り立ってないです。

  • ちなみに、ブルボンさんはアジア限定で日本含めてテゴプラザンが300億程度の売上と再三再四見積もり語っていると思いますが、

    谷社長もCJヘルス側も中韓で200ー300億の売上(これはまだ中国で試験を行ってないため保守的に見積もっているらしいですが)と各所で語ってますよね。

    これもまた独自の見解かと思います。勿論会社側の言い分だけが常に正しいわけではないですが。

  • >タケキャブが米国進出してない理由
    >要は非劣性でFDAを説得出来んと思ったわけでしょ。

    これは正しい理解ではなく米国ではデキスラントと呼ばれる改良型のPPIを武田が先行開発していたためです。二重の開発費と改良点の差、ジェネリック他市場状況を比較考量して日本では後からのタケキャブ、米国ではデキスラントのまま進んだとされてます。

    >>案外、大塚製薬とかも選択肢になるかもね。
    そうなると欧米はブリストルのコースかな。
    どうせなら、日本も欧米も一気に話つけられる会社となると‥
    既に言われてるファイザーか。
    けど、日本以外のネキシウムの特許切れてるけらアストラゼネカも有りか‥
    わかんねーな。

    それからブルボンさんは数日前に前から米国では売れないと言っているとかいてますが上のように一週間前は全く違う事を言っているので言っている事違いますよね。

    過去の書き込み見てもタカタでイチかバチかの全財産の勝負したとかで、IRが法的整理報道を否定したような話流したりして、半年以上タカタだけ買い煽ってますよね。

    こういうポジションに応じて株価に重大な影響のあることに関して不正確なことを不特定多数相手に書きこむのは非常によくないのではないでしょうか。特にタカタに関してはそうした書き込みを信じてポジションをとった人も多かったのでは?

  • 少しラクオリア掲示板で不正確な情報で大量の売り煽りを書きこんでる人がいるという話を聞いたので。何で株価が暴落してんのかなと思ってたらそれで株価が暴落してたんですかね。

    >結果的に、胃酸分泌抑制効果がPPIよりも早いぐらいしかメリットが無く、オメプラールよりも効くと言えるデータを出せなかった。

    この点ブルボンさんは繰り返し勘違いしていてこれはAZの主張であって、実際はAZ他世界中の製薬会社の昔開発していたPCABの失敗は肝毒性の観点が大きいと実際はされています。タケキャブの成功はこの毒性の克服でもあったのです。

    >非劣勢
    ではなく非劣性です。

    >胃酸分泌抑制効果がPPIよりも早いぐらいしかメリットが無く、オメプラールよりも効くと言えるデータを出せなかった。

    PCABの旧型のPPIに比べた際のメリットに関しては
    ①酸に不安定なため腸溶製剤で作用発現時間がばらつく
    ②遺伝子多型のあるCYP2C19で代謝されるため患者間の血中動態がばらつく、特にアジア人でこの代謝能が著しく低いものが多い
    ③夜間の酸分泌を十分に抑制できない
    等です。

    このほか、PCABは胃壁に集積する作用があります。
    PPIが消化管に集積しないために起こる脳でのポンプ作用阻害によるβアミロイド排出阻害等も動物実験で示されており、PPIの長期服用による認知障害等の副作用も報告されてきているのでそうしたPPIの近年取り上げられる無視できない副作用についてももしかしたらPCABとの差について将来的には論点になってくるのかもしれません。

    それからミホノブルボンさんは非劣性を有意差がないことと同義ととらえているようですがそれは非劣性試験の正しい理解の仕方ではありません。

    IRに関しては私がきいたのは、欧米は韓国で許可申請までこぎつけた試験結果があるとて予断は許さないぐらいの意見ですね。ただ勿論我々は欧米で導出したいがフィスコ側の(まず日本というのが現実的)という意見も一理あるのだ、という事は確かに主張していました。

  • >>No. 696

    10月3日のIRは米国での定期的な株券に関する免許登録の更新みたいなもののようですよ。IRに確認して私が理解した限りでは。前回は15年末でしたね。アレで何かをすぐに何かをするという事の予告というわけではないそうです。
    わかりにくいですよね。

    アレを見て、日本でなんじゃこのIR!?と混乱、とか結果出たのか!?英語わからん!と混乱
    →米国でなんだ日本でなんかすごい売られ方してるぞ、なんか日本語ニュースでたのか、日本語わからない!とりあえずうっとけ!

    みたいな流れになったのかなあと想像してます。日米に分かれてるとどちらの国でも疑心暗鬼になりやすそうですね。

  • 今日記事一杯出てて、
    世界最高水準の有効性とか書いてある文言があるのはいいんですが、
    今年中の申請とか書いてるのが9月じゃなかったの!?と不安を加速したのかもしれず寄りから強弱なんですかね。
    health.chosun.com/news/dailynews_view.jsp?mn_idx=200527
    一応先日も9月頃とあったので報道正しいのか昨日時点でCJに確認して遅れるわけではないこと(逆はありえても)は導出先に確認しているんですが、こういうのは一言一句気を付けてしゃべってほしいですよね。

    申請でどれだけ上がるのか読めないことがありますよね。
    どうしてもアキュセラ思い出してこれだけ言われても正式に出ないと買えないぽい人が一杯いる一方で、とりあえず目先は期待して買ってる人もいる。時期もわかってるのに売る人がいるという事実もある。
    結局は張り付けで釣り上げる人がいるか、ブロックバスター候補の3相を成功させたという点が正式に出たなら買いだと判断するガチがどの程度いるかという事かと思います。

  • >>No. 797

    なるほど1%未満だから600億円と推定とことわられていたのですね。
    なんか各地でいろいろなものの「市場規模(これがまた具体的に何をさすのかわからない)」とあいまって引用されて600億円というのが事実調に一人歩きされている気がします(笑)。

    私の方は500億円のセグメントのうちのあれこれ商品があるうちの1つにすぎませんよというので、で、5個メジャーな製品があるので5分の1かなとした次第です。たしかにこのセグメントのなかでは最初におこれてて世界一シェアとか強調されているので、半分程度(250億)あるのかもしれないし、5分の1より少ないのかもしれません。

  • これtwitterで話題になっていて面白そうと思ったのですが、業績への影響がさっぱりわからなくて
    積水や山王のIRに聞いてみたのですが、一点広まっている話に大きな誤解が含まれているような気がするのですが
    いかがでしょうか。

    それが、「積水が導電性微粒子で600億円の売り上げを上げている」という再三再四述べられている点です。
    これは私が積水に聞いた限りでは、
    積水の高機能プラスチックカンパニーのエレクトロニクス部門があり、この部門が売上が500億円。
    導電性微粒子はその中のいろいろある製品のうちの1つにすぎないですよというものです。
    確かに積水の資料を見ると、この積水のIRの主張は裏付けられるように見えます。アディさんほかこの主張を展開されている方いかがでしょうか。

    ロイヤリティが5%で積水が製品直接つくってて、エレクトロニクスの5分の1の100億ぐらいが導電性粒子の売り上げとすると、山王がロイヤリティの場合は、積水のシェアを全部うばったとしても利益5億円ぐらいの話と違うのか?という単純計算になるような気もするのですが。ただ、これはロイヤリティが何にかかるのか、積水が全部製品作ってるのか、など多くの仮定によっていてよくわかりません。

    ちなみに他の方も報告してますが、山王のIR
    は業績への影響まだわからない、いつ本格売上になるかまだわからない、自分たちで製品つくるのかロイヤルティでいくのかまだわからないの、わからないづくしでしたね。

  • こっちにもtwitterに乗せたの書いておきますね。まあ本来今頃今の3倍くらいの株価でいてほしかったので、印象は正直ため息でちゃいますけどねえ。

    ラクオリア,4579
    ファイザーが14年11月の約30万株の422円での市場外売却についで
    14日に20万株の市場内売り
    ラクIRによるとインサイダーには該当しない。ファイザーの持株は事業投資でいつか売って回収する資金との事。詳細↓
    2回共、何故そんな所でと思うんですが(^_^;

    ラクオリアへの問い合わせ
    私:インサイダーには当たらないのか?
    IR(いつもの方と違う若い男性ぽい声、以下同):化合物の導出等を行う部門と今回行ったような株をもってる部門はファイザーの中で別々になっていてファイアーウォールがしかれていて相互のやりとりがない状況。片方の動きをしって片方が行動するということはないとお考えください。
    *アンケートでも失敗した可能性があると考えてた人が多く驚いたのですが何回も言ってますが、韓国ではの逆流性食道炎対象の3相は成功的に終了(これは英語で3相が成功したというのと慣用句で同義です)、9月に承認申請と報道され、私の方でも導出先の電話でも念のため3窓口で独立してこうした成功したとの報が正しい事は3重にチェックして確認しています。
     
    ・他前提として説明したいこととして
    IR:上場したときからファイザーから言われていることはこれ(ファイザーの持ち株)は立ち位置は事業投資であるということ。独立したときに応援も含めて出資していただいるが、基本的には事業投資でどこかで売却して売却益を得なければいけない性質の資金。
    (これから直近ですぐ再度うるか2014年の時のように単発かは知らないそうです)
     
    ついで
    私:中国の臨床試験許可おりたの再導出先が明らかにしてる(他いくつかの中国のサイトが先週も報じてる)が開示まだ?
    IR:まだ確認中でまだ正式な回答がきてない。契約では先方の通知をもってということになっている。確認がとれたら発表したい。
     
    なおファイザー日本法人への問い合わせは日本法人の広報ではいずれもよくわからんという事でした。

  • >>No. 330

    MSワラントの使用用途を見ると研究開発投資が今後激増することがわかるのでその点注意だと思うんですよね。
    逆にいうと、これまでGNIの開発が異常に遅かったのはそういう損益を気に使っていたのだなと(F351のパイプラインは上場当時からあるし、放射線性肺炎も確か上場当時2相で、まだ三相やってない)。

  • ttp://www.luoxin.cn/page.aspx?node=53&id=10682
    なんか中国の方で導出先からテゴプラザンの話出てますね。既出かもしれないですが。
    翻訳してもよく意味わからないですが・・・。韓国の方で試験結果が出たこともあって、臨床試験を先にプロセスを進めたということなんですかね。

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