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投稿コメント一覧 (4111コメント)

  • 昨日謎の下げでしたがIRに聞いてみたところ

    セルシードの片山氏の辞任ですが

    まず片山氏は現在開発部門のトップではないし、細胞シート事業の責任者でもなく、事業開発部門の責任者でこの事業開発というのは事業提携交渉や新規事業などを行う部門のことであり臨床開発には影響がないとのことでした。彼の辞任は治験結果には全く関係はなく、個人的な事情ですとのことでした。
    過去に責任者がどんどんやめていき後任がいなかったため、片山氏が多数の部門の責任者を務めているというのも全く事実ではないそうです。

    また、4Qにもともとマイルストンの多くを計上するのは以前から説明してきた通りで業績も予定通りの進捗だとのことでした。

    でもどういう決算が出ても45日ルールとあわせて売り込むっていうのが流行っているんですかね。

  • >>No. 1068

    セルシードの片山氏の辞任ですが

    まず片山氏は現在開発部門のトップではないそうです。
    その辞任は治験結果には全く関係はなく、個人的な事情で、
    事業開発責任者というのは事業提携交渉を行う部門のことであり開発には影響がないとのことでした。

    また、4Qにもともとマイルストンの多くを計上と説明してきた通りで業績も予定通りの進捗だとのことでした。

  • >>No. 288

    だから材料は出てますって(笑)
    監査が見つかったこと
    その監査との方針が前期の数字は訂正しないとすでにすり合わせてあるということです。
    これはつまりテラが今期赤字でも5期連続営業損益&営業CF赤字で上場廃止というジャスダックの業績上場廃止基準を満たさなくなったということです。
    あとは期限通りに第二四半期報告書を出せればひとまず生き残るという段階のはずです。

  • >>No. 207

    何か出るのかというより既に出たってところでは。
    開示にあるように会計人と既に前期のCFを訂正しない方針で合わせて会計人を発表しているので。
    これで5期連続営業CF赤字懸念→上場廃止は回避。
    あとは期限までに第二四半期報告書を出せればとりあえず生き残るのではという。

    生き残っても資金調達しなおし必要で事業の先行きがあまり見えないっていうのはあるかもしれないですが。

  • 次期体制決定が9月最終営業日までに行われなかった経緯を改めて確認すると

    以前は6月には決定するといっていた
    8月8日の決算説明会ではあともう1,2か月、9月中には決定するといっていた
    8月15日には見だしが"9月にも"最終決定で本文が9月までに最終決定
    フェアリサーチは8月21日のレポートで9月末"頃"といっていた

    という感じですかね。
    IRに聞いた所以前は9月末までですね、といっていたのですが、
    もう9月終わりますよね・・・?と聞いた所、9月末"頃"です、とのことでした。相手があることなので指定した時期に必ず決められるわけではないと。
    今週までに出せないけど、もうさすがにそろそろ決定しないとならないのでどのみち遠くはないだそうです・・・。

    これで釣ってかなり手ひどい増資を消化させたのでね、昨日までに約束通り出せなかった一連の流れは正直誠実さにはかけるとは考えています。来週あたりには確実に出してほしいですし、何より昨日9月までに決定と言っていた件はどうなったのかと公式にアナウンスをすべきだったと思います。

  • >>No. 13

    では、あなたはあなたが計算した5,292,500株が現時点での残り売り圧ではなく9/12の終了時点での残り売り圧であることを認めますか?
    簡単な質問です。単純な事実確認です。逃げないでyes OR noで答えてください。気に入るも気にいらないもないです。9/20に提出されたものは9/12までの売却報告ですので。新株予約券の行使数なんて残り売り圧に全く関係ないですよね。

  • ええですが、その開示の数字520万株の売り圧力は9/12の時点ですよね。
    それから2週間以上経過していて、11営業日があって1日出来高がない日は20万株も売却していて出来高が800万株ある日は1日150万株も売却していて11営業日のうち2日は出来高がある日【しかも1日2800万株)だったのであわせるとどう計算しても500万株に到達してしまいます。
    ですから9/12の売り圧力をもって現時点での売り圧力として売り煽るあなたの書き込みは間違いか人を欺くものです。そのような書き込みをしたことを撤回すること、謝罪をすることを求めます。
    開示開示いって2週間も前の数字で逃げ回ってもダメですよ。あなたはその2週間も前の数字が現在も残っているように書き込みをしたんです。その罪と向き合うべきだ。

  • 9/20に出された大量保有報告書はその義務発生日の9/12までのものについて報告しています。
    どうでしょう。培養さんも正しく理解すればやばいもう新株売り圧終了だ、買わなきゃと思いません?
    9/30ごろまでに新体制発表する、提携の話もたくさんきていると報道されてますよ。1年前に始まった90億の調停も1年から1年半で終わるとIRは語っています。

  • 貸株は他の方もいっていますが、売りたい時に売るためですよ。
    例えば昨日、絶好の売りのチャンスでしたよね?
    ところが、昨日IRをみてから行使したのでは行使してから売れるようになるまで何日かかかるのでevoはその新株は昨日は売れないんですよ。
    ところが貸株を昨日から売って、後で昨日行使した新株で現渡すればevoは売りたいときに売れるわけです。

    そして社長が何万株かそうがかすまいが、evoは新株を行使して同じだけうらないといけないので、貸株自体に売り圧力の変化は起きないんですよ。
    evoの今回のスキームは
    空売りを例えば30000株市場でする・新株を30000株行使する→市場外で現渡するというスキームです。
    これは社長が貸株をしてないと
    新株を30000株行使する→新株を30000株市場で売るとなるだけです。
    ですから貸株をしてもしなくても1株も市場内での売り圧力に変化は生じません。

    そして社長が何万株かしてようがもう新株は第一弾は残り6%で昨日のめちゃくちゃな出来高で終了までカウントダウン始まってますよ?来年の4月末まで第二弾は発生しません。膨大な保有数でも売り煽っていますが、これは3年の3回にわけての増資計画での全保有数です。今年のはもう残り6%で終わりです。

    なので、以上の3点の理由より社長が新株のために貸株をしているという売り煽りはあまりに無理筋かと思います。

  • あと行使は6%なので今日か明日でしょうかね。
    そして近いうちに次期体制決定自販or新提携(一時金)
    10-来年4月90億ふっかけ調停終結予定
    来年6月トレアキシン最大適応の3相終了
    来年4月末からのevoだい2弾、再来年の第3弾は新提携と調停で十分金を調達できれば不要になるときいています。
    という流れです。

  • そこ重要なところなのでIRに聞いてみたところ、会計との相談ってことで、和解金だからオーケーだめではなくて和解の趣旨なども鑑みて総合的に判断されるというような話でした。
    契約金や臨床試験などコスト出した時は営業損失になっているお金ですからね・・・。

  • 3回あるevoのうち1回目がもうすぐ終わる
    2回目は来年4月末まで始まらない
    9月末エーザイと終わり自販体制移行か新しい販売提携を行う
    新しい販売提携は一時金が伴う。エーザイの時は8億円だった。今回適応も拡大しているし寿命も延びたしどうだろう。自販体制はコストはかかるが将来の利幅は大きい。エーザイの時にシンバイオの取り分に不満が多かったのは周知の通り。
    90億要求している調停は平均1年-1年半かかる。ということは10月から来年4月までが想定時期。これで十分な金を得られればevoは必要なくなり2弾目、3弾目は解消。
    来年前半から半ばにはトレアキシンの最も規模が大きいと想定される試験が終わる。三相相場にならないか期待される。
    25年頃にはフェアリサーチは営業利益100億、sbiは40億を想定しているが・・・。自販体制でもそんなにもうかるのかどうか・・・。でもそういう数字に基づいた期待相場ができないかは期待したいのですが。
    という目論見ですがどうでしょうね。だいぶ安くなった気もするのですが。

  • 悪意があったというよりこの件は、初めてのサービスで多分勘違いしていただけなのかと思います。
    streem検索するとあちこちの銘柄で臨時株主総会?何これ?と不安渦巻く書き込みがあちこちの掲示板で見られるようなので。いくつも銘柄持ってれば同様の通知がたくさん来てたので勘違いすることもないかと思うんですが。

  • IRが臨時株主総会を行うなる事実は全くないと断言しているので、多分何かをすごく勘違いしていると思うのですが、ご覧になったものをアップしてもらっていいですか?

    おそらくご覧になったのは楽天証券からの通知で
    保有銘柄・お気に入り銘柄の四半期決算・臨時基準日(臨時株主総会等)が発表されました。

    四半期決算・臨時基準日(臨時株主総会等)に伴うお客様の手続きは必要ありません。

    以下続いて
    2018/09/25とあって
    以下続いて
    備考:四半期会計期日の到来(第三四半期)

    とあるメールではないですか?
    他の会社かもしれませんが。
    これは臨時株主総会の知らせではなく、四半期会計期日の知らせですよ?楽天がこういうサービスを始めたようで無数の銘柄について今朝連絡がきてます。

  • では今この瞬間にでもIRに電話して確認してみるといいのでは。そういう事実は全くございませんと断言しますので。
    今は行うにも電子招集を同時にしなくてはならないしそういうものも勿論だしてないとのことでした。

  • IR確認とれましたが臨時株主総会を行うなる事実は全くないそうです。召集もしてないあい電子開示の予定もないとのこと。

  • 見た所、主要評価項目基準はもともと2つの指標で両方とも事前に設定した改善を示した人の割合としていた。
    今回その2つの指標のスコアの改善ポイント自体は両方ともコントロール群との差が有意にある?のだが、
    主要評価項目は残念ながら微妙にどの方法で統計解析しても有意になっていない。
    でも結構いいと思うのでFDAに相談する。っていっているようです。

    しかし、事前に設定した主要評価項目というのは臨床試験で唯一絶対の基準であろうということで、とりあえずpre-marketではhistogenics社は-63%の株価を現在つけているようです。
    向こうの8:30から会見をひらくようです。

    違ってたら申し訳ないですが。

  • ir.histogenics.com/phoenix.zhtml?c=252477&p=irol-newsArticle&ID=2366058

    メディネットが導入したhistojenics社のneocart三相主要評価項目達成できずとの速報でした。色々微妙な結果もあったようであきらめてないようでいろいろ書いてありますが。

    WALTHAM, Mass., Sept. 05, 2018 (GLOBE NEWSWIRE) -- Histogenics Corporation (Histogenics) (Nasdaq: HSGX), a leader in the development of restorative cell therapies that may offer rapid-onset pain relief and restored function, today announced that its Phase 3 clinical trial of NeoCart did not meet the primary endpoint of a statistically significant improvement in pain and function in a dual threshold responder analysis one year after treatment as compared to microfracture.

  • >>No. 1994

    ちなみに動物実験の未公表というのは局所投与の成果は公表されているのですが、
    これとは別に今回静脈投与で脳梗塞に効果を示した実験があり、これは未公表だという意味でした。舌足らずででしたが。

  • 多分サンバイオの競合っていうのは壮絶な勘違いですよね、これ。
    私もリリース元に確認しましたが、
    急性期の処置が終わり、症状が残った患者対象
    動物実験の成果も同様のモデルを対象にしている、これは未公表
    とのことでした。
    JAPICに詳細なプロトコルは近日中にあがるはずとのことでした。

    また、muse細胞が障害部位に集積するのはS1Rと呼ばれる障害シグナルを受け取る事ができるからとされていて、超長期ですでに炎症など障害が完全に沈静化した慢性期の脳梗塞で同様の効果が得られると想定する一切の理由がない気がします。

    むしろヘリオス(18-36時間、静脈点滴投与)、サンバイオ(慢性、局所投与)とニッチがかぶらないように試験をしているような気がするのですが。

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