ここから本文です

投稿コメント一覧 (1039コメント)

  • >>No. 120

    【ご参考までに】

    ADRが始まりました。出来高が少ないので参考程度ですが,現状換算値で17,740円ほどです。悪くないですね。

  • >>No. 117

    【落ち着いてください】

    PTSは16,510円で今日の東証終値比で-3.82%で合っています。

    ただ出来高100株のみですし,現状売り気配の最安値が17,400円,買い気配の最高値が16,740円ですから約定した値は誤発注か自作自演でしょう。

    一方5.6%下がっているように見えるのは,今日の東証終値と昨日のADRの終値(の換算値)を比べた場合の数値で,あまり意味のあるものではありません。ADRと見比べるのは今日の夜にしましょう。

  • 【公道カートのレンタルサービスに伴う当社知的財産の利用行為に関する東京地裁判決について】

    皆様ご無沙汰しております。

    任天堂のウェブサイトに,表題のプレスリリースが出ていますね。任天堂がマリカー(現社名:MARIモビリティ開発)に対して起こした裁判の判決が今日あったようです。以下一部引用。

    ーーー
     上記訴訟に関しまして、本日、東京地方裁判所において、「マリカー」という標章等が被告会社の需要者との関係で当社の商品等表示として広く知られていることを認めた上で、被告会社に対して、不正競争行為の差止(例えば、被告会社の営業活動においてマリオ等のキャラクターのコスチュームを貸与することが禁止されることが判決文中で、例示されています。)と、損害賠償金の支払い等を命じる判決が下されましたので、お知らせいたします。
    ーーー

    判決文そのものを見ないとわからない部分もありますが,不正競争行為の差止と損害賠償金が取れたようですので一応勝訴と見ていいかと思います。ちなみにMARIモビリティ開発でもリリースが出ています。以下一部引用。

    ーーー
    当社の主張が認められた部分については、当社の主張の正当性が裁判所で認められたことを喜ばしく受け⽌
    めるとともに、⼀部主張が認められなかった部分については誠に遺憾であり、内容を精査して引き続き対応し
    て参ります。
    ーーー

    どんな主張が認められたのか興味がありますが,「一部」主張が認められなかった部分については潔く判決に従って欲しいものです。この会社,今年3月に社名を変更していますが,そのリリースも含めて実にふざけた態度でそれこそ誠に遺憾です。当社の価値を毀損する行為は即刻お止めいただきたい。

  • 【ウルトラサマーセール後半戦+パイの日】

    セール後半のタイトルが発表になっていますね。モンハンダブルクロスやゼルダの伝説ムジュラの仮面3Dが4割引というのは結構な訴求力。スマブラに登場するファイターの元ネタソフトを特集しているのもよく考えたなぁと感心します。

    が,やはりどうしても3DSシリーズ最後の花火のように思えて仕方ありません。世界樹とルイージを最後にフェードアウトしていきそうな……。

    ところで,今日まで気付かなかったのですがこれとは別のキャンペーンで「パイの日」セールとうたって「シノビリフレ」が8月1日(=パイの日?)から810円なんですね。こういうことをさりげなくやってのけるとはさすが弊社。この夏もうっかり間違えて購入してしまう諸兄が続出しそうですね。

  • 【ドットがNGとは】

    userさん情報ありがとうございます(当方PCからの投稿なのでスレが更新され返信の形にできずすみません)。

    >ドットがあるせいだと思います。
    >冗談みたいな仕様ですが、他スレの投稿でもドットが原因で非表示対象になった事例を見たことがあります。

    そうなんですね。数年こちらでお世話になっていますがその仕様は存じ上げませんでした。過去にもなぜか消されてしまうことがありましたがそのときもこれが絡んでいたのかもしれません。

    なんだか腑に落ちない仕様ですが,思えばMS-DOS時代からドットやファイル管理に使う記号,半角カナなどには気を遣っていましたっけ。昨今では内部的な処理の都合を気にかけなくなっていたのですがその意味では久しぶりに良い気付きになりました。

    任天堂の株価に関係ない話ですみません。

  • 【掲示板の仕様かNGワードか】

    投稿の削除やスマホアプリで読めない現象に関していろいろ試しましたがどうしても特定の部分が消されてしまうようなのであきらめます(酔っ払いなのでこれ以上気力がもちません……)

    とりあえず40,000円台が見えてきたらメルビンの動向に注目しましょう,ということで。おやすみなさい。

  • 【Bloomburgの記事について再投稿03-1】

    03番目の投稿がアプリで読めないようなので更に切ってみます。掲示板汚してすみません。

    ーーー
    四半期決算の勝利は任天堂とPlotkin氏のような売り方との戦いの最新の局面で,企業幹部や投資家,アナリストたちの関心を掴んでいた。つい最近の5月の日本での高値を考えると,ヘッジファンドがそれに対して(売りの)賭けを始めて以来,株価は実に27%も下がった。投資家とアナリストたちは,最新の結果が,売り方にショートカバーをさせるのに十分な引き金となるかどうかを見極めるために日々の報告書に注目していきたいと述べた。

    マークイット社のデータによれば,空売りのポジションは7月31日時点で発行済み株式数の2.5%であった。とすると,Plotkin氏は任天堂の全ての空売りポジションの3分の1を占めることになる。

  • 【Bloomburgの記事について再投稿04終】

    この取引から生ずる含み損がどんなものであったも,Plotkin氏が率いる,70億ドルの運用資金を用いて市場で株取引をするヘッジファンドにとっては軽微な損失であろう。だが,彼が,先週低収益を報告した後に急落したエレクトロニック・アーツに対するブル的な賭けを続けているなら,損失がさらに増大する可能性がある。アメリカの最新の報告書に基づけば,エレクトロニック・アーツは3月31日現在でメルビン・キャピタルにおいて2番目の規模のロングポジションとなっている。

    Plotkin氏と,メルビン・キャピタルのCOOであるDavid Kurd氏にコメントを求めたが返答はなかった。

    アナリストによれば,任天堂を売ってエレクトロニック・アーツやアクティビジョン・ブリザードのようなアメリカ本拠のゲーム会社を買うのはヘッジファンドでは最近ではよくあるペアのトレードである。小額取引やEスポーツ,そしてモバイルを含むマルチプラットフォームでのゲームリリースはここ1年でアメリカのパブリシャーに利益をもたらし株価を上場来高値に持ち上げた。一方で任天堂はこれらのトレンドを掴むことには遅れており,ゲーム産業で遅れを取るのではないかとの懸念を与えていた。

  • 【Bloomburgの記事について再投稿03】

    四半期決算の勝利は任天堂とPlotkin氏のような売り方との戦いの最新の局面で,企業幹部や投資家,アナリストたちの関心を掴んでいた。つい最近の5月の日本での高値を考えると,ヘッジファンドがそれに対して(売りの)賭けを始めて以来,株価は実に27%も下がった。投資家とアナリストたちは,最新の結果が,売り方にショートカバーをさせるのに十分な引き金となるかどうかを見極めるために日々の報告書に注目していきたいと述べた。

    マークイット社のデータによれば,空売りのポジションは7月31日時点で発行済み株式数の2.5%であった。とすると,Plotkin氏は任天堂の全ての空売りポジションの3分の1を占めることになる。

    Plotkin氏は依然として売りの賭けで利益がある状態であるようだ。開示情報をもとに5月初旬にPlotkin氏が売りを開始したと想定しているブルームバーグの計算によれば,彼の売りの平均価格はおよそ41,000円から42,000円となる。水曜日のラリーにも関わらず,この値はまだそのザラ場の(高値の)価格である39,330円よりも高い。

  • 【Bloomburgの記事について再投稿02】

    ーーー以下記事の内容ーーー
    任天堂株の急騰でヘッジファンドマネージャーのPlotkin氏に打撃

    アメリカのヘッジファンドマネージャーGabriel Plotkin氏は,任天堂に対して四半期決算が発表される火曜日の直前に売りポジションを積み増すことでリスキーな賭けに出た。彼の判断は誤りだった。少なくとも本日においては。

    任天堂は市場予想を超える収益を報告し,東京市場において7%もの株価上昇をもたらした。火曜日時点での最新の報告書によれば,ニューヨークに本拠を構えるPlotkin氏のヘッジファンド,メルビン・キャピタル・マネジメントは任天堂株で4億ドル相当の売りポジションを抱えている。決算報告前の出来高では彼がポジションの手仕舞いをしたとは考えにくく,水曜日の株価急騰によって2,700万ドルもの含み損をもたらしたことになる。

  • 【Bloomburgの記事について再投稿01】

    長すぎるとアプリで読めないようなので先ほど投稿した内容をいくつかに分けて投げてみます。

    【Bloomburgの記事】

    ご紹介いただいた記事を探して読んでみました。メルビンが,任天堂を売って打撃を受けているのみならず,急落したEAに積極的に投資をしていて痛手を被ったことがペアで紹介されているのが印象的ですね。

    なんというか,もはやクラシックな構図となった「写実的表現のアメリカのゲーム会社の成功と時代遅れの日本の任天堂の衰退」を信じて投資に失敗する典型例を見るようで滑稽な感じです。プロトキン氏の愛読誌は東洋経済とかダイヤモンドZAiなのでしょうかね。

    ちょっと雑ですが,酔った勢いで日本語にした内容を下に貼っておきます。直訳っぽい違和感はご容赦ください。正確性にも責任は持てませんがまぁだいたいの感じはつかめると思います。

  • 【あれ?】

    PCから投稿した内容がスマホのアプリでは読めなくなっているような……。長文だとダメなのでしょうか?

  • 2018/08/01 21:29

    【Bloomburgの記事】

    ご紹介いただいた記事を探して読んでみました。メルビンが,任天堂を売って打撃を受けているのみならず,急落したEAに積極的に投資をしていて痛手を被ったことがペアで紹介されているのが印象的ですね。

    なんというか,もはやクラシックな構図となった「写実的表現のアメリカのゲーム会社の成功と時代遅れの日本の任天堂の衰退」を信じて投資に失敗する典型例を見るようで滑稽な感じです。プロトキン氏の愛読誌は東洋経済とかダイヤモンドZAiなのでしょうかね。

    ちょっと雑ですが,酔った勢いで日本語にした内容を下に貼っておきます。直訳っぽい違和感はご容赦ください。正確性にも責任は持てませんがまぁだいたいの感じはつかめると思います。


    ーーー以下記事の内容ーーー
    任天堂株の急騰でヘッジファンドマネージャーのPlotkin氏に打撃

    アメリカのヘッジファンドマネージャーGabriel Plotkin氏は,任天堂に対して四半期決算が発表される火曜日の直前に売りポジションを積み増すことでリスキーな賭けに出た。彼の判断は誤りだった。少なくとも本日においては。

    任天堂は市場予想を超える収益を報告し,東京市場において7%もの株価上昇をもたらした。火曜日時点での最新の報告書によれば,ニューヨークに本拠を構えるPlotkin氏のヘッジファンド,メルビン・キャピタル・マネジメントは任天堂株で4億ドル相当の売りポジションを抱えている。決算報告前の出来高では彼がポジションの手仕舞いをしたとは考えにくく,水曜日の株価急騰によって2,700万ドルもの含み損をもたらしたことになる。

    四半期決算の勝利は任天堂とPlotkin氏のような売り方との戦いの最新の局面で,企業幹部や投資家,アナリストたちの関心を掴んでいた。つい最近の5月の日本での高値を考えると,ヘッジファンドがそれに対して(売りの)賭けを始めて以来,株価は実に27%も下がった。投資家とアナリストたちは,最新の結果が,売り方にショートカバーをさせるのに十分な引き金となるかどうかを見極めるために日々の報告書に注目していきたいと述べた。

    マークイット社のデータによれば,空売りのポジションは7月31日時点で発行済み株式数の2.5%であった。とすると,Plotkin氏は任天堂の全ての空売りポジションの3分の1を占めることになる。

    Plotkin氏は依然として売りの賭けで利益がある状態であるようだ。開示情報をもとに5月初旬にPlotkin氏が売りを開始したと想定しているブルームバーグの計算によれば,彼の売りの平均価格はおよそ41,000円から42,000円となる。水曜日のラリーにも関わらず,この値はまだそのザラ場の(高値の)価格である39,330円よりも高い。

    この取引から生ずる含み損がどんなものであったも,Plotkin氏が率いる,70億ドルの運用資金を用いて市場で株取引をするヘッジファンドにとっては軽微な損失であろう。だが,彼が,先週低収益を報告した後に急落したエレクトロニック・アーツに対するブル的な賭けを続けているなら,損失がさらに増大する可能性がある。アメリカの最新の報告書に基づけば,エレクトロニック・アーツは3月31日現在でメルビン・キャピタルにおいて2番目の規模のロングポジションとなっている。

    Plotkin氏と,メルビン・キャピタルのCOOであるDavid Kurd氏にコメントを求めたが返答はなかった。

    アナリストによれば,任天堂を売ってエレクトロニック・アーツやアクティビジョン・ブリザードのようなアメリカ本拠のゲーム会社を買うのはヘッジファンドでは最近ではよくあるペアのトレードである。小額取引やEスポーツ,そしてモバイルを含むマルチプラットフォームでのゲームリリースはここ1年でアメリカのパブリシャーに利益をもたらし株価を上場来高値に持ち上げた。一方で任天堂はこれらのトレンドを掴むことには遅れており,ゲーム産業で遅れを取るのではないかとの懸念を与えていた。

  • 【大丈夫か日経上田氏】

    おはようございます。先ほど起きてとりあえずADRの値を確認し,日経の記事に目を通していたら……あれ?何だこの既視感は?

    昨日昼の記事を焼きなおしたような記事が載っていますね。しかも内容が苦しい。

    「任天堂ラボ 起爆剤ならず」のタイトルで,記事では「好調な中で不安の芽が生じている」(昨日の昼の記事で「底堅い業績が続く見通しだが、足元では不安の種が生まれている」だった箇所の書き換え)としていますが,それを言うなら「ラボの不発が危惧されたが蓋を開ければ全世界で(01と02合わせて)ミリオンセラーを達成していた」と事実を紹介したほうがよいのではないでしょうか。

    また記事の中では営業利益の大幅な伸びについて「営業利益が大きく伸びたのは、17年3月に発売したスイッチのゲームソフトを多く投入し、販売本数が2.2倍の1796万本と伸びたため」としていますが,上田さんあなた昨日の早朝の(日経産業新聞の)記事では「任天堂スイッチ、ソフト不足の懸念」と題して「目標達成には「ソフトが足りないのでは」との懸念がくすぶる」と書いていましたよね(おまけに「年2000台販売へ 外部巻き込めるか」との誤記もいまだ訂正せず)。

    ラボを戦犯にしてスイッチの「減速」をアピールしたいという意図はよくわかりましたが,そのストーリーありきで現状を恣意的に解釈するのはいかがなものでしょうか。昨日のタイミングでネガキャンをぶち込んできた時点でちょっと違和感を覚えましたが,今日のこのクオリティの低い記事はさすがにダメでしょう。

  • 【PTSがざわつき始めた?】

    とても小さい規模ではありますが,PTSがあわて始めたようにも見えます。同様のことがソニーでも起きていますね。ADRの開始が怖くなっているのでしょうか?

    個人的には任天堂もソニーも握ったまま無事決算を通過したので酒が美味いです(^^)

    すみません今日は酔っ払って書き込みが過ぎました。もう寝ます。

  • 【ちなみに】

    第一四半期について,売上高はコンセンサス未満なのに営業利益はコンセンサスを上回っている,というのがミソです。どういうことでしょうか? 任天堂の稼ぐ力をなめるな,ということです(^^)

  • 【あ,遅かったか(^^;)】

    すみません画像処理しているうちに優しい方々がすでに答えていらっしゃいますね。失礼しました。

  • 【コンセンサス】

    アイフィスジャパンが算出しているIFISコンセンサスのことであれば,Yahoo!ファイナンスの「株式」>「スケジュール」とたどっていけば見ることができます。

    今回の数値については下に画像を張っておきますのでご参考までご覧ください。

    第一四半期の決算はコンセンサスを上回るすばらしい内容でしたが,通期については見通しを据え置いたため,従来からより強気の予想をしているコンセンサスには届いていませんのである意味「未達」ということになります。今日の書き込みの中で「コンセンサスに達していない」と書いた方はこちらを見たのでしょうね(もちろん株価下落の理由にはまったくなりませんが)。

  • 【喜べると思います】

    昨年同期比というより,今期の通期予想比で驚くべき数字だと思います。

    また,Switchは今頃やっと世界全体で2,000万台に達した程度ですが,そのパイの上で特に大作が発売されたわけでもない四半期で1,800万本近くもソフトを売ったというのは大きいと思いますよ。

  • 【決算とまったく関係ありませんが】

    少しお酒を飲みながらネットをふらふらしていたら,こんなサイトを見つけました。

     【懐かしい】32歳〜38歳にしか無理! #青春のファミコンクイズ
     h ttps://www.buzzfeed.com/jp/yuyayoshida/famicon-quiz?utm_term=.ptq23qGxkr#.elRzpoN0rM

    ファミコンに関する問題が10問あって,それぞれ3択で答えを選ぶ形式です。当方40代半ばですが,即答で全問正解でした(^^)

    これドストライクなの,むしろ42~48歳だと思いますがちがうかなぁ。

本文はここまでです このページの先頭へ