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投稿コメント一覧 (335コメント)

  • >>No. 154

    > 「アバール ダイナミクス」と検索してください。
    > 一番上に「業務提携共同研究先 日本コンピュータ・ダイナミクス」が見えます
    >
    > ただ消されたのか開けません。
    > 画像貼れないのが残念です。

    憶測ですが、同時に発表するのが通例ですので、
    NCDと時期を合わせるため削除したのでしょう。
    憶測が正しければ、そのうち、同時期に発表があるかと思います。

  • >>No. 569

    > 高純度フッ化水素酸の生産能力増強する検討を始めた。…と化学工業日報。

    今年の3月13日の同紙社長取材でも、
    無水フッ酸の高騰は、認識していました。

    原材料の高騰によるマイナスは、売り上げ高で吸収できると経営陣が判断。
    と、いうわけで、2Qでは業績予想の修正なし。
    さて、どうなることやら。

    ttp://www.kagakukogyonippo.com/headline/2017/03/13-28486.html

    ttp://www.kagakukogyonippo.com/headline/2017/11/10-31642.html

  • >>No. 474

    > sekさん、大丈夫ですか〜

    お気遣い、ありがとうございます。
    またまた、追証発生。
    昨年は3回発生して、今年は初めての発生。
    かなり追証慣れしてきました。
    昨日は、ステラケミファの古い退職社員(橋本化成工業)の奥様にお会いしました。
    退職社員の旦那様は他界してますが、奥様に会社の評判を聞きましたら、
    「厳しいが、良い会社」
    勿論、現在の会社の評判は分かりませんが嬉しかったです。
    私の場合、BNCTを材料にしてますので、上市をしっかり見届けるまで、
    ステラケミファを応援します。

  • >>No. 205

    > パナソニック、日米中で車載電池を増産 1000億円投資

    今日の動きは、たぶん、それかもしれませんね。
    ステラケミファの電解質--->三菱ケミカルの電解液--->パナソニックの電池
    (2017.4 三菱化学、三菱樹脂、三菱レイヨンが統合して三菱ケミカル)

    ステラケミファの北九州工場は、三菱ケミカルの黒崎事業所内にあります。

  • 株価が下落傾向になれば、弱気になりますよね。
    勿論、私もですが。
    私の場合、3年くらい前からBNCTを材料に投資してますので、
    上市するまでは、回転させながら見守ってます。

    信用取引は、「危険がいっぱい」の2階建て取引ですが、
    あえて私は、現物、信用で、おまえはあほかの投資。
    ホウ素薬剤の上市で、あらんドロンで手仕舞いします。
    それまで、よろしくお願いします。

  • ホウ素薬剤の海外展開では、品質管理の問題で、
    海外提携先で、調剤するようです。

    よくはずれる私の予想ですが、
    台湾が海外展開の最初になるように思ってます。
    理由は、日本中性子捕捉療法学会(JSNCT)と、
    台湾中性子捕治療研究学会(TSNCT)とは、
    仲良しで、交流も深いからです。
    興味のある方は、JSNCTのHPからTSNCTのHPへの、
    関連学会リンクが貼り付けてますのでご覧ください。

    ttp://www.tsnct.org.tw/

  • BNCTで必要な中性子発生機械ですが、
    現在治験中の機械、これから治験が予定されている機械は、
    病院設置タイプとはいえ、大規模なものです。
    (国立がんセンター、江戸川病院)

    半導体メーカー、ロームさんは、SiC(シリコンカーバイド)技術を応用することで、
    超小型の機械を開発中です。
    これが、うまくいけば、世界中の病院でBNCT治療が行われることでしょう。

    ホウ素薬剤は、切畑先生の話では世界で、2000種類もの多くが考案されています。
    数年後、多くの製薬会社からもホウ素薬剤の上市があるかと思います。
    その時でも、もとホウ素である濃縮ホウ素は、ステラケミファの独占供給となるでしょう。

    ttp://www.rohm.co.jp/web/japan/news-detail?news-title=2016-11-22_news_sic-bnct&defaultGroupId=false

    ttp://economic.jp/?p=69156

  • モルガンさんの空売り、下げる事には大成功みたいですが、
    ここは、ステラ化け物。
    モル ガン には、ホウ素薬剤が効くでしょう。
    なにしろ、ガンを48時間で消滅させるのですから。
    但し、そこには、中性子が必要。

  • おいおい、5000円に回復してきたと、思ってましたが、
    またもや、下げてきましたね。
    まだ下がるという気がするので、そろそろ下げ止まり?

    もう は まだ なり。
    まだ は もう なり。

  • 業績、株価には、貢献は少ないと思いますが、
    とても嬉しいニュースですね。
    会長様の2冊の著書を読みましたが、世の中になることを、
    地味に継続して行うことは、従業員にとっても、
    自社に誇りを持って働けるように思います。

  • 私の予想では、BNCTの薬事承認の可否は、来年です。
    その根拠を以下に示します。

    1.過去の関係者の発言
    2018脳腫瘍,2020頭頸部,その先は皮膚癌

    2.治験終了、薬事申請して特別サービス約半年で可否が判明
    今年7月で治験登録終了予定が、終了間際に12月まで延長。
    会社からは、延長発表が、なし。
    もしかすると、この延長は、患者数が集まらなかったのが理由ではなくて、
    別の目的で延長された可能性があります。

    3.関西BNCT医療センター
    大阪医科大学内で建設中ですが、2018.6開設、2019.8診療開始予定です。
    この予定では2018には、薬事承認できているのを前提にしています。

    以上、よくはずれる、私の予想です。

  • > 値動きもダイナミックで楽しい…。

    360°思考で事業を展開。
    頓挫しませんようにね。

  • うーーーん。
    たぶん、自転車ビジネスに、何か良いニュースが出たかな?
    日曜日、NCDの自転車ビジネスを研究しましたが、
    コミュニティサイクルは、IT技術を駆使しないと実現困難。
    ゆっくり大事に育てて、他者の参入を阻止して欲しい。

  • そろそろ反転しても良さそうですね。
    またもや、「おまえは、あほか」といわれるくらいに、
    しっかりと買い込みました。
    恐怖の追証が訪れないよう、星に願いを。

  • 元気の良い、乱高下。
    これど、ステラケミファ。
    4500円くらいまでの下落は覚悟しました。
    一発逆転は、BNCTに望みをかけてます。
    住友重機械工業さん、ステラファーマは、治験当事者ですので、
    認可されるまでは、だんまりのはずです。
    漏れてくる情報をしっかり捕まえたいと思います。

  • 和、母、母。
    私と、ほぼ同じ夢を見ている人登場。

    7万、8万は少し現実的でないと思いますが、
    2万、3万は充分ありえると思います。
    BNCTは、電池、半導体をはるかに超える材料。
    ホウ素薬剤 SPM-011 のゾロ薬が出ても、
    濃縮ホウ素は、ステラケミファの独占提供がしばらく続くでしょうね。

  • おや、shosinsha様、10年以上前 ホソミク の nikoniko です。
    憶えていらっしゃるかいな?

    ステラケミファは電池、半導体が中心材料で株価上昇中ですが、
    私の見る本命材料はBNCTです。
    申請までの最終治験はもうすぐ終了しますので、
    致命的な問題がなければ、約半年で認可、不認可が決定する見込みです。

  • 四季報によると、今期営業減益予想が、一転増益予想。
    最高純益になるようです。
    会社予想は控えめ傾向ですので、
    たぶん四季報記載どおりになるようです。

    と、なれば株価は割安なので、仕掛けてきたかと判断。
    めでたし、めでたし。

    5000円からは、呼び値は10円ですので、
    これまで以上に乱高下するでしょうね。

  • 昨年の11月22日、ロームさんがSiC-BNCT機器の研究開発の成果を踏まえ、
    その機械、建物を京都府に寄付する発表がありました。

    私は、かねてから、BNCTで馬鹿騒ぎをしていましたので、
    この発表で、ステラケミファの株価が上昇する期待を持ちましたが、
    全く反応がありませんでした。
    すなわち、市場は、BNCTに関心がなかったようです。

    もし、この発表が、BNCTが上市後に行われていたら、
    マスコミは、どんちゃん騒ぎをしていたことでしょう。

    ttp://www.fukushima-sic.co.jp/

    ttp://www.rohm.co.jp/web/japan/news-detail?news-title=2016-11-22_news_sic-bnct&defaultGroupId=false

  • 1Q発表後、回転売買で忙しく、嬉しい悲鳴を上げてます。
    昨今の材料は、主に電池かと思いますが、
    近いうちにBNCTの材料がそれに乗っかって、
    今年末には、待望の5桁が見えてくるかと期待してます。

    ロームさんの開発状況は存じませんが、
    昨年、突然、自信たっぷり発表がありましたので、
    今度も、突然、「こんなん、できました。」発表があるかもしれません。
    または、致命的な問題の発覚で頓挫しているかもしれません。
    私の調査ではわかりません。

    もし、頓挫していなければ、
    将来、世界中の病院で、BNCTの治療が受けられる時代がくる可能性があります。
    ロームさんは、BNCTの機械の開発メーカーですので、
    ホウ素薬剤を使った治験は、まだ先の話であり、その場合に使用するホウ素薬剤は、
    ステラファーマのSPM-011を使うかも決定していないかと思われます。

    ステラケミファの強みは、
    将来、多くの薬品会社からホウ素薬剤の上市があるでしょうが、
    濃縮ホウ素は、ステラケミファの独占提供になるかと思います。

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