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投稿コメント一覧 (340コメント)

  • >>No. 257

    さよならの向こう側(2番)

    眠れないほどに 上がらない株価 静かに
    支えてくれたのは 電池でした
    時として一人 売りそうになる 心に夢を
    与えてくれたのは ホウ素でした
    Last song for you,
    Last song for you
    涙をかくし お別れです
    Last song for you,
    Last song for you
    いつものように さり気なく

    ホウ素の呼びかけ ホウ素の喝采
    ホウ素のやさしさ ホウ素のすべてを
    きっと 私 忘れません
    後姿 みないでゆきます

    今年の夏、こんな投稿ができることを信じて。

  • 福島県での頭頚部癌 BNCT治験受付は、予定より4か月早く終了。

  • >>No. 89

    > 2月9日の決算発表まではヨコヨコの展開と予想。決算発表時に下方修正があった場合は、狼狽売りを誘うべく外資の強烈な空売りが入る可能性がありますので要注意です。

    そんな感じですね。
    狼狽売りで大きく下げそうですので、
    私は、お安く拾う資金の準備をしています。

    6月くらいには、私の本命材料が出ると期待。
    私、まーーつーーーわ。

  • >>No. 23

    全く同感ですね。
    ステラケミファもHMのような大相場になると私は信じてます。
    今年の6月は、私の本命材料BNCTのマイルストーンが続きます。

  • >>No. 58

    > 今日買いました。
    > 株主優待が始まれば、あっと言う間に株価3倍ですよ。
    > 待てば海路の日和有り。

    3倍は無理でも、確実に株価は上がりそうですね。
    と、いう理由で1単位だけで参加。

  • >>No. 154

    > 「アバール ダイナミクス」と検索してください。
    > 一番上に「業務提携共同研究先 日本コンピュータ・ダイナミクス」が見えます
    >
    > ただ消されたのか開けません。
    > 画像貼れないのが残念です。

    憶測ですが、同時に発表するのが通例ですので、
    NCDと時期を合わせるため削除したのでしょう。
    憶測が正しければ、そのうち、同時期に発表があるかと思います。

  • > 高純度フッ化水素酸の生産能力増強する検討を始めた。…と化学工業日報。

    今年の3月13日の同紙社長取材でも、
    無水フッ酸の高騰は、認識していました。

    原材料の高騰によるマイナスは、売り上げ高で吸収できると経営陣が判断。
    と、いうわけで、2Qでは業績予想の修正なし。
    さて、どうなることやら。

    ttp://www.kagakukogyonippo.com/headline/2017/03/13-28486.html

    ttp://www.kagakukogyonippo.com/headline/2017/11/10-31642.html

  • > sekさん、大丈夫ですか〜

    お気遣い、ありがとうございます。
    またまた、追証発生。
    昨年は3回発生して、今年は初めての発生。
    かなり追証慣れしてきました。
    昨日は、ステラケミファの古い退職社員(橋本化成工業)の奥様にお会いしました。
    退職社員の旦那様は他界してますが、奥様に会社の評判を聞きましたら、
    「厳しいが、良い会社」
    勿論、現在の会社の評判は分かりませんが嬉しかったです。
    私の場合、BNCTを材料にしてますので、上市をしっかり見届けるまで、
    ステラケミファを応援します。

  • > パナソニック、日米中で車載電池を増産 1000億円投資

    今日の動きは、たぶん、それかもしれませんね。
    ステラケミファの電解質--->三菱ケミカルの電解液--->パナソニックの電池
    (2017.4 三菱化学、三菱樹脂、三菱レイヨンが統合して三菱ケミカル)

    ステラケミファの北九州工場は、三菱ケミカルの黒崎事業所内にあります。

  • 株価が下落傾向になれば、弱気になりますよね。
    勿論、私もですが。
    私の場合、3年くらい前からBNCTを材料に投資してますので、
    上市するまでは、回転させながら見守ってます。

    信用取引は、「危険がいっぱい」の2階建て取引ですが、
    あえて私は、現物、信用で、おまえはあほかの投資。
    ホウ素薬剤の上市で、あらんドロンで手仕舞いします。
    それまで、よろしくお願いします。

  • ホウ素薬剤の海外展開では、品質管理の問題で、
    海外提携先で、調剤するようです。

    よくはずれる私の予想ですが、
    台湾が海外展開の最初になるように思ってます。
    理由は、日本中性子捕捉療法学会(JSNCT)と、
    台湾中性子捕治療研究学会(TSNCT)とは、
    仲良しで、交流も深いからです。
    興味のある方は、JSNCTのHPからTSNCTのHPへの、
    関連学会リンクが貼り付けてますのでご覧ください。

    ttp://www.tsnct.org.tw/

  • BNCTで必要な中性子発生機械ですが、
    現在治験中の機械、これから治験が予定されている機械は、
    病院設置タイプとはいえ、大規模なものです。
    (国立がんセンター、江戸川病院)

    半導体メーカー、ロームさんは、SiC(シリコンカーバイド)技術を応用することで、
    超小型の機械を開発中です。
    これが、うまくいけば、世界中の病院でBNCT治療が行われることでしょう。

    ホウ素薬剤は、切畑先生の話では世界で、2000種類もの多くが考案されています。
    数年後、多くの製薬会社からもホウ素薬剤の上市があるかと思います。
    その時でも、もとホウ素である濃縮ホウ素は、ステラケミファの独占供給となるでしょう。

    ttp://www.rohm.co.jp/web/japan/news-detail?news-title=2016-11-22_news_sic-bnct&defaultGroupId=false

    ttp://economic.jp/?p=69156

  • モルガンさんの空売り、下げる事には大成功みたいですが、
    ここは、ステラ化け物。
    モル ガン には、ホウ素薬剤が効くでしょう。
    なにしろ、ガンを48時間で消滅させるのですから。
    但し、そこには、中性子が必要。

  • おいおい、5000円に回復してきたと、思ってましたが、
    またもや、下げてきましたね。
    まだ下がるという気がするので、そろそろ下げ止まり?

    もう は まだ なり。
    まだ は もう なり。

  • 業績、株価には、貢献は少ないと思いますが、
    とても嬉しいニュースですね。
    会長様の2冊の著書を読みましたが、世の中になることを、
    地味に継続して行うことは、従業員にとっても、
    自社に誇りを持って働けるように思います。

  • 私の予想では、BNCTの薬事承認の可否は、来年です。
    その根拠を以下に示します。

    1.過去の関係者の発言
    2018脳腫瘍,2020頭頸部,その先は皮膚癌

    2.治験終了、薬事申請して特別サービス約半年で可否が判明
    今年7月で治験登録終了予定が、終了間際に12月まで延長。
    会社からは、延長発表が、なし。
    もしかすると、この延長は、患者数が集まらなかったのが理由ではなくて、
    別の目的で延長された可能性があります。

    3.関西BNCT医療センター
    大阪医科大学内で建設中ですが、2018.6開設、2019.8診療開始予定です。
    この予定では2018には、薬事承認できているのを前提にしています。

    以上、よくはずれる、私の予想です。

  • > 値動きもダイナミックで楽しい…。

    360°思考で事業を展開。
    頓挫しませんようにね。

  • うーーーん。
    たぶん、自転車ビジネスに、何か良いニュースが出たかな?
    日曜日、NCDの自転車ビジネスを研究しましたが、
    コミュニティサイクルは、IT技術を駆使しないと実現困難。
    ゆっくり大事に育てて、他者の参入を阻止して欲しい。

  • そろそろ反転しても良さそうですね。
    またもや、「おまえは、あほか」といわれるくらいに、
    しっかりと買い込みました。
    恐怖の追証が訪れないよう、星に願いを。

  • 元気の良い、乱高下。
    これど、ステラケミファ。
    4500円くらいまでの下落は覚悟しました。
    一発逆転は、BNCTに望みをかけてます。
    住友重機械工業さん、ステラファーマは、治験当事者ですので、
    認可されるまでは、だんまりのはずです。
    漏れてくる情報をしっかり捕まえたいと思います。

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