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投稿コメント一覧 (121コメント)

  • >>No. 505

    DMPは赤字会社なのに15000超えてる訳で、株は瞬間的には期待値に対するマネーゲームだからブームが来れば上がる。去年のJIG-SAWなど、通期営業利益2億しかないのに24000円まで上がるわけです。
    それに比べればここは新興ではなくそれなりに利益を上げている会社なのでまだ期待が持てます。
    しかし、いづれ株価は適正値に収束していくものでもあります。
    どこで見切るか、正に欲と理性の戦いです。

  • 別に機関の空売り入っている訳でもないのに、なぜこれだけ信用買い増えても上がらぬ??
    誰が押さえつけてるのかね?
    2Q発表後に売り込んできた輩と同一だろうが・・・・

  • >>No. 476

    > かぶたんでも初めは100億円の記事が載っていましたがしれっと訂正されていましたね。四季報でも10億円。100億円は桁が違いすぎて信憑性のないミスですね。実際100億円いくならこの上昇じゃすまないでしょう。


    1)血糖値用は米国で承認、下期から引き合い急増、来期は倍増ペース。
    2)カテーテル用マイクロ圧力センサーは18年春から販売。
    3)EV用はテスラ社に納入開始
    これを見ると、来期は大幅に新規販売、引き合いが増えそう。と思いませんか?
    今期でもひょっとしたら10億は達成可能かもしれず、来期100億もまんざらでは?と思って買った人も少なからずいるはず。
    シレっと訂正では済まない!公の場で謝罪してもらいたいね。
    まっ、仰る様に100億の営業利益が正だとこんな株価では収まらないでしょうが・・・・

  • >>No. 442

    > 【医療用センサーで業績成長加速】
    > 温度センサーの専業メーカーで企業の設備投資需要の拡大を追い風に受注を伸ばしている。需要先は自動車やOA機器、家電、医療向けなど多岐にわたるが、今後期待されるのは血糖値用センサーなど医療用で来期の業績に寄与しそうな点である。18年3月期業績は営業利益段階で前期比31%増の9億5000万円と前期に続き大幅な伸びを見込んでいる。また、来期営業利益については10億円台乗せが有望視される。

    ⇒いつから来期営業利益予想が90億もへったのか?
    10億なんて場合によっては今季達成可能な数字ではないのか?
    これは大きなミスリード、誤報ではないのか?
    https://s.minkabu.jp/stock/6626/pick/10000000002116854

  • >>No. 702

    えっ?JIG-SAWってサーバー屋さんでしょ。
    バイオグラスなんて特許もとってるけど、これは主たる研究は岩手大の研究室がしてるわけで。
    サーバー監視数増やして、問題がないかどうか24時間体制でチェックするビジネスモデルだから、大した技術必要ないし、400万もあれば札幌ならソコソコ人集まると思うけど。
    そういえばLitmusとRohmとでファクトリーオートメーションの提携したみたいだど、JIG-SAWも当然絡んでるだろうから、また接続ポイント増えて忙しくなりそうだね。

  • >>No. 680

    Google翻訳の直接の掲載はやめましょうよ。いくら精度が上がったとはいえ、意味わからない文は原文読んだうえで解釈加えてください。
    > Litmus AutomationのCEO /共同設立者であるVatsal Shah氏は、「日本は製造業と自動車産業の強みを基盤とした当社の重要な市場機会であり、今年は大きな進歩を遂げることができました。 「われわれは、日本でのIIoTの導入の需要が増えていることを認識しており、その需要を国内で確固たるものにすることができた」
    “Japan is a key market opportunity for us based on the strength of the manufacturing and automotive industry and we’ve been able to make significant progress there this year,” said Vatsal Shah, CEO/co-founder of Litmus Automation. “We are seeing an increased demand for IIoT enablement in Japan and we have been able to meet that demand with a solid presence in the country.”
    最後の行なんか、全然意味が違いますよ

  • >>No. 839

    私もJPMの動きには気を付けています。
    株価はほぼJPMの空売り動向にリンクしています。
    まず去年6月の高値を付けた後の6/16に再IN。
    それ以降、10/11の124950株まで売り続けています。
    特に1Q発表後の8/14、2000円下落した日など19000株も売り込んでいます。
    10/12以降徐々に買戻しはじめ、11/13に34000株まで減らします。
    これはブイテクが徐々に値を戻した時期と重なります。
    ところが11/14よりまた売りに転じます。
    特に1000近く下落した2Q発表後の11/29など24000株売り込んでます。
    それから年末まで売りは続き現在約120000株の残高。
    この間のブイテクの株価の動きとほぼ一致します。
    野村、jane、スイスはすでに撤退し、ドイツの動きも微妙ですが現在残っている空売り機関のうち大口はJPMで、彼らの出方次第で株価の動向が決まるとみています。
    春先から6月にかけてあげてくると思いますが、そのころには金利や朝鮮問題含めた外部環境の動きもあり、予断は禁物。
    さて、どうなるか?

  • すっかり忘れていたが、スイスは相変わらず相当数の売り残抱えて積み増ししてるのね~。
    モルガン撤退モードの中、GS、nomuraと並んでいまだに10万株以上の売り残抱えて強気だね。
    この三社が完全撤退モードに転じない限り、個人がいくら買いあおってもどうしようもないね。

  • そうはいっても、1000万個レベルのキャリアグレードの契約済と公表はされている。
    ソフトバンクは太陽誘電+Altairだし、ドコモは多分ない。だとするとKDDIというのが妥当だと思うがにゃ。

  • > KDDIの通信モジュールについて
    > ●KDDI通信モジュール
    > 京セラ(CAT-3あたりと思われる)とセイコーソリューションズ(CAT-1)の2種類3型番
    > ttp://www.kddi.com/business/mobile/m2m-solution/domestic-m2m/product/
    > よほど秘密にしておきたいようだが、セイコーのCAT-1は関係3社の同一タイミングでのNRからしてJIG-SAWが開発(エンジニアリング)したものと思われ、通信チップは諸情報から考えてAltairと考えている。

    jun emiが、8/30日のツイートで思わず「ついに!」と絶叫?しているところを見ると、このセイコー製KDDI用モヂュール「SKM32」は、JIG-SAW・MOBICOM・Altair連合が絡んでいそうだにゃ。これが数千万個レベルプロジェクトだろうにゃ。
    でもその場合どれくらいのデータ監視がJIG-SAWに回ってくるのかにゃ?
    それ次第やな。
    山川はん、早う数値公表してや?せやないと、ワシの信用金利かさむ一方やけ。
    頼むで、11月中旬の3Q発表。
    それまでに徐々に株価は買戻し捌きながら上向いてくると思う。

  • ここ二ヶ月の株価の動きは、なんだかんだ言いながらも6000台をキープしてきたそれまでの1年の動きと明らかに変わっている。北問題もはらみながらも業績期待があるにも関わらず、800円下げている。この間空売り需要の増で、貸借銘柄ではないJIG-SAW株はその需要に応えるために、SBIの貸株を利用して売られた。その為大量報告として発表されるまで残高が膨らんだ。
    一方、空売り需要は増えているにも関わらず、貸株金利は下がってきている。
    この矛盾はどう説明すればよいのか?
    とりあえず貸株金利下がってはきているが、まだ圧倒的に他にくらべて高いので、貸株にでも出して金利を得るとともに、そろそろ指数関数的な値上がりも期待できそうな環境も整ってきたので、将来値上がり期待も含めて純投資しておくか?
    というのりで、貸株に出し値上がりも期待する現物投資のダブルゲイン狙いの投資家が増えた。
    そんな感じではないか?

  • モルガン、昨日から空売り入って来てるのね~

  • 14年度決算と16年度決算比べて、売上約2倍、経常利益約4倍に増えてる超優良企業。
    既に今年度第二四半期だけで去年度の同時期の売り上げの1.4倍達成、純利益は2倍。
    いいんじゃない?

  • GSは7月の1か月で98,892株買い戻しています。
    その間の株価上昇は、6360⇒6630(+270)と実に巧妙に吊り上げることなくジワジワと。
    彼らが売り仕込んだ大半の価格帯は去年の4/13~19の19,000~23,000前後で十分すぎるぐらい利益が乗っています。
    なぜ1年間も寝かしておいた売り玉(これは裏を返せば寝かしておくことで貸株利息を高く抑え売りを減らす目的ともいえる)を、ここにきて急速に価格を吊り上げることなくジワジワ買い戻しているかを考えると、今後の上昇期をにらんだ戦略と言える

  • GSの買い戻し、非常に注目してみています。
    ほぼ最高値近辺で大量に売りを入れたものが大半を占めているので、十分利益が乗っているはず。
    それを1年以上保持し続け、この時期なってジワジワ継続的に買戻しを入れています。
    意図としては、単なる買戻し以上に、指数関数的な右肩上がりの売り上げの起点でもあろう2Q決算を踏まえ、上昇相場をつくろうとしている様に思えます。
    仕込み時期と考えて良いでしょう。

  • ここの現状は、値上がり期待よりも、現物で貸株に出して貸株金利で儲けている人が多いんだろうな。
    100株持っているだけで概ね8000/月入るわけで、値上がり多かったりして。
    だから業績伴わなくても、売る人少なく株価も高値安定。
    問題は業績出てきて、信用売りが減って貸株金利が下がり始めた時、かなり乱高下始まるんだろうな。
    そんなXデーも徐々に近づいてきている予感

  • 貸借比3倍じゃまだまだ売り機関に狙い撃ちされるだけやな~
    1.5~1.8位まで下げてこないと上向きには転換しないね。

  • その1600株から600株いただきました。

  • 「1/9」になるというのは、あくまで既存のラインで使えるからで、既存工場で新規にラインを入れかえるのに比べてコストが1/9で抑えられるという意味です。
    住友化学の「1/2」は蒸着装置そのものと比較した場合の製造装置の単価比較なので、今後中国などで期待される新設工場などでは、当然設備投資が安くて済む印刷方式の採用が進む可能性が高いと思います。

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