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投稿コメント一覧 (144コメント)

  • >>No. 195

    全く持って失望ですね。
    「通信モジュール納品プロジェクト」去年の今頃年内中に完了と豪語していたものが、1年たってもスポット売り上げに計上されていない。
    「スポット売上を 100 %月額課金売り上げにむけてシフト中」などと煙に巻いた表現されても意味わからん。
    あれだけ大々的に大風呂敷広げたのだから説明責任あるよ!!

  • >>No. 506

    モルガンこんな価格帯で入ってきたんだから、15000は覚悟しとかないと。
    もう上がることはない。
    ブラックロックが大幅買い増しでもすれば別だが、もうすでに手放してるかもしれん。

  • 個人的な読みとして、機関の狙いは、決算までは上げを演出し、13日の発表後、かなり売り込んで来るのではないかと思っています。
    キャノンは市場が生産調整で有機EL関連製造装置が伸び悩んでいることで下方修正しているので、主たる市場は違えど、安心できません。安価な印刷方式でなく、蒸着方式が勢いを増していればいいでしょうが、発表を見るまでは疑心暗鬼です。受注残は積み上がっていても、納期が延びている可能性は大いに在りそうです。
    持ち越さず日々の短期決済で様子見スタンスで行きます。

  • 改めてチャート見ると、去年の今頃の株価とほぼ一緒。
    これだけ売上、利益とも伸びて増配するのにこんな株価で納まるはずはない。
    絶対上に向かう。それもはるか上。

  • マッキーがいなくなって一週間。どこの掲示板にも登場してないなー。HNを変えたか、追証食らって退場したか?

  • 6/29に底打ったと思ったが、7月から中間決算に向けた反発相場が始まるどころかこの急降下。
    正直上がるイメージが持てなくなったので、昨日売り玉増やしたら、急に14時ころ上昇に転じ、やばっと思い買い戻したら結局終わればまだ下がってる。
    売るにも余程根性据えて構えないと、売り抜けできんな。

  • ダウもプラス引けだし、今日は戻すでしょ

  • Xtechの記事には業界の実情が生々しく出ていそうですね。
    誰か有料記事読める人で転載可能な方いたら下記記事張り付けてもらえると嬉しいです。

    6/19「中国ビジョノックス、第6世代フレキシブル有機EL工場の状況を語る」
    6/18「前進する中国ディスプレー産業、「統合」で競争力向上」
    4/4「大型テレビ、液晶が当面主流」 中国製パネル、4割超え ←有機ELが液晶に置き換わるのは意外と遅い?

  • 今日このタイミングでのニュース記事であれば、来週大いに期待が持てそうですね。
    少なからずこの記事に反応した買いが入りそう。
    有望技術の全てがVテクの技術というのも何だか出来過ぎの様な記事内容ではあるが、実際そうなのでしょう。

    =記事抜粋=
    有機ELの新技術で石野氏が注目するのは、樹脂フィルムと金属から成る薄型・軽量の蒸着用マスクと、第6世代基板のフルサイズに対応した縦型蒸着装置である(ブイ・テクノロジーの発表資料)。前者の蒸着用マスクは「ファインハイブリッドマスク(FHM)」と呼ばれるもので、有機ELの高精細化の切り札として有望視されている。上述のブイ・テクノロジーが製造している。同社は「1000ppi相当の有機ELパネルの製造に対応する」としている(図3)。後者の縦型蒸着装置も同社が開発中。有機ELパネルの生産性向上に向けた技術である。FHMと縦型蒸着装置により、装置のチャンバー(処理室)内で複数基板に同時に有機EL材料を成膜できる

  •  株主に託された資本を効率的に利用しているかを示し、経営者の手腕が問われる自己資本純利益率(ROE)。 
    18年3月期の東証1部上場企業全体と連結経常利益500億円以上の大手企業でランキングしてみると、全体ではニッチ分野に強い高収益企業、大手では業績を急回復させた企業が並んだ。衣料品通販サイト「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイ<3092>は前期に続きトップを維持。2位のブイ・テクノロジー<7717>は液晶や有機ELディスプレー製造過程の検査装置を手がける。ディスプレーメーカーの旺盛な投資を追い風に純利益を過去3年で15倍にも増やした。
     大手では、堅調な半導体需要を受けて18年3月期に8割近い増益を達成した半導体製造装置メーカーの東京エレクトロン<8035>、画像センサーが好調で純利益で10年ぶりの最高益となったソニー<6758>などが入った。前期に純損益が721億円の赤字だったアコム<8572>は利息返還関連の引当金がなくなり、705億円の黒字に好転した。


  • ブイ・テクノロジー(7717):見通し良好、株価再上昇の期待
    2018年6月4日 20:00
    企業概要
     1997年設立のFPD(フラットパネルディスプレー)製造装置メーカーで、FPDを生産するために必要となる、カラーフィルタ露光装置や、モジュール検査装置などの開発、設計、製造(外部委託)販売を行っています。

     設立後検査装置分野で市場ポジションを確立し、自身が持つ検査装置技術とのシナジー効果が期待できるM&Aや事業提携により事業基盤を強化してきました。たとえば、カラーフィルタ露光装置でトップシェアを誇るVNシステムズの子会社化によって、FPD製造装置市場に本格参入を果たし、FPDの電気検査で高シェアを誇るオー・エイチ・ティーを子会社したことで、検査関連事業を強化してきました。

    注目ポイント

     同社が属するFPD業界では、液晶から有機ELへ、画面サイズはフルスクリーンへ、そしてフレキシブル基板へとディスプレイの高付加価値化が日進月歩で進んでいます。特に有機ELディスプレイ(OLED)へのシフトは、大きなテーマとなっています。有機ELパネル市場は今後5年間で4倍の規模に、スマホ向けに限っては現在サムスン独占から中国メーカーが3割程度を担うと予想されており、売上の5割を中国メーカーが構成する同社にとっては、事業環境はより良好となりそうです。また、同社は、困難とされるOLEDの量産を実現し、オペレーション向上やコストダウンにも貢献する次世代蒸着マスク技術を開発しており、有機EL関連株として注目されています。2017年にはこの次世代蒸着マスクを担う子会社を設立しており、今後の成長ドライバーとして注目されます。

     有機EL関連以外でもテレビの4K化や大型化などを背景としたパネルメーカーの旺盛な設備投資需要を追い風に、足元の業績は過去最高を更新。受注高も最高額を更新しており、19/3期も引き続き好業績が見込まれています。

     一方、株価は下落基調となっていますが、これは業績と見通しに関係のない一時的な調整と思われます。3月には前期売上の4割に及ぶ大口受注を発表するなど上昇基調を保っていたものの、その後利益確定売りに、材料出尽くしの手じまいなどが出たと見られます。ただ、足元の受注状況や事業環境、市場成長性と同社のFPD業界でのポジションを考えると、下がっているところでは、買いでいいと思います。指標的にも割高感はありませんし、市場全体がリスクオンとなれば、買い戻しも期待できるかと思います。

  • 約二年前の今頃、14730まで急速に上げた後、約1か月かけ9740までダダ下がりし悲観論があった。(下落率約66%)あの時も8000割れだのなんだの騒ぐ御仁がいたが、結局約10か月かけて初の20000円台を記録した(丁度去年の今頃)
    それを思えば直近高値32450から今日の終値24140は約74%下げ。
    無限に上げる株は無いが、向こう二年はまだまだ有機EL市場の伸びは期待でき、大きな投資も継続することを考えれば、このまま下げ続けることはなく、少なくとも後1~2回上げ相場は来ると思われる。
    それが今週からなのか来週以降からなのか、明確な仕切りは誰にも分らないが、今しばらくの信望であろうことは相当高い確率であろうと踏んでいる。
    それまで一旦売り持ち玉を増やすのも無くは無かろうが、一発受注NRで2000円程度跳ね上がるので、そこはあえて危険な賭けをすることはあるまい。

  • 24000位まで下げると相当買いが入ってくる状況を見ると、これからの売りは相当勇気がいる局面。売りで勝負するより、買いで儲けた方が良いと考えるのが通常かと。もちろん百戦錬磨の悪徳機関は個人からどう巻き上げるかを考えている訳で、個人の発想とは逆の発想で儲けてはいるが、順張りの時はそれなりにあげさせそこからまた仕掛けてくるくらいのしたたかさも持っているだろうから、ここから暫くは放置期間とみる。

  • 非常に納得感のある解説ではありますが、以下の点どう見ます?
    1)ブラックロックは純投資で4/13凡そ28500円程度で約25万株保有し未だ保有し続けている。
    2)主だって(報告義務を露わにし)空売りを仕掛けているのは今のところJaneのみ。一時期の低迷期は機関が空売りオンパレードであった。
    3)有機ELピーク感はささやかれるものの、業績はまだまだ途上で受注残高も潤沢で、新型装置の出荷も来年再来年と継続し、ディスプレイ市場も需要(面積)は今後5年程度は5%程度の継続上昇が見込まれる。
    4)今後はディスプレイ業界のみならず半導体製造装置へも進出(2019年4月より稼働)

    これらを総合的に考慮しても、キーエンスと比べても売り上げ規模は比較にならないが、一株利益もさして遜色なく、PBR,PERとも一部上場企業としてはまだ低い。
    40000万円はともかく、32500~35000円は十分狙えると思うのだが。

  • 決算説明会資料を読んでいると、単なるⅠ民間企業というより、日本を代表する国策企業の匂いがしてくる。
    パネルから半導体へ。
    来年以降も大きな成長が期待できる。

  • > でも、山川社長の方針も非常に問題があります。
    > 2016年2月に指数関数的な成長をすると公言しているのの、肝心な部分である、時期と売上の規模について公にせず、2年間ずっと横倍のままなのですから。これでは、機関にやりたい放題にやられます。
    > 秘密保持契約の関係で公に出来ない部分があるのは仕方ないにせよ、そろそろ指数関数的な成長を遂げる時期や規模について公にするよう、伝えるべきかと思います。
    > 2019年3月までに、最低でも昨年10月から下落が始まる前の株価6,000円前後までは戻さなければ、ブチキレて良いのではないかと(悪い言い方ですが)。

    本当にその通りだと思います。
    公にした会社の資料で少なくとも「大型モジュール契約済」「千万単位の案件」「モジュール出荷開始済」など、相当前からささやいていながら、未だに年度想定売上すら公表しないその姿勢、それを棚に上げて東証一部上場基準を既に満たしているなどと、鞍替えをほのめかすNR。
    そういった広報の姿勢が株主軽視だと思うのです。
    ブチ切れ寸前、既にブチ切れた株主の大量製造にならぬよう、健全な経営をしてくれよ、山川さん。

  • 今日が決算短信発表だという事すら関心も無かったけど、相変わらずやな。
    でも、もう誰もここの決算に感心も注目もなくなってるんと違う?
    だから株価にも殆ど影響無いかもよ。
    あきれるなほんと。
    さんざん今まで期待あおるNRばかり出しておきながらこの体たらく。
    処分する気にもなれないので、当分塩漬けだ
    ほんと資産の無駄遣い、どうにかしてくれ。

  • > ブラックロックが約17億も投じて仕込んだブイ・テクノロジー。
    これは間違いだった。ブラックロックは凡そ28500円で252500株仕込んでいるので投資総額約71.9億だった。
    こんな巨額の投資、調べは十分つけたうえで投資したはずだから、今後35000は最低限狙ってくるくらいの仕掛け場面は必ずやってくる。
    それが明日からなのか、14日以降なのかは分らんが五月中には少なくとも30000は超えてくる。
    ホルダーは振り回されず握力強くにぎっておくに限る。

  • 気になる杉本発言。「売れないなら自分たちで蒸着まで事業化」

    =東洋経済=
    もう一つが有機EL用蒸着装置。中小型パネルを中心に有機EL化が進むと予想されている。独自に縦型装置の開発を終え、「売れないなら自分たちで蒸着まで事業化することも検討中」と杉本氏。自社技術に絶対の自信を示している。

  • > まあ、装置自体の売上じゃないから、そんなものでは?

    でも、「蒸着マスク」「蒸着装置製造」とあるので、単体の装置としては結構売上立っても良さそうだが?
    そもそも今までのファブレスで提供してきた「露光装置」と米沢で製造する「蒸着装置」ってどう違うの?
    「蒸着マスク」そのものの生産も今までは自社では手掛けて無かった物を今回初めて自社製造するってことだよね?

    また、今更だけどルミオテックって20億以上の赤字会社だけど、100%子会社にして大丈夫なのかね?
    本格的な売り上げ計上は20年度からという事なので、50億の新工場の設備投資と合わせこのあたりが今期の決算の足を引っ張らなければ良いが。

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