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投稿コメント一覧 (162コメント)

  • モルガンは会長さんとの契約だから、期間中に売り切らなければ契約違反になるし、毎日出来高の10%売るアルゴで機械的に売っている。
    8000円超えた段階で多少の警戒感と、NRが出て毎日売られてる事が公然の事実として知れて、一般投資家の買い意欲が削がれて値崩れしてきたが、それでもここまだ下がると値ごろ感と決算上方修正期待から、買い意欲の方が勝ってきた。
    決算の11/9日までは一方的な右肩上がりが継続と予想。上方修正出て週明けの12日に跳ねて一旦調整に入るだろう。それまでにどこまで挽回できるか?8000~9000のレンジか?去年の高値越えてくるか?

  • たまたま10日発表のローツェの決算発表見ていたら、半導体関連装置は順調に売り上げが増えるものの、FPD関連装置の売り上予想は今期(2019年2月期)は去年に比べ1/5に落ち込んでいる。納入一段落が原因という。
    第一四半期だけで見ると実に92%ダウン。あちらはFPD製造装置とはいえガラス搬送システムだし、主たる市場が韓国だから一概に比較はできないが、製造装置全体の市況感は同じだろうから、FPD業界全体の投資見送りが相当進んでいるのではなかろうか?ここも相当な受注減が起きている可能性がある。
    昨日は反動上げで一見モード転換かとも思えたが、来週以降再び売りたたかれるかも知れん。

  • SNSでこれだけ個人が機関に対抗して相場を動かす時代。
    ファンダもテクニカルも関係ない。
    思惑だけのマネーゲーム。
    それにしてもトンピン、いくら金持っとるんや?
    あと半年売れない(売らない)とすると、それまでいくら機関が売り仕掛けしてこようと立ち向かうだけの覚悟があっての追加投資。
    これは素直に相乗りするしか無かろう。
    ほんとに2000円どころか5000位年末までに行くんと違う?

  • 株価はファンダメンタル指標を当てにしていてはだめだという事をここで学びました。
    テクニカルがすべてといっても過言でない。
    未だに25日線を越えることができない株価。
    ファンダでは説明つかん。

  • なぜ下がるか?中国企業が投資を控える、若しくは先送りしており、ここも当初目的が達成できない可能性が大だからに他ならない。
    それを機関は情報先取りで知っていたから春先から売り姿勢を継続している。
    会社からのバラ色の報告だけ聞いていたらとてもそこまでは判らない。

    2018.08.07 ET News
    中小型フレキシブル有機EL(OLED)に投資したディスプレイの後発企業は、歩留まりの確保に必死である。生産能力を拡大するために、複数の生産ラインに同時に投資した、現在は、初期の設備投資から得られる利益を追求する努力を行っている。世界市場の約90%を独占したサムスンディスプレイのシェアを崩そうと必死である。
    7日、業界によると、BOE、Visionox、天馬、エバーディスプレイ(EDO)などの中国主要パネルメーカーがフレキシブルOLEDの歩留まり安定に注力している。追加投資よりも初期投資設備を正常に稼動する能力を高めている。 このような状況の変化は、中国のスマートフォン市場が昨年はマイナス成長し、今年も市場が低迷するなど、台数ベースの成長が停滞したからだと思われる。
    フレキシブルOLEDを採用したスマートフォンの需要が大幅に増加するものと期待されたが、AppleのiPhone Xが販売数量よりも製品の付加価値を高める利益中心に成長戦略を変えたのも影響した。
    市場1位のサムスンディスプレイのフレキシブルOLEDの生産能力増設の可能性が希薄となり、投資速度調節を行っているので、これが中国の中央政府の指示にも影響を及ぼしたものと見られる。
    BOEは6世代フレキシブルOLEDを製造するB7歩留まりを高めることに集中している。BOEはB7収率が約70%と明らかにしたが、韓国の品質基準を適用すると、実際の収率は20%水準にとどまるというのが業界の大半の意見だ。
    BOEは、第二の第6世代フレキシブルOLEDラインB11の第1段階の投資を開始したが、追加投資を暫定確定したB12とB15投資日程は延期される見通しだ。当初に業界はB12の投資を2020年に開始すると予想したが、2021年に遅延する可能性が提起されている。B15投資も2021年から2022年以降に遅延されると予測された。
    フレキシブルOLEDに投資したVisionoxは来年第1四半期に量産を目標に生産ラインを設けている。
    エバーディスプレイも来年の第1四半期の試験生産を目指し、上海に6世代フレキシブルOLED設備を建設している。当初の計画より一ヶ月ほど前倒して工事を終えて設備搬入を開始したと伝えられた。
    天馬も6世代ライン第1段階の投資を執行したのに続いて、第2段階の投資をしている。来る4四半期の生産を目標にした。
    チャイナスター(CSOT)も来年第2四半期を目標にT4に設備を搬入している。
    中国でフレキシブルOLED量産に向かうパネルメーカーが一斉に初期投資を終えて量産に集中することにより、今年と来年の中小型OLED投資規模が昨年より減少することがあるという観測が出ている。
    市場調査会社DSCCは昨年、世界OLED製造装置の投資が151億ドル(約16兆9935億ウォン)と2016年より130%成長したが、今年は108億ドル(約12兆1543億ウォン)に28%減少し、来年は74億ドル(約8兆3279億ウォン)に31%減少する予測した。一定のレベルの歩留まりを確保した後、2020年から再びOLED投資が増加し、2020年114億ドル、2021年144億ドル規模に成長すると予測した。
    製造装置企業関係者は「中国が複数のラインを同時多発的に投資したが、成果を検証しようとする中央政府の政策で、量産歩留まりを優先確保しようとする雰囲気に変わった」とし「最初の設備投資が安定するまでに一定の時間が必要なだけ、来年まで中小型OLED投資が昨年ほど活発でないと思う」と語った

  • >>No. 108

    9/30のMOKさんの投稿より

    > 6-2.BOE及びチャイナスター:
    > 現在、両社は蒸着方式によるスマホ用中小型OLEDディスプレイ生産において、歩留まりが低く品質並びにコストダウンで技術的に苦慮してサムスンディスプレイの足元にも及ばないが、今後の中国OLEDTV市場拡大を予測して、安価な設備投資によるディスプレイコストダウンが容易なインクジェット印刷方式で大型OLEDパネルの生産をするための開発準備を並行して着々と進めている。まだ、公式には量産時期や生産数量計画などは発表していないが。関係者によると、今後の新規投資は蒸着生産方式からインクジェット生産方式に移行するだろうと噂されている。

    ⇒恐れていたことがまことしやかにささやかれている。

    > 7.クリスタルサイクル:
    有機EL関係では、中国最大の企業BOEが成都(B7)、綿陽(B11)に続き、重慶に建設予定だったB12工場(2018年下期装置発注開始、2019年下期装置納入開始、2020年2Q量産開始計画)を先延ばしした。さらに、B11工場の追加投資も先送りした。また、2021年に稼働計画を予定していたB15工場も2022年以降に遅延されると見られている。スマホ市場の低迷により、サムスンディスプレイが中小型向け有機ELパネルの新規投資を凍結したことと、B11工場の初期投資生産ラインのOLED歩留まり向上に苦戦しているため。BOEだけでなくCSOTなど中国OLED生産企業3社も歩留まりが低迷して初期生産で苦戦しており、追加投資を先送りしている。そのため、中国OLED企業では、OLEDで技術格差が大きい韓国からOLED技術者の引き抜きが頻繁に行われているとの噂が絶えないのが現状である。

    ⇒ここのところ全く新規受注NRが半年以上出ていないという、ここ二年にはなかった現象の背景には新規設備投資の先細りが現実としてあるのだろう。そうなってくると受注残は潤沢にあるとはいえ、先送りに伴う売上計上の激減は当然視野に入ってくる。それどころか今後の受注計画ですら当初計画の大幅修正をせざるを得ない状況であろう。2Qを底に受注回復としていた 会社のコメントとは真逆に、来月の2Q決算短信とともに年間計画の大幅下方修正が出される可能性も否定できない。そうなると10000~5000円までの大幅下落の可能性も現実性をあびてくる。今のうちに空売り入れておくのも方策かもしれない。

    > 突然ですが、今月をもって、ディスプレイ情報の収集並びに掲載を当分の間中止することにしました。
    > 思えば、2016年2月の平田機工の決算を契機にして、ディスプレイ情報の収集を投資仲間と一緒に始め、2016年5月のVテク決算発表直後から平田に続きVテクの株式投資(平田は昨年11月、Vテクは今年5月卒業)も始めて約2年半、業界関連の専門情報を中国、韓国、台湾から業界関連誌や知り合いの業界関係者からの情報を中心に収集して投資仲間の翻訳手助けも借りながら楽しくやってきました。
    > 中国語も勉強しながら、台湾や中国業界専門誌も少し解読できるようになりました。
    > 最後に、皆さんのディスプレイ企業への今後の長期投資が報われることを祈って終結掲載といたします。掲載情報に対するコメント、ご支援に対して御礼申し上げます。

    ⇒高値の5月で「卒業」されたMOKさんの先見の明に改めて敬服します。またこれから貴重な情報がしばらくなくなるのかと思うとさびしい限りですが、またお会いしましょう。

  • 他社が買戻しを進める中、nomura の異常なまでの空売り残の積み増し、何を意図してるのか?

  • 今日は週末とはいえ、先物、ダウともに上がって日経も上がりそう。
    semitecも大幅高期待できそう。
    寄りからcow day

  • >>No. 552

    ここ最近は大体金曜日に大量(1万株以上)放出しているパターンで、必ずその日は大幅に上げてる。
    この法則だと、明日寄りで買えば、かなり儲かる確率が高い。
    金曜日売りが出やすい時に敢えてぶつけて売って価格をあげているのは、証券会社としても、買い上げて利益を出したいからに他ならない。

  • nomuraがエグイ売り攻撃してるな・・・・。
    19日の急落は野村の仕業。
    ここまで株価低落してからの更なる売り増し、下がる見込みのネタを仕入れているのか?

  • チャートだけ見ていると、何だか仕手株だったのか?
    そう思えば納得のいく展開。
    だとするともう上がることはない。

  • 12日の下落の張本人はドイツ銀行だったようだな。彼は葉ド短期だからもう買い戻しているだろうが。

  • >>No. 400

    MOKちゃんはVテクは完全撤退済でっか?

  • >>No. 342

    7.36%も保有したという、某氏の存在は心強い。6000円前後での保有というからまだまだ上を期待できそう。
    ホルダー団結してガチホ

  • > ブイテクも、いずれ、ファナック先生・大山町御殿・麻布永坂御殿のような株になって欲しい!!!、と願う今日この頃です。。。

    どうでも良い話ですが、麻布永坂御殿は現在は白金(高輪台)御殿にお引越しされている様です。

  • 9/1のMOKさんの投稿再掲
    確かに、ゾゾタウン。
    ・蒸着から印刷への転換
    ・マイクロLEDへのシフト
    ・新発光原料の開発
    ・それらによるサムソン、中国企業の製造装置投資先送り
    どれをとっても、Vテクに良いことなど何一ついいことなど書かれてない。
    この投稿を見逃さずにいたら、早々に売りポジションとっていたのに・・・・・
    なんでこの投稿消されてるの?

    =以下転載=
    9月になったので、8月のディスプレイ情報をまとめて注目すべき情報のみを記載します。

    1. OLEDディスプレイ市場:
     DSCC調査によると、2018年Q2もQ1に続いてOLEDパネル出荷面積は対前年同期比続落した。2018年予測は対前年比増加だったが。その要因は?今後のQ3、Q4予測は?

    2. スマホ4~6月出荷台数:
     注目すべきは、ファーウェイが対前年同期比41%増でシェア第二位に躍り出たこと。サムスン電子とアップルの2トップ体制が崩壊したのは直近7年ぶりのこと。首位サムスン電子は10%減。世界スマホ出荷台数は3四半期連続前年を割り込む。
    成熟期を迎えたスマホ総需要はしばらく停滞が続くか?

    3. TV企業出荷及びOLEDTV用パネル出荷:
     1~6月のOLEDTV用パネル出荷面積は、DSCCによると、前年同期比30%増の300万㎡に迫る高成長だった。その要因は?
    ドイツベルリンで30日開催された「国際家電博覧会」で、サムスンがQLEDTV,LG電子はOLEDTVでそれぞれ8K大型TVを公開し、商品化を発表した。その反応は?
    今年上半期注目すべきは、中国のTVメーカー、世界3位のTCLが23.2%増、ハイセンスが27.2%増。いずれも、国内市場から海外進出を増加させたこと。TCLは欧州でもトップ3に入ってきた。さて、中国市場シェア1位のTVメーカーのハイセンスのOLEDTV陣営合流が引き起こす現象とは?

    4. OLED製造装置設備投資:
     DSCC調査報告によると、世界OLED製造装置設備投資の2018年、2019年は2017年の急増(対前年比2.3倍増)から一転して2年連続対前年比それぞれー28%、-31%と大幅に減少すると予想されている。サムスンディスプレイの新工場延期・凍結、中国4社の追加設備投資延期による。中国企業は追加投資よりも初期設備投資ラインの歩留り改善に集中。先行するBOEのOLEDディスプレイ歩留りさえもサムスンの品質評価基準適用ではサムスンの1/4と低迷。一方、LGDは中期的な設備投資総額を見直し発表したが、中国新工場建設は予定通り進めると。2020年設備投資回復の条件は?

    5.インクジェットプリンティング方式生産:
     大型TV及び車載用として、該生産方式を開発・導入しようとしている企業はBOE他4社に増大。第6世代OLED投資(蒸着生産方式)を中止して次世代の製造工程であるインクジェットプリンティングの具体的な装置性能と投資規模を決定した企業は?

    6.VR用UHD用高解像度OLEDパネル:
     サムスンディスプレイが蒸着装置の蒸発源を従来のリニアソース方式を差別化変革して製品の性能及び生産性を改善。今後の新工場設立の際にはこの革新的な技術を適用か?

    7.OLED材料関連;
     キューラックスの開発したハイパーフローレッセンスをサムスンを含む3社が試験結果に対して高評価を与える。日本発の発光原料が2020年には世界を驚かすか?4~6月期売上高が前年同期比45%減の世界最大の有機EL用燐光発光材料メーカー、ユニバーサルディスプレイコーポレーション(UDC)も青色燐光発光材料の開発に着手しているが、商用化の時期は明言せず。
     更に、韓国でシェアを伸長させ、実現が難しい青色で世界的な技術を保有する出光興産は今後、中国に新工場を設立して2020年稼働を目指す。販売拠点も韓国から中国へ移す方針か?

    8.マイクロLED:
     VR/AR高解像度用として、サムスン含む3社の開発競争激烈。LGDがグーグルと共同開発して一歩抜け出したか?

    9.日本2社の方針:
     JDIは中期経営計画を見直し、2019年を目指していたOLED投資を先送り。
     中大型有機ELパネルを効率よく生産するための投資資金1000億円の出資を募っているJOLEDは4社から470億円調達したが、残り500億円強の調達を中国企業と交渉するも苦戦。そのため、大型TV向けパネル製造ライセンスの外販に踏み切る。中型パネルに生産関連の投資を集中させ2020年に本格生産目指している。さて投資資金を確保できるか?

    10.注目OLED関連企業:
     ◎パイオニア:
     店舗空間を総合プロジュースする吉忠マネキン(株)と提携して、メイク用有機EL照明に進出。第一号店は、そごう横浜店のビューティー・コスメフロア。自然色に近い有機ELはメイク時の使用に最適とのこと。今後、肌解析用美容機器にも波及させるか?
     ◎モトローラモビリティ:
     世界初、5G通信を可能にする「5G moto mod」に対応して、将来的に「5G OLEDスマホ」として利用することができる「moto z3」を米国キャリアのVerizon向けに480ドル(約5.3万円)で発売すると発表。今年開催されたサッカー・ワールドカップでは、ストリーミング回数に対して視聴遅延が約20%も生じた。単に、視聴遅延改善と通信速度が高速化されるだけでなく、増大している人口密集エリアでのトラヒック需要に耐えうるネットワーク網を構築することが可能になるだろうか?
     現時点で、2019年以降、5G通信可能OLEDスマホに参入する計画を持っている企業は何處か?
    ◎韓国のディスプレイ製造装置企業:
     サムスンディスプレイの新規投資凍結、中国ディスプレイ企業の追加投資先送りにより、韓国でも、ディスプレイ装置企業が受注急減で上期の業績が低迷または成長鈍化し株価も半減以下と急落している。急成長してきた韓国のディスプレイ製造装置メーカーが危機感をあらわにしている。
     例えば、熱処理装置企業の上期業績低迷のテラセミコンと上期業績成長鈍化のビアトロンの株価が以下の様に60~66%急落している。来年もディスプレイ装置市場の低迷が継続すると予想されているので、現状の株価が維持できるか不透明だと証券アナリストは予測している。

    テラセミコン:38350→13000ウオン(-66%)
    ビアトロン :27000→11000ウオン(-60%)

  • 月曜は500円上がる夢を見た。
    流石にこれだけ下げて、まだ下げるようだと終わり。あきらめがつく

  • EPSランキング6位、ROEランキング16位の優良株がいつまでもこんな株価でいるはずはない。
    スマートフォンの飽和を理由に受注の先細りを心配する向きもあるが、有機ELの市場はスマホに限らず、テレビ、VR/AR、医療、車、航空機、鉄道、商業ディスプレイ等多岐にわたるし、少なくともそのすそ野は2018~2020年まで毎年48%成長と予測されている。
    その為に各国メーカーは2019からの生産に向けて急ピッチで製造装置の発注をしている訳で、Vテクの報告にあるように一部先送りはあれ今年度第二四半期を底に回復するすなわち9月以降、比較的大型の受注NRが何発か出てくると予想される。「第二四半期以降に回復」と会社側が具体的に公表している背景には、少なくとも背後で具体的案件が複数件進捗している事が伺われる。
    正直ここから先は大きく売られる理由もなく、下げも限定的だろうし、個人的には後2週間の辛抱だと思う。
    それまでは軽く流れに身を任せデイトレでよい。

  • 全く持って失望ですね。
    「通信モジュール納品プロジェクト」去年の今頃年内中に完了と豪語していたものが、1年たってもスポット売り上げに計上されていない。
    「スポット売上を 100 %月額課金売り上げにむけてシフト中」などと煙に巻いた表現されても意味わからん。
    あれだけ大々的に大風呂敷広げたのだから説明責任あるよ!!

  • モルガンこんな価格帯で入ってきたんだから、15000は覚悟しとかないと。
    もう上がることはない。
    ブラックロックが大幅買い増しでもすれば別だが、もうすでに手放してるかもしれん。

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