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投稿コメント一覧 (28コメント)

  •  損切りしました。これ程、株主を愚弄する会社はめずらしい。


  • 2015年12月7日

    安川情報システム、大塚商会と協業し情報漏洩対策製品を販売
    大塚商会向けモデル「Cyber Cleaner LE」を発売

    安川情報システム株式会社(本社:北九州市八幡西区、代表取締役社長:諸星俊男)は、株式会社 ギデオン(本社:横浜市港北区、代表取締役:西尾高幸)が開発をした情報漏洩対策製品「Cyber Cleaner(サイバークリーナー)」の販売強化を目的に、常に時代にマッチしたソリューションをお客様に提供し続ける、株式会社 大塚商会(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大塚裕司)と協業します。

    安川情報システムは国産のネットワークセキュリティ製品を開発・提供するギデオン社の「Cyber Cleaner」を販売しているが、今回の大塚商会との協業にあたり、大塚商会限定モデル「Cyber Cleaner LE」を用意し提供を行います。

    大塚商会では2016年1月から始まるマイナンバーに向け、企業がすべきことをまとめ、各企業に対策の支援を行っています。マイナンバー取扱いのプロセスに合わせた管理システムに加え、情報漏洩に対するセキュリティツール等、トータルでマイナンバー対応の提案を行っている大塚商会と協業することで、標的型攻撃やDDoS攻撃等を防ぐ情報漏洩対策製品の提供を進めてまいります。


    大塚商会からのエンドースメント

    株式会社 大塚商会は、安川情報システム株式会社が提供する情報漏洩対策製品「Cyber Cleaner LE」が、当社のマイナンバーソリューションに加わったことを歓迎します。お客様の手間をかけることなく標的型攻撃やDDoS攻撃に対応できる「Cyber Cleaner LE」を提供することで、お客様に、より強固な「多層防御」の提案ができ、お客様の安全管理にお役立ていただけることを期待します。


    株式会社 大塚商会 取締役専務執行役員 片倉 一幸様



    マイナンバー&情報流出対策「Cyber Cleaner」

  • 安川情報システム

    2016年10月20日


    テレビ東京『ワールドビジネスサテライト』に弊社の故障予知サービスが取り上げられました。

    平成28年10月19日(水)午後11時00分~午後11時58分にテレビ東京で放映された『ワールドビジネスサテライト』のニュース「東京大停電で注目、インフラ点検技術 最前線」において、弊社のAI・機械学習を活用した故障予知サービスが取り上げられました。

    放送の内容はこちら → 東京大停電で注目 インフラ点検技術 最前線:ワールドビジネスサテライト

  • 2016年10月14日16時00分

    安川情報、今期経常を43%上方修正

     安川情報システム <2354> [東証2] が10月14日大引け後(16:00)に決算を発表。17年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常損益は4億0600万円の黒字(前年同期は6000万円の赤字)に浮上し、従来予想の1億8000万円の黒字を上回って着地。
     併せて、通期の同損益を従来予想の4億2000万円の黒字→6億円の黒字(前期は5億3300万円の赤字)に42.9%上方修正した。

     会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常損益は1億9400万円の黒字(前年同期は4億7300万円の赤字)に浮上する計算になる。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比75.7%増の4億6900万円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の5.9%→11.4%に急改善した。

    株探ニュース

    会社側からの【修正の理由】
      当第2四半期累計期間の業績は、高採算案件の売上が下期より前倒しとなったことで売上高が予想を上回り、収益面でもコストダウン方策の実施等により大きく予想を上回る結果となりました。 また、通期につきましても、コストダウン方策の実施等の効果により、収益が予想を上回るものと判断し、上記のとおり修正いたします。 なお、配当予想につきましては、平成28年4月15日公表»続く

    から修正はありません。(株探より)

  • 売りたいランキング1位=売ってもらいたいランキング1位です。

  • 安川情報、IoTで街ににぎわい 人の流れ分析し回遊性向上へ
    安川電機グループの安川情報システムは、あらゆるモノがインターネットにつながる「IoT」技術を活用し、街のにぎわいづくりを支援する事業に乗り出す。工場内の作業員などの位置情報を把握して生産を効率化する技術を街の回遊性向上に応用する。来春オープンする北九州スタジアム周辺で実験してノウハウを蓄積し、自治体向けにサービス開始を目指す。
    北九州市の外郭団体「九州ヒューマンメディア創造センター」が産官学連携…

    2016/9/21 2:00日本経済新聞 電子版

  • 振り落とされないよう!! 機関の肥やしにならない様に気をつけましょう。

  • 2016年04月12日10時00分

    グリーンペプタイドが連日のストップ高、バイオ関連新星として青空圏飛翔

     グリーンペプタイド<4594>が続急騰、連日のストップ高で上場来高値圏を突き進む展開。バイオ関連人気が続くなかで、ペプチドリーム<4587>や、そーせいグループ<4565>などに続くスター銘柄として存在感を高めている。

     3月末に日々公表銘柄に指定され、4月5日には委託保証金率の引き上げと信用規制が強化されたが、投機資金の攻勢に陰りはみられない。久留米大発のバイオベンチャーでテーラーメードの免疫活用型がん治療薬を開発する。富士フイルムホールディングス<4901>には日本でも急増傾向にある前立腺がんのワクチンを導出しており、フェーズ3中間解析で好結果を得られたことなどで注目度が高まっているもよう。承認されれば国産初の前立腺がんワクチンとして脚光を浴びることになる。

    (kabutanより)

  • 政治家として事実であれば責任はとるべきです。

  • 丁度2年前にここを見限りモル・・にかえて正解でした。

  • (本日の一押し決算)
    ● イチオシ決算

    【モルフォ <3653> [東証M]】 ★今期経常は21%増で3期連続最高益更新へ
     ◆15年10月期の連結経常利益は前の期比2.4倍の7.8億円に急拡大して着地。続く16年10月期も前期比21.0%増の9.5億円に伸び、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。今期も海外スマートフォンメーカー向けに手ぶれ補正など画像処理ソフトのロイヤリティ収入が伸び、22.7%の大幅増収を見込む。
      同時に、デンソー <6902> と資本業務提携し、第三者割当増資で12億円を調達すると発表した。

  • デンソーは、先進的な自動車技術、システム、製品を世界の主要な自動車製造会社すべてに提供しているトップレベルの自動車部品サプライヤーです。



  • ディープラーニングはさまざまな分野で活用されている。また、Googleをはじめとした多くのIT企業が研究開発に力を入れている。Skypeは、2014年12月からディープラーニング技術を利用した自動翻訳サービスを、英語とスペイン語間で提供しており、今後も対象地域を拡大する予定となっている。Yahoo!は、ディープラーニングを音声認識に活用し、騒音下での認識精度を向上させた。三越伊勢丹は、ABEJAと連携し、ディープラーニングを用いた店舗レイアウトの改善などを行う。また、自動運転車の障害物センサーにも使われている。ターゲティング広告の精度向上に繋がるとも期待されている
    GoogleのAndroid4.、音声認識にディープラーニング技術を活用することで、精度を25から50パーセント向上させた。

    GoogleLeNetと呼ばれるチームによるトロント大学との共同研究では、画像の説明文を自動で生成できる「Image to Text」と呼ばれるシステムを開発した。これは、コンピュータビジョンと自然言語処理を組み合わせ、ユーザーがアップロードした画像を認識。
    2015年3月時点で提供する47のサービスに利用している。

    Facebookは、ユーザーがアップロードした画像を、ディープラーニングによって認識させ、何が写っているかの判別精度を向上させている。また、人工知能研究ラボを2013年に立ち上げ、その成果としてディープラーニング開発環境を2015年1月16日にオープンソースで公開した。これは、GPU環境において、ディープラーニングの研究開発の促進が期待されている。
         さすがモルフォ

  • goodです。
    2015年09月11日15時30分

    モルフォ、11-7月期(3Q累計)経常が3.6倍増益で着地・5-7月期も97%増益

     モルフォ <3653> [東証M] が9月11日大引け後(15:30)に決算を発表。15年10月期第3四半期累計(14年11月-15年7月)の連結経常利益は前年同期比3.6倍の6億5800万円に急拡大し、通期計画の7億3000万円に対する進捗率は90.1%に達し、4年平均の44.6%も上回った。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した8-10月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比50.0%減の7200万円に大きく落ち込む見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である5-7月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比96.7%増の1億8100万円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の25.1%→31.7%に上昇した。

  • 執着せず損切り恐れず他にいい銘柄あり 老婆心ながら一言。

  • モルフォを早く子会社にしろ!早くしないと外資にとられるよ。

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