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投稿コメント一覧 (1027コメント)

  • 景虎君の検査結果。良好のようです。よかった。以下ブログの一部コピー。

    多少は数値に問題があるものの
    前回の数値より良くなっていました!
    体重も自己最高の5キロヽ(´▽`)/

  • いよいよ、11月半ば過ぎ。
    きたの問題?米の財政問題、などなど、日経にねんきんなどからの貝要請?いろんな話を読んで聴いて
    迷いまくり><
    つぎ間違えて損切となったら資産の3分の一以上を失うので、
    それは震災の時のパニック投げ後と同じにになってしまう。
    プレッシャーで苦しいけれど、頑張ろう。

  • 🍦 ダブル の損切合計。 
    資産の4分の一を失って取り戻したいという気持ちにとらわれてしまった。
    4、毛算前に損切・を決断するべきだった。
    PTSの値段。なんとか損を減らしてナンピン後のリバウンドで損を減らしたい。
    けっさんギャンブルはもう二度としない。
    デイでもリバウンド狙いでも挑戦して損をとりもどしたい。
    この今の気持ちを忘れないように残します。

  • 今日は、心がボロボロの状態です。7時半ごろにパソコンの電源を入れて・・動かないことに気が付いてからもうパニックでした。説明書?を探して・・あてはまらなくて、仕方がないので捨てずに残しておいた以前のノートパソコンを引っ張り出して急いでウイルス対策ソフトをインストールしてから、念のためにねずみのあかの方にログイン。
    師匠に事情を伝えておかなければ失礼にあたるので、書き込んでから、不具合の対処法を検索しました。
    朝飯は食べませんでした。ウイルスではなかったようです、そのことにはホッとしました。
    Dynabook、の不具合。もうDynabookは買わない。。
    次はスマホの予定ですがもしパソコンを買う必要がでてきてもDynabookは買わない。
    疲れました。事情を伝えておかないと誤解されたらどうしようと、焦りまくりました。
    株取引は、ログインして画面は見てましたが、ご発注をする可能性が高いと思って何もできませんでした。
    パニックになると動揺が収まらなくて。。師匠のスレに焦って連投してしまいすみませんでした。

  • >>No. 790

    コピー↓
    状況をサポートセンターの担当に報告すると、それって「Dynabookあるある」の人気ネタですよ!的な感じで対処方法を即答してくれた。
    つまり、電源ボタンを10秒くらい長押しして、離す。
    間髪入れず、電源ボタンを4秒くらい押して離す。
    これでなおるとの事だ。
    やってみると、電源ボタンの白点灯が消えた。
    つまり、これってシャットダウンと同じ状況だよね?って事で、再度電源を投入してみた。
    おぉ〜、ちゃんと起動した。
    サポートセンターのオネーさんが言うには、これはたまに起きる現象だそうだ。
    だけど、頻繁に起きるのなら修理対応するのでまた連絡して欲しいとの事だった。
    対処方法が簡単すぎるが、治ったので良かった。良かった

  • 検索して不具合の情報を探して、いくつか試していたら、起動できました。
    よくあることだそうです>< パニックになりました。パソコンの修理にどれくらいかかるのだろうか、とか、
    時間がかかってしまうのではないか、など。。
    今回は起動できましたが、夜に起動できない場合も考えられるので不具合の対策情報を検索してメモしておきます。
    今回は、Dynabookのよくある不具合。
    電源を長押しし起動ランプ点灯→終了ランプ消えるまで押したまま。その後にすぐ電源押し。という対処法が成功。

  • >>No. 788

    >< 電源ボタン押してもきどうしないまま。検索で不具合についてしらべてるけれど><
    パソコンを買い換えることになるのか>< スマホに変えるほうがいいのか

  • >>No. 787

    ひどい。こんな欠陥品。大きく動いたら対応できない>< ひどい。win10。

  • >>No. 786

    場が始まってしまう>< どうしよう。どうしたら、パソコンが起動するのか。><

  • パソコンが起動しない><win10不具合けんさく。10時を待って問い合わせ。古いパソコン使用なので証券会社にはログインしないほうがいいのかな。。
    修理出来次第すぐに戻ります。

  • 景虎君の検査結果が良好とのことです。

    某ブログからの一部コピー↓

    かげしゃんの検査結果は良好!
    もちろん肝臓やその他色々と
    基準値から離れているものもあります。
    でもね、今までで1番良かったんです!

    それに前回から体重が0.44kgアップ!
    わぁーい!わぁーい\(^-^)/

  • FXのネット放送からのメモ。
    債務上限問題は先送り。フィッシャーの辞任。バノンがリベラル系の雑誌で軍事的解決はないと断言した。
    ストップロスを入れても月曜は窓開けて始まるので週末のポジション調整がある。
    カナダ利上げ、前倒しで開始。アメリカの金利が下がっているのでドル安。
    イールドカーブのフラット化。米の長期金利が上がらない。短期下がって長期下がっている。
    相場に陰り。北はリスクというよりも不確実性。範囲内で暴れているだけ。

  • 師匠、yumeさん、うなぎさん、犬さん、ぼんさん、あなごさん、マスオさん、
    他の動物園のみなさま。
    残暑見舞い申し上げます。m(_ _)m

  • ><

    厚生労働省は24日、草むらなど野外に生息するマダニが媒介する感染症に感染した猫にかまれた女性が死亡していたことを明らかにした。厚労省は同日、都道府県や医師会などに注意を喚起する通達を出した。ダニ媒介の「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」で、哺乳類を介して人が死亡したことが判明したのは世界で初めてという。

     国立感染症研究所によると、平成28年5月~7月、弱った野良猫を保護しようとした西日本在住の50代女性が猫にかまれた。女性に重大な持病などはなく、約10日後に死亡した。半年後に感染研が女性の検体を受けて精査したところ、猫を介してSFTSを発症した可能性が高いことが分かった。

     SFTSは国内で初めて感染が判明した23年から今年6月末までに266人の発症例があり、そのうち57人が死亡。致死率は21%に上る。

  • >>No. 776

    メモ
    トランプ政権の閣僚や幹部の人事が大幅に遅れている。上院の承認を得たのは33人のみで、120のポストが空席のままになっている。オバマ政権では、オバマ就任半年で126人の上院承認を得ており、トランプの人事は極端に遅れている。これは、トランプの指名が異例に遅いのが原因だという。トランプは軍産複合体や旧体制に絡め取られないように、わざと遅らせているのだろう。
    トランプはエリート層や軍産複合体から政治を大衆に取りかえすことを選挙で謳って大統領になったが、半年間、何もしていない。しかし、トランプは内政も外交も「やるやる」と言いながら、何もしないことによって既得権者の利権やこれまでのパワーバランスを結果的に弱体化させているのだ。
    中国と和解したのは共和党のニクソンで、ソ連との冷戦を終わらせたのも共和党のレーガンだ。トランプもそういう系譜に入る大統領なのである。日米金利差で円安が進むとの観測が多い中、ファンドの運用者の間では、「トランプはアメリカ建国の歴史および共和党政治の原点に回帰しようとしている。いますぐではないが、いずれ第二のプラザ合意をやるだろう」という見方が多い。下のニクソンショック(金ドル兌換停止)時のニクソンの発言読んでほしい。トランプの現状認識は昔のニクソンと全く同じである。
    「......第二次大戦が終わった時、欧州とアジアの主要工業国の経済は疲弊していました。彼らのためにアメリカは過去25年間にわたり1,430億ドルの対外援助を行いました。それは正しいことでした。今日彼らは我々の援助に大きく助けられて活気を取り戻しました。彼らは我々の強力な競争相手であり我々は歓迎しています。しかし他国の経済が強くなった今、彼らが世界の自由を守るための負担を公平に分担すべき時期が来たのです。為替レートを是正して主要国は対等に競争する時です。もはやアメリカが片手を背中に縛られたまま競争する必要はないのです。......」(金ドル兌換停止発表後のニクソン大統領のコメント)

  • >>No. 774

    メモ

    バンク・オブ・アメリカのアナリストは、「The Most Dangerous Moment For Markets Will Come In 3 Or 4 Months"」(ゼロヘッジ)という記事を書いて警鐘を鳴らしている。米国株が高値を更新する一方で、「これ以上、相場が上昇すると逆に危ない」という。同じバンク・オブ・アメリカの通貨ストラテジストは、「夏後半に米ドル安が進み、リスク回避局面では円が一段高になる可能性がある」とブルームバーグでコメントしている。相場は高値圏で安定しているが、なんだか金融界は店じまいの様相を呈しているのである。

  • >>No. 773

    メモ

    インフレファイターであるブンデスバンクの政策金利の高め誘導に対して、米国のベーカー財務長官が脅しをかけたのがブラックマンデーのトリガーとなった。米国VSドイツの現在の構図は、ある意味で30年前の1987年のブラックマンデー前の状況を想起させる。
    歴史的な相場の暴落は、中央銀行の政策の誤りや中銀間の足並みの乱れが契機となっていることが多い。1990年代以降の相場を見ても、中央銀行の政策によってバブルの発生とバブルの崩壊を繰り返しているというのが実態だ。
    ____________
    米国のイールドカーブがフラット化することが株式市場の急落のシグナルとなっている。今年は米国の長短スプレッド(10年国債と2年国債の金利差)が縮小している。FRBの利上げで短期の金利だけが上がり、長期の金利が上がらなくなると、株式市場の急落が起こる確率が増す。
    だが、過去の小場を詳細に見てみると、相場の暴落は長短スプレッドが縮小したあと、元に戻るという長短スプレッドの拡大過程で起こることも多い。この先の長短スプレッドの拡大は、FRBの資産売却(ポートフォリオの縮小)によって長期金利が上がるか、利上げができずに短期金利が上がらないかで起こるだろうが、注意したいポイントである。

  • >>No. 772

    米銀JPモルガン・チェースのジェイミー・ダイモン会長は、中央銀行による債券購入プログラムを巻き戻すのは前例のない難しい作業であり、人々が考えているよりも大きな混乱をもたらす可能性があるとの見方を示した。ダイモン氏は11日パリでの会議で、「このような量的緩和(QE)は過去に例がない。このようなQEを巻き戻した経験もない」と語った。「従って、これがリスクを意味するかもしれないことは明らかだ。かつて経験したことがないからだ」と指摘した。米国を先頭に、世界の金融当局は大規模な資産購入プログラムを巻き戻す準備をしている。米当局だけでも保有資産は4兆5,000億ドル(約514兆円)規模に膨らんでおり、当局は長期金利を大きく動かすことなく保有債券を圧縮したい考えだ。ダイモン氏は「これが規模や量を伴って行われれば、人々が考えているより少し大きな混乱をもたらすかもしれない」と述べた。「われわれはどのように進展するかを正確に知っているかのように行動しているが、実は分からない」とも指摘した。中銀は確実性を与えたいだろうが、「不確実な物事を確実にすることはできない」と語った。また、ここ10年に国債の主な買い手だった中銀と金融機関、外為運用者が売り手に転じるだろうとして「これまでとは大きく異なる環境の中でやっていかなければならない。潮目の変化だ。潮は引いていく」と述べた】(「JPモルガンのダイモン氏:QE巻き戻しで想定より大きな混乱も」2017年7月12日 ブルームバーグ

  • >>No. 771

    コピーメモ
    新債券の帝王ジェフリー・ガンドラックは、「イエレンの利上げは資産バブルへの警告であり、利上げや資産売却で株が10月に10%下げても、FRBのせいにするのはやめてほしいと言っているのだ」、「近年は夏相場が危ないので株は売っておいた方がいい」と述べている。ビセンダ・アセット・マネジメントのフェリックス・ツラウフ最高投資責任者(CIO)は、「まるで1999年の終わりごろのようだ」と語り、中国を中心とする世界経済減速によって7月か8月に「株式は重要なピーク」を迎えるとみている」という。ラリー・ウィリアムズも7月1日に「もう一度、マーケットは上げてきます! もしかすると、新高値をつけるかもしれません。しかし、7 月末頃から大きく下げ始めるでしょう」とこの楽観相場に警鐘を鳴らしている

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