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投稿コメント一覧 (3コメント)

  • 朝まで三浦TV  討論ではなく講演会

    宋さん呼んでこーいw

  • 元々、置き去りにするための行動と仮定すると、
    警察犬が反応しないことも嘘をついて捜査をかく乱したこともうなずけるのです。
    世間はきれいな物語をご所望でしょうが現実は違います。

    この少年は大嘘つきです。
    少年は28日に5時間かけて小屋に着いたと話しています。1m先もわからない真っ暗闇の中を歩き続け、施錠していない小屋を探し当てるのは物理的に不可能です。
    また、自衛隊が30日に定期点検、少年の身体に1週間たっても消えない無数の擦り傷切り傷。
    これらは少年が森に潜んでいたことを証明しています。にわかに信じられないかもしれません。

    ではなぜ、少年は嘘をついたのでしょう。

    1日で小屋に着いた=すごい、頑張った少年。
    数日で小屋に着いた=気味が悪い、不気味な少年。   となるからです。


    飛躍しますが、この家族は少年を自分の子供ではない、得体の知れないものと思っているかもしれません。話すと頭がおかしいと思われてしまう、奇異過ぎて信じてもらえない。
    何らかの秘密を抱えているはずです。そんな気がします。

  • 気味が悪い事件です。
    この子供の写真を見るたびにゾゾットして、なぜか昔観た映画「オーメン」を思い出しました。
    生まれながらにして邪悪なんて存在するのでしょうか。7才の子供が人や車に石を投げますか?

    なぜ、この家族は皆嘘をつくのでしょう。
    なぜ7才の子供がしれっと嘘をつくのでしょうね。28日に小屋に着いた?
    田舎に住んでいる方や登山なさる方はご存知だとおもいますが、
    日が暮れたら1m先すら見えません。月明りですが、木々が邪魔して光は届きません。
    当日も8時には月が隠れたらしいです。人間は夜行性ではありません。

    まして真っ暗闇の中施錠していない小屋を探し当てるのは大人と言わず人間では無理です。
    ただの子供だと侮ってはいけません。
    この家族の闇はとても深い。

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