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投稿コメント一覧 (10コメント)

  • 昨日新宿での忘年会で、たまたま大倉さんと話したけど、詳しいことは言えませんが順風満帆みたいですね。

    やはり社長がしっかりしている所は、安泰だなと思いました。
    ご本人は、今後は自分だけでなくその下がしっかりしてもらわないと、さらなる成長ができずに沈んでいってしまうとお考えでした。
    やはり1部になると自分が前面に出過ぎないように、気をつけないと・・・だってさ。
    今後が楽しみですな!!!

  • リアル飲食業から言わせて頂くと、昨年はどこも売れていましたから、対前年はシンドかったです。
    ちなみに対前々年で見れば、そこまででは無いと思います。
    ここの場合、店舗展開が滞ってくるまでは安泰だと思います😊
    我々飲食サービス業は、どうしようも出来ない外部要因に左右される事が多い業態です。
    仮に芳しくない状況でも、耐え忍べる体力があれば時間が解決してくれる事もよくある事です。
    キャッシュフローが回っていれば、大丈夫🙆

  • 地方は根づけば強いよ。
    ウチも地方に飲食店の支店出してますけど、車で1時間くらいのとこらから毎週来てくれる常連さんが意外にいるのよね。
    それに地方は、家族みんなで来てくれる。
    しかも、1家族で10名なんてザラだからちゃんとやれば都心よりも利益出ちゃいますよ。
    地方の方は、下らないクレームも無いし穏やかな方ばかりなのも商売しやすいです。

  • 約20年前に大手FFの急速店舗展開に携わりましたが、当時の懸念材料はバイトも含めた(ある程度のレベルの)人材の確保なんですよね。
    で、この問題をタッチパネルが画期的にクリアにしています。
    1、店員を呼ぶストレスが無くなる
    2、店員の話すスキルのハードルが低くなる(外国人の雇用のリスクが軽減)
    3、履歴が残るので、言った言わないの揉め事がなくなる
    対人の接客がウリでない業態であれば、これらのメリットはデカイです。
    商品の味については、ソコソコのレベルであれば大丈夫です。
    トリキと職人がいる高めの店を比べるヤツの方がおかしな話しです。
    資金的には、自転車操業と言われようが展開を止めない限り現金は入ってきます。
    支払いまで1カ月以上のタイムラグがあるので、余裕でなんとかなります。

  • >>No. 766

    良く知らないなら、ここでは無く「知恵袋」とかに書き込みはした方がよろしいかと。
    それはさて置き、関係筋からの話しだと、
    厨房ダクトのオイルパンが何かの拍子に落下し、それが鉄板の上に広がり引火し、ダクトの中を通り建物に火がまわってしまった様ですよ。
    失火理由としては、良くある内容でしたが、風が強かったのが不運だったかと思います。
    また外食産業に対し、見下している様な偏見をお持ちみたいですが…
    上に行く人は、みな優秀だし稼いでいますよ(私がいたところの話しですが)。
    東大出や早稲田の政経出とがいますから。
    また、ある程度の役職以上の会議は普通に英語ですからね。

  • >>No. 753

    素人さんが知ったかぶりはやめなさい。
    無理やり下げさせようとするにしても、もう少しリアリティーのあるウソをつきなさい。
    いわゆる消防法にのっとった設備で営業していたのであれば、放火などの故意で無ければそこまでの補償は発生しません。
    ただし、賃貸契約で失火の際に大家への補償条項がある場合がほとんどですから、その補償と契約違反による立ち退きとなるでしょう。
    6年前まで、ペッパーフードさんよりずっと大きな飲食企業にいた自分にとっては、あなたの様な利己的なコメントは見逃せません。

  • 私のお店での迷惑な方への方針として…

    基準は、また来店して頂きたいと思うかどうかで、もう来て欲しく無いなと思ってしまったら、クレーマーと認識し対応しなさい。
    と店長達にTRしています。

    美味しいモノを出して入れば、儲かる…そんな簡単なもんじゃないですよ商売は。
    やはり、ロケーションとプライシングです。味を軽視する訳ではありませんが、個人差の大きい部分に注視し過ぎていたら、経営は出来ません。

  • 今、焼き鳥業界では軒並み、調理秒数を伸ばすようにマニュアルを変えています。
    もちろん、個々の食材の状態や調理器具のパフォーマンスで多少の差異はありますがね。

    しかしながら、生のリスクと焼き過ぎのリスク、食中毒のリスクと風味ダウンのリスク、どちらをとるのが経営判断として正しいのかってところだと思いますよ。

  • リクエストをいただき、真面目に計算してみました。
    仕入金額ですが、うちの店の場合(同じプレモルです)・・・
    ビール生樽15L・・・¥7750-、炭酸ガス5kg・・・¥7000-、です。
    空の容器を返した時の、戻り金が、ビール樽で¥1000-、炭酸ガス¥5000-あります。
    また、炭酸ガスは1本でビール樽の4本程度分の使用量ですので、実際の原価は1/4しなくてはいけません。

    つまり、15Lでの原価は、ビールが、7750-1000=【6750】炭酸ガスが、(7000-5000)÷4=【500】
    となり合計で【¥7250-】となっていました。
    ビールは鳥貴族の場合、グラスビールで出てきますが、大体300mlくらいです。
    そのうち泡などもありますので、250mlをビールの使用量として計算すると、
    ビール樽15L÷250ml=60杯分となります。
    当然ロスもありますので、大まかに1樽で50杯分取れると仮定すると・・・

    1樽分の原価:¥7250- ÷ 50杯 = 【¥145-】と出ました。

    ★ちなみに、ビールサーバーはビール会社との契約でタダで設置してくれます。
     また、グラスなどもロゴ入りのモノを使用するのであれば、こちらもビール会社でタダでもらえます。
     決して大きなチェーン店などでは無く、個人のお店でやっています。

    うちの場合は、1杯¥500-で販売していますので、利益率は、29%となりました。
    鳥貴族の場合は、大雑把に50%といったところですね。
    結論として、利益率から言うと、思ったよりも高めでしたが手間や回転を考えるとビールは悪くない商売になるという事をおわかりいただけましたでしょうか?

    私は、【だいたい高くても20%くらいです。】と言いましたが、もう少しいってましたね(すみません><)。

  • 別にどうでもいい事なんですが…

    ソフトドリンクに比べて原価率が高いだけであって、利益率とは別の話しです。
    飲み物は、だいたい高くても20%くらいです。
    それに対し、フードは50%を超え、ものによっては儲け無しのアイテムもあります。
    ドリンクバーだって20杯くらい飲まれなければ利益でちゃうんです。
    別にビールオンリーでも、店側としたら上客なんです、作業の手間もかからないですしね。
    てな事で飲食店で、ワンドリンクオーダー制のお店があるんです。

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