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投稿コメント一覧 (951コメント)


  •  おはようございます。
     今日は、出来高がいまだ15万株ですか。
     ここらは既に枯れて来ているのな???180円までの売り板は、意外と少ないが???

  • >>No. 71


    しかし、ここの売り板は異常ですな。730円くらいまでは
    何時も朝方はスカスカなのにいつの間にか途中で増えて、先週の713円と元に戻ってる。
     だれか、この三日間、株価操作してるよ。ここは。

  • >>No. 372


     そうですか。貴方が売ったのを儂が買ったようですなー。ハイ。

     まー、少し下がると弱気の意見もあるけど、ここは、まだ、一回も相場無し。

     *この低位株ですから出来高が500万株以上が続くくらいできないと
     相場があったとは言えないですよね。ここは、これから相場になるのですよね。ハイ^0^


  •  きのうから、騙し下げで売らされた感じですなー。
     66円で1000万以上が食われていますがな。ハイ。


  •  これだけ、しつこい売りが出ているのは機関の蓋ですかね。フムフム
     それに、ビビり売りの人が売ってる感じですな。
      こちらは安く仕込めるのでありがたいのですがね。ハイ。

  • >>No. 364


     他で儲けた金は。東亜君にタンス株券として投資。
     ①東亜君は、業績は最高で増配2円から4円は可能性あり。
     ②精油関連再編での動きでTOBも
     ③遊休土地の含み資産が膨大。横浜再開発の目玉にもなる。


  •  おはようございます。

     ビビり売りが出てますなー。良いですね。グハハハ
     どんどん、びびった人は売ってチョウだいですね。ハイ。

  • >>No. 775


    トレイダーを、今日売って、ここを108円で買いました。

     ^0^

     今後は、システムソフトに期待で。


  • これはこれは、九電のIR、でたのか。

    でも、内容は「産経の報道は正式ではない。配当は検討してる最中で
    決まり次第、報告をする」

     とあるから、単なる産経の勇み足というだけでしょう。

     産経は、正しいと述べているのと同義語ですよ。ハハハ


  •  今期、復配は決定した。問題は配当額だが、

     今期の利益は相当に良くなり、従業員への還元が
     九電では焦点にもなっている。
      特に、原油安時には経費として落とせるものはに落としておきたい
     ということで、原油安の恩恵による利益500億円以上は従業員の給与改善に経費として落とす。その額は150~200億円くらいになるだろう。

     この150~200億円は、当然、株主にも還元されねばならず、
     今期の復配は、10円どころではない。
      少なく見積もっても20円以上であるだろう。


  •  ここは多くの膿だしも終わり、
     今後、会社が良くなることは確実ですので、

     明日は、どちらでも良いですな。
     上がれば良いし、
     下がれば買い増しで良いし、

  • >>No. 215


     今まで、地合いが良い時、上がってる?
    むしろ、地合いが悪い時、上がってるのでは??

  • >>No. 213


     どうもです。九電は三年間、ボーナス無でした。
     生活支援金が1か月だけでは、相当に厳しかったのです。
      
      ですから、従業員や役職には、今期、100億円以上の改善が
     労使間で暗黙の事になっていますでしょう。

      これから、今期配当は10円などと言うことはありません。

  • >>No. 390


    ゆきさん、うさこさん

     今回のIRは、無事に調査も終わり、スムーズにアスラを中心に新経営陣で行くことが出来るようになったというものです。
     
     だから、基本的に良いIRです。

     *第三次調査の拡売費仮計上額と実績額の差異ですが、従来は、慣習で
     この差額は決算には織り込まれておらず、調査団は、「拡売費仮計上額と実績額の差異を決算に織り込むルールつくり」を提案しているように、
     この問題は、あくまでも内部問題として処理をする形です。
      そのため、三回の調査でほぼ、悪材料が出尽くしたし、決算の修正が出れば終わりとなるというのが妥当です。
     ですから、上場廃止などの脅しには乗らないように、安心して新経営陣の動きに期待する方がよいと思います。

     但し、まー、何をいっても大口の出方次第ですので、
    三次調査が終わるまでは、大口は動かなかったのですが、
    これで、大口は動きやすくなっており、
     明日は、揺さぶりをかけてくるか、祭りの方向に動くかは分かりません。
     
    私としては、第三次調査はねずみが一匹でた程度ですから、揺さぶりも大きくはないし、買い場と見ていますが、これは私見です。

      

      、

  • >>No. 203

    素晴らしい計算ですね。感服です。

     1、今までで、従業員は本当は5%ほどすでに改善されているのですが、
       これが、今後、さらに、10%ほど上乗せされる話。
       忘れているのが、ボーナスの代わりの生活援助金で、
      これが、今期、冬は1・2月と0.2か月増額されていますが、
     さらに特別手当が、今期、支給される可能性が出てきた。これが
     一か月ほど、増える可能性がある。
      これが、100億円ほど増える可能性がある。

     3.合計では、今期、150億円(管理者や役員は含)

     4、150億円÷4・7億株=33円ほど

      どうでしょう。こんな計算では


  •  九電は、今期について長年にわたり従業員の待遇を犠牲に
     したことで労組などとの交渉では特別手当を含めて
     5%アップ程度の改善を行う意向だが、

      もっとも重要な株主に対しても同等の対応をするのは
     資本主義の本道であるとして、九電の経営陣は、
     昔通りには、まだ、いかないが、従業員の改善に対応して、
    今期の配当は30円+復配記念20円=50円程度を
     視野に検討をしているはずである。

      経営者は株主への配当が10円などでは労組などと
     交渉している従業員の待遇改善を5%アップ程度する根拠が薄れており、基本配当とは別に特別記念配当は20円を柱に考えている気配が伺える。

     であるから、今期は40円から50円の配当が想定もされる。


  • 何故、このような銘柄が今まで、100円以下だったのか?
    相場とは、不思議やな。

    でも、先週で、相当に振い落としがあったね。

    大口は120円まで上げて、その後、揺さぶって
    小口のホルダーが、ほとんど、110円前後で売らされた感じ。

     ここは、地合いが悪い月曜日が反って注目も浴びるので、
     上がることもあること注意だね。
      下手に売ると引されるよ。低位だから。

  • >>No. 377


     そうですね。18時以降のIRで、
     ここのPTSは取引停止になりましたよ。

     但し、月曜日の東証の取引には、まったく関係ありません。


  •  どうも、今回のIRを一部の人は誤解をしているようだ。

     今回のIRで重要なことは、

    1、調査の提案通り、以前に述べたアスラの関係者の新経営陣で、今後、行くと明確にしたことである。ようするに、今後の新体制は変わらないと
    明言していることが重要である。

    2三回の調査で、悪材料も出尽くしたと述べている。
     (三回目の拡売費の調査では、その金額は大きくは無く、
     実際の動きでの誤差に入るくらいの額で数千万円ほどで、
     それは訂正すると述べたものだ。)

     IRは、このように述べている。
    「当社は、上記第3次調査報告書による①当社及び当社子会社である盛田株式会社の経営幹部を一新し、不正会計に対する規範意識の高い経営幹部が就任することが必要である旨の提言を踏まえ、12月8日プレスリリースのⅠの1にてお知らせした新たな経営体制において再発防止に努めるとともに、同調査報告書による②拡売費仮計上額と実績額の差異をできる限り決算に反映するルールの策定が求められる旨の提言も踏まえ、再発防止に努める所存です。また、未払拡売費計上額が過少見積もりとなっていた取引につきましては、過年度に遡って修正し、過年度の有価証券報告書・四半期報告書、過年度の決算短信等の訂正を行う予定でおりますが、現在監査中であるため訂正の具体的な金額については、現時点では確定しておりませんが、判明次第お知らせいたします。」

    3、もっとも重要なのは、拡売費については、法的に単に聞き取り調査だけで、それに、額も小さく問題になりにくいと結論を述べて締めくくっていることである。要するに、単に弁護士の聞き取りで、故意というのを裁判などで証明は出来ぬということである。ようするに、粉飾決算とも言えない、
    としていることである。

    *この点の根拠であるが、経営者を一新(引責処分という表現でない)し新経営陣で、今後、行くと述べておる点でも分かるが、
    *ポイントは、拡売費については「仮計上額」としており、また、「未払拡売費計上額が過少見積もり」と表現しており、「仮」と「過小見積り」という意味は、「正式でもなければ、故意にした金額とは言い難い」としていることである。要するに、
     このような表現は拡売費については誤差の範囲であり、修正はして対応するが、誤差を生じた責任は役員が取るとしたのである。

     *いずれにしても、今回のIRは拡売費の誤差も大きな額ではなく、
     これで、新経営陣によるJ社の運営には、膿も全て出て、問題なく
     なったので、総会はスムーズにいくと述べたものである。

      また、三回の調査で膿も出し切り、悪材料は全て出尽くした
     ので、株主は安心してくださいというIRである。

     だから、来週以降は悪材料出尽くしの祭りもあるやもしれない。

  • >>No. 356


    昨日公表されたIRの調査結果により、拡売費の過少見積もりの内容が明らかになったけど、その内容だが、

     1、拡売費の過少見積もりは決算予想と食い違いを考慮したもので、
      その額は数千万円と決算に大きなダメージを与える金額ではない。

     2、15年度9月の決算への影響は拡売費では減少するが、会長の使途不明金の変換などで軽微(黒字は達成)となるようだ。

     3、盛田の役員と、J者の社長と副社長は責任をとり辞職。
       新経営陣で臨むことが確実。
     4、今回の調査は大株主(銀行など)の支援を基に行われたもので
       再生案が提示されている。
     5、拡売費の過少見積もりについては、聞き取りが主で、
       その法的な意味は額も小さく問いにくく、道徳的側面が強い。
       
     
     これらから、今後だが、

     1、アスラは、先に無利子の資金手当てを数十億円、銀行団と契約しており、その資金が、今後、J社に使われることが、ほぼ、確定的。

     2、調査には銀行団が背景におり、新経営陣に銀行団も加わり、銀行団は当面の利子を棚上げする可能性がある。
     3、そして、新経営陣で、今後も黒字が定着すれば、二年後くらいに財務をより健全化するため、第三者割当もある。
      この時、おそらく、アスラが請け負うのでは。

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