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投稿コメント一覧 (113コメント)

  • 家帰って板見ました

    over 38,800
    under 158,300

    overの桁がいつもと1桁足りません
    売り物5桁は、初めてみました。

    売り物が希薄化しています

  • レーティング出した証券会社の、その前後の
    自己売買状況をガラス張りにする法律できないのかね

  • 祝100%組み入れ完了
    ここまでの道のりは大変だったでしょう

    下記より成功確率が高いため、たのしみに2019年を待ちたい
    TBIも2019年には結果が出るでしょう

    ・2aで18人のほとんどに改善が見られたこと
    ・フレアー画像と機能改善に相関があったこと
    ・TBIですが治験担当医のコメントが力強いこと
    ・75%時点で外部安全性データーモニタリング委員会による、治験継続審査をクリアーしたこと
    ・100%時点においても重大な副作用の報告がないこと
    ・再生医療の専門機関であるCIRMより補助金20百万米ドルを獲得したこと
    ・JPモルガンが大量保有したこと

    来年の株価は右肩とおもいますが、暮れにはどこまでいくのでしょうか

  • 11/7のIRで85%
    12/22のIRで100%(163人)
    163人×0.15=24人

    1ヶ月半で24人の組み入れが完了した計算です
    この速さは全く予測できませんでした

    TBIは52人が対象ですので、今の脳梗塞のペースが
    TBIにも適用されれは、いつ募集が終了しても
    不思議ではありません
    これからは投与をTBIに集中できますからね

  • 出来高減っての横横現象は
    なぜか発射前に現れるのですよね

  • >>No. 238

    MV西日本の1株に対して山陽マルナカの株いくら、
    マルナカの株いくら、として統合すると思いますが、
    MV西日本が一番売り上げ、利益とも大きいため
    MV西日本の株主を配慮することになると思います。

    よって統合後、現在の一株利益を下回ることは
    考えにくく、トントンか上回るとみます。

    2022年ごろ統合による効果が見えてくるとおもいますが
    前述されているスケールメリットも加味され、現在保有の
    株の価値は向上すると考えられます。
    そういった思惑で買われているのではないでしょうか。

  • 西海岸の情報、楽しく拝見しています

    北海道病院の治験の先生は「持てなかった箸が持てるように」
    という表現をされておりました。箸は日本の文化ですので、
    先生はその光景を見られたのではないかと私なりに解釈しています。
    今井先生の発言とも通じるものがあり、心強いしだいです。

  • 2017年12月13日 - 流通大手のイオン(千葉市)は12日、
    中四国地方でスーパーを展開する傘下の マックスバリュ
    西日本(広島市南区)、山陽マルナカ(岡山市南区)、
    マルナカ(高松市)の 事業を2020年度までに統合する方針を
    明らかにした。規模を大きくして競争力を高める。(中国新聞)

    これだと思います

  • サンバイオ社のパイプラインのメインは2本
    慢性期脳梗塞と外傷性脳損傷(TBI)です。
    今年NHKのクロ現やTBSの夢の鍵でも放映されました。

    慢性期脳梗塞は米国で大日本住友製薬社と治験を行っています
    TBIはサンバイオ社単独で日米グローバル治験を行っています。
    TBIは日本の早期承認制度により、うまくいけば来年暮れ~翌春に
    承認される可能性があります。
    その時、SB623はTBIの患者には投与できるけど
    脳梗塞の患者には投与できないといった困った状況が予測されます。

    帝人がこのまま「何もしない」という姿勢を貫くのであれば
    その時、社会的批判にさらされることを覚悟すべきでしょう

  • 予測
    大納会 4000
    2月 脳梗塞組み入れ完了 6000
    3月 CIRMマイルストーン受領 7000
    4月 TBI組み入れ完了 8000
    年の暮れ TBI早期承認 不治の病の特効薬につき、予測できません

  • 自己売買部門を持つ証券会社が
    レーティングを出して誘導することを
    許されていることが、
    私には理解できません

  • 患者組み入れ75%時点で外部安全性モニタリング委員会
    による試験の継続にかかわる審査を通過した

    これ重要でしょう

  • 12/7は3000以下をシステム買いしていました
    12/8は少しやり方を変えたようです。
    やや買いを控え、株価を下落させ、売りを誘い、
    結局3000以下で、玉集めに成功した形となりました。

    JPモルガンが確信して大量保有しており、継続して買って
    いるのかもしれません。術中にはまらないように。

    ここのところ出来高やや落ち着き、横横ときていますので、
    何かのきっかけで次のステージに向け、発射しそうな感じを
    否めません。

  • 11時前に約6万株の売りが出たが
    板が見えないほど目まぐるしく買われ、
    3000円をキープ
    コンピーターが一瞬で買っている

  • JPモルガン 240万株 大量保有報告書
    推測ですが米国2bの結果がリークしていると思われます
    多くの患者が効果を確認していることでしょう
    さわかみも信じて組み入れ
    これからどうなっていくのでしょうか

  • さわかみ投信HPからの抜粋です
    4592のことですね

    バイオ医薬企業への投資
    私はこれまで培ってきたのと同じやり方で、バイオ医薬品企業も評価したいと考えています。すなわちバイオ医薬品の可能性だけでなく、製造と流通という製造業的な視点や、医師にとっての取り扱い易さ、患者にとっての生活の質の向上といった顧客視点でも評価しています。そうして将来の事業の成功に確信を得た企業についてのみ、将来得られる価値と株価を比較し、割安な価格と判断すればリスクをとって買いを推奨するやり方にこだわりたいと思います。そうしてはじめて、優れた企業の一部を所有することで利益を得るという、私たちの価値観に従うことができるからです。

    アナリスト 加地 健太郎

  • 上がる前は、なぜか出来高が減少し
    横横なんですよね

    月曜から期待ですね

  • inchosenseiに登場してほしい

  • ラストの買いすごい

  • 補助金も頼もしいですが、TBI治験担当の先生方のお話は
    もっと勇気づけられます

    東大病院 今井英明氏 斉藤延人氏
    全国の脳梗塞後遺症で苦しむ患者からの問い合わせが
    引きも切らない状況で現在も続いていることは重く受け止
    めている。一日でも早く、治験という形であれ脳梗塞の患者
    に治療を施せるよう努力を重ねている。さらに白質(軸索)
    障害という病態を勘案すると、脊髄外傷による運動機能障害
    に対する細胞移植治療という応用は十分に可能性があると思われる。
    医学のあゆみ2017/2/18より

    北大病院 川堀真人特任教授
    「歩けなかった患者が歩けるようになる、はしを持てなかった
    患者が持てるようになるといった機能の改善が期待できる。
    細胞医薬品としての実用化も十分見込めるのではないか」と
    話している
    北海道新聞より

    2b組み入れ完了の来春、結果発表が予測される来秋へ向けて
    普通に右肩でしょう
    それまでにはTBI組み入れ完了のIRもあることでしょう

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