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投稿コメント一覧 (12610コメント)

  • >>No. 16966

    私は今まで色々な方と対話させていただきましたが、あなたのように参考資料は一度も出さず、かつ他の方々からの質問は無視し、その上に謝れという。何に対して?

    ふざけないでください。あなたのように卑怯な人は初めてです。

    以後ストーカーしないでください。

  • 2018/04/20 20:34

    >>No. 16962

    いい加減にしてください

    >アレキサンダーの文献どれほど読まれたのです?ラテン語しかない著作もありますが」→馬鹿だね。本当に歴史の門外漢なのだね。大部の概説書で十分だよ。

    アレキサンダーに関しての文献名を上げてください。それからあなたはラテン語の部分もチェックして「ない」言い切ったのですか?

    文献名を上げてください。いいですか、あなたの資料を上げてください。

    自分が専門家で他の人達を素人だとバカにしながら、自分は何ひとつ文献名を上げていないじゃないですか。

    あなた卑怯です。

    勝手にすればいいです。みっともない。以上。

  • NASAの「トランジット系外惑星探索衛星」が18日打ち上げられましたね。
    2年計画で地球に似た太陽系外惑星の探索。

    現在の所、太陽系外恒星系は、約4.2光年の距離にある「プロキシマ・ケンタウリ」系だったと思いました。

  • >>No. 16941

    自分の資料をまったく提示せず、かつまた他の方々の質問にも答えない。

    いい加減にしてくださいね。 

    アレキサンダーの文献どれほど読まれたのです?ラテン語しかない著作もありますが、
    「ない」と言い切れる以上、ラテン語も堪能なのでしょうか? この件もお知らせくださいね。

  • 2018/04/20 16:36

    >>No. 16939

    ストーカーですか?

    アレキサンダーの関してはどうですか?あなたはどれほど調べたのですか?

    まずはあなたの資料お知らせくださいね。

  • 2018/04/20 15:39

    >>No. 16754

    こんにちは

    >前2世紀以降のシルクロードより前にインダス文明で別個に絹の利用が発達していたとされる。工芸の素材としては、金属の他に貝、動物の骨や歯、テラコッタ、ファイアンス、瑪瑙、ラピスラズリ、ジャスパー、アマゾナイトなどが使われていた。動物の骨や歯は、ヤギ、ヒツジ、コブウシ、レイヨウの他に少数ながら象牙やサイの角も使われている。

    ラピスラズリは唯一アフガニスタン(現在の)からメソポタミア、そして古代エジプトまで運ばれていますよね。
    エジプトでは紀元前3000年以上から、装飾品等に使用されていました。 紀元前の3000年前後から、物資の流通の道はあったと思います。

  • >>No. 16843

    しかし、あなたは自分にされた質問は完全に無視しながら、人にはしつこく粘着するんですね。

    なぜ答えないか?あなたの問題設定が間違っているからです。

    エジプトで紀元前1000年ころの中国の絹が発掘されています。ドイツでは紀元前6-7世紀の絹、またまたアテネでは紀元前5世紀頃の絹が発掘されています。 

    あなたの絹の道の時代設定ではありえないことです。

    アレキサンダー大王がなぜ絹に言及しなかったのか?という質問ですか?

    あなたはアレキサンダーに関する資料を全部見たのですか?無理でしょうね。殆どが損失されあっても断片です。
    アリアン、プルタコルス、ディオデウス、ラティス・ルフス、ユリアノス等もぬけているものも多々あります。

    唯一ほぼ揃っているのはアリアンですが、これは戦記です。

    ちなみにアレキサンダーが遠征したエジプトではすでに絹が発見され、ネオーアッシリアでは7世紀にすでに「蚕」の生態を研究している本があります。絹という言葉には「saddinu」という単語が当てられているようです。

    サルジニア島でも最近、古代の絹の産業跡が発見されました。

    アレキサンダーの伝記を書いた作家達にとっては絹は珍しくもなんでもなかったのでしょう。

    他の方々へのあなたの質問の答えはどうなりましたか?

  • 2018/04/20 14:55

    >>No. 16875

    こんにちは

    >科学は絵の部分だといっていました。信仰は全体としての絵。部分を精密に仕上げるのが科学だけど、あくまで部分にすぎない。部分ではない完全な全体としての絵に触れるには、科学ではなく信仰だということをいっていたのではないでしょうか。

    >科学と信仰は矛盾しない、役割が違う。一枚の絵をとらえる方法として科学と信仰がある。それが補いあいですかね。究極の目的は全体としての完全な絵だということを言っていましたね。

    ええ、そうですね。
    ただ彼がおっしゃらなかったのは、どのような役割か?ということだと思います。
    オリさんはどのようなものだと思われますか?

  • 2018/04/19 21:50

    >>No. 16750

    >英国国教会の神学者。

    拝見しました。もともとは分子生物学の科学者ですよね。
    時間が短く、また私のヒヤリングも問題もあるかと思いますが、全体としての絵で「科学の上にあるもうひとつのレイヤードを補うのが信仰だ」、というようにおっしゃっていたと思いますが、実際的にどのように補うのでしょうか? (この部分はおっしゃっていなかったと思いました)。

  • >>No. 18781

    >これを受けて中国における絹織物の歴史が約4000年近くさかのぼることが証明されたことになる。この研究成果はこのほど科学誌「PLOS ONE」で発表された。

    わ!これはすごい、今までのお話から、ずいぶん以前から私達と一緒にあったのですね。
    紀元前7世紀のドイツで発見されてもおかしくないですね!。

  • >>No. 18780

    > なんかあっちが殺伐としているので、
    >
    > >私の知っている限りでは、イングランド人はやはり、大英帝国時代の気質が抜けていない感じがします。
    >
    > ポルトガルなんかもかつての栄光の時のままの気質。

    そういえばポルトガルもスペインも一世風靡した国々ですよね~

  • >>No. 16736

    >エジプトで発見されたのはこの時期のものだね。正倉院に1000年前の絹があるけど、
    それより前のものが残ってるのが奇跡。インダス発見の綿も金属に引っかかっていた微細片。
    今の科学ではそんなわずかな痕跡でも年代や産地が正確に分かるんだね。

    本当ですね。DNAでその蚕や、食べた葉の種類がわかるそうですね。

    考古学も常にアップデートです。
    絹の道も昔言われていた年代よりもずっと以前からあった、ということの証左ですね~。

  • >>No. 16737

    >ご自分で調べてください。オリエンテーションする気はありません。似非専門家ですから。

    そうですね。エセ専門家さんだから、参考資料の1つや2つさえも挙げられないのですね。

    大体ケンブリッジ大学の出版とか大雑把すぎて苦笑してしまいました。

  • >>No. 16731

    >フローラさんのお住まいはイングランドだよね、

    はい、そうです^^。

    >一般的イングランド人はスコットランド人をどう思ってるんですか?
    サッカーと同じでライバルですか?

    私の知っている限りでは、イングランド人はやはり、大英帝国時代の気質が抜けていない感じがします。特にそれは白人ワーキングクラスの方々に多いように思えます。EU離脱というのもその一つの現れかも知れませんね。

    サッカーとかラグビーとか、同じ国なのに、イングランド、スコットランド、ウェールズとチームが別れているのが面白いですね~。

  • >>No. 16727

    >1万年前のカレンダー。

    これすごいですよね。今まで紀元前3000年頃のメソポタミアのカレンダーが最古だと言われてきたけど、
    こちらは紀元前8000年ころでしたっけ。月を利用していましたね。

    考古学も常にアップデートされ、書き換えられるんですよね。

  • >>No. 16727

    みどりさん、先の投稿削除なされたから、私も今削除したところ~。

    そうしたらレスが。スコットランドは英国から独立したいんですよね。
    文化度が高くていいところだそうです。

  • 2018/04/19 16:40

    >>No. 16721

    こんにちは

    横失礼します

    >聖公会では(ロシアetc)正教会と同様、聖アンドレクロスとしてX字を神聖視しています。

    スコットランドの守護神は聖アンドレクロスですよね、だからスコットランドの(国)旗は
    青字にXなんですね。今わかりました、ありがとうございます。

  • 2018/04/19 15:55

    >>No. 16657

    こんにちは

    > >私が理解できないのは、他の文明・文化を滅ぼして、キリスト教に改宗させるという方法。南アメリカのマヤ文明、アステカ文明、インカ文明、滅ぼし、彼らの富を奪いましたね。国を挙げて、宗教を絡ませた強欲さが理解できません。

    > 聖書には地球規模の幸せの為の小欲知足の精神が見受けられません。 自国の利益の為には、資源がどうしても欲しい、戦争をやらせて、武器をうる。 動植物は神が自分たちの為に作ってくれたもの、人種差別が強い幼稚な思想で、地球規模での幸福はみない、目先の事しかみない、これはキリスト教徒だけでなく、現在の私達も反省する必要がある。

    私は特定の宗教を攻撃することを好みません。私自身は無宗教ですが。
    お話を戻しますと、当然キリスト教徒だけではなく、他の宗教の徒たちも、迫害を繰り返していますね。
    仏教徒の国ミャンマーでのロヒンギャ(イスラム教徒)への迫害追放・・・いったい宗教とは何なのか考えさせられます。

  • >>No. 16707

    >絹の問題について知る場合は、ケンブリッジやインドの大学などで出版している歴史考古学の概説書

    それらの本のタイトル、または著者を書いていただけませんか。

  • >>No. 16631

    >ザビエルは伝道者という先遣隊なのだが、どうも、植民地化が目的のようで、東洋の女性をつれさり、人身売買などを行っているようなところから禁じたようですね。

    こんにちは、はじめまして

    私が理解できないのは、他の文明・文化を滅ぼして、キリスト教に改宗させるという方法。南アメリカのマヤ文明、アステカ文明、インカ文明、滅ぼし、彼らの富を奪いましたね。国を挙げて、宗教を絡ませた強欲さが理解できません。

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