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投稿コメント一覧 (850コメント)

  • ホームページで動画が公開されましたね。

  • 決算説明会資料出てますね。
    16ページ
    2018年12月期 通期業績予想のポイント

    売上面
    ・インドネシア、アルジェリア案件/国内電子部品関連排水処理案件の第3四半期連結会計期間の期ズレ計上により環境機器関連事業が回復、全事業で伸長し、前期比増収を継続

    利益面
    ・環境機器関連事業の利益率の高い案件の期ズレ計上により下半期により利益が改善、前期比増益、過去最高益を更新

  • 太陽光発電の月次情報で良く分からない部分があるのですが、
    以前見た記事では、100施設に50億の投資と書いてあったような気がしたのですが、
    月次情報では、8月までで工事完了の施設が35あり、投資額が約5億2千万になってます。
    残り65の施設に45億投資するのでしょうか。

    見方間違ってて、とんでもない勘違いしてるかも、しれませんが。

  • 3Q決算発表近づいたらこんな値段では買えないと思います。ただ日経平均が凄い勢いで上がってるので、これが下がってきたら一緒に下がってしまうかもしれないのが心配です。

  • 3Qの決算発表前くらいに1300円くらいに戻ってるんじゃないかなぁ、と期待してます。あと2ヶ月くらいは辛抱かな、と思ってます。

  • >>No. 894

    ありがとうございます。
    下がり続けて嫌になりますが、自信をもってホールドし続けます。

  • >>No. 885

    できれば、内容など教えていただけないでしょうか?

  • 環境省は2019年度、老朽化している単独処理浄化槽を合併処理浄化槽に切り替える支援策を拡充する方針を固めた。現行は合併浄化槽本体の整備費を助成しているが、新たにトイレや風呂場と浄化槽をつなぐ配管部分も補助する考え。同年度予算概算要求に関連経費を盛り込む。

    00年の浄化槽法改正で、単独浄化槽の新設は原則禁止となった。しかし、既設の単独浄化槽から合併浄化槽への切り替えは進んでおらず、16年度末時点で全浄化槽の約53%に当たる約399万基が単独浄化槽で残っている。

    合併浄化槽の設置は、一般家庭にとってコスト負担が大きいことなどが転換の遅れの要因とされている。そこで環境省は、浄化槽本体に加え、配管部分の整備費も補助対象とし、転換を後押しすることにした

  • 他社の記事ですが、

    『クボタは浄水性能を維持しつつ従来品より小型化したビル向け浄化槽を開発した。水に溶けた汚物を分解する能力などを高めて効率よく浄化できるように工夫して小型化した。下水道の整備が進んでいないアジアなどの新興国でも需要を見込み、年間70件の受注を目指す。

    新開発した浄化槽は、空港や大型商業施設など向けに最大で1日に1万人が出す下水の処理に対応した設計が可能。例えば1日に300人が出す汚水を浄化する仕様では、設置費用などを含めた価格は2500万円と従来品より2割弱安いという。

    新興国では、これまで未整備だった下水処理の需要が高まっている。特に中国では大型受注が期待できるという。クボタではアジアを中心に小型化した浄化槽を売り込む方針だ』

    最後の4行にダイキアクシスの将来性を感じます。

  • ダイキアクシスが9日に発表した2018年1~6月期の連結決算は、純利益が前年同期比16.4%減の3億1700万円となった。売上高は前年同期比4.8%増の174億円、経常利益は前年同期比8%減の5億9600万円、営業利益は前年同期比16.4%減の4億9300万円だった。

    住宅機器関連事業において、住機部門工事は店舗建設工事が今期売上計上に至ったことから大幅に増加した。建設関連業者売上は全般的に顧客開拓が進み、前年同期と比べ堅調に増加した。

    2018年12月期は純利益が前期比34.4%増の10億円、売上高が前期比6.1%増の356億円、経常利益が前期比11.7%増の15億円、営業利益が前期比18%増の13億円の見通し。

  • どんなに安く感じても、今ここの株で信用買いで難平買いは絶対やらない方が良いと思います。
    この状況で信用買いが更に増えたら、売りで狙われると思います。

  • 信用買いは全員含み損。現引きする余裕がないかすぐ売るつもりだから信用買い。
    そんな信用買いが200万株以上ある状況。
    需給のバランスで言えば、売りたい人、売らないといけない人が多い状況だと思います。
    信用買いが減らないと厳しいと思います。

  • 3Qの決算発表で良い数字が出れば、株価上がっていくと思うんですが、それまで3ヶ月くらいは何もなければ、株価は低迷したままだと思ってます。
    1000円近くまで下がるようなことがあれば、また追加したいです。
    気長に待ちます。

  •  愛媛県西条市は、BTO(建設・譲渡・運営)方式を採用する「西条市立小中学校・幼稚園空調整備PFI事業」を総合評価一般競争入札した結果、19億7843万1473円(税込み)で四電工を代表とするグループに決めた。基本協定と仮契約の締結を経て、9月議会に議案提案し、承認後、事業契約を結ぶ。
     構成企業は四電エナジーサービス、ジーアイピーコンサルティング、ダイキアクシス、日立建設設計の4社。

  • 1Qが悪かったから、2Qがよほど良くなければ、
    1Qと2Qをあわせた上期の業績予想が下方修正になるのは仕方ないと思います。

    個人的には、『国内外における受注状況等を勘案し』通期で下方修正しなかったことに今後の期待ができると思いました。

  • >>No. 808

    上期の業績予想の修正は出たけど、決算発表はまだじゃないですか?
    気にされてる部分の説明あるとしたら、決算発表の時じゃないでしょうか。

  • ポジティブに考えれば、下期は受注状況から考えて、計画よりだいぶ良い。上期の下方修正分を補えそう、だから通期では修正しない、ということでしょうかね。

  • 『通期連結業績予想につきましては、国内外における受注状況等を勘案し、前回公表数値から変更し ておりません』

    通期では、大丈夫なんでしょうけど、売られるんでしょうね。

  • >>No. 755

    今日ですね。


    >日本の環境省と国土交通省は、アジアの国々や国際機関が参画する「アジア汚水管理パートナーシップ(AWaP:エイワップ)」を設立し、第一回総会を7月25日に北九州市で開催する事を発表した。
    >
    >新たに設立されるAWaPは、国連サミットで採択された「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の目標達成に貢献するため、アジアにおける汚水管理の意識向上を図り必要な整備規模・制度などを整理して共通の課題解決に向けた連携プロジェクトを実施していく事を目的としている。
    >
    >AWaPにおける国土交通省の役割は、AWaPを主導しつつ、アジア各国との連携を深め下水道に係るニーズを新たに発掘して日本の水インフラ輸出をさらに進めていくものである。環境省の役割は、AWaPを通じてアジア各国との連携を深め、分散型生活排水処理施設である浄化槽に係るニーズを更に発掘して日本の水インフラ輸出をさらに進めていくものである。

  • 資本金
    (約 1 億 60 百万円)

    設立時の体制での生産は、年間 100 台(予想売上高 (約 1 億円))を見込んでおります。

    設立時の資本金は上記のとおりですが、生産設備の強化を目的とした JVの設立を見込み、総額 (約 5 億円)の投資を決議しております。

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