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投稿コメント一覧 (1304コメント)

  • > スウェーデンは全土で軍備強化を図り、徴兵制を復活させるとともに、バルト海に面した戦略的な要衝となるゴットランド島に部隊を配備している。

    > 徴兵制は2010年に廃止されたが、17年3月になって、徴兵制を18年から復活させると発表した。



    徴兵制はアメリカも同じで、徴兵に応じることを政府に約束しないと公務員に採用されたり社会保険の恩恵も受けられないそうである。徴兵を拒否してカナダに逃げたりすれば再入国できない。

    成人の日も、召集誓約書にハンコを押して、一旦緩急の際は国のために戦う決意を確認する日にでもすれば、一升瓶をラッパ飲みする木印もなくなるに違いない。

  • > 米海軍の強襲揚陸艦「ワスプ」が14日、長崎県佐世保市の米海軍佐世保基地に配備された。

    > 米軍岩国基地(山口県岩国市)で運用されている最新鋭のステルス戦闘機「F35B」が離着艦でき、緊迫化する朝鮮半島情勢などを踏まえて即応態勢の強化を図る。


    揚陸艦だから兵員を揚陸させるボートやホバークラフトを積んでいる。

    この揚陸艦は、大震災の時にも三陸海岸に着岸して負傷者の治療にあたったそうである。

  • > 小野寺氏は「潜没潜水艦を確認した後、海自の護衛艦から繰り返し、この船に伝わるような形で警告を発した」と語り、追尾の際、相手に音波をぶつけるソナーを用いた経緯を示唆した。


    しナ畜最新型原子力潜水艦が、自衛隊護衛艦の正面に国旗掲げてぷかぷか浮かび上がってきたわけは、ソナーの反響音と振動で船体が破損でもしたのだろう。

    原潜の船体に伝わるような形というからよほど強力なソナーの音波だったに違いない。

    振動で原子炉格納容器のねじでもゆるんだのだ。

    自衛艦正面に浮き上がったのは撃沈しないでくれと白旗ならぬ赤フンどし国旗掲げて降参の合図だった。

    こんなしょぼい潜水艦相手じゃ自衛隊が気の毒だ。

  • > 大相撲初場所で予定されていた天皇、皇后両陛下の観戦が取りやめになった。元日馬富士による傷害事件などを考慮したためだという。相撲協会は2011年2月の八百長メール発覚後、約4年間、観戦願いを自粛していたことがあり、またも不祥事で天覧相撲が行われない事態となった。(時事通信)


    今更展覧相撲でもあるまい。

    八角が理事長やめて白鵬が一代年寄を襲名して理事長になれば、協会は安泰だ。

    相撲は国技などと余計なプライドを捨てて、プロレス、ボクシング同様の格闘技として生き残ればよろしい。

    そのために、まず角道だのなんだのと屁理屈抜かす貴乃花など、理事選で落とさなければなるまい。

    池坊委員長さんには理事拒否だけでなく、部屋取り潰しの英断を下すべきだろう。

  • > 日本海側は雪の予報で、北陸を中心に大雪になる恐れがあり、交通機関に乱れが出ることが予想される。

    > 大学入試センターでは受験生に対し、時間に余裕を持って試験場に向かうこと、もし交通機関に遅延などが生じた場合は、受験票に記載されている問い合わせ大学に連絡したうえで、あきらめずに試験場に向かうよう呼びかけている。


    入試センターも、ご丁寧なことだ。交通機関の不通まで気にかけてくださる。

    だいたいが、一年で最低気温が出るころに全国一斉の入試を行うなどということが機地外沙汰なのだ。

    一月待てば多少とも気温が緩む。3月になれば北国の大雪だって心配あるまい。

    前は一発勝負で2月中旬から3月いっぱいが受験シーズンだった。秋田だろうと新潟だろうと雪の心配などなかった。

    温暖化マ、フィアの文部はそのうち1月も4月並みの気温になると妄想しているのだろう。

  • > 白鵬は、「モンゴル国籍のまま親方になりたい」と公言していた。だが、旧態依然とした相撲協会では、モンゴル国籍のままで親方になる道は開かれる可能性は限りなくゼロに近い。本人もそのことを理解しているからこそ、日本国籍取得を視野に入れているとみられる。


    どこぞの国の反日団体が、国連の人権理事会にご注進して、人種差別とか騒ぎ出すのではあるまいか。

    ありえないこともない噴飯ものの事態を防ぐために、貴ノ花は突っ張っているのである。

    相撲協会を陰から支えている読売グループとポンコツ理事長は、そんな貴乃花親方ぶっ潰して吐く呆理事長誕生にご執心なのである。

    > 「相撲はスポーツではなく武道の一種。武道では、年を重ねるほどその真髄を極めるとされ、年長者を敬うことが前提となりますが、白鵬にはまったくそれが感じられません。彼が指導者である親方の資質を有しているとはとても言えない。そんな白鵬が親方になれば、モンゴル勢による大相撲の乗っ取り、すなわち日本文化の破壊の『ダメ押し』となってしまうでしょう」

    > 疾しさゆえの強がり。「日本の魂」が欠けていると最も自覚すべきは、他ならぬ白鵬自身である。



    こんな正論も、ポンコツ理事長と売国グループには屁の突っ張りにもなるまい。

  • > 日本相撲協会は28日、元顧問の小林慶彦氏が在職中に背任的行為などをしたとして、小林氏と同氏が代表取締役を務めたコンサルティング会社に約1億6500万円の損害賠償を求める訴訟を25日に東京地裁に起こしたと発表した。

    > 訴状には顧問の立場を悪用し、両国国技館の改修工事などを巡り、施工業者から8000万円を受け取ったとの指摘があった。パチンコメーカーとのしこ名などの利用許諾契約を巡り、仲介業者から裏金を受領した映像がインターネット上で流され、相撲協会の信用を失墜させたことなども記された。


    小林は北の海が重用していた業者で、貴ノ花とも知り合いだ。貴乃花は小林と協会の中をとりなそうとしてたらしいから、賠償請求は貴ノ花潰しの一環だろう。

    貴乃花が起こすかもしれない民事訴訟潰しであり、今回協会が貴乃花の処分を厳しくした理由だろう。

  • > 韓国の文在寅大統領が日韓合意では慰安婦問題が解決できないと表明したことをめぐり、政府高官は28日夜「ここまで踏みつけられたら日本国民も反発する。安倍晋三首相が(来年2月の)平昌冬期五輪に行くのは難しい」述べた。


    南の文チンは、2020に来なきゃいいだけの話だ。

    ついでに南の選手ボイコット大歓迎である。

  • > 2007年の時津風部屋暴行死事件後、角界は暴力追放を掲げ、けいこ場での「かわいがり」や竹刀の一掃などを呼びかけてきた。だが、今回、危機管理委員会は「指導、教育のための暴力はやむを得ないとの思いがあった」と暴力体質が根強いことを指摘した。


    指導、教育が必要なのは平幕以下力士だけに限るまい。

    横綱が何たるかを理解しない横綱も、わかるまで半頃士の指導、教育が必要だろう。

    張り手、エルボー打ち、勝敗決定後の押し出しは言わずもがな、負けたのに土俵立ちんぼの醜さをわからない度人横綱は口でいくら説いてもわからないのだから、部屋力士注視の中で親方からこん棒百叩きでも受けるほかあるまい

  • > 新大阪駅で乗務員がJR西からJR東海に交代する際、運行に問題ないと引き継がれたという。京都駅を過ぎて異臭を確認しても、途中停車せずに名古屋駅まで走らせた判断については、「適切だった。むしろ新大阪で床下点検をしていただきたかった」と話した。


    東京駅まで走らせたら、乗客へ何も影響はなかったはずで、途中静岡あたりで台車が破損して脱線事故になれば見ものだった。

    下り車線に列車がはみ出したりすればさらに見ものだったのに。

    西日本管内で破断事故を起こしたりしたら、西日本は、事故車両をどこかの国のように穴を掘って埋めたに違いない。

    西日本の社長の会見など噴飯ものだ。

  • > 「白鵬はまるで他人事のように振る舞っていますが、一歩間違えれば彼も日馬富士と『同罪』の可能性があった。実際、捜査当局は白鵬の刑事訴追のシナリオを検討していたんです」

    >  こう明かすのは、ある捜査関係者だ。

    >  「日馬富士と白鵬が、貴ノ岩暴行において『共謀関係』にあったと考えれば、充分罪に問えるのではないかと。それほど、白鵬は暴行騒動に深く『関与』したと見ていたわけです。



    貴乃花親方が検察の捜査結果を待つといったわけは、鳥取県警の調書に白鵬の名がなかったからだが、警察内部ではしっかり調査していたのだ。

    県警は白鵬の名を出せば角界が大混乱になるから協会の意向を忖度して白鵬の名を出さなかったのだろう。

    事の経緯を見れば白鵬が共謀関係にあるのは明らかだ。地検が共謀関係を認定すれば貴親方も貴の岩に協会で話をさせるに違いあるまい。

    地検の発表はこれからの大相撲に甚大な影響を与える。

    地検が白鵬隠しをすれば貴親方は裁判に打って出る。協会や世間に流されて白鵬を不問に付すようでは日本の検察の命脈が立たれることになる。

  • > 落下事故を受け、沖縄県内の全米軍機の緊急総点検と安全が確認されるまでの飛行中止を求めた沖縄県の要請が無視された形になり、沖縄は強く反発している。


    基地の隣に小学校をいつまでもほったらかしにしているのは、ほかならぬ沖縄県だ。

    学校に行くのが怖いという生徒は転校すればいいだけの話で、基地どうのより学校移転が筋だ。

    県が待ちに待ったことが起こったのである。

    北チよン工作員だらけの代官航空に整備させてるのは輸送用ヘリだからだろうが、そのうち床が抜けて兵士や爆弾が落ちてくるような仕掛けを仕組んでくるに違いあるまい。

  • >>No. 92200

    白鵬がとるべき最善の策は、時間をおかず引退するしかあるまい。

    貴乃花親方が起こす民事裁判の被告は、まず白鵬、ついで日馬富士だ。

    だが、白鵬に比べたら春魔など刺身のつまにすぎない。

    民事裁判の被告にさせられて悪行を洗いざらい晒されるより、相撲界から身を引くほうが名誉を汚すことがない。

    ここまでモンゴル勢をのさばらせたのは相撲界の力士のすそ野を広げなかったことにある。

    根本的に大相撲のあり方を見直すべきだろう。

  • > 日本相撲協会の鏡山危機管理部長(59)=元関脇・多賀竜=が13日、貴ノ岩が同委員会の聴取に現れなかったことに不快感を示した。



    協会もとっくにわかっているはずなのに、こんなこと、マスコミアピールの茶番でしかない。

    親方が本気で思っていることは、お前さんらのぼんくらが白鵬を冗長させて、このままじゃモンゴルに大相撲が乗っ取られるぞ、ということだ。

  • > 白鵬の父は、モンゴル相撲の元横綱で、国の英雄。白鵬が唯一頭の上がらない存在だというが、「実は今回の事件について父親が激怒していましてね……。息子の白鵬を庇うどころか、

    “お前が事件の張本人じゃないか”“お前が日馬富士さんを引退に追い込んだも同然”

    と怒りをぶちまけたというのです」(モンゴル力士の事情に詳しい関係者)

    > 白鵬が引退後に親方になるためには日本への帰化が必須だが、これまで父は息子の帰化に一貫して反対してきた。それが今年に入り態度が軟化、夏ごろには“白鵬、帰化を決意”といった記事がスポーツ紙にも掲載された。

    > しかし、今回の事件に激怒した父は、「帰化計画は白紙に戻せ」と白鵬に告げたという。

    > 「白鵬の目標は親方になることだけではなく、仲間を募って“モンゴル一門”を結成し、まずは協会の理事になること。そして、最終的には協会の理事長になりたいという野望を持っている。しかし、全ては日本国籍を取得してからの話ですので、父親から“帰化計画は白紙”と言われ、相当焦っているようです」(同)


    親父がまともなら、モンゴル人が大相撲をひっぱることなどできないことはおのずと明らかであろう。

    大相撲とモンゴル相撲、日本人とモンゴル人の国民性の違いが埋めようもなく違っていることは、今度の事件だけでなく、朝青竜の暴行事件の経過を見てもはっきりしている。

    白鵬が所詮大相撲の世界の人間じゃないことは親父ならわかるはずだ。

    貴乃花親方の突っ張りが白鵬のおやじの目をさまし、白鵬はそのうち大相撲の世界で生きていくことをやめるに違いあるまい。

  • >>No. 92185

    > 白鵬との裏取引で日馬富士が全ての責任を負ったのでしょうから白鵬の天下は続くでしょうな。☝(+_+)

    理事会が、今のぼんくらの集まりが続くようなら、いずれ白鵬を理事長にして、相撲はプロレスと同じ見世物興業に堕落するだろう。

    貴乃花親方は、弟子が野球賭博の時に理不尽な止め方をさせられたときに理事を辞める覚悟だったから、今更理事のままおさまろうなどとサラサラ思っていまい。

    検察の捜査が終わってから会見するといってるが、そこで暴行の場に居合わせた白鵬や鶴竜などの責任が明らかにされなければ、さらに会見は先送りになるだろう。

    親方がはっきりさせたいのは暴行に対する白鵬の責任だ。検察の調べで白鵬に何のお咎めもなければ親方は民事裁判を起こして連中の責任を争っていくに違いない。

    あんなモンゴル度人に大相撲を乗っ取られてはおしまいだからである。

  • > サンフランシスコ市のエドウィン・M・リー市長が12日未明(日本時間同日夜)、市内の病院で亡くなった。65歳。地元メディアが伝えた。心臓発作による急死とされ、12日は市役所で会合に臨む予定だったという


    病変による休止ではなかろう。

    売春婦像以外に、特定団体の利益を推進するようなことがあって、別の団体の逆鱗に触れたのだ。

  • © zakzak 提供 白鵬をめぐり、後援会関係者からも「横綱の品格」を疑問視する声が上がった

    > 「私は双葉山の時代から相撲を見ているけれど、あれは横綱ではない」と語気を強めるのは、神奈川県で、白鵬が所属する宮城野部屋の後援会(現在は解散)会長を務めた横須賀エフエム放送会長の服部眞司氏(84)だ。

    > 「最近では立ち会いで張り手や、(ひじを使った)かち上げがみられるが、3~4年前から体が衰えているように見える。だからそんな手段を使うのではないか。これは横綱相撲ではない。大鵬も双葉山もこんなことはしなかった」と憤る。

    > 白鵬は九州場所11日目に嘉風(35)に敗れた際、審判に抗議し1分以上も土俵に戻らなかった。約80年にわたり相撲を見ているという服部氏は「あんなものはこれまで一度も目にしたことがない」と驚いたという。


    本人は貴乃花をしのぐ平成の大横綱のつもりだから、元後援会長の批判など屁でもなかろう

    優勝回数では断トツ、連勝記録でも二番だ。連勝記録でも一番のはずが、稀勢の里が63連勝で止めたのを根に持って、春魔が稀勢の里に暴力相撲を仕掛けてつぶした一因に違いない。

    脅迫文送られて当然のゴクドウ力士だ。

  • 週刊雑誌による「白鵬、灰色の十番勝負」

    > 1,この取組では、下半身の強さに定評のある彼が、日馬富士が一歩引くと簡単に前によろめき、左のまわしを与えている。その後、白鵬は、下に入り込んできた日馬富士の体を起こすべきところを、その素振りも見せず、自分が差していた右手もなぜか離して送り出されてしまった。到底考えられない取りロです。

    https://www.youtube.com/watch?v=OSn269dypCc


    これなら、先々の相撲界も安泰だ。法人格返上してプロレスと同じ営利団体でかまわない。

    平成の大横綱などと抜かしてこの体たらく。昔からそうだったのだろう。

    国技なんて誰が言えた義理か。

  • >横綱白鵬(32)が長崎県大村市の大相撲の冬巡業で着ていたジャージーの背中に「MONGOLIAN TEAM(モンゴリアン・チーム)」と書かれていたことが波紋を呼んでいる。テレビの番組で紹介され、ツイッター上では「相撲は日本の国技です」などと反発の声が多い。


    いいことじゃないか。自分の根っこが日本にあるかモンゴルか、彼自身にも自覚されるだろう。

    20年努力して前人未到の大記録を打ち立てても、最後の最後に夢が壊れることもある。

    横綱の品格だのなんだのと、わけのわからない寝言で非難されることもない。

    結論は見えているが、胸に手を当ててじっくり考えてみることだ。

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