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投稿コメント一覧 (40コメント)

  • 「ミニストップ、ホットカフェラテ早く販売してほしい」

    競合のコンビニのPB商品に対して対抗する類似商品を柔軟に迅速に開発・発売させるチームはないのかな?
    商品の内容・金額など鑑みる発売判断は、商品の開発者に委任してしまって、コンビニ特集で比較商品として取り上げられるだろう商品を商品部の縦割・横割関係なく迅速に開発・発売させることを優先させる商品開発チームがミニストップには必要だと思う。

    アイスカフェラテは今年出たけど、ホットカフェラテはいつになるのか……もしかして、やらないとか……

    秋冬商材で定番商品・ヒット商品を増やすためにも、無難だと思われるホットカフェラテを発売していってほしいです。ミニストップ

    もしできたら、レジ前で「おでん」やってほしい…

  • 【ミニストップ24時間営業やめた方がいいと思う】

    コンビニ業界どこも24時間やめないような考え方だけれども、
    ミニストップには、あえて営業時間を5時~24時半にした方がいいと思ってる。

    競合ひしめく中であればあるほど、他の店舗との差別化は重要になってくる。
    その中で、重要になることをするためにはなにかと人の手が必要なものばかり。

    ミニストップにとっての課題の一つは、
    「いかにお客さまを並ばせないかであるか」であると思うので、
    夜勤がいなくなった2人分の人件費を、朝ピーク・昼ピーク・夜ピークに振り分けて、ピークでも接客に余裕が持てるお店作りを目指した方がいいと思ってる。

    通常2人態勢が店長入れて4人態勢とかにできたら、レジ4台態勢にして、オーダー・作り置きが増えたときは通常レジをセルフレジに切り替えるなど、お客さまがレジに並べる列を4列のままにできる店舗設備が整えられれば、それだけで、競合との差別化できると思うし、それに伴い、ピーク時の客数が増やせると思う。

    電子レンジも、たばこ什器の下にこれでもかと並べられれば、オーダーと温めが重なっても大丈夫なキャパが増えるだけでなく、弁当2つ・3つのまとめ買いによる大量温め注文にも対応できる。
    レンジで温めるファーストフードがたくさんあるだけでなく、温め必要な食品が多い中で、レジだけでなくレンジ渋滞も常態化していたら、魅力ある商品があっても他の店舗行っちゃう。
    レンジで温めるファーストフードが多いから減らすでは、魅力ある商品の品揃えを維持できなくなる悪循環になりかねないので、
    店舗あたりの設置費用が増えてでも、競合店の客を奪うような店舗投資をミニストップはすべきと思う。

    セールを実施して再来店客数を増やす取り組みをするのも大切だけれども、セールにより増える客数に余裕をもって対応できる設備投資にも力を入れていってほしいとも思う。ミニストップ

    余談だけれども、
    夜間営業やめたことで、店長入れて3~4人態勢が朝からできるようになれば、
    ミニストップ全店舗で、手作りのおにぎり・パン・惣菜を本格的に導入して、ピークの前後の暇になる時間を純利益上げることに繋げられれば、24時間営業をやめたことによる売上減少が純利益増加でカバーできるようにできると思ってる。

    他のコンビニと違う点として、
    新たに「24時間営業に縛られないフランチャイズ契約であること」と言われる状態にして、
    ミニストップ店舗がより増える状態にしていってほしいと思う。ミニストップ

    ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000012-reut-bus_all

  • 【ソフトクリームの味・付加価値戦略見直してほしい】
    「チョコバナナソフト」終わってしまったけれど、
    トッピングでソフトクリームの単価を上げるやり方は、他のソフトクリームでも実施していくべきものだと思えた。
    オペレーションは大変だとは思うけど、トッピング付き販売を本格的に習慣化させていければ、渡しミスは減っていくと思ってる。

    ミニストップのソフトクリームおいしいけれど、
    近年、ソフトクリームのフレーバーの味、インパクトがどんどん強くなると同時に、好き嫌いが別れるソフトクリームになっていっているように感じる。

    食材そのままの味一本勝負にこだわるソフトクリームを作るのであれば、同時に、何かをトッピングすることでインパクトある味わいが落ち着きまとまるトッピング付きソフトクリームも作って。

    完熟バナナソフトにチョコを付けてチョコバナナソフトとして販売するような方法を、店員のオペレーションが大変だからとすぐ諦めずに、ミニストップのソフトクリームをより付加価値あるものにする上で必要な販売方法と位置付け、今後もトッピング付きソフトクリームを開発していってほしい。ミニストップ

  • 「商品など同社関連の情報提供を行うほか、代理店を通じて外部にも広告枠を販売し、広告収入を得る狙いがある」とのこと。

    この電子看板設置するなら、この機会に、どの会社の携帯でも利用できるWi-Fi機器も全店に設置して、セブンイレブンみたいな配信サービスもできるようにした方が広告効果を高める方法の幅が広がっていい気がする。
    Wi-Fi機器設置するなら、外で利用してもらう想定で設置場所検討した方がいい。Wi-Fi利用者がレジ前・通路・イートインに立ち止まるようになったら、店内が歩きづらくなるので。
    外にベンチを設置して、Wi-Fi利用者は外を利用してもらえるような環境を目指した方がいいと思ってる。たばこ吸うところにもWi-Fiが届くようにできれば、相乗効果を狙った取り組みもできるとも思ってる。

    店内放送が電子看板と連動するようになったら、紹介内容が分かりやすくなって広告効果が高くなりそう。

    テレビのCMを観る機会が減っている人が多くなっている状態なので、CMを観る機会を増やすことに貢献できる取り組みになると思う。

    広告収入うまく稼げそうな取り組みだと思うので、早急に全店設置できるように頑張ってほしい。ミニストップ

    ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00000030-jijc-biz

  • たっぷりプリンパフェ。
    沢山食べたい人にとってはありがたい。

    お店にとっては、プリンの在庫の回転率が高まるから、期限の短いプリンの在庫を抱えやすくなる点ではいいような気がする。

    なめらかプリンパフェ、プレミアム安納芋ソフト、フォンダンショコ、どれも売れているからこそ、お店の在庫廃棄リスクを軽減させるためのたっぷりプリンパフェだと思うので、お店にとっても、お客にとってもありがたい商品だと思う。

    これを機に、大小選べる商品が増えていってほしいと思う。ミニストップ

  • なめらかプリンパフェなどに続き、プレミアム安納芋ソフトが大好評!!

    どちらも単価が300円以上するものがCMなしで販売数すごいってことは、この商品たちを紹介するCM打ったら、もっと売れるんじゃないかと思えてしまう。

    放送日が大幅に遅れたとしても、売れ行きのいい商品か分かり次第、売れ行きのいい商品を紹介するCMを作成していった方がいいと思えた。

    売りたい商品を強く押そうとCMを作成するよりも、販売数の伸びている商品をCMで紹介する方が、まだ知らない人達による再ブレークを狙えると思うから。
    話題性が高い時期が過ぎた時期に放送することで、話題になっていることを知らない人達による再ブレークで販売数の高い山が増える。
    また、1度食べた人達がまた食べに行きたくなるきっかけ作りとなり、販売数の多い期間を長くすることができると思ってる。

    店舗数が少ないミニストップ、CMなし・口コミやのぼりなどの販促物だけで販売数が多くなる商品が開発できるのだから、
    再ブレークさせる・ヒット商品を短期需要で終わらせない目的で、宣伝する商品を売れている商品に絞り、CMを放送していった方がいいと思う。

    広告宣伝費の削減・選択集中させるためにも頑張っていってほしい。ミニストップ

    ニュース
    http://www.gourmetbiz.net/29763/

  • 写真ありのPOPを展開して貰えた方が、手前だけ商品がない商品を見つけやすいと私は思うので、
    字と値札だけのPOPの配置で苦しむ人がいるならば、従業員負担の軽減・仕事効率の改善策として、写真のないPOPを無くした方がいいと思う。

    写真付きのPOPの方が、手前だけ商品がないときや商品名が見にくいときとかでも商品を見つけやすくなり、どんなときでも商品が探しやすい売り場が作れると考える。

    商品名が目線によって見えないときとかで、自分で探して「ない」と思った商品が従業員に聞くと見つかることが度々あるので、
    商品のパッケージを見なくても何の商品があるかすぐわかるPOPは、利用者の滞在時間が短いコンビニにとって、必要なものだと感じる。

    写真付きのPOPは、商品の在庫がなかったとしても、普段は並んでいる商品だとすぐわかる目印として、商品探しの際に活用できるので、
    利用者が品揃えを素早く把握できるようになることによって、再来店する客数の増加に繋がると思ってる。

    新規のPOPには必ず写真を載せて、利用者が買い物しやすいお店を実現してほしいと思う。ミニストップ

  • 第1四半期が赤字だったのだから、修正されるのは必然だったと思う。

    早く確定値の内訳が見たいものです。

    とりあえず、第2四半期が黒字であったことが仮にでも確認できたのでよかったと思いつつ、
    第3四半期・第4四半期が黒字になるように、ミニストップには色々な商品が選べる売り場作りを実現させるための商品開発・店舗数の増加を頑張ってほしいと思う。

  • 10月から支払い方法が増えて、より便利になるね。ミニストップ

    ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160908-00000049-ascii-sci

  • 今年に入ってCM沢山流れていた気がしたので、広告宣伝費の額が心配…
    ただ、このCMへの投資が様々な番組で取り上げられ、話題にしてもらえる流れになるのであれば、CMを流してよかったと思う。

    CMだけで宣伝終わるなら、CMやるより、ピザのチラシみたいなメニュー表+割引券に新規商品の紹介・安売りセールの情報を載せたチラシを郵便受けに投函した方がいい。

    最近の番組で、まるごとぶどうパフェやベルギーチョコソフトが取り上げられている映像を観たので、取り上げられていてとりあえずよかったですが、
    引き続き、番組内でミニストップ商品の露出を増やせるように、テレビのニュースでも、いい意味でミニストップの取り組み・商品・サービスが紹介されるよう、テレビ局等へ営業・競合より抜きん出る事業の実現を頑張っていってほしいと思います。ミニストップ

  • ソフトクリーム、そのまま食べても美味しいけど、冷凍庫で冷やしてから食べても、なめらかな口当たりがあって美味しかった!!

    ミニストップ、店頭のソフトクリームやファーストフードの売り込みもいいけど、
    アイス売り場に入るアイスにも力を入れた方がいいと感じた。

    ハーゲンダッツが出しているようなカップアイスやクッキーサンドをミニストップで今まで出してきたバニラや季節限定フレーバーで作って販売するとか、ソフトクリーム型のアイスをプライベートブランドとして売るとか。

    寒くなるにつれ、自宅でアイスを食べる需要が高まると思うので、その需要に答えるためにも、カップアイスやクッキーサンド、ソフトクリーム型アイスや棒アイス、それぞれでミニストップ限定のアイスを作っていってほしい。

    また、ソフトクリームが美味しいイメージをコールドデザートがどれも美味しいイメージへと変化していってほしいと思う。

    頑張って!!ミニストップ

  • No.400

    円高困る

    2016/08/17 08:34

    早く120円くらいの円安に戻らないかな~
    海外での稼ぎが為替変動の影響で減ってしまう。
    早く円安傾向になってほしいと思う。

  • WAONで4杯買うごとに1杯無料引換券プレゼントキャンペーン自体は、今後も続けていってほしいと思うけど、キャンペーン期間が途切れたりするのは、よろしくないかと思う。

    お客さん、無料券プレゼント貰うために利用してたのが、突然のように中断させるのは良くない。
    いいキャンペーンだと思うので、今後も続けていってほしいし、今度は、ミニストップのコーヒーは4杯買うごとに1杯お得なところと思ってもらえるように永続的にやっていってほしいと思う。

    追加で、「専用タンブラー買って提示するとホットコーヒーが80円で飲める」とか、
    「コーヒー・ソフトクリーム系商品・FFを買うとミニストップの全商品対象に使える20円引き券プレゼント」とかしたら、
    1日に何度も来店して買ってくれるような人が増え、今より来店客数・日販の増加に繋がると思う。

    5品しか100円でないおにぎり100円セールとか一部しか安くない中途半端なセールをするよりも、いついってもお得を感じることができる連鎖的キャンペーンを永続的に続けて行ければ、ミニストップの売上・経常利益向上に繋がると思ってる。

    おにぎりや麺類割引セールをやめた分の費用を連鎖に繋げる狙いのセールに集中投下していく方針にしていってほしいと思う。

  • ミニストップ、レジに並ぶ買い物客を素早く減らす取り組みをしてほしいと思う。

    せっかく、ソフトクリームやハロハロ、揚げ物やスイーツなど差別化された美味しい商品があるのに、急いでいる・待ちたくない客層を逃しているように感じる。
    この客層が利用しやすい、すぐ会計が済む環境に近づけるだけで、客数・日販が増えて、業績にも好影響与えると思う。

    レジに並ぶ買い物客の待ち時間を減らすためにも、寺岡製工が開発した「スキャニング」と「会計」を分離させた『チェックアウト・レボリューション』システムのあるスピードセルフを導入した方がいいと感じる。
    普段は、会計は買い物客に任せて、商品登録・袋詰めは従業員がする『スマイルセルフ』で主に運用し、
    買い物客が沢山来たら、商品登録後セルフ精算機に誘導していくスピードセルフ体制にしていった方が、2~3人体制でも短期間で会計が済む人が短時間で会計に行けるようになると思う。
    従業員にとっても混雑時などの違算防止に繋がる。

    列に並ぶ買い物客の商品をプレスキャンし、“列崩し”をする『WizQRシステム』も導入して、「1人レジ」「1人列崩し・調理」に明確に役割分担できれば、作業効率も良くなると思う。

    精算機の下に電子レンジを1~2台置いて買い物客に温めしてもらうとか、待ち時間を減らす取り組みを積極的に実施していってほしい。ミニストップ。

    寺岡製工「スピードセルフ・スマイルセルフ」
    http://www.teraokaseiko.com/jp/solutions/SOL00001/

  • ミニストップ、国内に限っては、閉店目標を減らしてほしいと思う。

    閉店理由が立地変更や契約終了による理由であったなら、旧店舗を維持できるように旧店舗を加盟店から直営店に変更するとかした方がいい。
    また、閉店理由が店舗の収益悪化だとしても、加盟店店舗に店長として本部社員を派遣し、売上向上支援をするとかして、売上向上努力をしていった方がいい。
    来店客数が少ない店舗のために、店舗外でもWAONカードやクレジットカードなどで支払いできる端末を支給するなど、移動販売可能なシステム・サービスで商圏の拡大・売上の増加に繋がる体制にすることも考えていく必要があるだろう。

    オーナーがすぐ2~3店舗すぐ持てるようにするための先行投資として直営店を増加させるなど、「オーナーが2店舗目を欲しがる前に、引き渡し準備のための加盟店を起点としたドミナント出店を行う」店舗増加戦略を取っていくことで、早期に複数出店が可能になることに繋がるだけでなく、メーカーへの影響力増加にも貢献できる。

    店舗数の少ないミニストップにとって、店舗の減少はミニストップ独特のサービス・キャンペーンの認知度不足による利便性・来店頻度の低下に繋がると思ってる。
    同業他社より圧倒的に店舗数が少ない今、ミニストップの強みを認知させるためにも、店舗数を今の増加目標数よりも多く開店させていってほしいと思う。

    応援してます。ミニストップ

  • 100株以上買うと貰えるミニストップの優待券、使用期限書いてあるけど、「使用期限が過ぎていても使えるところ」すごいよね。

    ソフトクリーム無料券・コーヒーS無料券である優待券、どちらも、使用期限を気にして急いで消費しないといけないと考えなくて済む優待券。

    ミニストップで過去に貰った今とデザインの違うソフトクリーム無料券・コーヒーS無料券でも、持っていくと最新の無料券と同じ扱いとして使えるところも凄い。

    もし使えなかったら、対応している店員が新人だったりで、ただ知らないだけなので、使えることを再度言うなり、店員を替えてみたりしてみよう。
    古い優待券が使える内容が変わらない限り、必ず使えるので。


    優待券貰える条件

    100株以上、ソフトクリーム無料券5枚

    200株以上、ソフトクリーム無料券5枚・コーヒーSサイズ無料券3枚

    1,000株以上、ソフトクリーム無料券20枚・コーヒーSサイズ無料券3枚

  • 稼いだ分を極限まで海外進出などに投資している印象。

    ベトナムのミニストップを連結子会社化させるなどの投資によって、営業総収入が前年比131.7%(約2135億2800万円)に増加しているものの、営業利益が前年比87.6%(25億9700万円)と減少してしまっている。
    積極的な広報活動や商品開発により営業利益が減少している中が、当期純利益が前年比110.5%(9億6800万円)と増加しているため、未来への投資による低空飛行をしながら虎視眈々と商品の質で競合企業を打ち負かそうと考えているのではないかと感じられた。

    最後に、中国事業の業績をなんとしてでも黒字にしてね。ミニストップ

  • ミニストップ、ベトナム・フィリピンの店舗数増加スピードを今以上に早めてほしい。

    セブンイレブンは、ベトナム進出を2017年度にして、3年間で100店舗・10年後には1000店舗にしようとしているし、ローソンは4年間でフィリピンに約450店舗増やそうとしている。

    ミニストップ、現在の海外の出店スピードはいつもより早いかもしれない。ただ、ベトナムの店舗数を10年後に800店舗に増やす目標では、セブンイレブンに店舗数・出店スピードで負け、ミニストップの方が先に進出したのにも関わらず、タイやマレーシアのような出店余地のない状態にされかねない。

    ミニストップ、セブンイレブンやファミリーマートなどに好立地・優良オーナーが取られないような囲い込みを早急にしてほしい!!

    2020年度までとは言わずに、一刻も早く、フィリピンを2000店舗体制へ、ベトナムも同じく2000店舗体制にしてほしいものです。
    韓国は、コンビニ・スーパーをM&Aすることも視野に店舗数増加を頑張ってほしい。

    出来れば、韓国・フィリピン・ベトナム・インドネシア・中国、全ての進出国でコンビニ業界の中で店舗数1位か営業利益1位のいずれかを達成してもらいたい。

    頑張れ!!ミニストップ

    ニュース
    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGKKZO98932360X20C16A3NN1000/

  • クッキーシューソフト、TVCMされておらず、さり気なく登場したので、知らない人も少なからずいると思う。逆に知らない人の方が大多数かもしれない。
    なので、お客さんが「ソフトクリームバニラください」とおっしゃったら、
    店員さんには、「コーン・クッキーシュー・カップ、どちらにされますか?」と注文されたら毎度聞いていってほしいものです。
    「コーヒーのS・レギュラーどちらにされますか?」を聞くみたいに。

    クッキーシューソフト、より多くの人に知って貰えるように、新フレーバーが出たときのソフトクリームのポスターに「新フレーバー・ミックス・バニラ・クッキーシューソフト」と選択肢を増やしたものを作るなど、クッキーシューソフトを定番商品として定着させる取り組みを頑張ってほしい。

    それだけ、クッキーシューソフトはソフトクリームと相性抜群で美味しく、声かけ・TVCMでの宣伝次第で、コーンでの販売個数と同じくらい売れると思う商品。

    今年度のミニストップは、ハロハロの販売数が過去最高を記録したり、プレミアム和栗モンブランソフトや練乳いちごパフェのように調達された食材へのこだわりが強く伝わる商品が沢山登場したりと、ミニストップの今後が期待できる商品開発力が垣間見ることができた。

    セブンイレブンが危機感を持つほどの急成長期待してます。ミニストップ

  • クッキーシューソフト、シュー生地がサクサクしていて食べ応えあり、ソフトクリームバニラと相性が抜群な商品。
    なので、クッキーシューソフトを季節とは関係ない周期で定期的に登場させる商品として確立させていってほしいと思ってます。

    クッキーシューソフトを通年で置くことは、ハロハロ・パフェ・フォンダンショコラなど様々なコールドスイーツが時期に合わせて販売されている状態で、クッキーシューソフトを通年取り扱うのは難しいと思う。
    しかし、せめて、新フレーバーが登場したときに、キャラメルソフト・いちごミルクソフト・抹茶ソフトのような、クッキーシューと相性が合いそうなフレーバーが出た場合に限り、ふた月限定で登場させるとかしていってほしいと願う。

    今後、クッキーシューソフトのフレーバーがバニラだけでなく、「バニラ」+「その月の新フレーバー」+「バニラと新フレーバーのミックス」の3種類で提供できるようになっていってほしいと思う。

    クッキーシューソフト関連の記事
    http://entabe.jp/news/gourmet/10588/ministop-cookie-chou-soft-cream

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