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投稿コメント一覧 (2455コメント)

  • >>No. 17760

    昼から何回も滑ってるのを見てますが、見飽きない。凄いですね。

  • >>No. 17755

    ゆゆさんが一人で旅に出たら…
       …戻って来れるんですか?

  • >>No. 17754

    タイの寺院は独特ですね。
    おじいさんに限りなく近いクラゲは近場ばかりです。

  • >>No. 17751

    羽生さん、国民栄誉賞ですね。
    囲碁の方は名前忘れました。(^^ゞ

    白影さん、そう凧に乗ってました。
    悪役の金目教?だっけ、けっこう怖かった。(笑)

  • >>No. 17747

    一年一年、歳をとるんですね。
    クラゲは最近、モミアゲが真っ白になってしまって。白影さんになりました。

    白影さん…わかりますでしょうか。

  • >>No. 17744

    『吾輩も…』、この前ブックオフで見つけて珍しく買ってしまいました。母ちゃんが先に読むと持っていったまままだ返って来てません。よって読んでません。なかなか豪勢な作家陣で、いつになったら読めるのでしょう。

  • パトリック・ネス、シヴォーン・ダウド『怪物はささやく』

    『デーミアン』『よるのばけもの』に引き続き十三歳の男の子が主人公の物語。
    悪夢から真夜中に目覚めた主人公、呼び声を聞いて窓の外を見るとイチイの木の怪物がいる。
    悪夢が現実にまで追っかけて来た。しかし、少年はなんか違うと思う。
    「お前なんか、怖くない。悪夢の方がもっと怖い」と少年は怪物に言う。
    ホラーかと思いながら読み始めると、ここら辺から、アレッとなる。
    怪物は毎晩来て少年に三つの話をしようと言う。デッケンズの『クリスマスキャロル』?を一時連想する。
    しかし、この怪物の話が…

    この三つの話がけっこう以外なんです。考えさせられるんです。何が悪で何が善なのか。
    よかったら、みなさま、読んでみてください。

    あ、この本も読書会で紹介頂いた本です。

  • >>No. 17740

    こんばんは。
    北陸の大雪、大変ですね。
    こちらの播州平野は反対にすごく乾燥してます。クラゲも寒天状態?

    シベリア、たぶん一度食べたことあると思う。何処でだったか忘れましたが。
    塩パンも美味しいですよね。
    ラグビー型メロンパンは皮もしっとりしてた?記憶が…

  • こんばんは。
    スーパーブルーブラッドムーンの時の私の書き込みが消えてる。アップし損ねていた?(T_T)

    突然ですが、みなさま、メロンパンと言えばどちらでしょう?
    皮がクッキーみたいで円形のもの。
    中に白あんが入っていてラグビーボール型のもの。

    子どもの頃によく食べていたのがラグビーボール型。忘れていました。神戸ではラグビーボールがメロンパンで円形のはサンライズと言う。

  • >>No. 17725

    うちの子、いろいろあって昨年末より仕事してます。車で通勤してるので、いろいろやってくれます。(^_^;)

  • >>No. 17721

    こんばんは。

    ドロシーさん、心配してもらってありがとうございます。身体は何ともないので大丈夫です。
    一回目は狭い道でダンプとすれ違った時にドアミラーを飛ばされました。
    二回目は駐車場から道路に出るときに、道路を走ってる車と接触したもの。次の保険代が三等級下がるとか。メチャ高くなる…(;_;

    スーパー・ブルー・ブラッド・ムーンは31日でした。
    ちなみにスーパームーンは月が地球に近づくため大きく見える。ブルームーンは一月で二回目の満月。ブラッドムーンは月蝕が絡んで赤っぽく見える…で、良かったかな。
    みなさま、風邪をひきませんように。

  • おはようございます。
    子どもが立て続けに事故したりなんやらで忙しくて。

    某仮想通貨流出事件、「流出経路は追跡できる。どこにあるか把握している」
    …え〜っと。仮想なのにどこかにあるんや。??

    明日の夜、いや明後日か、「スーパーブラッドブルームーン」とかが見れるかもしれないそうで。

    …世の中についていけない海月です。

  • >>No. 17718

    こんばんは。
    今日も寒すぎです。

    教育とは何か。難しい問いですね。
    竹内均さんの本から。
    >「どんな社会でも生き残れる人間」として、私は次の三つの事を考えている。
    1.広い範囲のことに好奇心と興味を持ち、世間知も含めて雑学に長けていること。
    2.誠実で豊かな人間関係を取り結べること。
    3.人生に対して豊かなイメージを持っていること。

    最近は子どもみたいな大人が増えましたね。

  • >>No. 17713

    こんにちわ。
    関東は大変な雪になってるようですね。
    こちら播州平野も寒いですが、雪はほとんど降らない。穏やかないい所だと思います。身体の脆いクラゲにはピッタリかと。

    『天下の副編集長』、楽しんでもらえたようですね。また楽しい本も紹介したい。と言っても読書会頼みですが。(^.^;

    『デーミアン』も結構面白いんですが駄目ですか?ちなみにデーミアンは悪魔(デーモン)だとか。

  • >>No. 17711

    こんばんは。
    こちらも雨でしたが、夕方にはあがりました。
    雨上がりの夕焼け、ちょっと綺麗でした。

    山の上のホームに入ってる母からは、大雪になってると電話がありました。数百メートル高いとだいぶん違いますね。

  • こんにちは。
    寒かったり、暖かくなったり、皆様体調は大丈夫でしょうか。

    住野よる『よるのばけもの』
    夜になると目が8つ、足が六本、しっぽがたくさんの真っ黒なばけものになってしまう中学生の男の子が主人公。ある時、夜の教室に忍びこむとそこにクラスでいじめられている女の子が。

    『君の膵臓…』より私はこっちの方が面白かった。ネット上の書評を読むと「謎が謎のまま放置されてる」とか「ラストの主人公はこれでよかったのか」とかイマイチな書評が多い。しかし、難しい謎ではないのでこれぐらいは考えてもらいたいと思う。ラストも何が化物なのか、誰が化物なのか考えてわからないと、この作品は評価できないでしょう。

    この『よるのばけもの』について松岡正剛さんが書評のなかで「魔法に関心があってもヘッセのデミアンはいない」と書いていて、『デミアン』って魔法の本だっけと。昔々『デミアン』は読みかけて挫折している。次はこれに再挑戦かな。

  • こんにちは。
    神戸の震災から23年ですね。黙祷。

    エドワード・ケアリー『堆塵館』
    著者はイギリス出身の彫塑家でもある。
    訳者あとがきのあらすじが非常によく纏まっているので、そのまま書き写したい。
    いいのかな?

    時は1875年11月。舞台はロンドン郊外のフォーリッチンガム区。フォーリッチンガムの奥には壁で隔てられた場所、廃棄物が堆く積み上げられた広大な私有地がある。ロンドンから運ばれてきたゴミが山となり、その山がいくつも連なっている土地の真ん中に、地上7階、地下6階の巨大な館「堆塵館」が建っている。ロンドン中の家の廃材から作られたこの館には、ゴミで剤を成したアイアマンガー一族が何代にもわたって暮らしてきた。この館には学校も診療所も礼拝堂もあり、一つの町そのもの。アイアマンガー一族は誕生の時に与えられた品を肌身離さず持っていなければならず、それを無くすと災が振りかかる。主人公クロッド・アイアマンガーの伯母ロザマットが誕生の品を紛失することから物語は始まる。
    主人公のクロッド少年は、さまざまな物の声、物が名前を告げる声が聞こえるという能力がある。そのせいで一族の者から異端者扱いされる。一方フィルチングの孤児院では、ルーシー・ペナントという少女がアイアマンガー一族の遠縁にあたるとされ、堆塵館の召使いとして連れてこられる。この二人が出会い、ひかれ合うことからまた物語は大きく動き出す。

    ネット上の書評では、「千と千尋の神かくし」を連想すると書いてあるものもあって、なかなか面白い作品でした。ただ残念なのが登場人物の名前が日本語が母語の私たちにはややこしすぎる。英語圏の子どもたちには非常に面白い言葉遊びらしいのですが。例えばHarriet(ハリエット)がHorryit(ホリイト)、Edward(エドワード)がIdwid(イドウィド)と変えられているという具合。これが人物名とその人物の誕生の品名の二つセットとなる。このややこしささえ超えれたらおすすめです。みなさま、挑戦してみてください。

  • 昨年、この画像アップしましたっけ?
    今からここヘ初詣に行ってきます。

    ちなみに、てんてんさん、
    「海月さん、でっかくなっちゃって」とか思ってないでしょうね。
    画像は布袋さんで海月じゃないからね。
    (ーー;)

  • >>No. 17702

    おはようございます。
    あっという間に正月も過ぎました。
    海月は毎年のことですが、ようやくのんびりできます。

    djmさんは、文庫は読み終わりました?
    私は今から少し読めるかな。

    >古本
    人が読んだ跡のある本も面白いですよね。
    図書館の本も手垢の跡を見て、みんなここまでで挫折したな、とか。(笑)

    では、また。良い一年でありますように。

  • >>No. 17700

    あけましておめでとうございます。

    音や匂い、手触り、五感すべてに記憶が宿ってますね。

    ネットカフェは綺麗なお姉様が一人でされてます。以前は図書館の近くで店をされてたんですが、今はお母さんの介護もしないといけないということで自宅でカフェを開いてます。
    個人邸の庭先にゴテゴテと看板やらポスターがあって、普通の玄関を入って行くと本がいっぱい詰まった部屋がある。
    ここはスープが美味しい。
    お姉様はよくおしゃべりされるので、本はゆっくり読めないのですが。(笑)

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