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投稿コメント一覧 (1906コメント)

  • クレディ・スイスは撤退かな。

  • 2018/12/18 10:57

    親父も昭和電工を長く持っていた。俺も昭和電工は相性がいい。

  • ここだけは強いですね。機関もこの地合いで他に売り崩したい銘柄移行のため優良過ぎるここは一旦買い戻しか。

  • 2018/12/18 01:58

    ウザい通りすがりのアホいるな。

    全ての銘柄にあてはまる事書いてるなwww

  • 昭電工が後場に上げ幅を拡大、割安感が意識され後場に上げ幅を拡大


    (14時25分、コード4004)昭電工が後場に上げ幅を拡大している。一時、前日比105円(2.8%)高の3835円まで上昇した。SBI証券が13日付のリポートで、2021年度を最終年度とする中期経営計画について上振れ余地があると指摘したことがきっかけ。相場全体が下落するなかで、割安感が意識され後場に上げ幅を拡大したようだ。

    SBI証券の沢砥正美シニアアナリストはリポートで「黒鉛電極の収益見通しは控えめで、利益の上振れ余地は高い」と指摘。投資評価(強気)と目標株価(6900円)を維持した。市場では10月の年初来高値(6470円)から4割ほど下げており「自律反発狙いの押し目買いの動きも出ている」(国内証券の情報担当者)との声が出ていた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >>No. 87

    優良企業が機関により売り込まれることが増えたね

  • 2018/12/15 22:27

    業績問題なし、PER低すぎ(理論株価めちゃ高い)、レーティングも軒並み強気で倍以上、IR広報も立派だし、配当もいい。何も不満はない。

  • No.769

    強く買いたい

    安心ホールドでしょ! …

    2018/12/14 07:33

    安心ホールドでしょ!




    【日経予想も今朝の日経で更新されました】

               四季報予想     日経最新予想  
    2019年度売上     995,000      1,087,000
    2019年度経利     172,000        210,000 


    【各社のレーティングです】 → 平均6,866円(上昇余地84.1%)

    メリルリンチ   買い継続 8,000 → 7,000
    ジェフリーズ   Hold継続 5,200 → 3,920
    日興 1継続 8,360 → 8,400
    野村 Neutral継続 4,700 → 5,200
    みずほ 買い継続 8,100 → 8,500
    岩井コスモ A継続 8,080 → 8,180


    【理論株価】

    17,001円(上昇余地355.8%)

  • レーティングと現実の差有り過ぎやろ!

  • >>No. 995

    市場はビビりすぎてかなりネガティヴになっています。こういう時は買いです。



    > 長坂社長曰く、黒鉛電極は4~5年はピークアウトしないそうです。中国で黒鉛電極及びニードルコークスの増産が騒がれているが、基本的には中低品位の電極とコークスであり、競合はしない。高品位の黒鉛電極の増産がしばらくできない理由の一番は、そもそも原料入手ができないから、ということのようです。
    >
    > 原料入手がなぜできないかというと、
    >
    > ・高品位のニードルコークスを作れるメーカーが限られている
    > ・中国メーカーでは作れない
    > ・ニードルコークスの増産も簡単ではない
    > ・更にEVのバッテリー原料としての需要が高まっている
    > ・そのため、高品位のニードルコークスは基本的に供給が増えることは当面ない
    >
    > というロジックのようです。また中品位のコークスで高品位の黒鉛電極を作ることも可能らしいですが、それができるのは昭和電工、東海カーボン+αくらいに限られるようです。
    >
    > 現在、黒鉛電極は130万円ほどですが、2019年1月以降は、14000ドル以上にはなると見込まれているとの事です。
    >
    > 株式市場の市況や、黒鉛電極市況に関するデマの記事により、現状は株価がかなり下がっていますが、第4四半期も来年度も決算数字が良いことは間違いないです
    >
    > 不安であれば、東海カーボンホームページで第3四半期決算説明時の音声が聞けるので、聞いてみるといいですよ

  • 昭和電工、タイのアルミ缶新会社が竣工-東南アジア地域全体で30億缶の生産能力に拡大 

    2018/12/7 12:05

    発表日:2018年12月7日

    タイのアルミ缶新会社が竣工式を実施

    昭和電工株式会社(社長:森川 宏平)および当社の連結子会社である昭和アルミニウム缶株式会社(社長:田代 泰、東京都品川区、以下、昭和アルミニウム缶)は、タイの大手飲料メーカー Carabao Group Public Company Ltd.(会長:サティアン セータシット、タイ王国バンコク、以下、カラバオ社)とのアルミ缶製造・販売会社「Asia Can Manufacturing Co.,Ltd.」(以下、ACM)を合弁で設立、工場建設を進めていましたが、このたび新工場が完成し、12月6日に竣工式を執り行いました。

    昭和電工グループは、現在進行中の中期経営計画「Project 2020+」において、アルミニウム缶事業を「成長加速」事業に位置づけ、東南アジアをターゲットに事業拡大を進めてきました。今回のタイでの新工場稼働により、ベトナム・ハナキャン社の缶体生産体制とあわせ、東南アジア地域全体では30億缶の生産能力にまで拡大しています。

    新工場稼働後は、主にカラバオ社の輸出製品用のアルミ缶を製造します。カラバオ社は東南アジア諸国や中国、英国を中心とした海外事業の拡大を目指しており、ACMは昭和アルミニウム缶が培った生産技術と品質管理体制で高品質なアルミ缶を安定的に供給し、同社の海外展開をバックアップします。

    〈合弁会社の概要〉

    会社名:Asia Can Manufacturing Co.,Ltd.

    事業内容:アルミニウム缶の製造・販売

    所在地:タイ王国チャチューンサオ県バーンパコン郡(バンコク近郊)

    設立年月日:2017年6月15日

    資本金:7億タイバーツ

    出資比率:カラバオ社 74%、昭和アルミニウム缶 24%、昭和電工 2%

    以上

  • ZOZOが機能性肌着

    サイズ1000通り超 ユニクロに対抗

    2018年12月7日 2:20 



    衣料品通販サイト「ゾゾタウン」運営のZOZO(ゾゾ)は7日、プライベートブランド(PB)として保温性の高い機能性肌着「ゾゾヒート」を発売する。繊維メーカーのクラボウが特許を持つ特殊な糸を使い、着心地を滑らかにした。機能性肌着で一人勝ちが続くユニクロ「ヒートテック」に対抗する。

    同社がPBで肌着を売り出すのは初めて。男性、女性向けをそれぞれ扱う。生地には、吸湿発熱性が高い繊維「メリノウール」と、光沢のある繊維「モダール」などを使っている。クラボウの技術でウール素材のチクチクとした肌触りを抑えている。

    価格は990円でヒートテックより安くした。サイズは1000以上用意する。採寸用ボディースーツ「ゾゾスーツ」で全身を採寸するか、身長や体重など簡単な項目を入力すると、最適なサイズの1着が送られてくる。

    天然コットンを配合した「ゾゾヒートコットン」(1290円)も同時に発売する。ゾゾは19年3月までにゾゾヒートのシリーズで数百万枚の販売計画を掲げている。

  • >>No. 584

    まあそれでも多少の安心材料にはなる。

  • 青天井銘柄5位の低PERのマイナス乖離3位

    買わない手はないが、下がるとしたらファーウェイショック?今日ファーウェイショック、明日ファーウェイショックのダウ安の連れ安で更に下げる?チャンスは今しか無い気がする。

  • 日本株ニュース

    利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】第1弾 27社選出 <成長株特集>

    株探ニュース - 12/6 19:45


     本特集では、10月下旬から11月中旬までの決算集中期間に配信した「利益成長“青天井"銘柄リスト」を、“全期間”を対象に再構成した総集編をお届けします。今回は総集編 第1弾として、時価総額700億円以上の東証1部銘柄を対象に、18年7-9月期に四半期ベースの過去最高益を更新し、かつ通期計画も最高益を見込む、いわゆる利益が“青天井”状況になっている銘柄をリストアップした。

     下表は、本決算月にかかわらず、直近3ヵ月実績の7-9月期に経常利益が全四半期ベースで過去最高益を5%以上、上振れて更新した銘柄をピックアップ。さらに、会社側が今期(通期計画)も過去最高益見通しを示している27社を選び出し、7-9月期経常利益の過去最高益に対する上振れ率が大きい順に記した。

     上振れ率トップとなった東京精密 <7729> の18年7-9月期(第2四半期)経常利益は四半期ベースの過去最高益を37.1%上回る74.1億円に拡大して着地。経常利益の過去最高益を実に12年ぶりに塗り替えた。旺盛な半導体需要を背景に主力の半導体検査装置の販売が大きく伸びたうえ、精密計測機器も自動車関連向けを中心に増勢だった。決算発表と同時に通期の最高益予想をさらに上乗せするとともに配当も増額修正したことが好感され、年初来安値圏にあった株価はマドを開けて急上昇した。その後は全体相場につられる形で調整局面にあるが、予想PER9.5倍、配当利回り3.78%と指標面で割安感が強く上値期待は大きい。

     2位の東海カーボン <5301> と5位の昭和電工 <4004> は電炉向け黒鉛電極が世界的な市況上昇と需給逼迫で価格が急上昇したことが収益を大きく押し上げた。東海カーボンは3四半期連続、昭電電工は4四半期連続の最高益更新となった。黒鉛電極の値上げ余地はまだあるとみられ、さらなる収益成長が期待される。3位に入ったオープンハウス <3288> は高額化が進む新築マンションに比べて値ごろ感のある戸建て住宅の販売好調が継続したほか、工期短縮によりマンションを前倒し販売したことなども寄与し、7-9月期(第4四半期)経常利益は過去最高だった前年同期を30.3%上回る154億円に膨らんだ。

  • 強気1000明日は爆上げ!

  • 日本株はアメリカ市場に吸収されていいんじゃないかな。情けないね。

    事件→ダウ→日経

    から

    事件→日経→ダウ→日経→日経

    トリプルダウンだもんな。

  • また値上げ

    日経から

    電炉の鉄鋼メーカーの主要な資材のひとつである黒鉛電極が一段と値上がりしそうだ。電極大手の東海カーボンは19年1~6月納入分の販売価格を1トン1万4千~1万5千ドルに設定し、需要家と交渉を始めた。18年7~12月の価格に比べ2千~3千ドル(約2割)高い。電炉の製造コストが上昇するため、主に建設用鋼材の価格に波及する可能性がある。

    黒鉛電極の値上がりが続いている

    黒鉛電極は鉄スクラップを溶かすのに使う資材だ。東海カーボンは材料のニードルコークスの価格上昇などを転嫁する。

    世界の電極相場は昨年から今年にかけて4倍以上になったとされる。中国で粗悪な鉄鋼の生産が規制され、比較的品質のよい電炉の生産が増加。電極の調達が活発になり需給が急速に締まった。

    電炉の鉄鋼各社にとっては、電極のコスト負担増に直結する。製造コストのうち最も大きい部分を占める鉄スクラップは夏までは上昇していたが反落し、秋半ば以降は下落基調が続いている。

    一方、建物の鉄筋に使う棒鋼を電炉で製造している企業の経営者は「製造コストのうち電極が占める比率は従来は3%ほどだったが、今は10%程度に上がった。さらに値上がりとなると電炉の負担増は大きい」と話す。市場では、棒鋼や形鋼、鋼板を生産する電炉の鉄鋼各社の製品価格に波及する可能性が指摘されている。

  • マツダの評価が低すぎる。新型マツダ3アクセラを見るに、その他の車種も大いに期待でき、爆発的に売れるだろう。デザインはマツダ一強。




    マツダ-低環境負荷のバイオエンプラを用いた新意匠2層成形技術開発

    12時42分配信 トレーダーズ・ウェブ


     マツダ<7261>が底堅い。同社は5日に、環境負荷を低減しながら、高い質感を実現できるバイオエンジニアリングプラスチック(以下、バイオエンプラ)を用いた新意匠2層成形技術を開発したと発表した。

     バイオエンプラ新意匠2層成形技術は、環境に優しく透明感のあるバイオエンプラを使用した表層樹脂と基材表面に柄を刻み込んだ基材樹脂との2層成形により、深みのある色合いと精緻感、陰影感など、従来の技術では実現困難な意匠を実現させながら、環境負荷の低減を可能にする技術という。
     同社は、この技術により開発した自動車内装意匠部品を今後の新型車から順次採用していく予定としている。
    河賀

  • マツダアクセラカッコよすぎる…

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