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投稿コメント一覧 (1727コメント)

  • なんだかんだ言っても妥当な結果

    <個人投資家の予想> 09月20日 11時

    みんなの株式 - 9/20 11:32

    ■ 買い予想数上昇(最新48時間)
    (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ]
    (1435) TATERU   東証1部       [ 分析中 ]

  • いよいよ明日から爆買い!



    日本株ニュース

    まだ間に合う、9月配当【高利回り】ベスト30 「東証1部」編 <割安株特集>

    株探ニュース - 9/19 19:00


     東証1部上場銘柄で9月25日に権利付き最終日を迎える9月の期末配当もしくは中間配当による利回りの高い上位30銘柄を取り上げました。これから配当狙いで買った場合に得られる配当金額とその利回りを示しています。年間ベースの配当金額およびその利回りではありません。(9月19日現在)

    ※なお、9月20日19時00分に東証2部・新興等を対象とする「まだ間に合う、9月配当【高利回り】ベスト30 『2部・新興他』編」を配信する予定です。ご期待ください。


                 対象月  対象月  実績
    コード 銘柄名    配当利回り  配当額   PBR
    <3245> ディアライフ    4.70  27.00  2.49

  • 日本株ニュース

    5日と25日平均線【ゴールデンクロス】高ROE ベスト50社 <テクニカル特集> 9月19日版

    株探ニュース - 9/19 17:20


     19日の東京株式市場は、前週末から日経平均株価2万3000円ラインを突破したことで空売り筋が買い戻しを急ぎ、踏み上げ相場の色彩を強めた。米中貿易摩擦問題への懸念が後退するなか、米国株市場で主要指数がいずれも上昇、米長期金利上昇を背景に足もと外国為替市場でドル高・円安に振れたこともポジティブに作用した。中国・上海株が前日に続き大きく上昇したほかアジア株が総じて高く、投資家の買い安心感を誘った。日経平均終値は前日比251円高の2万3672円と大幅に4日続伸。東証1部の値上がり銘柄数は1775、値下がり銘柄数は279、変わらずは54。

     本特集では、テクニカル指標「移動平均線のゴールデンクロス」と経営の効率性を判断する指標として重視するROE(自己資本利益率)に注目しました。
     東証1部において、短期的な上昇トレンドに転換した可能性が高まった、5日と25日移動平均線がゴールデンクロスを示現した(9月19日終値ベース)銘柄で、ROEの基準とされる8%以上をピックアップ。その中から割安・割高感を示す株価指標であるPERが東証1部平均(15.01倍)を下回る割安感が強い、上位50社を選び出しました。

     選出した銘柄は、本格的な上昇トレンドに転換しない場合でも、PERが低く下値が限られるため、損失リスクが低いといえます。PBRなど他の指標も併せて吟味し、買い候補として注目してはいかがでしょう。



        銘柄名     PER ROA
    <3245> ディアライフ   9.1  27.21

  • 日本株ニュース

    オービック<4684>のフィスコ二期業績予想

    フィスコ - 9/17 09:42


    オービック<4684>

    3ヶ月後
    予想株価
    11,500円

    統合業務ソフトウェアが主力。OBIC7シリーズは国内ERP累計導入社数でトップ。製販一体体制が強み。オフィスオートメーション事業は堅調。業務用パッケージソフトは販売好調。19.3期1Qは2桁増収増益。

    システムインテグレーション事業は好調。大企業向けシステム構築は引き続き順調。運用支援サービス、クラウドソリューションも伸びる。19.3期通期は増収増益を見込む。業績面や需給面が当面の株価上昇をサポートへ。

    会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
    19.3期連/F予/71,000/35,000/38,300/27,400/308.04/115.00
    20.3期連/F予/74,500/37,000/40,300/28,500/320.40/115.00
    ※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

  • 日本株ニュース

    【増田足】によるオービックのチャート診断、<上昇トレンド>

    アイフィス株予報 - 9/14 19:35

    オービック<4684>に関する9月14日現在の【増田足テクニカル・コメント】は以下の通り

    ●影足がはらんでいます。はらみ調整。
    ●上値目途10,920.0円(+3.9%)/下値目途9,330.0円(-12.4%)
    ●終値10,490円(09/14)

  • ニッケル上げてきましたね。反転期待大ですね。

  • No.741

    強く買いたい

    本日配信の四季報先取り …

    2018/09/12 18:33

    本日配信の四季報先取り

    このコーナーに掲載されるだけあり勢いはさらに加速してますね。

  • フクダ電子・オムロン系、病院と自宅データ連携

    患者が計測、医師に送信 地域包括ケアを効率化

    2018年9月12日 1:30 [有料会員限定]

    フクダ電子とオムロンヘルスケアは10月、患者情報のデータ管理で連携する。フクダ電子が病院向けに提供する検査データの管理システムとオムロンヘルスケアの個人向け健康管理サービスをつなぐ。病院は治療の継続に、患者は健康維持に役立てられる。地域全体で医療や介護を担う「地域包括ケア」の普及に向けて高まる患者データ管理の需要にも対応する。


    フクダ電子は主に小規模病院向けに血圧計や心電図検査装置などで測定した検査データと、所見などの付加情報を一元的に管理できるシステム「エフノ」を提供。クラウド管理サービスを通じてデータの自動バックアップやソフトウエアの自動更新も可能だ。18年7月から販売しており、2万件の顧客を持つ。

    オムロンヘルスケアは個人が自宅の血圧計や活動量計、体組成計などで測ったデータをスマートフォン(スマホ)に蓄積できるサービス「オムロンコネクト」を展開する。専用アプリのダウンロード数は26万件。

    今回のデータ連携の中心は血圧の測定値になる。連携により病院での検査結果と日々の測定値を間断なく、時系列で追えるようになる。病院にとっては患者の状況を正確に把握して効果的な治療に生かせる。患者にとっても自宅での測定状況の報告などの手間を減らして治療を受けられるようになる。

    例えば高血圧の患者の場合、高い数値を報告したくないなどの理由で自宅で計測した血圧を医師に実際よりも低く申告することがある。また、現在は自宅で計測した数値を患者が自分で紙に書いて病院に持参する方式が多く、正確性の面で課題があった。

    また「計測が面倒」などの理由で高血圧の患者の87%が治療を途中で断念していたという調査もある。計測値を自動で管理できるようになれば数値の誤った申告を減らせる。患者の手間も省けることで、治療の継続にもつながる。

    主に50~70代の患者の利用を想定している。スマホの設定は病院で支援する。フクダ電子は今回の連携をテコにエフノの販売台数を増やしたい考え。オムロンヘルスケアはサービス利用者の拡大を通じて自社の計測機器の販売増につなげる。

    多様な医療・健康に関するデータを患者ごとにまとめて管理する取り組みは「パーソナル・ヘルス・レコード(PHR)」と呼ばれる。治療効果の向上や、厚生労働省が進める地域包括ケアへの寄与が期待されている。地域包括ケアでは複数の病院や介護施設、薬局、自治体などが1人の患者を担当するため、データを確実にやり取りすることが欠かせないためだ。

    矢野経済研究所(東京・中野)によると、PHRの国内市場規模は19年度に18年度比33%増の240億円となる見通し。利用者数も1850万人に増えるとされ、これを商機とにらんだ企業の取り組みが活発だ。

    オムロンヘルスケアは9月からコシダカホールディングス傘下の女性向けフィットネスクラブ「カーブス」で、法人向け「オムロンコネクトプロ」の提供を始めた。体組成計の計測データ入力が自動化され、スタッフはトレーニングを指導する際の手間が省ける。利用者はすぐにトレーニングを始められる。

    他社との連携の動きも広がる。PHRを手がけるスタートアップのウェルビー(東京・中央、比木武社長)は8月、デジタルガレージと資本業務提携を結んだと発表した。地域包括ケアの普及を念頭に、デジタルガレージが持つブロックチェーンや人工知能(AI)の技術と、ウェルビーのPHRの知見を組み合わせ、新たなサービス開発を狙う。

    フクダ電子とオムロンヘルスケアはいずれも血圧計などの測定装置を手がける医療機器メーカーだが、それぞれ医療機関向けと個人向けで中心とする顧客層が異なる。両社の強みを組み合わせ、PHR領域での事業拡大を目指す。

    (松冨千紘)

  • 上がりだしたな。まだ3合目。

  • いつまでこんな安値が続くのかな。後場は盛り返しましたが。明日はぶっ飛びそうです。

  • 分割してもいい頃でしょうか。


    東証1部の地合いとは無縁の値運びで、上場来高値圏を舞い上がる展開。クラウド活用の企業のシステム投資需要が拡大一途となるなか収益環境に吹く追い風は強い。主力のERPソフト開発では大手企業グループから高水準の受注を確保、収益を押し上げている。18年12月期上期(1-6月)営業利益は前年同期比84%増の6億7300万円と急拡大、対通期進捗率が7割を超えており、増額修正期待が強い

  • こんな安値で放置される銘柄じゃないんですけどね。完全にオーバーシュートです。

  • 近いうちに1300は早いな。

  • 日本株ニュース

    タカラバイオ-続伸 次世代シーケンサー向け超微量DNA解析キットを販売開始

    トレーダーズ・ウェブ - 9/10 09:10

     タカラバイオ<4974>が続伸。同社は9月7日大引け後に、シングルセル(1細胞)由来の超微量DNAなどを次世代シーケンサーで解析するための研究用試薬「SMARTer PicoPLEX Gold Single Cell DNA-Seq Kit」の日本国内での販売を開始したと発表した。

     次世代シーケンサーは、基礎生物学や、がんなどの診断分野で非常に有用な解析ツールとして注目されている。とりわけ、体内や組織中に、極めて稀に存在する細胞中のDNA解析で威力を発揮するとした。

  • 日本株ニュース

    【今週の注目トピック】話題のテーマ

    フィスコ - 9/9 18:34



    ■中国京東集団、通販サイトや物流で日本企業と提携(9/4)

    【越境EC】
    中国JDドットコム(京東集団)が3日、三越伊勢丹HD<3099>や味の素<2802>AGFとそれぞれ提携したことを発表したと伝わっている。国内2社は京東集団の越境通販サイトに出店するほか、物流での連携も進める方針だという。京東側は訪日客の増加に伴って人気が高まる日本製品の品揃えを強化するとみられている。

    <3660>アイスタイル{化粧品で越境ECサイト}

  • 【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (9月7日発表分)

    株探ニュース - 9/9 13:30

     【好材料】  

    ■タカラバイオ <4974> 
    次世代シーケンサー(配列解読装置)向け超微量DNA解析キットを販売開始。

  • 日本株ニュース

    テリロジーが地合い悪のなか強さ発揮、ゴールドマンなど外資系証券が大株主浮上

    みんなの株式 - 9/7 09:24

     テリロジー <3356> が全般地合い悪のなか強さを発揮、上値指向となっている。米ゴールドマン・サックス証券とモルガン・スタンレーMUFG証券が6日付でそれぞれ大量保有報告書を提出しており、これが需給思惑を呼んでいる。ゴールドマン・サックスと共同保有者の同社株式保有比率が5.47%となり、モルガン・スタンレーと共同保有者の同社株式保有比率は5.32%といずれも5%を上回っている。テリロジーはセキュリティー関連製品やIPサーバーなどの輸入販売商社で、標的型攻撃の対策ソリューションなどで優位性を持ち、サイバーセキュリテイー関連の有力株に位置づけられている。


  • >400スタート そして5倍の半バーガで2,000円目標?

    そこは通過点

  • 俺が売り方なら、ショックでしかない。

    どう買い戻すか今夜は眠れない。

    そういえば、今日は他の保有銘柄は全滅だったが、ここだけは1140円切ろうとすると明らかな買い支えがあったなぁ。




    【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (9月6日発表分)

    株探ニュース - 9/6 20:00


     【好材料】  

    ■テリロジー <3356> [JQ]
    米ゴールドマン・サックス証券と米モルガン・スタンレーMUFG証券が6日付でそれぞれ大量保有報告書を提出した。報告書によると、ゴールドマン・サックスと共同保有者の同社株式保有比率が5.47%となり、モルガン・スタンレーと共同保有者の同社株式保有比率は5.32%となったことが判明。

  • 本気ですよね。まだまだ発表から毛が生えた程度しか株価は上がっていませんが、日本エスコンのブランド価値を高めるためにはどれだけ貢献したかわかりませんね。今日は不動産下げましたが、ここは青天井ですよ。


    中部電、ホテルに参入 名古屋・栄に複合ビル


    2018年9月3日 20:30


    中部電力はホテル市場に参入する。全額出資子会社の中電不動産(名古屋市)が3日、名古屋の繁華街である栄地区でホテルと商業店舗の複合ビルを建設すると発表した。電力小売り自由化で本業のエネルギーは競争が激しくなっており、収益源の多様化を目指す。


    地上16階建ての複合ビルを2019年3月に着工し、20年11月に開業する予定。投資額は未定。市営地下鉄矢場町駅から徒歩7分の場所にあり、商業施設「ラスキーオンザパーク」の跡地で現在はコインパーキングになっている。敷地面積は1220平方メートルで、延べ床面積は8090平方メートル。

    1~2階が商業フロア、3階以上がビジネスホテルとなる。福岡地所グループのエフ・ジェイホテルズ(福岡市)が運営するビジネスホテル「ホテルフォルツァ」が中部地区に初進出する。客室数などは検討中という。商業フロアは店舗面積970平方メートルで、1社に1~2階をまとめて貸し出すか、区画を分けて貸すか検討している。

    栄地区では百貨店の丸栄が閉鎖した後の跡地開発や、中部日本ビルディング(中日ビル)の建て替え計画などが進む。名古屋駅地区では27年のリニア中央新幹線の開業をにらんで大型ビルの建設が相次いだが、栄地区でも再開発が活発だ。中部電は不動産開発の日本エスコンと資本業務提携するなどグループ全体で再開発に注力する。

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