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投稿コメント一覧 (5610コメント)

  • >>No. 338391

    補足ですが、西スポによると「いずれは先発になってほしい」とのこと。

  • 齊藤大に関しての辻監督のコメント、「中継ぎで適性を見ながら考えていく」
    武隈の先発転向との兼ね合いもあるのでしょうが、まずは中継ぎからのようです。

  • ライオンズ打線とライオンズ投手陣が戦った結果・・・
    中塚・武隈・高木勇が打ち込まれた模様。

    ttp://blog.livedoor.jp/nanjstu/archives/52986295.html

  • 明日明後日のA班紅白戦で、増田・ウルフ以外の全投手が登板するようです。

  • 菊池 ツーシームを試投

    ttp://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/02/15/kiji/20180214s00001173482000c.html

    西武・菊池がブルペンで118球を投げ込み、ツーシームを今キャンプ初めて投じた。

    投球中に土肥投手コーチから握りを教わりながら、約40球を試投。18日に登板予定の紅白戦では、精度アップを狙うフォークと並行して試す方針。「フォークの幅を2、3本狭めれば、ツーシームになる。早く実戦で投げたい」と話した。

  • >>No. 338347

    個人的には、武隈の先発転向を試すのは、菊池が米球界に挑戦するであろう来季以降だと思ってました。

    牧田・シュリッターがいなくなったタイミングで武隈(と平井)の先発転向を試すのは不安ですが、裏を返すと、野田・大石・中塚・手術明けの高橋朋・新外国人のワグナーが良いとか、新人の齊藤大や伊藤が中継ぎであれば使えそうとか、他のリリーフ陣が好調ということだと考えても良いのかな。

  • 武隈、先発に配置転換の可能性

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000149-jij-spo

    3年連続で50試合以上投げている中継ぎの武隈が、先発に配置転換される可能性が出てきた。土肥投手コーチがオープン戦で先発させる考えを明かした。適性について「緩急を使える。チェンジアップがいいので、(打者の)右左関係なく、というところもクリアしている」と説明した。

    貴重な救援左腕が先発に回るためには、昨季けがから復帰した高橋朋と3年目の野田の両左腕にリリーフとして、メドが立つことが条件。チーム事情を見ながら、オープン戦で適性を見極めていく。

  • >>No. 338344

    自己レスですが、2/11の動画では、西川が軽いキャッチボールをおこなってました。
    一二塁間ぐらいの距離?を山なりに投げてます。

  • >>No. 338343

    たしかに、対戦相手も1軍経験がある投手ばかりで、そう簡単に打たれては困りますよね。

    西川、守備練習は捕球までで、スローイングは下からネットへ投げるカタチでした。
    送球がどれぐらいの時期にどれぐらいの距離まで戻るか、が気になります。
    今季は、イースタンの試合に出たとしてもDHや代打起用がメインかな?

    また、インフルエンザの影響もあるのでしょうか、シート打撃では、レフトを平良投手が守るだけでなく、サードに平野将光が入るなど、現役以外の人も活用しての練習のようでした。
    ショートもジャージを羽織っていたので、コーチかスタッフかな?

  • B班でのドラ2西川のシート打撃が動画サイトにアップされてました。

    三ゴロ失策(南川)、空振り三振(相内)、空振り三振(佐野)、ショート後方への浅い左飛(田村)

    ファールも含めて全体的に振り遅れているのか、センター~ライト方向への打球がありませんでした。

  • >>No. 338330

    中塚は持ち球にフォークもあるようなので、個人的には近未来のクローザーになってほしいと期待してますが、高身長でパワーカーブを投げるという点は、日本で成功する外国人右腕先発投手に多い特徴ですね。

  • フェルナンデスが第2クールまでA班に同行していたそうで。

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/201802100000546.html

    西武の宮崎・南郷キャンプに懐かしい顔がいた。球団OBのホセ・フェルナンデス氏(43)だ。1月に編成部国際業務駐米担当に就任。キャンプ初日から第2クールが終わる9日まで、チームに同行していた。「久しぶりに良い滞在ができたよ」。人懐っこい笑みを浮かべ、満足そうに米国へ帰っていった。

    滞在中は、宿舎や球場で同じスペイン語圏出身のメヒア、カスティーヨと会話する姿がよく見られた。何を話していたのか聞いてみた。「シーズンは長いからね。最初に話をしておきたかったんだ。メンタル面で集中してもらえればと思ってね」との答えだった。

    フェルナンデス氏は、米メジャー、韓国球界をへて、03年にロッテ入団で来日。その後、西武、楽天、オリックスを渡り歩き、計4球団で11年間、プレーした。通算打率2割8分2厘、1286安打、206本塁打、772打点を残した。ある球団を離れても、すぐに他の球団が欲しくなる好打者だった。日本球界、特にパ・リーグに精通した外国人選手だったと言える。だから、西武も駐米担当として迎え入れたのだろう。

    メヒアは「ホセさんは10年以上、日本でプレーした人。いろんな経験を話してくれた。打撃のことだけでなく、日本でプレーする上で、日ごろ、どういう行いをすればいいかという話をしてくれた。『文化の違いがあるのだから、それをリスペクトしなさい』ということだった」と、先輩の教えに感謝していた。

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  • ドラ3伊藤、誕生日だったことも込みで記事になってます。

    ttp://www.sanspo.com/baseball/news/20180211/lio18021105020001-n1.html

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    「一日の流れに慣れてきました」という右腕は前日9日に初の打撃投手を務めた。36球を投げ、安打性は3本だったが、4球連続でボールになる場面もあり「後半から力んでしまったので50点」と頭をかいた。

    11日からの第3クールに向け「変化球をまぜてどう打ち取るか。戦力と思ってもらいたい。1軍のマウンドで1勝することが目標です」。昨季、高卒1年目で四国ILの年間MVPに輝いた異色の右腕が、目標の開幕ローテ入りへ、腕を振る。

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/201802100000464.html

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    もちろん、ここからが本当のスタート。9日には今キャンプ初めて打撃投手を務めた。森、金子侑、木村に計36球を投げ、19スイングで安打性は3本だった。真っすぐでファウルを奪う場面もあったが、17球がボールに外れた。「50点ですね。良いところと、悪いところが出ました。戦力として投げられるよう、頑張ります」と、11日からの第3クールへ向けて意気込んだ。

  • >>No. 338293

    齊藤大、調整は遅れているものの良いトコロを見せている模様。

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/201802090000648.html

    ドラフト1位の斉藤大将投手(22=明大)が9日、今キャンプ初めて打撃投手を務めた。森、金子侑、木村に計38球を投げ、26スイングで安打性は6本だった。

    特長が出た。全球真っすぐを投げたが、ナチュラルに曲がる“真っスラ”で森から空振りを奪った。土肥投手コーチは「きれいに投げられた時は武器になる」と注目。森は「少し引っかけていた。あれが、ちゃんとベース板に投げられたらいいと思う」と話した。

    斉藤本人は慎重だった。「打者に投げるのが久しぶり。感覚が戻ってきていません」と打ち明けた。真っスラについては「右打者の内角に行く分には良いけど、意図的に投げる球ではないので。しっかり腕を振って投げられる分には良いんでしょうけど」と話した。

    第2クールを終えたが「調整が遅れている。まだ60%ぐらい」だという。それでも、最後は「(シート打撃にも)投げるつもりで準備とアピールをしていきたい」と前を向いた。

  • 記事の主役は十亀ですが、高橋朋も順調そうで何よりです。

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/201802090000628.html

    西武の宮崎・南郷キャンプは9日で第2クールを終えた。この日は、4投手が打撃投手を務めたが、一番安定感があったのは、十亀剣投手(30)だ。

    山田、源田、外崎に計35球、23スイングで安打性は2本しか打たれなかった。直球に力があり、山田からは空振りを2つ奪った。源田からは内角低めで見逃しストライク。また、打球が打撃ケージに当たったり、ケージから出なかったりしたものが、8本あった。それだけ、押し込めていた。土肥投手コーチも「剣、朋己は言うことないぐらい順調」と、同じく好投した高橋朋とともに、評価した。

    ・・・

  • ドラ1齊藤大がフリー打撃に登板し、森と金子侑のバットを折ったそうで。
    期待していいのかな。

  • >>No. 338289

    ご存知だったらスミマセン。
    キャンプインしてからの故障ではありませんが、ドラ5與座がB班スタートになったのは、大学のリーグ戦終了後に右肘に軽い炎症を発症していたというのも一因のようです。

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/201801280000350.html

  • メジャーでFAになった選手で、現時点で未契約の選手が多く発生しているようですが、特に投手でライオンズに行ってもいいかな~という選手はいないかな?
    フェルナンデスルートに期待。

  • 平井も先発候補の一人だという記事を発見。
    「左打者相手の被打率という課題を克服できれば」「先発のコマが揃わなければ」という条件付きで、「先発転向の可能性は0ではない」ということではありますが。
    リリーフのままにしても先発転向にしても、辻監督の期待は高そうです。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180208-00829846-number-base&p=1

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    今シーズンは先発起用という期待もかかるが、平井の可能性について辻発彦監督はこう語る。

    「当然、先発の候補の1人に入ってきます。そのために今、課題に取り組んでいるところでしょう。彼の課題は左バッター相手の被打率。それを克服できれば、もちろん先発転向の可能性は0ではない。先発の駒が揃わなければ、平井に限らずこれまで中継ぎだった投手の先発転向もあると言えます」

    平井は昨シーズン、右打者の被打率が2割1分6厘だったのに対し、左打者に対しては2割9分7厘という高い打率を残されている。そのデータを踏まえ、対左打者の被打率の高さを克服するために現在、チェンジアップを習得中だ。

    「昨年の秋のキャンプで練習を始めて、『これなら試合でも使えるかな』というところまで完成しています。あとはこれからのキャンプ、オープン戦で、実戦で使えるボールに仕上げていきたいですね。

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