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投稿コメント一覧 (5505コメント)

  • >>No. 337379

    そして、ジャイアンツの投手といえば、今村が12月10日付でアジアWLから帰国してます。
    コンディション不良が理由とのことですが。。。

  • 元ドラゴンズのジョーダンですが、スワローズへの入団が決まりました。

  • >>No. 337356

    東スポによると、人的補償は九分九厘、投手で決まりとのこと。
    東スポのライオンズ情報は結構当たりますが、今回はどうでしょうね。

    投手でも野手でも、ライオンズに来てくれれば応援します。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000021-tospoweb-base

    西武は巨人にFA移籍した野上亮磨投手(30)の補償について、14日までに人的補償を求める方針を固めた。渡辺久信シニアディレクター(SD=52)はすでに「選手を獲るよ。金銭のみではない。(辻監督は)投手と言ってるが、うちの戦力になるなら野手もありうる」と明言しているが九分九厘、投手を獲る方向で意思を固めたようだ。

    現在、球団は西武ホールディングス(HD)にここまでの経緯を報告するとともにピックアップした選手について慎重に調査を行っている。12球団一厳しいと言われる西武の社内コンプライアンスに照らし合わせて当該補償希望選手が基準をクリアできるかどうか、各方面から身辺調査を行っている模様だ。

    問題がなければ巨人・鹿取GMが米ウインターミーティングから帰国する15日以降にも迅速に返答することになる。

  • >>No. 337342

    むしろ、渡辺SDはウィンターミーティングに参加しなくて良いの?と思いました。
    SD就任1年目には参加していたような記憶が。

    とりあえず就任直後の回に参加して顔を売っておけば、その後は特に参加しなくても良いんですかね。

  • >>No. 337334

    1軍だけを見ると先発投手の補強が喫緊の課題なんでしょうけど、1軍2軍全体を見ると野手の頭数を増やしてほしいなと思います。
    ジャイアンツのプロテクトから漏れた野手が、ライオンズの「うちの戦力になれば」をクリアできるかな。

    人的補償で野手を獲得する場合には、牧田のポスティング移籍確定後に、大隣か久保の獲得があるかなと思います。

  • ttps://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/201712110000344.html

    12月5日にメットライフドーム内で行われた西武の契約更改交渉。会見で、投手陣に今季の収穫、来季への課題を問うと、こんな言葉が返ってきた。

    岡本 今年は1試合1試合、最後のつもりで投げてきました。慎二さんから『1軍に慣れない気持ちで投げろ』と言われて。1軍にいても絶対甘えず、危機感を持ってマウンドに立て、ということだったと思う。それが結果につながったと思います。

    藤原 左打者を抑えるには落ちる球が必要と、森コーチにフォークを教えてもらって。(今季の)シーズン中も投げていましたが、他の球に比べて信用度が低い。いい感じではあるので、もっともっと精度を上げないといけない。

    松本 課題はフォークです。去年森コーチ、小野寺コーチから教わって、自分でアレンジしながらやってきたつもりでしたが、取り組み方が甘かった。しっかりやっていきたい。

    今年6月に急逝した森慎二投手コーチ(享年42)にまつわる言葉の数々。同コーチの死は、今季の西武にとって、最も大きな出来事だった。投手だけではない。野手も含めたチーム、球団関係者全員の胸に、それぞれの思いがある。

    大石 教わったことを今も練習でやっていますが、もうそれ以上は教われない。でも言葉は頭の中に入っていますし、やることは体が覚えている。フォームで言えば下半身の使い方や体重移動の仕方。フォークの感覚や、調子が悪いときの改善方法。自分の中で、しっかり考えてやるしかない。慎二さんに恥ずかしくないようにやっていきます。

    感謝を直接伝えることは、もうかなわない。プレー、そして結果で恩返しするしかない-。その目には、確かな決意がにじんでいた。

    【西武担当=佐竹実】

  • 選手一覧(12/12時点)

    外国人投手2名を獲得しました。
    66名+育成2名で計68名。
    牧田がポスティングシステム申請中。
    野上の人的補償でジャイアンツから投手?を獲得する可能性あり。
    60番台までの空き背番号(永久欠番24を除く)は、2・4・13・20・37・42・44・68

    <投手(右)>27名
    11今井 12ワグナー 14増田 15大石 17高橋光 18多和田 21十亀 22中塚 25平井 28藤原 30岡本 31與座 35牧田 36伊藤 38玉村 40田村 41相内 45本田 47カスティーヨ 49豊田 50福倉 54ウルフ 57國場 59南川 61平良 66松本 69郭

    <投手(左)>9名
    16菊池 19齊藤大 23野田 26川越 29小石 34佐野 43高橋朋 48武隈 67藤田

    <捕手>6名+育成1名
    10森 27炭谷 37岡田 62駒月 64中田 78藤澤 122齊藤誠
    ※森・藤澤・齊藤誠は左打ちです。

    <内野手(右)>7名
    3浅村 5外崎 33山川 52山田 56金子一 60中村 99メヒア

    <内野手(左)>6名
    0水口 6源田 32永江 39呉 51西川 63綱島

    <外野手(右)>3名
    9木村 53愛斗 58熊代

    <外野手(左)>8名+育成1名
    1栗山 7松井 8金子侑 46鈴木 55秋山 65斉藤彰 71戸川 88坂田 121高木
    ※金子侑・松井は両打ちです。
    ※鈴木・斉藤彰は左投げです。

  • >>No. 337281

    詳細な情報ありがとうございます。
    28歳と若い投手ですし、日本の野球にアジャストして長く活躍してくれると良いですね(期待しすぎ)。

  • ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/201712120000432.html
    渡辺SDのコメント

    【ワグナー】
    「フォークが使えるのが特長。リリーフ専門で経験豊富」

    【カスティーヨ】
    「右のパワーピッチャー。真っすぐは平均で155~156キロぐらい出る。コントロールもまとまっている」

    ~~~

    記事中、カスティーヨの起用法について言及はありませんでした。
    28歳で「マイナーでは353試合に登板し、35勝55敗25セーブ」ということは、マイナーではリリーフ起用がメインだったということでしょうか。

  • >>No. 337270

    牧田の移籍が確定した時点で、大隣の獲得を検討してほしいなと思います。

  • >>No. 337271

    tomorrow never knows だったら、ビートルズの方が良いですね。

  • >>No. 337261

    ワグナー・カスティーヨともに奪三振率が高いのは、シュリッターの反省点を踏まえた補強ということでしょうか。

    ワグナーの故障前の投球とカスティーヨの2016年の韓国での投球を動画で見ました。

    ワグナーの方が実績・安定感があってセットアッパー候補かな。
    カスティーヨは制球にバラつきがありそうだけど、若いので矯正可能だと良いですね。起用法は先発?リリーフ?

    はっきり先発タイプといえる投手を獲らなかったということは、野上の人的補償で先発タイプを獲りますよということでしょうね。

  • 森 左膝負傷

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000018-tospoweb-base

    豪州ウインターリーグに派遣されていた西武・森友哉捕手(22)が左ヒザ負傷のため12日午後の便で帰国することが分かった。

    この日、渡辺久信シニアディレクター(SD=52)が発表したもの。同僚の高橋光成投手(20)、中塚駿太投手(22)とともにメルボルン・エイシズに派遣されていた森は数日前の試合で走塁中に左ヒザを痛めたという。

    渡辺SDは「3、4日前の試合で内野ゴロを打った際に走りだした時に違和感が出た。そのまま行けそうな感じはあったが、無理はさせないという判断。大事をとってもう出場はさせない」と語り、この日の帰国を指示したことを明かした。

    帰国次第、患部の検査をするという。森は今季、3月5日のWBC強化試合・キューバ戦で死球を受け左ヒジを骨折。8月15日の楽天戦で復帰を果たすまで5か月のリハビリを余儀なくされた。負傷の程度は軽そうなものの、プロ4年目の今季は故障に始まり故障に終わった1年となった。

  • >>No. 337259

    落ち着く曲ではありませんが、ニール繋がりで、ニールセダカ原曲のZガンダムの初期OPとか。。。

  • >>No. 337256

    リリーフ投手の登場曲は、盛り上がり系だと相手打線に勢いがつきそうなので、涌井の tomorrow never knows のように、球場が落ち着く感じの曲の方が良いかなと思います。

  • >>No. 337255

    neil wagner で検索して、昔(2014年の手術より前)のピッチングを動画で見ました。
    昨年の3Aでの成績も良いですね。
    奪三振が多いところはシュリッターと違うかなと。
    シュリッター以上の活躍を期待したいです。

  • 日刊スポーツによると、山川、2回目の契約更改交渉で、3240万円でサインとのこと。
    さすがに、4000万円で争っていたわけではなかった模様。

    来季はシーズン序盤からの活躍をお願いします。

  • 週刊ベースボールによる2017シーズン総括
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00000003-baseballo-base&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00000003-baseballo-base&p=2

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    期待の若手、多和田真三郎(5勝)、高橋光成(3勝)の白星は伸びなかったが、先発陣の防御率は昨年の4.10から3.64と良化。その結果、昨年は先発陣の借金は20だったが、今年は18の貯金を積み上げた。先発陣が飛躍した要因の1つは四死球が減ったことだろう。昨年はリーグワーストの373四死球だったが、今年はリーグ2位タイの284。ムダな走者を出さなかったことが奏功した。

    リリーフ陣は牧田和久、シュリッター、増田達至が中心。よく機能したがシュリッター、増田がともに1勝5敗と負け数が先行したのはいただけなかった。シュリッターが退団し、牧田もメジャー移籍の可能性があり来季、再編は必至だ。

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