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投稿コメント一覧 (7288コメント)

  • ドラ6森脇、「背番号にちなみ、8回を2失点程度でまとめられるような投手になりたい」とのこと。

    2回8失点にはならないよう、よろしくお願いします。

  • >>No. 388717

    ルール上は問題ないと思いますが、
    ・プロテクトリストの内容を他に漏らす行為
    ・三角トレード的なこと
    は日本球界ではあまり好まれず、今後トレード等がやりづらくなるおそれがあると思いますし、カープとライオンズとでも利害が一致しない可能性があるので、やらない方が無難でしょうね。

  • >>No. 388708

    ライオンズ的には、ジャイアンツとイーグルスから1名ずつの2選手を獲得可能であることから、2選手のバランスも考えたいところですね。
    そうなると、カープの決断待ちになってしまいます。

    ジャイアンツに対して人的補償を優先的に求めることができるカープの方が、回答期限が後になるというのもルール設計的にどうかなと思います。

  • >>No. 388705

    > 形式上は自由契約になった時点でライオンズにも獲得のチャンスがあったと言えばそうなんでしょうけど、

    現実的には、上原をプロテクトすることによって枠から漏れたであろう28番目の選手をプロテクトされたことが痛手です。

    それから、育成選手も人的補償&プロテクトの対象としてほしいなと思います。
    人的補償で獲得した場合は○年間は本登録で、等の条件付きで。
    育成選手を人的補償で獲得できたのであれば、帆足のFAの際に千賀を獲得することができたのに。

  • 上原はジャイアンツと再契約するようで。
    ライオンズやカープから見たら、プロテクト枠を1つ増やされたようなものですね。

    形式上は自由契約になった時点でライオンズにも獲得のチャンスがあったと言えばそうなんでしょうけど、腑に落ちないというか、今後はこのやり方ができないようなルール作りを検討してほしいなと思います。
    実際にルールで規制するのは難しいでしょうけど。。。

  • 成瀬がバファローズの春季キャンプで入団テストを受ける模様。

    西村監督とのマリーンズ時代のパイプが活きていたかな。

  • 大安の本日、新人選手の入団発表。

    17松本航 12渡邉 4山野辺 26粟津 38牧野 28森脇 31佐藤龍
    125東野 126大窪 127中熊

  • 安藤かなみさんがNACK5のレポーターを卒業。
    お疲れ様でした。
    2軍の選手まで取材が行き届いていて、とても素晴らしかったと思います。
    平尾も現場に戻るし、サンデーライオンズはどうなる???

  • >>No. 388557

    日本版ルール5ドラフトですが、アメリカとは球団数、選手数、1軍枠(ロースター40名、アクティブロースター25名)等が違うため、日本流に条件を設定するのは難しそうですね。

    選手の出場機会を増やしたいのであれば、実現可能性は非常に低いでしょうけれど、分配ドラフトで4球団を増設して1リーグ8球団制を目指してほしいと思います。

  • >>No. 388546

    同一リーグの方が戦力的な影響が大きいので、そちらの均衡を優先してるんでしょうね。

  • 来季から、1軍登録枠が1つ増えて29に。
    ベンチ入りは25のまま。

    ベンチ入り24選手で戦うことが減るんじゃないかと期待。

  • >>No. 388530

    ジャイアンツからもプロテクトリストが届きました。
    カープと重複した場合は、同一リーグであるカープの方が優先されます。

    しゃーない、丸でも獲っとくか(錯乱

  • イーグルスからプロテクトリストが届きました。
    イーグルスは1.5軍クラスの選手が多いので、意外と良い選手がプロテクトから漏れるんじゃないかと期待しています。
    森・安楽といった高卒投手、森原・菅原といった中継ぎ投手、あるいは藤田。この辺りの誰かは漏れるでしょう。

    浅村移籍が公示された12月3日を基準に40日間で人的補償の有無を決める必要がありますが、ジャイアンツとの兼ね合いで時間をかける可能性もありますね。

  • 熊代の保留の争点は、
    ・優勝チームで1軍に帯同した時期があったにも関わらず、1軍昇格が無かった2017年と同じ金額である
    ・控え選手に対する評価
    であって、
    ・ムードメーカー(声出し)であることへの評価
    では無いということで、ちょっとは心情的には分かるかなと。


    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00261990-fullcount-base

    ・・・

    どうしても譲れなかった。昨季は、1軍に1度も上がれなかった。その悔しさを糧に、今季は開幕1軍を勝ち取り、勝負どころの8月後半から再び1軍に帯同し、優勝メンバーに加わった。25試合出場、10打席無安打に終わっただけに、「もちろん数字がすべての世界で我々は生きているので」と十分理解はしているが、それでも「(1軍昇格が1度もなかった)去年と同じということなので、少し寂しいというか。優勝できたという中で、気持ちでも評価していただきたかった」。

    守備のユーティリティーさが1つの武器。試合前の練習でも、機敏に移動し、内外野どちらの守備練習もまんべんなくこなした。CS出場が視野に入ってきた9月からは、不測の事態に備え、捕手練習にも参加。「必要とされるなら、どこでもやります」と、精力的に取り組んだ。

    野球外の部分でも、ゲーム前の声出しなどムードメーカーとしてチームに勢いをもたらしたが、「正直、声出しに関しては、評価してくれと言うつもりもないですし、すでに球団の方からも十分評価していただいています。そこではなくて、例えば内・外野守れるユーティリティー性、便利屋という部分で、もう少し目に見えるような形で評価をしていただきたいかな、というのが正直な所です。レギュラー陣が数字で評価されるのは当然だと思うのですが、控えの選手も、それぞれどういう形であれ、数字には出ない部分でも少なからず貢献してる部分はある」と苦渋の保留決断の理由を語った。

    とはいえ、約1時間弱の交渉で「球団さんの思いを聞き、十分評価していただいていることは本当に伝わりました。ありがたい」とも。一度、持ち帰り、再考した上で、改めて交渉の場につく。

  • 松本直、社会人のアマチュアチームを作るに当たってグラウンド作りから始めるという日本版フィールドオブドリームスの選手ということで応援しています。

    「ライオンズの松本」と言ったら「どっちの松本?」となる位には頑張ってほしい。

    ttps://www.nishinippon.co.jp/nsp/baseball_lions/article/470238/

    ・・・

    3年目の今季は全て救援で自己最多の24試合に登板し、プロ初ホールドもマーク。「初めてのアップで素直にうれしい。来年はもっと上を目指していきたい。自分の感じない疲れもあったので、1年間しっかり戦うための体づくりをしたい」と笑顔で語った。

    飛躍のきっかけとなったシーズンだが、自分の実力を思い知らされる出来事もあったという。それは自宅で妻と野球ゲーム「パワプロ」を楽しんでいたときのことだ。

    「西武対西武で、嫁が僕を使うんですが、めっちゃ遅い。142キロとか。めった打ちを食らうんで。自分で自分を打つ。全く恐怖感のないピッチャーなんです」としょんぼり顔。ゲームの世界の話とはいえ「操作してても打つのが簡単。試合中、バッターも苦手意識はないんだろうな…。苦手意識を植え付けられるようにしたい」とマウンドでのリアルな自分に生かすことを誓った。

  • 齋藤大、豪州WLで週間ベストナイン(救援部門)に選出されました。
    来季はリリーフ起用がメインになるのかな?1軍での活躍を期待してます。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00260259-fullcount-base

    オーストラリアン・ベースボールリーグ(ABL)に参加している西武の齋藤大将投手が4日、第3週のベストナイン(救援部門)に選ばれた。メルボルン・エイシーズに所属する23歳左腕は当該週は3試合に登板し、合計5回1/3を3安打3四死球7奪三振で無失点。初登板からの無失点試合数を「6」に伸ばした。

    齊藤は11月16日のキャンベラ戦に初登板し、2回を無安打無失点のパーフェクト投球で初勝利を記録。同22日には1回を無失点とし、初セーブを記録していた。その後も無失点リリーフを続け、ここまで6戦連続で失点0と好調だ。

    12月23日まで異国の地で投球術に磨きをかける。

  • 次期正二塁手候補のうち、外崎・呉は、浅村・熊代と一緒に自主トレ。永江は、栗山と一緒に自主トレ。

  • >>No. 388175

    ありがとうございます。

    とりあえず、移行の準備は済ませました。

  • >>No. 388163

    ttp://bbs.sp.findfriends.jp/?pid=thread_rank&rank_type=2&subcategory_id=53

    ここに後継候補のスレッドを作成しようかなとは考えていますが、私自身、投稿や閲覧を辞めようかなという思いもあり保留中です。

  • ライオンズ黄金期の伊東捕手は、真ん中高めのボールゾーンのストレートを釣り球/見せ球として結構使っていた記憶があるけど、投手陣の球威と普段からの練習&意識付けがあったからこそなのかな。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00173498-baseballk-base

    ・・・

    4月18日の日本ハム戦で放ったサヨナラ適時二塁打がパ・リーグの年間大賞に選ばれた森は、トークショーで司会者から「ご自身以外で印象に残っている月間のサヨナラ賞」はと質問されると、ソフトバンクのグラシアルがサヨナラ満塁本塁打を放った8月度のサヨナラ賞を挙げた。

    実はグラシアルがサヨナラ満塁本塁打を放った8月26日のソフトバンク-西武戦で、西武のマスクを被っていたのが森。表彰式で森は「空振りを狙いにいこうと思って、つり球だったんですけど、ホームランにされてしまいました」とグラシアルに満塁弾を打たれた場面の配球を振り返った。

    これに落合氏は「今一番気になったのは、森さんのコメントですよ。なぜつり球を外に投げさせたのかその意図がわからない」とチクリ。落合氏のコメントを受けて森は「スゴい後悔しています。増田さんの球威と、その前に高めを1球ファウルにしていたんですけど、もう1個高かったら空振り、もしくはボールでも次の球に活きるかなと思って安易でした」と反省した。

    落合氏は「安易なのはわかるんだけど、そこでひとつ聞きたいのは、キャンプ中につり球高めの練習をしているかどうかですよ。そんなにしていないと思う。結構難しいんですよ。ブルペンにいると大体ストライクを要求するでしょう。見ているとアウトロー、ボールを受けている方はナイスボールという。そこを見逃されたら、ストライクを放らざる得なくなるので、できたらアウトローのストライクを練習させてもらいたいな」と話していた。

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