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投稿コメント一覧 (475コメント)

  • >>No. 3318

    kaoruさん お久しぶりになってしまいました。忙しいです。体調もよくありません。

    この先の劇場鑑賞予定は「ワンダー・ウーマン」や「ダンケルク」あたりになると思います。おもしろかったら感想を書きたいと思います。

  • 訂正 藤原竜也 様

    昨日、藤原さんのお約束を「ギンギンに冷えてやがる」と書き込みましたが、正確には「キンキンに冷えてやがる」でした。藤原さん及び関係各位に、ご迷惑をおかけいたしました。訂正してお詫び申し上げます。

    (←誰も気にしてないよ)

  • >>No. 3315

    kaoruさん こんばんは。

    ガイ・リッチーは、テンポが良いときは爽快な作品になるのですが、はずしたら「キツイ」ことになるので、キングは見ようかどうか迷っています。

    映画評論家の町山智浩さんが、推薦していた韓国映画「あなたその川を渡らないで」がレンタルできたので、これから見ようと思います。

  • >>No. 3313

    bonbonさん こんばんは。

    藤原竜也は、お約束の「ギンギンに冷えてやがる」はしっかりと叫んでました。(←ウソつけ!)

    「マイガール」いいですね。マコーレーが出てましたね。あッ、カルキンですよ(←わかってるよ)。腰を落ち着けて、むかしの名作なんかをゆっくり見直してみたいですね。上戸さんじゃないカトリーヌの「昼顔」とか。あッ、ドヌーヴですよ(←わかってるって)。

    「海賊」の前に「ハクソー・リッジ」を見ようかどうか迷っています。

  • >>No. 3311

    kaoruさん こんばんは。

    22年目を見ました。最初、宣伝等を見て、何か引っかかるとこがあったのですが、韓国映画のリメイクですね。でも、そこそこ面白かったです。藤原竜也が頑張っていました。

  • >>No. 3309

    kaoruさん こんばんは。

    amazonプライムビデオは、amazonの通販利用の「おまけ」くらいに考えていましたが、年間3900円という値段は魅力的ですよね。月々325円と考えると、他の似たようなサービスよりも品揃えがショボくても、おまけと考えたら十分じゃないでしょうか。それにプライムミュージックも利用できますからお得ですよね。個人的には、このミュージックの方に興味があります。無料体験があるので試してみようかなぁ。

  • >>No. 3307

    kaoruさん こんばんは。

    なぜか「花戦さ」を見ました。おばさんがたくさんいました。後ほど感想を・・・。この先「浪費癖のある海賊」くらいまで、劇場で見たいのがありません。

  • >>No. 3304

    kaoruさん こんばんは。返信が遅れてしまいました。

    「ガーディアンズ2」と「メッセージ」を私も見ました。後ほど、感想を・・・。

    「スプリット」は、以前、紹介したハゲのラッパー(←名前で言えよ!)が、熱く解説しているのを聞いて、どうにか見たいのですが、正直見るすべがありません。個人的には、多重人格者と闇の部分を持つヒロインがどこかでコラボするんじゃないかと勝手なオチを考えたりしています。そんなのを見事に裏切るようなオチを見せて欲しいんですけどね。でもハゲのラッパーが(←名前を言えよ!)多くのシャマラン批判を受けて言った「ひとこと」に妙に共感してしまいました。

    「それでも、ぼくらはシャマランが好きなんです」  ←100点満点


    「ローガン」を昨日のファーストデイで見てきました。スピンオフの「やっつけ仕事」程度で期待をせずに見に行ったのですが、予想してなかった角度から、けっこうな「きついパンチ」を受けたような感じがしました。涙を流してしまいました。後ほど、感想を・・・。(←・・・って何なの?)

  • >>No. 3302

    kaoruさん こんばんは。

    「美女と野獣」元魔法使いの小娘版は、老若男女すべての人が、安心して穏やかに見れるように作られたものだと思います。ある意味、ディズニー映画の宿命なんじゃないでしょうか。

    個人的にも満足いくデキだったんですが、一つだけ、前にも書きましたが、あらゆる民族やマイノリティに配慮した演出を入れなければならないのは、映画の世界でも、もう仕方ないことなのでしょうか。もちろん、実社会では、あらゆる方法で解決をしていくべき問題なのですが、エンタの世界で行き過ぎると、将来「自由な表現」に制限をするような恐れがでてくるような気もします。考えすぎでしょうか。

    「追憶」を見ました。後日、感想を書きます。

  • kaoruさん こんばんは。

    ここのトピ主は、相変わらず、よくわからないですね。何で腹話術の人形なんでしょ?まぁ、いつものことなので、ほっときましょうよ。

    「ワイルド・スピード ICE BREAK」を私も見ました。見る前に時間が長いなぁって思ったのですが、それが気にならないくらいに、楽しめました。後ほど、感想を書きます。書きます。(←何で2回、言ったの)

    「追憶」は全国ロードショウなんでしょうか。うちのところでは1館だけ上映しています。そこそこ豪華なキャストなんですけどね。見に行こうかなぁ。「スプリット」はうちのとこでは、やっぱり、どこもやりません。DVD待ちです。

    そして、レア・セドゥさんですが、言われてみればそうなんですよね。「M:I/ゴースト・プロトコル」は劇場で観たし、その後の地上波の放送と計2回見ているんですが、すっかり忘れていました。ネットの写真付きの解説で思い出しました。セドゥさんは、悪女というか、冷酷で不気味な怖さのある女の殺し屋をやってましたね(最後ビルから落っこちゃいましたけど)。だから「美女と野獣」のとき、時々目つきが鋭くなって怖く感じるって書いたのは、この時の役の強烈なイメージがどこかに残っていたのかもしれません。

    この後の劇場鑑賞予定は「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーⅡ」とかエイミー・アダムスさんの「メッセージ」あたりになると思います。

  • 訂正 レア・セドゥさん

    「美女と野獣」フランス版で、ヒロインのセドゥさんが、007でクレイグさんを裏切る悪女役だったと書いてしまいましたが、まったくの勘違いでした。知り合いに指摘されて、気づきました。他の作品の誰かとごっちゃになっていたんだと思います。・・・「インフェルノ」かなぁ。

    再来週の5月19日の日テレ「金曜ロードショー」で、紹介した「美女と野獣」のフランス版が放送されるようです。映像がきれいなとこだけでも見る価値はあると思います。本家のようなミュージカルじゃないので、誰も歌いませんけどね。でも、もしかしたら日テレさんが特別に気を利かせて、セドゥさんが突然、歌いだすような演出があるかもしれません。(←絶対にないよ!)

  • >>No. 3294

    bicさん こんばんは。 

    私も最近、レンタル店には行ってないですね。時々ALL100円になった時に、たくさん借りています。

  • 実写化

    ディズニーアニメの実写化が加速していますが「ダンボ」をティム・バートンが実写化するって話はどうなったんでしょうか。でも「ダンボ」って実写化しておもしろいんでしょうか。実写のゾウが耳で空を飛んで楽しいですか?(・・・以外に楽しかったりしてね)

    「ピノキオ」もアイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr)が、実写でゼペットじいさんとピノキオを一人二役でやるようなことを聞いたのですが、なんだか腹話術でかたずけるようなチープなものを想像してしまいました。

    さらに「ライオンキング」の実写版が2019年7月に公開予定ですが「ジャングルブック」みたいにオールCGでやれそうな気はしますが、はたして映画や舞台のような「良い味」が出せるのでしょうか。

  • 「子連れ狼」

    wowowで6話一挙放送があったのを録画していました。萬屋錦之介版のTVドラマは、むかし再放送で全部見たのですが、映画版の若山富三郎は、初めてだと思っていました。でも6作品中の2・3作品に記憶に残っているシーンがあったので、どこかで少し見たのかもしれません。若山版はエロい・グロい・エグいの三拍子で、今なら立派にR指定になるのですが、LIVEではない後世のマニアなんかに絶賛の評価をうけ、評論家の町山さんなんかは今回の放送にあたって、オンデマインドで熱く解説をしていました。

    米では1作目と2作目を編集して「SHOGUN ASSASSIN」ってタイトルで公開され、カルト作品としてタランティーノさんなんかに大きな影響を与えたようです。確かにタラさんの作風を見ていたら納得がいくところがあります。

  • ロシア映画

    wowowで録画しておいたロシアの映画を見ました。「スターリングラード大進撃 ヒトラーの蒼き野望」ってタイトルを見たら、普通ナチスドイツのソ連進行で壮絶な激戦になった戦争映画だと思いますよね。実際に日本版のポスターなんかもそのイメージで作られています。でも「あら?」ってくらいに違う映画でした。タイトルをつけたヤツは、この映画を見てないんじゃないかって疑うくらいです。

    ヒューマンなドラマでした。簡素な軍事裁判で理不尽な銃殺刑の判決を受けた若き将校とその見張りについた真面目で堅物の若い一兵卒が、後方にある参謀本部まで行くある意味ロード・ムービー的な「二人劇」でした。

    話自体は、予想通りに進んでいく地味な展開なんですが、久しぶりに単館系の良いのを見たような気がします。でも、この映画でやっぱり一番の衝撃は「なんで、こんなタイトルにしたの?」だと思うんです。

  • 「無限の住人」


    相変わらず、チャンバラが好きなんです。ただ、三池さんが監督で、いつものように時間が長いし、原作がコミックというあたりは、はずれの確率は高めかなぁって思ってたんです。でも、予想以上にチャンバラのシーンが盛りだくさんだったのと、昨日の映画の日に1100円だったのに意外なくらいに空いていて、ゆったり見れたので、個人的には十分に満足でした。

    ただ、残念なのは脚本です。時間がたっぷりあるのに、ところどころダイジェスト版みたいにかけ足になっています。そして「ここで決め台詞!!」ってところで、しょうもないセリフを言ってるんです。もうちょっとどうにかならなかったでしょうか大石さん。

    まぁ、チャンバラ好きの人なら大勢の対決の殺陣を見ているだけでも満足がいくと思います。少し甘めですが「星3つ半」です。(←なんで急に採点したんだよ)



    <今日の一言>

    ヒロイン役の杉咲花は、個人的には「ホイコーロー」ってイメージなんですが、頑張っていたと思います。ただ声が幼児のように幼いので、耳障りに感じるシーンも有りました。まだ中学生ぐらいだから仕方ないのかって思っていたら、あらまぁ、もう19歳ですね。なんだかなぁ~。まぁ、38~9の62歳よりはマシですけどね。

  • 「美女と野獣」クリストフ・ガンズ版

    ディズニーアニメ版を録画してたように思ったので、探していたらフランス版の実写のこれが出てきました。美女と野獣って有名なディズニーのアニメの他に、スピンオフみたいなのも含め、けっこう、作られているんですね。

    これヒロインをレア・セドゥがやっています。クレイグさんの「007」で、ボンドガールをやったときは、クレイグさんを裏切る悪女役だったと思います。べっぴんさんなんですが、時々目つきが鋭くなって、ちょっと怖く感じます。野獣の王子はヴァンサン・カッセルがやっています。

    ミュージカル調になっていないので、誰も歌いません。親子で楽しめるディズニー版こそが本道と思っている人が見たら「なんじゃこれは」ってなると思います。正直、変です。でもこう言う変なのが、私は大好きなんです。そして、映像が無駄なくらいに綺麗です。これを見た後に、いま公開中のファンタジーなやつを見たら「ディズニーは優しい」って心が温まると思います。




    <今日の一言>

    「美女と野獣」(元魔法使いの娘版)の出だしが好調なようで「アナと雪の女王」のオープニングの記録を抜いたようです。親子で安心して見られるディズニーって、やっぱり強いなぁ。

  • bicさん

    ダニー・ボイルの感性を知るには「トレインスポッティング」を見るのが1番だと思います。続編の「T2」も公開中です。

  • 「美女と野獣」を見ました

    生声の字幕版を見ました。良かったです。ただ、吹き替えもどんなものか見てみたいです。基本的には、高評価なんですけど、yahoo!の一般レビューなどの手放しの絶賛は、変に評価が高いように思います。なんだかなぁ~。後ほど、きちんと感想を書きます。(←きちんとだよ)

    とりあえず、一言でまとめると「魔法使いの小娘」も綺麗になりました・・・ってとこでしょうか。

  • >>No. 3275

    bicさん

    バッドマンは、プリンスのサントラが、一番クールです。

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