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投稿コメント一覧 (642コメント)

  • >>No. 16404

    <それとも、患者さんが一番辛いと痛いと口にされている関節を優先されるものですか?>

    やはり最も困っておられることを優先します。

    <先生は、変形性関節症の患者さんに鎮痛剤としてサインバルタを処方されることは、ありますか?>

    いえ、私はサインバルタをほとんど使いません。
    元々抗うつ剤ですから簡単に処方すべき薬ではありませんし、
    患者さんの精神的な問題を考慮しながら使うべき薬だからです。

    <その場合の、よく聞く副作用をいくつか教えていただきたいです。>

    こちらのサイトを見ていただいた方がよろしいでしょう。
    http://cocoromi-cl.jp/about/duloxetine

  • >>No. 16402

    <半月板には、足関節や、膝関節のように人工半月板?みたいなものはないのでしょうか?>

    そう簡単にはいかないのですが、いろいろ研究はされています。
    下記のサイトを見てみてください。
    https://www.mugendai-web.jp/archives/2975

    <足関節では、人工関節は耐久性的に、40代50代では、躊躇されるものですか?>

    そうですね。

  • >>No. 16400

    <先生の触診といわれるのは筋肉の状況や硬結や、痛みの部位 圧迫痛 運動痛 可動域 トリガーポイントなどを知るためでしょうか?>

    そうですね。
    それにしても、触診しないなんて、あり得ないですよ。

  • >>No. 16396

    <先生のアドバイスで、いきつけの整形外科を受診しました。
    ・・・
    問診をされて触診なしで、レントゲン検査といわれて、横向きになった姿勢で2枚だったと思いますが、撮りました。
    そして写真を見られてから、骨ではない筋肉痛です。ゼスタックの投薬とホットパックしましょうといわれて、>

    触診されてない、ということですか?
    もしそうでしたら、筋肉痛だという根拠はないということになりますよ。

  • >>No. 16395

    <開脚して立ち上がるのは、外側半月板によくない立ち方なのですか?>

    そうですね。

    <足を開けた時に痛む、この傷みかたは、半月板損傷でよくあることですか?>>

    はい、ありますよ。

    <この繰り返しは、まさに損傷を広げることになりますか?>

    その通りです。

  • >>No. 16393

    すみませんが、実際にあなたを診ていない私に、こういう質問をされてもお答えできませんよ。

  • >>No. 16391

    <わたしのように3ヶ所も4ヶ所も、いやー頚椎と腰椎とか含めると10ヶ所、、
    を患ってくると、
    整形外科の先生にとったらややこしく、嫌な患者に思いますか?>

    まあ、そういう印象はいだきますねえ。

    <もしそうなら、1ヶ所ずつ別の先生に診てもらうべきなのかと、いろいろ考えてしまいます。>

    それは良くないです。

    < 一般的に主訴?っていうのでしょうか、初診で、かかりはじめた関節に主治医の先生は、重きをおいてはるものなんですか?>

    それはそうですよ。

  • >>No. 16389

    <患者さんには、なんとお声かけされますか?>

    今の状況でどのくらい日常生活に支障がありますか?とお尋ねします。

    <膝が痛い⇒損傷してるから、痛いわな。で終わりな意見ですか?同じな対応になるものですか?>

    私ならいきなり手術の話はいたしません。
    何度か通院してもらいながら、筋力トレーニングや薬の効果を試してもらい、
    患者さんが納得されない限り、手術の決定はしないです。

  • >>No. 16385

    <もしも、軟骨が痛んでる、ぼろぼろになってこすれた音だと言うことの理解で正しいならば、傷めた半月板により、軟骨が痛んでるということでしょうか?>

    そういう場合もありますが、半月板とは関係ない軟骨の変性や摩滅にも関係します。

  • >>No. 16382

    <この難病の対処療法にペインクリニックの治療は該当しないのでしょうか?>

    たぶん、該当しないでしょう。
    後縦靭帯骨化症などの難病は、有効な治療法がなかなかないので、「難病」なんですよ。

  • >>No. 16380

    <半月板がこすれている音の可能性たかいですか?>

    いえ、軟骨の不整によるものでしょう。

    <左に負荷をかけると、こすれたおとがします。
    よろしくないことですか。
    気にしなくても、だいじょうぶでしょうか?>

    そこまでは判りません。

    <動揺せい有りと、入力されてたんですが、関係ありますか?>

    関係ある場合もありますし、ない場合もあり得ます。

  • >>No. 16378

    <結局は、水平断裂も、変性断裂と同じなのですか?>

    あなたの場合はそういう結論です。
    変性断裂が必ずしも水平断裂だけを起こすわけではないですからね。

    <右半月板は、詰まったら除去すると言われた理由は、左膝とは、
    違い水平断裂と、変性断裂が混雑しているから、縫合ではなく、除去だと言われたのでしょうか?>

    そうなんでしょうね。

    <膝の先生が、半月板損傷で水平断裂変性断裂と告げられたのに、主治医の先生は、膝内症?>

    正しくは膝内障です。
    つまり膝関節内障害の略なんですが、半月板損傷も膝内障の一つで、
    他には軟骨損傷とか十字靱帯損傷なども膝内障に含まれます。

  • >>No. 16376

    <先生に、よっては見解が違ったりしますか?>

    多少は違いがあるでしょう。

    < 全ページを、必ず診てくださるものですか?
    それとも、ランダムに診て判断されるものでしょうか。>

    基本的にはすべての画像に眼を通しますが、何を重点的に見るかは異なりますよ。

  • >>No. 16374

    <再生医療の実験台にみずから手をあげることは難しいのでしょうか?>

    そうですねえ、まだ臨床試験には至っていない名愛が多いのですよ。

    <わたしと同じことを考える患者さんは、きっと、沢山いらっしゃるのでしょうね>

    はい、その通りです。
    しかし臨床試験の対象になる患者さんの選択には、かなりいろいろな条件が必要ですし、
    医療者側の都合が患者さん側の御希望とは異なっていることが多いはずです。

  • >>No. 16371

    <調べると筋肉の中や骨との間に骨が形成されることがあり、初期治療しないと治すのが難しくなると読みました。>

    何をどう調べられたのか判りませんが、指ではあり得ないことです。
    第一、指の中には筋肉は存在しません。

    <このまま様子を見ても大丈夫なのでしょうか?>

    さあ、判らないですねえ。
    関節そのものにダメージがあるのか、あるいは固定していたために関節が硬くなったのか、
    実際に見てみないと何とも言えないです。

  • >>No. 16370

    <なかなか、治らないことで、あれもこれもできないと思うより。
    この状況でも、今できている範囲を、良し!!と考えなさいと、先生に言われたことがあります。骨大工先生は、この意見賛同なさいますか?>

    はい、非常に良い考え方です。

    <また、ある整形の先生に、それも全く別の先生お二人に、同じことを言われた経験があります。
    骨折やったらなー、骨やったらなー、治してあげれるのに。くっ付けてあげれるのにな〰️。
    関節だけはな〰️、軟骨だけはな〰️、と。
    この意見は、骨大工先生も同じですか?>

    そうですねえ、まあそういうことは言えますね。
    軟骨再生は整形外科の夢なんですよ。

  • >>No. 16366

    <甲状腺腫瘍の摘出で頸椎をそらし4時間持ちますか 万が一 下半身不随に成る事も有りと先生に言われました リスクが大きすぎます>

    MRI画像を見られての話なんでしょうか?
    整形外科医はどう言っているのですか?

  • >>No. 16364

    <これは、頚に近いから手の感覚の異常は、頚椎ヘルニアでの症状で、
    足の感覚の異常は腰に近いから、腰椎ヘルニアでの症状と
    単純に考えてよいのでしょうか?>

    さあ、判りません。
    感覚異常の原因は脊椎だけではありませんからね。

    <反射の反応がないということは、頚椎ではく、腰椎ヘルニアのほうの圧迫が原因であると判断できるということですか?>

    反射が低下しているかどうかは非常に判断が難しいですから、何とも言えないです。

    <それは、今となって感じますが、脊髄の圧迫まで達してなくて、良かったな。
    腱反射が亢進?高くなってなくて、神経根の症状で良かったな
    腰椎ヘルニアの症状で、ひと安心と言う意味だったのかと、、理解できてきました。

    それとも、間違った解釈をしておりますでしょうか?>

    これはまあ間違ってはいないでしょう。

  • >>No. 16362

    <鍵反射に異常があったということは、反応しなかった、ということは、
    つまり脊髄に異常がおこるほどの圧迫があると言うことなのですね。>

    いえ、違います。
    下肢の腱反射の中枢(脊髄の)は頚椎ではなく、腰椎ですから頚髄の圧迫が高度である、ということはあり得ないのです。
    先に書いたように、頚椎疾患を疑って下肢の反射を調べる場合は、反射が亢進している下層ではないかを見ているだけです。

    <それイコール手術であるとは、限らないのですか?>

    そういう話ではありません。

    <時折痛みますが、横に長く溝のようにくぼんでいます。筋肉の断裂ですか?>

    おそらくそうでしょう。

    <治らないものなのか、放置していて支障はないのでしょうか?>

    きちんと整形外科で診てもらってください。

  • >>No. 16358

    <この2つの違いは、左右の診断の仕方の違いは、どのような意味があると感じられますでしょうか?
    先に手術の話を切り出された左膝と、
    今度バキッて衝撃あたえることがあったら、除去やな〰️と、いわれた右膝の
    にかんしては、の違いは、どう受け止めたらいいのでしょうか?>

    申し訳ありませんが、文面のやりとりではそこまでの判断は難しいです。
    実際に膝を診察し、MRI画像を見ないとお答えできないですよ。

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