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投稿コメント一覧 (572コメント)

  • >>No. 16240

    <運動不足といわれると困ります。>

    ウーン、でも筋力低下の一因は運動不足ですからねえ。

    <腰椎椎間板ヘルニアと軽度の脊柱管狭窄症があります。関係ありますでしょうか。>

    これは実際に診てみないと何とも言えないです。

  • >>No. 16238

    <考えられることはありますでしょうか?>

    今までのやりとりから考えますと、精神的なストレスではないでしょうかね。

  • >>No. 16235

    <減少症だとしても、自分の苦痛が今までのように続いていくだけで、生死に関わるものでは、ありませんか?
    もし、減少症だとしたら、頸椎の痛みや腰椎など関節の痛みから解放され得ますか?>

    このような仮定のご質問にはお答えしかねます。

  • >>No. 16233

    <先生でしたら、脳脊髄液減少症とは、可能性うたがわれますか?>

    さあ、判りません。

    <もしも、検査を受けるなら、普通のMR検査、先日の痺れの検査ではわからないものですか?>

    その通りです。
    だから診断や治療が難しいのです。

    <特別な検査や、判断してくださる先生も限られてくるのでしょうか?>

    そうなんですよ。
    また、この疾患自体に懐疑的なDrも少なくありません。

  • >>No. 16229

    <・理学療法士とリハビリを始めて3ヶ月目位までは、調子も良かったのですが、4ヶ月前位から、リハビリ等をしても、痛みや違和感があり、思うようにリハビリ等が出来なくなったのですが、その頃に肩甲下筋断裂・上腕二頭筋長頭腱断裂をしたと考えるべきでしょうか?>

    いやあ、そこまでのことは文面では判りかねます。

    <・地元以外で手術するメリット・デメリットを教えて下さい。>

    遠方の病院に紹介する理由はいろいろあります。
    ・より優れたDrがおられる場合
    ・出身医局がそちらと深く関係している場合
    ・地元のDrが嫌いなだけ
    などなど。
    ですからメリット、デメリットと訊かれても、事情が判らないままではお答えできないですよ。
    なぜ地元のDrではいけないのか、きちんと尋ねられてはいかがですか?

  • >>No. 16227

    <しかし、脊髄への圧迫が、なくても、こんなに、感覚が違うくらい、何年も神経根を圧迫し続けていても、だいじょうぶなものなのですか?>

    そういう状態で長年、放置されている方は珍しくないですよ。

    <脊髄への症状があらわれなければ、この先
    このままでも、これ以上感覚を失われていくことはないですか?>

    そういう心配はまずないです。

  • >>No. 16225

    <あの3D画像でみた、凸凹の突起の山脈は、そのまま?なのかも?と。

    それとも、手術のとき、取り除いてくれてはったとしても、また、できてきたのでしょうか?

    このような、条件で手術した場合、初心の診断でのインピジメント突起物も、ふまえて手術してくださるものですか?

    それと、取り除いてくれてはったとして、またできてしまうものですか?>

    申し訳ありませんが、ここまでの詳しい内容のご質問は、手術されたDrにお尋ねください。
    私はその画像すら見ることができないのですからね。

  • >>No. 16220

    <手首にも、関節症とかあるのですか?>

    はい、ありますが主な症状は痛みでして、音がするような感覚があるのでしたら、腱鞘炎かもしれません。
    https://www.joa.or.jp/public/sick/condition/de_quervain_disease.html

  • >>No. 16219

    <応急処置として、どのような方法がありますか?>

    夏冷ましの薬はありませんか?
    カロナールとかアンヒバという薬です。
    そうして休ませてあげる方がよろしいでしょう。

    <また、寝る時は枕は、使った方が良いですか?>

    どちらでも構いません。

    <幼稚園には、通園しても大丈夫なのでしょうか。>

    これはまあ痛みの具合によりけりです。

  • >>No. 16218

    <よかったら治療法などアドバイスいただきたいです。>

    牽引で神経は少し傷んでしまったのでしたら、自然回復を待つしかないでしょう。

  • >>No. 16215

    <肘の滑膜ひだが厚くなってしまったら、自然に治ることは、ありませんか?>

    いえ、そんなことはありません。

    <引っ掛かりが、頻繁におこるようなら、やっぱり、取り除くしかないのでしょうか?>

    仕事を続けるとか、生活スタイルを変えることができなければそうなりますね。

    <外側半月板水平断裂で、めくれ上がった半月板が、軟骨を傷つけていってると診断うけました。
    が、肘の滑膜ひだの引っ掛かりも、膝半月板と同じようなことになって、いると理解しても間違いではないですか?>

    いえ、全く構造が違いますから同じではありません。

  • >>No. 16214

    <筋トレやリハビリや(再)手術をされていないとなると、治療を途中で諦められた(やめられた)ということでしょうか?>

    そうとは限りません。
    自分なりにリハビリを続けている方もおられますよ。

    <すみません、魂案ってどういう意味ですか?>

    ごめんなさい、困難 の変換間違いです。

  • >>No. 16209

    <今回は筋肉痛のような痛みなので、最初は筋肉痛かと思っていましたが、一か月も筋肉痛が続くことはないですよね?>

    いや、その可能性はありますよ。

    <今回の痛みは前回の診断と関係あるのでしょうか?>

    さあ、そこまでは判りません。

    <毎日の筋トレはしないほうがいいのでしょうか?>

    しばらく休んでみてはいかがですか。

    <また、考えられる病名を教えていただけたらと思います。>

    書かれている場所にあるのは筋肉だけですから、やはり筋肉痛が一番疑わしいです。

  • >>No. 16207

    <足関節ですが、手術後に、次の手術を要するにことになるかもとかは、先生方の頭のなかでは、組み立てられていたり、また、それでも進行していった場合、次の段階を検討されていたりするのですか?>

    両方ありますよ。

    <こうなったら、とから、ここまで削れてしまったら、固定術を考えています。など、具体的に、以後の経過や、計画を聞いても構わないものなのでしょうか?>

    そこまでの内容があるかどうかは分かりませんが、訊いてみるのを遠慮することはありません。

    <もし、もしも、先生が、診てくださっていたら、経過や、今後の進行具合や、考えてくださっていることを、説明されますか?
    それとも、患者さんから聞かれないとあえて説明されませんか?>

    これもケース バイ ケースです。

  • >>No. 16206

    <年齢的には、何歳くらいの方々ですか?>

    主に30台です。

    <この方らは、生活に支障をきたすことはないのでしょうか?>

    生活での魂案は聞いてないです。

    <また、現在も筋トレやリハビリは継続や(再)手術されているのでしょうか?>

    いえ、そうはされてないようです。

  • >>No. 16205

    <高いところから左腕に紐が引っかかって数十分ぶら下がっていました。>

    これによって神経が傷んでしまったのではありませんかねえ。

  • >>No. 16202

    <滑膜ひだ障害まで、いってしまうと、手術は近いのでしょうか?
    それとも時間は、そこにいたるまで、何年も猶予はありますか?>

    いやあ、文面ですからそこまで訊かれても判りません。

    <当初検討されていたときよりも、経過が、酷くなってると思ってよいでしょうか?>

    これも同じです。

  • >>No. 16201

    <上腕二頭筋の突っ張り感や肩甲骨の動きは悪いですが(うまく使えない)、元々、前方・後方ともに肩関節は緩いと言われています。また、拘縮はないと言われています。>

    肩胛骨の動きも肩関節の運動の一部ですから、関節拘縮はない、ということと矛盾していませんか?

    <骨大工先生は、こういう状態の方を診たことがありますか?>

    ごくわずかですがありますよ。
    まあ動きが良くなった方はおられないのですけどねえ・・・。

  • >>No. 16196

    <今の可動域の状態で、骨大工先生ならば症状固定とされますか。
    それとも、もう少しリハビリをして様子を見ますか。>

    まあ、ちょっとまだ早いのではありませんかね。

    <また症状固定は、あまり大きな事と考えなくてもいいのでしょうか。>

    その通りです。
    症状固定=ゴール ではありませんし、今後も今以上に悪くしないためには継続的なリハビリが必要です。
    まあリハビリと言っても、自分で動かす、ということですよ。

  • >>No. 16194

    <・挙上時に肘が曲がる(肘が伸ばせない)のは、肘関節に異常があるからでしょうか(肘内側に痛み・違和感あり)?
    ・立位で挙上が出来るのに、座位や仰向けになると、挙上が出来ないのはどうしてですか?>

    実際に診てない状況での判断ですから、はっきりとは言えないのですが、肘関節そのものは普通に動くのですか?
    あるいは肩が十分に上がらないので肘を曲げて伸ばしたように感じておられるのかもしれませんよ。

    <・リハビリ後、短時間しか維持出来ないのはどうしてですか?>

    肩関節がかなり固くなってしまっているからでしょう。

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