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投稿コメント一覧 (221コメント)

  • >>No. 986

     進化したカーナビとは、リアルタイムで情報更新されるスマホの機能も備えたものとなる。

  •  スマホがカーナビに代用できるからカーナビに未来はないとの主張は、落ち目のパイオニアをさらに貶めるための理由のこじつけに見えます。安全運転を目指すなら、大きな画面から情報が得られるほうが見やすいし、音声案内も聞こえやすい。位置情報の技術等、今後自動運転にはなくてはならないのが進化したカーナビで、もちろん行き先指定もカーナビ上で行う事となるでしょう。

  •  パイオニアが開発している自動運転用地図データエコシテム等は近い将来、自動運転にはなくてはならないものとなると強く感じているが、国内にはこの会社を支援する銀行、内部留保が有り余っている企業もあるのに、本当に残念としか言いようがない。
     私は、そろそろパイオニアの将来にかけて、自分の余裕のある範囲で少し多めに買おうと思います。
     買ったからには、少なくとも株価2倍まで塩漬けしたいと思います。
     こまごましたキャピタルゲインはもういらない。
     果たしてどう出るか。

  • お早うさん。
    もう暦では秋だが、夏祭りは楽しんでいますか?
    Oh-レイ!

  •  この辺まで来ると、売る人は極端に少なくなっているが、飛び飛びで売りが出ているのは、機関の自作自演だと思う。これから買う人は必ず買値より高くなるまで売らないようにしてほしいものだ。
     私はじっくりと、お祭りを楽しみに待っています。
     踏み上げ祭りは、夏祭りか?
     秋祭りか?

  • >>No. 384

     こんばんは。
     今日は朝から日帰り旅行へ行っており、今あなたの投稿を拝見したところです。
     貴方のおっしゃる通り、確かに2年前の治験の申請の失敗は大きかったと思います。
     その時には確か、治験の責任者は事実上更迭され、この治験の監修を社長自ら行うこととなったことで責任を取ったことになり、誰も責任を取らなかったという事ではないと思います。
     また、あなたのおっしゃる武田、アステラスに関しては絶対に起こさないであろう初歩的なミスとありますが、両社ともに初歩的なミスどころか、コンプライアンスに問題がある企業とレッテルを張られている事案もあります。
    「2016年7月1日 、英製薬工業協会(ABPI)より、アステラス製薬の英国法人および欧州法人が1 年間の資格停止処分を受けたとの発表がありました。」
    「国内でも、近年、ノバルティスや武田薬品工業、MSDが、製薬協から不適切なマーケティング活動を行ったとして処分を受けています。」
     以上簡単に検索いたしまたが、あなたも検索してみたらいかがですか。
     そして確かに二年前のミスは大きかったが、その事のみを強調し、それ以前にラツーダをここまで米国において販路を拡大し、ブロックバスターとして育て上げた功績の評価はないのかと問いたいです。

  • >>No. 382

     2年前確かに申請に失敗しました。その時はデータのまとめ方の問題で、実際には効果があったものが棄却される結果となり、再挑戦するのにあたり、この治験の監修を社長自ら行うこととなったと記憶しています。
     統合失調症の治験終了は、確か来年度の予定で進んでいるはずです。
     今回は双極Ⅰ型障害うつで、よい結果が得られているとの情報です。
     皆さんご存知だとは思いますが、ルダシドンは、アメリカではラツーダとしてブロックバスターとなっている剤です。
     従って、普通に行けば、国内でも承認となる確率が極めて高いと思われます。
     であるので、2年前のことを持ち出して、織り込み済みの事で、ネガティブキャンペーンは無理があります。
     2年前に私は(米国におけるラツーダの特許は2019年に切れるので、丁度そのころ上市となるのでタイミング的には悪くはない。)と思っていました。
     これとは別の事案ですが、先日SUN101の審査結果受領の際にも、あたかも治験がフェールしたかのような投稿がなされましたが、事実は手直し程度の事で、早期に解決出来る事案と言う事です。
     この事で株価が大きく下げられたのだから、承認決定時には倍返しと行きたいところです。
     私はこの会社の先行きは相当明るいと実感しています。
     それゆえに、ホルダーにとっていい話が出てくると、その焦りからか、情報をゆがめ、株価を無理にでも下げたい人たちが登場するのだと思います。 
     情報は自分で調べ、納得のいかないことは会社のコーポレート・コミュニケーション部に確かめると良いでしょう

  • >>No. 374

     非定型抗精神病薬ルラシドンの双極Ⅰ型障害うつを対象にしたフェーズ3試験の解析結果速報について
     主要評価項目達成したという解析結果速報ですね。
     良かった!

  • >>No. 313

     可能性があるかないかでなく、可能性がどのくらい多いか、少ないのかなのである。
     極端な事を言えば、どんなに起こりがたいものでも、可能性はないとは言えないのである。

  • 2017/05/29 14:00

    >>No. 305

     今日は
     エドさんご指摘のように、わざわざ英訳してまで投資家の不安をあおるようなことはしないでいただきたい。
     ブルームバークのニュースでさえ、「現状では」(会社に問い合わせたところ、十分に対応可能の事です)。の文字が入っている。
     要するに承認されなかったことは確かだが、現状では承認されなかっただけの事をこの申請自体がダメになったような印象操作は許せない。
     また、何回も言いますが、空売り陣営は色々な手で株価を下げようとしているように感じますので、何が真実かを確実に知ることが必要と思われます。

  • No.293

    強く買いたい

    皆さんこんにちは  SUN-…

    2017/05/29 11:52

     皆さんこんにちは
     SUN-101のFDAの審査結果通知に関するIRの件ですが、
     (本剤の承認のための追加臨床試験の実施は求められていません。)とあることから、裏を返せば、臨床結果内容に関しては大筋で認められたと解釈できます。
     さらに(サノビオン社は、本坐剤の承認に向けて適切な対応を決定するためにFDAと協議します。サノビオン社は本剤について自信持っており、---------)あることから、想像ですが、何か注意事項などの明記が追加として協議後に必要となってくるようなニュアンスだと思います。書類の手を加える程度の事だと感じます。
     従って私見ですが、承認までにそれほど時間が追加となるとは思えません。
     それにしてもこの程度の事で、50円も株価が下がるとは------。
     ここでは淡々と押し目買いです。

  •  ホルダーの皆さんお早うございます。
     5月11日の昨年度の増益、増配の結果にもかかわらず、5月10日から昨日まで11日営業日連続株価の下落は、大いに違和感があるものと思います。
     今何が起きているのか、前回も述べましたが、空売り機関の空売り残の履歴を見てみれば、その名義を変えて損失をつけまわしているように見えます。その積みあがった空売り残の処理には機関も頭を痛めていることと思います。
     この5月8日にGSからMacquarie Bankに空売り残が移動したことを見れば納得できます。
     空売り機関の危機感は相当なもので、何が何でも株価の高騰は抑えようとする意志が見て取れます。
     我々古くからのホルダーも、慣れているものの11日連続は記憶にありません。
     今のところ機関のこの揺さぶりが功を奏しています。
     しかし、空売り陣営は内心穏やかなはずがありません。
     何度も述べますが、がんの幹細胞に作用し移転、再発防止に効果のある夢の抗がん剤napabucasinの治験(胃または食道胃接合部腺がん)の中間解析が今行われていますが、その結果、めでたく「有効中止」となれば、空売り陣営は莫大な損失をさらに背負いこむからです。
     まさにその結果が出る時期となっています。
     確かに、「有効中止」となるには相当高い水準であり、そうならないことも考えられますが、その場合最終データを待てば(あと1~2か月と予想)治験が終了し、解析を待つこととなります。
     今までのオープン試験の結果、他の様々な治験結果を見れば、相当有望と私は確信しています。
     そして会社が増配となった背景には、napabucasin以外の材料も豊富で、これらが売り上げに寄与することが予想され安定感を増してきていることがあげられる。
     順次IRが示されることと思います。
     さらにその先には、再生医療が花開く時が待っています。
     北朝鮮情勢等の不安定要素もあるが、薬品関連はディフェンシャルなこともあり、大きな影響を受けにくいことも株を持ち続ける価値があります。
     総合的に見てこの会社の前途は相当に明るい。皆さん機関の揺さぶりには強い意志で望みましょう。
     私も今のところ、ここの株の追加買いはしていませんが、機を見て押し目買いもと思っています。
     皆さん会社の開発製品群、予定等を再確認し確信を深めましょう。

  •  ホルダーの皆様こんにちは。
     増収、増配の企業に対する売りは相当違和感があります。
     napabucasinの治験の中間解析の結果、めでたく「有効中止」となった時の空売り機関の絶望的な姿が目に浮かぶ様です。
     今日、「有効中止」が出るかもしれないのです。
     こんな株を売る人の気が知れません。

  • >>No. 203

     No203の投稿で文章の誤りがありました。
     訂正してお詫びいたします。

     下から二行目事実、
     × 決算は増資、増益、増配と--- 
     〇 決算は増益、増配と--- (増資を削除)

     以上よろしくお願いいたします。

  •  ホルダーの皆様こんにちは。
     皆さん既にご存知の事と思われますが、
     空売り機関GSが5/8時点で、空売り残高が -3,401,208で、残995,612となりました。
     新たにMacquarie Bankがその分を引き継ぐかの如く、残3,456,100となりました。
     良くは判りませんが、損失をつけまわしているのではないかと感じます。
     事実、決算は増資、増益、増配と空売り陣営は相当悩ましいはずです。
     この後、さらに良い材料が目白押しですので、ホルダーの皆さん楽しみに待ちましょう。

  •  ホルダーの皆様こんにちは
     増配おめでとうございます!

  •    さあ!
          5月だ!!!

  •  ホルダーの皆様お早うございます。
     4/6の私の投稿(No156)の下から2行目で、正変換ミスがありましたので訂正致します。
      誤;懸命なホルダー →正;賢明なホルダー
     今我々には「有効中止」という大きな希望があります。
     napabucasinの治験がここで(今解析中のブライター試験)が「有効中止」となり成功すれば、積みあがった空売り残などがマグマとなり、大爆発を起こすが目に見えるようです。
     毎日ワクワクして「有効中止」を待っています。
     賢明なホルダーの皆様はこのことをしっかり把握されているとおもいますが、くれぐれも今出されている空売り陣営のネガティブキャンペーンにまどわされないようにしたいものです。

  • 2017/04/06 15:51

     ホルダーの皆様こんにちは。
     私は前にも述べましたが、医薬品はディフェンシャル銘柄で、不況に対し強く、分けても大日本住友製薬㈱は有望な材料に事欠かないことから、買いを推奨したことがありました。
     いま、特に北朝鮮問題などによる市場ファンダメンタルの悪さから、日米ともに株価が大きく下落してきました。
     ではどこまで下がるのか。
     私自身はもう底と思っていますが、断言はできません。
     一つ言えることは冒頭に述べた理由により、他社と比べて、下げは大きいとは思えません。
     しかし、売り陣営は、踏みあがって来た株価が下がるなんてまたとないチャンスだと期待しているのです。
     投稿の中にも、会社のIRに対して、一生懸命打ち消そうとしている必死なものがあります。
     残念なのは、せっかく宝を目の前にして、売ってしまう人がいることです。
     明日BIG・IRが出るかもしれない株をです。
     1,400万株もの積みあがった空売り残を直視してください。
     後悔しないようにして下さい。
     もっとも、この水準まで来ると懸命なホルダーの皆さんは買い増しを考えられていると思います。
     臥薪嘗胆、V字回復も大いにあると思っています。

  •  ホルダーの皆さんお早うございます。
     このところ株価が下落していますが、原因としては決算時期に当たり、どうしても利益を確定しなければならない機関等の売りであり、これに追随した短期筋の売りと私は見ています。
     これに目を付けた、空売り機関のネガティブキャンペーンも一定の効果を上げていると思えます。
     さて、月も改まり4月となりました。
     弱気の皆さんには、大日本住友製薬㈱の持っているポテンシャルの高さの再確認をお勧めいたします。
     具体的には、R&D説明会の動画を繰り返し見れば、さらなる会社の成長の道筋が確信できます。
     直近では、がんの幹細胞に作用するnapabucasinのブライター試験の中間解析が2月より始まっています。
     この結果次第では治験の有効中止もあるとのことです。
     結果は早くて4月遅くとも6月に出ると思って間違いないでしょう。
     やっとその時が目の前に来ているのです。 
     春はいいですね。

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