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投稿コメント一覧 (242コメント)

  • >>No. 83

     ホルダー皆さん今晩は。
     私はここの株は、ごく最近、会社の社会貢献を応援するつもりで買いました。
     ですので、いくら株価が下がろうが売る気は全くありません。
     とは言え、株価が高いときには購入は考えなかったと思います。
     正直、株主となったからには株価は、上ることに越したことはありません。
     特に、空売り機関にいいようにされてきた現状を見ると義憤に堪えません。
     こういう状態となった場合、信用買いは(売りもそうだが)特に注意が必要だ。
     信用取引は機関に狙われやすい。
     ホルダーは、買値より低くは売らなければよいのだが、資金に余裕のない人は損切りという事態となる事もある。
     だが、この位まで株価が下落すると、ホルダーの質も長期スパンでの保有の人が多くなってきていると思われる。
     売る人が極端に少なくなってチャンスはめぐってきます。
     機関の大量の売り残があるからです。
     先ずは安易な買いは控え、買ったからには長期での保有を覚悟し、時期を待つことです。
     私はこの会社には夢があり、成長すると見込んでいます。

  • >>No. 394

     私の行為がどれほどのものかわわかりません。
     でも、過去にも同じようなことをやりました。
     頭がおかしいと思われようが、自己満足と言われようが、実行いたします。私のうっぷん晴らしです。
     効果が全くないとは言えないでしょう。

  • >>No. 391

     貴方が安く買いたいのは十分に伝わってきます。
     空売り機関とは呉越同舟ですね。

  • >>No. 390

     増収、増益、増配等の企業に空売りをかけ、株価を下げているからにはそれだけの犠牲が伴う。
     この積みあがった空売り残は、相当な重荷となっている事であろう。
     彼らは不安をあおり、悲観的な雰囲気を作りだすことに腐心している。
     そのうえで、買い戻すつもりだろうが、この辺まで無理に下げられた株価に対しては、資金運用団体、機関等の買いが入ってもおかしくない状況です。
     繰り返すが、増配企業なのです。
     今まで何もしないで、株価の自律反発を待っていましたが、今後私は年金運用機構等に広く呼びかけますので、皆さんも機会がありましたら、電話、メール等で知らせてください。
     私は個人投資家なので出来ることには限りがありますが、ここまで下がったからこその対抗策の提案です。
     売り方にとって、十分危険な株価水準とみています。

  • >>No. 387

     会社の評判が下がって株価も下がると困るから必死に反論してるんだよ。
     ----必死ではないけれどその通りです。
     私はこの会社を応援しています。
     そして、私は損切など考えたこと一度もはありません。
     株は買値以上で売るのが私のモットーです。
     今回のように増益、増配となった会社の株価を下げようとしている(多分空売りをして大量の売り残の処分に困った機関等の悪あがき)不当な動きには断固対抗したいと思っています。
     何処かまっとうな資金運用団体に、この空売り残を標的に対抗してくれればと思っています。
     以前にはいくつかの団体に対抗依頼メールを送ったこともありましたが、また送ってみようかと思います。
     でも、一番の対抗策は、会社がさらに業績を伸ばすこと、そのために今実施している治験が成功裏に終わることだと思います。
     頑張れ、大日本住友製薬

  • >>No. 386

     企業はコンプライアンスを守ることが前提に企業活動がある。

  • >>No. 384

     こんばんは。
     今日は朝から日帰り旅行へ行っており、今あなたの投稿を拝見したところです。
     貴方のおっしゃる通り、確かに2年前の治験の申請の失敗は大きかったと思います。
     その時には確か、治験の責任者は事実上更迭され、この治験の監修を社長自ら行うこととなったことで責任を取ったことになり、誰も責任を取らなかったという事ではないと思います。
     また、あなたのおっしゃる武田、アステラスに関しては絶対に起こさないであろう初歩的なミスとありますが、両社ともに初歩的なミスどころか、コンプライアンスに問題がある企業とレッテルを張られている事案もあります。
    「2016年7月1日 、英製薬工業協会(ABPI)より、アステラス製薬の英国法人および欧州法人が1 年間の資格停止処分を受けたとの発表がありました。」
    「国内でも、近年、ノバルティスや武田薬品工業、MSDが、製薬協から不適切なマーケティング活動を行ったとして処分を受けています。」
     以上簡単に検索いたしまたが、あなたも検索してみたらいかがですか。
     そして確かに二年前のミスは大きかったが、その事のみを強調し、それ以前にラツーダをここまで米国において販路を拡大し、ブロックバスターとして育て上げた功績の評価はないのかと問いたいです。

  • >>No. 382

     2年前確かに申請に失敗しました。その時はデータのまとめ方の問題で、実際には効果があったものが棄却される結果となり、再挑戦するのにあたり、この治験の監修を社長自ら行うこととなったと記憶しています。
     統合失調症の治験終了は、確か来年度の予定で進んでいるはずです。
     今回は双極Ⅰ型障害うつで、よい結果が得られているとの情報です。
     皆さんご存知だとは思いますが、ルダシドンは、アメリカではラツーダとしてブロックバスターとなっている剤です。
     従って、普通に行けば、国内でも承認となる確率が極めて高いと思われます。
     であるので、2年前のことを持ち出して、織り込み済みの事で、ネガティブキャンペーンは無理があります。
     2年前に私は(米国におけるラツーダの特許は2019年に切れるので、丁度そのころ上市となるのでタイミング的には悪くはない。)と思っていました。
     これとは別の事案ですが、先日SUN101の審査結果受領の際にも、あたかも治験がフェールしたかのような投稿がなされましたが、事実は手直し程度の事で、早期に解決出来る事案と言う事です。
     この事で株価が大きく下げられたのだから、承認決定時には倍返しと行きたいところです。
     私はこの会社の先行きは相当明るいと実感しています。
     それゆえに、ホルダーにとっていい話が出てくると、その焦りからか、情報をゆがめ、株価を無理にでも下げたい人たちが登場するのだと思います。 
     情報は自分で調べ、納得のいかないことは会社のコーポレート・コミュニケーション部に確かめると良いでしょう

  • >>No. 374

     非定型抗精神病薬ルラシドンの双極Ⅰ型障害うつを対象にしたフェーズ3試験の解析結果速報について
     主要評価項目達成したという解析結果速報ですね。
     良かった!

  •  ユーグレナのホームぺージには以下の説明文がありました。
     「バングラデシュには給食が無い小学校も多く、貧しくて弁当もないので、子供たちはお腹を空かせながら勉強している。ユーグレナ入りのクッキーを給食の代わりに食べてもらえば、子供たちも勉強に専念でき、発育も良くなる。そして、将来大人になった時に日本人にとっての給食の牛乳のような、原体験における栄養がある食べ物として将来の消費者になってもらえる可能性がある」
     これは社長の認識と同じはずです。
     私はかってにアレンジしているのではありません。

  •  色々表現の仕方はあると思いますが、食うや食わずの子供たちにとっては、特に不足している栄養素1日分に匹敵する可能性は十分にあります。
     私は株をもってまだ浅いのですが、栄養面でユーグレナの実力は相当高いとは思っていましたが、実際今後、地球上から飢餓を駆逐する程の食品となる様なポテンシャルを秘めているように改めて感じます。

  •  今回の報告書には、--食分とあったので、普段私たちの日常は朝、昼、晩と3食なので一日の中で昼のみと私はとらえています。現地の子供は一日のトータル栄養が確保できていない子供たちが多いとのことで、一食だけでも栄養豊富なものを食べることが役立っていると認識しています。

  •  あなたは一食分のクッキーを一日分と、取り違えているのではないですか。
     私もこのクッキーだけを食べていてすべての栄養がとれるとは思っていませんが、あくまで学校へ来た子供たちが、少なくとも一日に一回栄養豊富なユーグレナクッキーを食べることにより、救われる面が大きいのではと思っています。
     ですので、朝食、夕食の内容に面でも、医師の指導が必要なのだと思います。

  •  1、の今期の報告からは、前期156万食分のクッキーを配布したが、バングラディッシュの現状は、まだまだ足りないと事が、今期200万食の配布を目指していることからも読み取れます。
     2、のバングラディッシュの子供たちの健康状態の把握し、特に問題のある子に重点的に対応しようとの意図もあると感じます。
     以上、どこに矛盾を感じるのか理解できません。

  •  あなたのNo632の投稿に対しての感想を投稿したまでです。

  •  ユーグレナGENKIプログラムに対し、touさんや他の何名かの人がけなしているが、バングラディシュの現状を見てではあなた方は何をしたのですか?
     少なくとも、現状改善に取り組んでいるユーグレナの姿と、何もしないでケチばかり付けている人たちとは、雲泥の差があります。
     ユーグレナが、大きく発展することを祈っています。

  •  ユーグレナの特許06139754細胞増殖促進剤
     【原出願日】2016年3月4日
     【審査請求日】2016年11月28日【早期審査対象出願】
     【登録日】2017年5月12日
     【発行日】2017年5月31日
     とあります。

  •  アングラ系の話でなく、私が自分の目でユーグレナの特許06139754細胞増殖促進剤の内容を見て見て、これはと思い投稿しました。本特許は昨日発行されたばかりですので、市場の認知度はこれからではないかと思います。

  •  細胞増殖促進剤としてのアンチエージングの効能は私がここで述べるより、インタネットで検索すれば色々と知ることができます。
     一つだけ述べると、細胞増殖促進剤の作用によりコラーゲンが増加するそうです。
     またアンチエージングに関しては、メトホルミンという薬がアメリカで臨床テストが昨年初めから行われています。細胞増殖促進剤も似たような効能との印象(あくまでも私自身)です。
     これらの研究が進めば、近い将来人類は120歳まで生きられるようになるとさえ言われています。
     ユーグレナの特許06139754細胞増殖促進剤に関しては、私は幸いにもインターネットを検索していて入手することが出来ましたが、これをコピーすることは何か後ろめたいものがあり、ここには貼り付けません。
     ぐんさんも検索してみたらいかがですか。
     根拠をとおっしゃるので、ここまでは情報をお知らせいたします。
     これ以上は控えさせていただきます。

  •  私の判断は単純で、PER、PBRの値よりは、大量の売り残に対してこの株価であればとの分析です。
     でも私がこの株を買ったのは、国際社会に対しての貢献(たとへ少しでも)を実行している姿に感動したところにもあります。

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