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投稿コメント一覧 (437コメント)

  •  <復習は俺の手に> 読み返してなんか間が抜けていると思ったら、『復讐』の変換ミスで『復習』とは。。。
     <ダイアモンド・ロック>で探偵ダイアモンドが最も頻繁に言及するダチがマイク・ハマーです。と言うか、ダイアモンド自体がマイク・ハマーのコピーですから。
     日本から戻ってくるときには、何か1冊ミッキー・スピレインの小説を持ち帰ろう。

  • みらふぃるさん
     <運命のチェスボード>の表紙イラスト・・・見事に餌を撒いて下さいましたねー。ひらいたかこの絵、創元推理文庫で一世風靡しましたねー。大好き。『EQ』にマザーグースを題材にしたミステリアスなイラストを毎号掲載してたっけ。
     創元文庫の本としては、ルース・レンデルとアガサ・クリスティの諸作に加え、<エンジェル家の殺人>、<誕生パーティーの17人>、<記憶をなくして汽車の旅>、<暗闇の薔薇>など、主に女流作家の作品のカバーを飾っていました。男性作家の作品は珍しく、<三回殺してさようなら>(パスカル・レネ)ぐらいだと思いますが、これは再読候補に挙げます。ミス・マープルの甥というレスター警部が主人公で、作者はフランス人。

     同じ本を二度買っちゃった例は私もあります。ヴァン・ダイン全作、カー/クロフツ/ジャプリゾ/マッギヴァーンの数作、<帽子から飛び出した死>、<自由への逃亡>、<暗い国境>、<動く標的>、<失踪当時の服装は>、<ハンマーを持つ人狼>、<U路線の定期乗客>、<復習は俺の手に>などなど。進学に伴う転居で後ろ髪惹かれながら手放したのを、あとで買いなおしたのが多いです。うっかり二度買っちゃったのが一度だけ」あったはずですが、都合の悪いことは忘れました!

  •  本州と北海道はトンネルでつながっているけれど、電車しか通ってないんですよね、たしか。運転技術が様々な個人が乗用車で利用しはじめたら、危なくてしかたがない気がしますから、電車だけでいいです。
    (話は逸れますが、中国の百度には、毎日信じられないような自動車事故の動画がアップされています。ほんとに信じられない動きをしますよ、クルマも歩行者も自転車も!)
     橋は、夢がありますけど・・・無理でしょうね、冬場凍結で使えず維持費ばかり嵩む?

     さて、読書のほうはあまり進んでいません。仕事のプレッシャーで心に余裕がないんだと思います。
     そんな中でお気楽なレッド・ダイアモンド=シリーズはいっとき気持ちを開放してくれます。こんな文章が楽しい。
     >記事の切り抜きによると、シドニー・ベッカーはマイアー・ランスキーの後継者らしい。イスラエルを買って、アラブに売れるほどの金を持っている。
     >もう一人はおれのサイズ11の靴を一番の急所にくらった。今頃、そいつはアイナ・レイ・ハットンの女性オーケストラで歌っていることだろう。
     >彼女の情熱的な茶色の目は、レイダーがUボートを捕らえるように訪問者から離れなかった。耳をすませなければ聞こえないほど穏やかな彼女の声が、爆雷のように静かに迫ってきた。
     >その少女はかろうじて時計バンドが作れるほどの黒い革の服を身に着けていた。
     >おれは病院のコーヒーショップにすわって、湯気の立ち昇る熱いコーヒーをすすっていた。二口、三口飲んで、病人の便器の中身を何処に捨てているのか見当がついた。

     さて、来週の一時帰国に備えて荷造りを始めます。

  •  今夜もロジャー・ムーア主演 007「黄金銃を持つ男」を観てます(^^♪
     1970年ころの澳門(マカオ)が冒頭出てきますが、先日家内と行った澳門とは雲泥の差、特にカジノの雰囲気など、今と全然違いますね。建物や内装が古風に中国的で、今のギラピカのカジノホテルから見ると、100年ぐらい違ってそうな。
     次にボンドは香港のペニンシュラ・ホテルに投宿します。先月その前を通り過ぎましたホテル、長年営業してるんですねー。(本当はホテルの中の『ザ・ロビー』で優雅な午後ティーを飲むつもりだったんですが)
     マカオも香港もこの珠海市の隣で、極端なこと言えば日帰りも可能なところなんですが、物価がめちゃ違いまして、かなりの覚悟をして行かないと家計簿つけて腰を抜かします。幸い私は家計簿はつけてません。
     それにしても何月の話なんだか、ボンドがワイシャツ、ネクタイ、スーツばっちり決めて汗もかかずに街を歩いてるって、それは無理ですよ!沖縄よりはるか南、台南と同じ緯度ですから。

  •  今日は病院に通う車中、シトロエンクサラのフェイズ2とすれ違いました。ウルトラマンの目みたいなヘッドライトの形をした後期型です。私は日本デビューしたての出たときに試乗したフェイズ1、エグザンティアに似たベルト―ネ流フロントマスクのほうが気に入っていたのですが、実物を見るとフェイズ2も悪くない。
     試乗のときのクサラの印象は、「フツーだな。でも運転席のフットスペース形状がおかしい。右ハンドル席で左膝がフットスペースの枠に当たっちゃうのは姿勢として疲れるな。助手席のフットスペースは広いのに。それに幅1700mmを少し超えていて3ナンバーながら、室内は5ナンバーのBXのほうがずっと広いぞ。」とメタメタでした。案の定、その後も街中で実走車を見ることは全くなく、売れていないんだなーと。しばらくたって隣町のシトロエンディーラーに行ったら、店員さんが「マイナーチェンジ(フェイズ2)してから引き合いが増えてましてね」、でも結局前モデルのZXほども売れなかったようです。
     なのにあれから20年以上たった今、ど中古買ってもいいかな、なんて思わせてくれるシトロエンの霊力。おそろしい。まあ、妻の目が黒いうちはそんなど中古購入はあり得ない話ですが(T_T)

  • >>No. 3056

     みらふぃるさん、よくご存知で・・・。あんまり興味なかった私よりずっと詳しいですよ。港珠澳大橋と呼んでいます。10月23日に習主席が珠海市に来て開通式を行い、翌24日から運行が始まったとのこと。
     直前になってにわかに話題が盛り上がりましたけど、珠海市内ではそれまで誰に訊いても、今年だとは言ってるけど具体的にいつ開通かはわからない、という反応でした。なのでこのタイミングでの報道にいきなり感が半端ないです。
     珠海沖と香港空港沖にそれぞれ人工島があって、どうやらそこで出入境の手続きをするみたいです。珠海市内の路線バスを延長して珠海沖人工島まで行き、そこで手続きをしてシャトルバスに乗り換えるのかな?で、香港側の人工島でシャトルバスを降り、空港なり香港市内なりには別の輸送機関があると。中国大陸側と香港側では通行帯の左右が逆なので、途中で左右逆転させるしくみもあるようです。しかし説明が全部中国語なので、理解しきれていない部分があると思います、お許しを。なお、シャトルバスは29元(480円ぐらい)から。
     天候による往来規制があるかもしれませんが、帰国に香港空港を使うルートなら、本数の少ない珠海九州港フェリー出発(9:30)から飛行機搭乗時刻(14:30前後)までのつなぎの悪さを考えると、はるかに効率的だと思いますね。

  •  「ダイヤモンド・ロック」を読み進んでいるはずが、毎晩TVで007シリーズの映画を観ている体たらくで、まだ出だしの域を出ていません(;´∀`) これはやっぱり気分が007になっちゃっているからに違いない、ということで、スパイ冒険活劇に浮気をすることにしました。で、こちら ライオネル・デヴィッドスン「極北が呼ぶ」(1996年文春文庫刊;原著1994年)を持って、昼飯も食べられる喫茶店に行くことにしました。
     ライオネル・デヴィッドスンは作品数はあまり多くないものの、英国でゴールド・ダガー賞を3度受賞した実力派です。第1作「モルダウの黒い流れ」(HPB)は甘ったれの若手社員が出張を命じられた東欧で不気味な陰謀に巻き込まれる話。好きな作品です。3作目の「シロへの長い道」(早川文庫)は古代人の手記から始まり、現代の国際パワーゲームも絡んで遺跡の発見に至る壮大な謎の解明を描く傑作。そして本作は、極北のクレバスで発見された氷塊に閉じ込められたマンモスとみられる死骸が実は熊の毛皮を着てマンモスの牙を持った先史時代の女だ(推定18歳で妊娠中、身長189cm!)と判明するわくわくするような発端。これだけでもう血が騒ぐ~\(◎o◎)/!
     3冊並行して読むはめになってしまいました。texream終了までにレビューできるのでしょうか??

  • >>No. 3052

     原作の発表は1980年代ですが、邦訳は1990年から。1980年代の英米ミステリの中では、コルダ―ウッドシリーズは地味なほうでしたので、あまり注目されずにスルーされてしまった感じがあります。奇術師探偵ということで、クレイトン・ロースンのG・マーリニなどけれん味たっぷりのハウダニットを連想してしまうと作風の違いにがっかり。私もそうだったので、スルーしかけてしまいました。それが30年近く経った今読むと、今のスタンダードの中にあっては実にプレーンで軽快。シニカルな一人称の語り口も嫌味がなくて。今軽快なミステリってなかなかないじゃないですか。ワインと違って、長年熟成してコクが出るじゃなく軽くなるって、それもいいもんですね( ̄▽ ̄)
     ハリーはネタあかしをご法度とする伝統的奇術師ではなく、奇術を身近にしてもらうため報酬度外視で積極的に種明かしをするタイプのリベラル派。なので、逆に奇術を超能力に見せかけて世間を欺き金儲けをたくらむ奴らが大嫌い。私の友人に、宗教の勧誘を避けるではなく 真っ向から論破することに快感を感じるたちの人がいて、自ら突っかかっていくそののめり込み方 ちょっと似てます。

  •  さて次は、「特報!【レバンタイン発】」を再開しつつも これ、「ダイアモンド・ロック」でいきます。贔屓の通俗ハードボイルド。出版は昭和62年5月。値段は440円。購入したのは1991年あたり、友人とスキー旅行でカナダへ行く途中 乗り換えのため降りたロサンゼルスの街中の本屋だったような。このころは、300ページ程度の文庫本でも、ページ19行なんてのがあり得たんですねー。今は16行ぐらいで、それぞれが薄いのに上下分巻だったりします。

  • >>No. 3042

    この画像でよくウェディングドレスの女性とわかりますね!? 私はわからなくて、スマホで撮った元の写真を見て初めて納得した次第です。それにしてもこのふたり、路面電車に乗るつもりなのかな?
    この二階建て路面電車には空調がなく、椅子も堅いし、スピードものろい。でも2階から観るながめはちょっと面白く、内装が醸す雰囲気がレトロ&のどかで 家内もこれは楽しい!と喜んでいました。1階席はあまり居心地よくありませんが。
    珠海からフェリーで70分。時間的にはトリップですが、気分はちゃんとトラベルです。

  • 2018/10/15 21:50

    >>No. 73

    fen*****さん
     以前から東京モーターショーは隔年開催でしたっけ?
     乗用車と商用車を交互に行うようにしていたな、と気づきましたが、モーターフェスという呼び名は初めて聞きました。もう完全に日本事情に疎くなっています(>_<)
     バブル時代の名車と言いますと、ユーノスコスモ、ユーノス800、アルシオーネSVX、テラノ、パジェロ なんかが頭に浮かびますね。懐かしいなー。ユーノス800なんか、25年落ちでも欲しいぐらいです。
     DS7、珠海でたまに見ます。確かにSUVスタイルをまといながらも、それはあくまでスタイルね、狙いは新時代の乗り物なのよ、と主張している感じです。しかし私は ディテールではなく、設計思想そのもののぶっとび加減で他を圧倒してほしいと願う、シトロエン中毒患者です。fen*****さんおっしゃるとおり、乗り味がその根幹ですから!
     ミラーレスでカメラを代用は、VW発の技術と聞きました。何でも電子化という流れは 自動運転への布石でしょうか。

     私の住むアパートの地下駐車場は、たいそうなクルマでいっぱいです。ロールスロイスまでありました。

  • >>No. 3040

    > 11月に帰国されるんですね。
     11月17日~20日、日本に滞在します。19日が人間ドックで、帰国の第一の目的はこれにつきます。
     絶え間ないストレスに晒され、どうも声が出ない、しわがれている、何か喉に詰まっている感覚が気になるところ。
    11月17日に神保町に行く時間が作れます。夜茨城で別予定があるのであまり長居はできませんが。
     昼を挟んで前後2時間ぐらいです。
     みらふぃるさんも都合がよければお会いしましょう(^^)/
    > そうですね、あのときは私、食い逃げみたいなもので心残りだったから、この掲示板の他の書き手って連絡取れないんですかね。
    > 麻呂さんどなたもご存じないの?
     はい。あまり詮索しない性格なもので、素性はどなたも存じ上げません。

     神保町に行くとどうしても古本に目がいってしまうのですが、新刊も購入しておきたい。
     本を買うと重量がやっかいですね。論創社のハードカバーミステリも買いあさりたいところですなんですが…

     一昨年、結婚20周年だったのですが、いろいろ多忙で何もお祝い事ができていませんでした。
     家内が9月30日から珠海に遊びに来て、ビザなし期限である2週間の最期の3日間を夫婦で香港で過ごしました。
     気候も天気も申し分なく、東洋と西洋の融合をばっちり楽しむことができました。

  • >>No. 71

     こちらのインターネット”百度”で全貌が紹介されているかわかりませんが、地元フランスメーカーは ひとりプジョーが新型車を出しているのみで、シトロエンは従来モデルのハイブリッド版とか派生グレードだけのようです。まあ もともとシトロエンは頻繁に新型車を出すメーカーではありませんが。ルノーのモデルがない?PSA傘下に入ったオペルもなにもなし?東京モーターショーとともに地盤沈下している感じがします。
     ところで、今年は東京モーターショーはないんでしたっけ?例年この時期ですが。

  •  これまで蓄積した会話履歴も消されてしまうのでしょうか…。
     個人的には、機能アップしてまた復活してくれるならしばらく我慢はできるのですが、どうもそのようなニュアンスで語られていませんねー。
     次があるかどうかわかりませんので、今のうちに心置きなく語りましょう( ̄▽ ̄)

     今パリ・モーターショーやってるんですね。フランス車が主役!…と言いたいところですが、どうもなんだかなー。
    ルノーもプジョーもシトロエンも、みんなフルラインナップを捨ててニッチに走ってしまった感じです。中国だけが市場じゃないだろうに。初心に帰って、小粋で軽快な小型車を開発してもらいたいものです。シトロエンには、C6を継ぐ旗艦のデビューを期待!

  • >>No. 3038

    みらふぃるさん
     お知らせを見て確認したら、今年いっぱいで閉鎖ということでした。また、そのあとの構想には触れられていないので、語らいの場が引き続き何らかの確保策がとられるのかはわかりませんねえ。
     私の場合、Googleは封じられ、Amazonもカットされた環境下にあって、Yahoo!は辛うじて日本とつながる媒体だったので、ちょっと心細い。熱心な方はいろんなアプローチをご存知なのでしょうが、私にはとてもそこまでは…。
     しばらくは引き続きサイト情報をチェックしましょう。
     なお、11月中旬に日本に一時帰国する予定です。よろしければまたお会いしましょう!

  •  今朝サイクリング中にみかけたシトロエンCキャトル(中国ではC4と表記しない)。
    フロントフェイスが現行C4、リアエンドは旧モデルのC4。う~ん、やっぱりフロントをオリジナルにすべきじゃないでしょーか?!
     ほかにも、フロントフェイスが旧モデルのC4で、リアエンドがハッチバックじゃなくてトランクが突き出ているのも見かけます。あのリアエンドの丸っこさがC4の一番のチャームポイントではないのかー?なのになぜ崩して変える?
     審美的センスに関して、中国とはなかなか理解しあえない気がします(;'∀')

  • >>No. 3036

    みらふぃるさん!昨日まで腰の調子は良かったんですよ。今日、いてて…
    俳優じゃなくて監督に白羽の矢?さすが、凡人とは目の付け所が違う(@_@)
    私はティモシー・ダルトンとしておきます。

    最近、近眼なのか老眼なのか眼精疲労なのか、いよいよ小さい字が見えなくなり、読書が手につきません。
    一時期、デカ字をバカにして、岩波文庫並みに小さくていいからページを減らして本を安くしろなどと言っていた自分は甘かった。誰にも来る試練も、視力で苦労したことが一切なかった私、自分はまだまだ先だとたかをくくっていましたが(>_<) 来るべきものが来てしまいまして。
    スマホも敵ですね。

  •  もうひとり、日本人の紙上ボンドがいました。ミスター・モト(ジョン・P・マーカンド 作)。俳優を当てるとしたら、堺雅人かな。イギリス人のお株を奪う慇懃無礼。はったりかますときの面相は、「半沢直樹」で見せたそのまま使えそうです。

  •  こちらのネット「百度」で、ボンドを演じてほしい日本人俳優というのを検索しました。
     人気投票なのかな、面白い!!もちろん投票してるのは日本人です。

     1位 竹野内豊
     2位 西島秀俊
     3位 坂口憲二
     4位 反町隆史
     5位 伊藤英明
     6位 浅野忠信
     7位 江口洋介
     8位 福山雅治
     9位 大沢たかお
    10位 本木雅弘

     うーん、私は上記俳優さんたちのダンディさは認めつつ、阿部寛にコミカルなボンドを演じてほしいですが…。
     竹野内豊なら、「ハイカラ右京」(日影丈吉 作)役に一押し。

  •  コルヴェット、コーヴェット。日本語で書くと違うクルマみたいですが、聞きようによってどうにでも聞こえてしまうんでしょうね。
     中国語で数の数え方を最初におぼえますが、本やCDで聞く発音と、コンビニ店員の発音とは明らかに違います。ここ珠海市は広東語が一般的らしくて、標準語たる北京語とはかなり違うと聞きます。ビール代「14」元 → CDで覚えた発音では「シースー」。店員さんの発音は「スージョウ」。
     あんまり関係ない引用でした、すみません(^-^;

     ところで、アメリカでは電気自動車の普及具合はどうなんでしょう。カリフォルニア州は排ガス規制の厳しさで知られる地域で、たぶんテスラなんかが増えつつあるんだろうなと想像します。珠海市もテスラは少なくないですし、中国国産車もBYDのタクシーがたくさん走っています。自動車技術の遅れを電動化への切り替えで一気に挽回しようという中国の野心。今後どこまでいくか?
     ラムやフォードFシリーズのでかいトラック、コルヴェット、カマロ、マスタング、ヴァイパーなどマッスルカーなんかが電動化するとは ちょっと思えないです。

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