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投稿コメント一覧 (1916コメント)

  • 2年ぶりに体調が悪いですが、一言。

    1/12の信用残高が発表になりました。
    (増減は12/29比)
    買残 17,087,200株  ▼179万株
    売残 3,307,300株   +59万株

    実はこの1,708万株と言う数字、比較出来る4-5年間で過去2番目の少なさ。
    1番は昨年6/9の1,658万株。(ほぼ肉薄)
    ただこの6/9の株価は370円でした。
    この時、ここまで少なくなった理由は、それまでの300-350のBOXをクレフの大量買いが壊した。
    意表を突かれた個人はここから買いに転換。
    3週間後の6/30(407円)には、買残が2,300万株にもなった。
    これだけ急増したのは株価の急な騰げも理由の1つ。

    他は知りませんが、アイフル株の大原則。
    ジリ下げは買残の増
    ジリ騰げは買残の減
    急落は、買残の投売り
    急騰は、信用買残の急増
    こんな事、我々(住人)も機関もとっくに承知の事。
    当然それを利用する。

    今回は兎に角、歩みがのろい。
    ただ気が付けば、400円を超えてる時点でこの少なさは過去に例が無い。

    また12/1(381円)時点では、
    買残 2,412万株
    売残 238万株
    これまでの動きを見てきたら、380円以上で売る個人が増えるのはある意味普通の事。それに加え先週金曜後、昨日も今日も個人の売りが出ている様な動きです。

    「380円付近まで落ちたら、その途中でまた買い直したい」
    と思っている株数=704万株

    「380円付近まで落ちないと+で買い戻しが出来ない(一般論)」
    と思っている株数=92万株

    今回12/1を個人買残減の境に出しましたが、機関の空売り近年最高数(3305万株)はその3日前の11/28、今は2000万株弱。

    個人が売って、機関が買っていた。
    これは事実です。

    (アルコール消毒しながら書いてる時は、不思議と体調が戻りました)

  • >>No. 584

    今「350でも売る」(と言うポーズ)というのは、
    メレルリンチくらいでしょう。

    IN 2017年11月24日
    361円 264万株

    その後売増続けて今や530万株

  • 今年からは、
    溜りに溜った 禁 を徐々に 解 出来そうです。

    出来れば、次回は居酒屋・Bar うーに「フォアローゼズ」
    持ち込みで、長居しますよ。

    ネタは、腐る程ありますから(笑)

  • >>No. 464

    1つ、読み直して見落としを見つけました。

    「最短で翌営業日」
    警察等に照合するから、翌営業日になるんだ。

    大型連休中は勿論、死に体「プレ金」飲み会に必要でも融資は翌月曜日。
    冠婚葬祭、旅行に、プレゼント、休みのパチンコ・パチスロ一般ギャンブル等、急なお金が必要なのは大概土日。

    思った以上に漁夫の利効果は、大きそうです。

  • なる程、そう言う事か。
    やはり、みずほ銀行は詐欺的集団のようです。

    昨年秋から、
    銀行のカードローンが、今年から(反社会的組織照合の為)
    即日融資が現実的に出来ない事になっています。
    ただ、厳密には1月8日頃からのようです。
    1/8以前は、メガでも即日融資可とネットCMにありました。

    今日の三井住友 Q&A
    ・カードローンの審査にはどのくらい時間がかかるか。

    お申込後、お電話もしくはメールで、本人確認書類のご提出をお願いさせていただきます。
    正式な審査結果のご連絡は、本人確認書類をご提出いただいた後、最短で翌営業日となります。

    そう「最短で翌営業日」
    当たり前ですが、まともな会社の回答です。


    みずほのネットCM
    「ご契約までの流れ」
    ・カードローン口座開設
    →お申し込みの時間帯により、ご利用の開始が
    翌営業日となる場合がございます。

    「翌営業日となる場合」?
    じゃぁ、みずほは即日もあり?なの。

    最後の最後に小さく書いてありました。
    「2018年1月4日現在」
    1.4%金利のCMもそう、対象者は年収1500万円以上。
    それで客集めて あなたは14%です、となる。
    今回も同じ。
    いずれ消費者庁に有利誤認表示で措置命令を受けると思います。


    前置はこの辺で。
    今年から、銀行の即日融資が規制されました。
    駆込み寺的な個人融資、これを禁止されたなら、
    まるで毒を抜かれたガラガラヘビみたいなもの。
    ガラガラだけなら、子供のおもちゃ。

    当然アイフルは、今後即日融資 可を強調するでしょう。
    この結果は、5月の本決算(2-3月実績)辺りから表れるはず。

    2月13日の3Qは、
    チョコレートもサプライズもいりません。
    ただ、訳の分からないあの、死んだふりだけは勘弁願いたいです。

  • そうそう無い事だと思ったので、調べました。
    何かタイミングも良かったのしょうが、
    過払い金が終わっても、この年明け「連続」の好スタートは無いかも知れません。

      2014  15  16  17  18
    1日目 -10 -4  -7  +7  +7
    2日目 -14 -16 -4  0  +5
    3日目 +5  -8  -3  0  +1
    4日目 -5  +4 -10  -1  +4
    5日目 +11 -11 -2  -1  +1
    6日目 -15 -7 -19  -8
    計 ▲28 ▲42 ▲45  ▲3 

    たかが5-6日ですが、されどです。
    今回はこのへんで

  • >>No. 397

    2年半ぶりに新バージョンです。

    --- 空売の証明 ---

    母さん、僕のあの空売、どうなるんでしょうね?
    ええ、今年、400を超える途中で仕込み
    未だ保有している あの空売りですよ
    母さん、あれは好きな売りでしたよ

    僕はあのとき かなり自信があった
    だって あそこは売りということになっていたんだから

    もしこのまま 390を割らない事になったら
    とても不安です

    ♪Mama,Do you remember the old ・・・


    まぁ、映画「人間の証明」を知らない方には意味不明でしょうが、
    かなりの時間は経ちましたが、
    1つずつ借りを返せるかも、と言う事です。

  • ちょっと、エンタメで一休み

    前半は軽く流して下さい。

    2015.5.16に以下(背景の下)の投稿をしました。
    この時の背景は、
    2月に487円まで騰がり、その後じり安の展開。
    5月11日:高値が426円
    (12日:悪魔の本決算)
    13日:安値377円 ▲32円
    14日:安値370円


    --- 人間の証明(アイフル版) ---
    ある個人の回想

    母さん、僕のあの信用、どうしたでしょうね?
    ええ、冬、400を越えてゆく途中で買い、
    今回残念ながら投げたあの信用ですよ。
    母さん、あれは好きな株でしたよ、

    僕はあのときずいぶんくやしかった、
    だけど、いきなり400切ってきたもんだから。

    何処かの機関が利用してるんですかね、
    だとしたら、余計残念です。

    ♪Mama,Do you remember the old straw hat you gave to me
    I lost the hat long ago flew to the foggy canyon
    Yeah Mama,I wonder what happened to that old straw hat
    Falling down the mountain side out of my reach like your heart・・ ♪
    (ジョー山中)

    後半へ

  • >>No. 296

    そしてモルガンSの現残が545万株。
    3回目の時点でこれだけの数があるのは過去に1度しかありません。
    2015年1/29の3回目、この時の残は699万株。
    その後2/6に報告義務消失。
    当時のアイフル株価は、394円(1/29)→435円(2/6)となっています。
    当時はモルガンの他、バークレーやロンドンもほぼ同時期に買い戻しを行った為、2/17に467円にまでなりました。

    今、孤立無援のメレル・リンチが正気を取り戻したら、当時の再現も十分考えられます。
    ただ、現時点でも、今後2週間程度でモルガンが大量に買い戻す確立は、87%です。それに伴い、株価が騰がる可能性も同様にある、と言う事です。

    何時までも売ってる場合じゃない事は機関は十分承知のはず。
    仮に騰げても浮かれる事なく、まずは4年振りの春を味わいたいものです。

  • 今後を占うという意味で、最新の情報から

    機関の空売りが、アイフル株価を上下させる事は周知の事実。
    ただ、その機関達も一頃とは、状況が違って来ています。
    以前も書きましたが、
    最近のMAXは11/28の8機関で計3305万株(報告対象)

    あれから約1ヶ月。
    野村は11/29
    ロンドンは12/12
    UBS AGは12/21に既に姿を消しました。

    不動なのは、Aグローバル(338万株)だけ。

    残り4機関は今完全に売増、買戻の対応が分かれました。
    <売り増し組>
    メレル・リンチ:285万株(11/28)→540万株
    →現在11連続の売増

    <買い戻し組>
    クレイジー・スイス:754万株(11/28)→341万株
    JPモルガン:910万株(同)→323万株
    モルガンS:270万株(同)→545万株

    「オイ!モルガンSの何処が買い戻しじゃ!
    ボケもいい加減にせーよ!」
    ハイ、数字だけ見たら御もっともです。

    だから最新の情報であり、今日このタイミングで投稿出来るのではないかと、
    夕方モルガンSの報告を待っていました。
    最近の株価とモルガンの2連続買戻、とても臭いました。
    そして今日、モルガンSが84万株(1/9分)の買い戻し報告。

    「だから何なんだよ、その程度の事で騒ぐなボケ!」
    まぁ最後まで聞いて下さい。

    ここまで書いたのには勿論理由があります。
    今日のモルガンSの買い戻しで「3回連続の買い戻し」になります。

    この話は2年前から、過去10回近く投稿しているので、ご存知の方も多いはずです。

    モルガンSが2014年後半から今までに、
    3回連続で買い戻しを行った事は8回あります。
    その中で、7回は3回目から約2週間以内に報告義務消失(240万株以下)になっています。
    つまり今日の買い戻しは、今後撤退するサインなんです。
    3連続買戻しが起こる確立は1/8なので178回も売買していれば、20回以上あっても不思議ではありませんが、癖と言うか決められた手順があるのでしょう、きっと。連続アホのメレルと一緒で。

  • >>No. 143

    ではアイフルの福田社長は、過去復配条件について何か言ったでしょうか?
    2年程前ですがコメントしています。
    「利益が利息返還金を上回ったら、復配します」

    これまで何度もここで「利益剰余金がマイナス」の状態で復配は絶対ない
    との投稿があり、
    またそれに対する可能説の投稿もありました。
    ただ、福田社長はそのコメント以降、その内容を翻す発言はしていません。
    一旦口に出したら、それは残ります。
    大企業の社長、気分次第でいい加減な事を言うとは私は思いません。

    では、その逆転は何時か?
    「月」で比べれば、私の調べでは今年の3-6月にそれが起こります。
    「期」なら、当然来期は完全に逆転します。

    言葉通りなら、来期に復配の実施です。
    もし仮に、アコムの復配が今期無かったら、
    アイフル・アコムの同時復配も現実的になって来ます。

    tmさんの
    「その内近い将来に、株主待望の「復配」もあるのんとチャイマッカーーー。」
    に援護射撃させて頂きます。

  • >>No. 142

    最初に断っておきますが、
    その内容は、全く予想外の極めて低レベルなものでした。
    以下その内容を紹介しますが、呆れます。
    と言うより、上記の無料紹介(予告)は雑誌を買わせる詐欺ではないかと思う程です。

    以下雑誌の続きのポイント
    ・注目すべきは、アコムとプロミス
    ・特にアコムは注目。今期復配の可能性がある
    その理由に、
    社長の「過払金請求の予測と実際の乖離を検証し、将来的な不安が払拭された時点で復配を行う」とのコメント紹介
    ・アコムの過払金請求と利息返還金の過去暦をグラフで紹介(減少明白)
    ・今後、過払い請求の増加は考えられない
    →だからこのまま減少したら、復配の可能性があるので注目です。

    呆れると言うか、
    一般経済誌、消費者金融株情報に、掲示板レベルを期待した私がアホでした。
    木下社長は2年前までは、確かにそう言う事を言っていた。
    しかし、ここ1年は突然「自己資本の充実」という言葉を使いだし、無配を正当化している。この事は記事には書かれていない。
    そして「プロミス」とは一体何事か?
    株価の今後を知りたいから、お金を出して雑誌まで買う。プロミスに注目させてどうする?アイフルについては一言もなし。
    呆れた雑誌にプラス1。
    東京新聞の、あの望月衣塑子の対談まで特集で組んであった。
    tmさんでなくても、ピンとくると思います。
    以前ナカムラさんが「四季報は腐っても鯛」と例えましたが、
    今は2-3流の魚になってしまったのかも知れません。

    以上までが、雑誌の話。

  • 昨年12/24に他の板で、以下の投稿をしました。

    (一部加工)
    久しぶりに「theoria2009」さんの投稿がアコムでありました。
    その中で、東洋経済誌の記事の話があり、
    早速調べた所、有料なので以下までしか読めません。

    「消費者金融 利息返還金はさらに減少へ
    東洋経済 12/23(土) 7:04配信 有料
    2006年1月の最高裁判決から12年近くが経過した。特定法律事務所のCM減少もあって、超過利息の返還請求件数は減少ピッチを速めている。アコム、プロミス(SMBCコンシューマーファイナンス)、アイフルの消費者金融専業大手3社では、上期(17年4~9月)の請求件数は、前年同期比で軒並み3~4割の大幅な減少を記録した。
    では、消費者金融会社などの利益の下押し要因となってきた利息返還請求は、いよいよ収束に向かうのか。・・・」

    その先「東洋経済」が何を書いているかは分かりませんが、
    私はその先(消費者金融の利息返還請求)に予想が付き、過去に幾度と書いています。
    「会社により、収束の時期が違う」と言う事です。
    東洋経済の記者が、何処まで調べているか分かりませんが、答えはそうです。
    いずれにせよ、この様なニュースはアイフルには特に今後の好材料になります。


    以上が、前回の投稿です。
    恐らく200名以上の方が読んでいるので、その先が気になった方も多いと思います。
    勿論私も、その一人です。

    そして今日、本屋でその続きを読みました。

  • 銀ちゃんが、霊能者に見えるよ。
    まぁ 私だけではないでしょう。

  • こんな言葉があります
    「詩人が恋の味を知るのは
    虎の子が 血の味を知ったに ひとしい」

    じき 血に飢えた獣達が
    手付かずの肉の存在を知る事でしょう。

    今年も多々外すでしょが、
    本人は精一杯、気張って書きますので どうど宜しく。


    せっかくなので、
    昨年の初日も+7円、まぁ偶然だな。
    ただその次からが悪かった。
    翌9営業日で騰がったのは1日(6日目)だけ。

    明日からそれより良ければ、今年の今後は明るい。

  • 「アイフルに 資金取られて 寝正月」
    という投稿がありました。
    まぁ、ある意味 確信をついていますね(笑)

    今年1年を振り返ると、明らかに期待以下でした。
    昨年末が346円ですから。
    私はしょうがないから、今日からDVD正月にします。

    第1弾は「ダイ・ハード」シリーズ

    そのⅠの内容は、
    企業テロ集団を相手に、ビル内部で一人戦う男 マクレーン刑事。
    そして偶然同志になり、ビル外部から援護を続けるパウエル巡査。
    お互い顔も知らないが、その通信でのやり取りだけで信頼関係は時間を追う毎に増していく。
    途中で地元のテロ責任者やFBIが我が物顔で参戦するが、
    余りに現場知らずでピント外れな対応に、呆れて笑いを誘うのみ。
    そしてお互いが、もし事件が無事解決したら・・と励まし合う。

    私は 将来の楽しいイベントを予想して、その数年前から準備行動する事が多々あります。

    映画ではラストにマクレーン刑事とパウエル巡査が言葉を交わさずとも抱き合う。
    アイフル卒業後(一旦の区切りは4桁)は抱き合わずとも、
    お互いの実像は分かるのではないでしょうか。
    それは、私の楽しみの1つでもあります。

  • >>No. 12909

    あれから、約1ヶ月。
    3週間を過ぎから、食べられるようになりました。
    全部取り入れると、保管が難しいので毎日食べる分だけ取り外します。

    それにしても、
    月・火・水のアイフルは、典型的な騙しでした。
    月:誰も月次に期待していない、と見せ
    火:内容が良くてもやはり相手にされない、と見せ
      更に前日に引き続き下がり、明日以降は更に大下げ、と見せる
    月曜はともかく昨日は相当の売りが出たでしょうね。
    そして今日。
    典型的な上髭パターン。390円以下誰も買えない。

    本来の方向に対し、1-2日「間」を置くのもここの特徴。
    本来なら月又は火、それなりに上昇するもの。
    今の時期、やはり本来の方向はジリ騰げではないでしょうか。
    年が明けたら、今年の注目銘柄として徐々に話題になるはずです。

    よって月曜は、
    「熟グラコロ ビーフシチュー」は食べられませんでした。
    まぁ、騙された訳です。

    代わりに写真の収穫物を摘みにします。

  • まず最初に、1500件と言う数字。
    アコムと違いアイフルでは、再請求分はカウントしていないですね。

    次にアディーレの業務停止による影響です。
    ここが一番悩ましい所で、この数を素直に喜べない方も多いと思います。

    依頼者が過払い事務所を最初に訪れてから、
    正式な請求件数となるまでに、2-3週間掛かります。
    アディーレの業務停止が10/10から。
    この事から、およそ9/20~10/9までの方が、宙に浮きます。
    この方達は、正式には請求件数としてカウントされていません。
    そのアディーレは、10/20までには全ての顧客に辞任書を送付しており、
    大半の顧客は他の弁護士に引き継いだとしています。

    11月末まで、業務停止から50日、辞任から40日、もの日数があります。
    そもそも再請求の案件、消費者金融としてもまた同じ時間を掛ける事はないでしょう。
    つまり宙に浮いたと思われる請求数(概算アイフル130件)は、殆ど11月の請求数に込まれているというのが、私の結論です。

    1500件は、純減で前月比-200件。極めて安定した減り方です。
    別途計算した所によると、
    今アコムが80-90万円/件、アイフル50-60万円/件。
    訴訟案件も有る今の状態でこの金額の理由は、訴訟以外はもう完全に出涸らし請求なんでしょう。
    7月から2200件以下、そして毎月の減。
    来年早々に利息返還金が10億円/月を切る事はほぼ明らかです。
    この金額は、通常の貸倒損失の1/2以下。今後その差は更に大きくなります。

    利息返還金が話題にならなくなるのはもう後少しです。

  • >>No. 12896

    今日、アイフルの午前次第で、
    マックの「熟グラコロ ビーフシチュー」です。
    単品では結構高価です。

  • (土日限定H・N)

    久しぶりに「theoria2009」さんの投稿がアコムでありました。
    以前はアイフルでも投稿があり、その内容からちょっと他と違う方と思っていました。タイプはナカムラさんに似ていますし、政治 特に経済関連知識については私を完全に上回ります。なので彼?の投稿は楽しみです。

    その投稿で、東洋経済誌の記事の話がありました。
    調べた所、有料なのでtheさん紹介以降は、以下までしか読めません。
    「・・・では、消費者金融会社などの利益の下押し要因となってきた利息返還請求は、いよいよ収束に向かうのか。・・・」までしか読めません。

    その先「東洋経済誌」が何を書いているかは分かりませんが、
    私はその先(消費者金融の利息返還請求)が分かり、過去に幾度と書いています。
    「会社により、収束の時期が違う」と言う事です。

    東洋経済誌の記者が、何処まで調べているか分かりませんが、答えはそうです。

    いずれにせよ、この様なニュースはアイフルには特に今後の好材料になります。

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