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投稿コメント一覧 (2222コメント)

  • 心血管系細胞の製造技術に関する米国での特許取得について
    当社は、「人工多能性幹細胞から心筋および血管系混合細胞群を製造する方法」という発明に
    ついて、米国において特許(Patent No. 9764063)を付与されました。
    この技術は、iPS 細胞から作り出した心筋細胞、内皮細胞および壁細胞と呼ばれる心血管系細
    胞が含まれる細胞シートを作製する技術です。 当社が開発している再生医療製品を保護する上
    で特に重要な特許であると当社では位置付けており、日本に続いて米国でも特許を付与されたこ
    とは、当社の事業展開にとって大きな一歩です。
    この技術は京都大学 iPS 細胞研究所の山下潤教授らの発明で、当社が京都大学から譲り受けた
    もののうちの1つです。
    欧州でも特許を出願しています。
    <iHeart Japan 株式会社について>
    事業内容: iPS 細胞から心血管系細胞へ分化誘導させる技術を応用した
    再生医療製品とリサーチ・ツールの開発

  • ユーグレナおじさんのチケットプレゼントURLを見つけた。
    ユーグレナホームページからだと、どこに掲載されているのか解らない。キャッシュのせいかな?

  • ~9/19(火)、「バナナのまろやか豆乳飲料 ユーグレナ&SBL88」が新発売!~

    大人気の『黒糖のまろやか豆乳飲料 ユーグレナ&SBL88』に引き続き、ユーグレナ入り豆乳飲料『バナナのまろやか豆乳飲料
    ユーグレナ&SBL88』が、9/19(火)に発売になります!
    バナナのほんのり甘くまろやかな味わいが美味しいです♪

    ファミリーマート、サークルKサンクス、ユニーで販売予定、お楽しみに!

    明日

  •  SAS (スカンジナビア航空) (本社:スウェーデン、日本支社:東京都港区)は、ノルウェーのベルゲン空港にて、2017年8月よりバイオジェット燃料の提供を開始することを受け、同空港ではじめての航空会社として、このバイオジェット燃料の導入に参加することを発表致します。
     ノルウェーの国際空港であるベルゲン空港にて、空港オペレーターであるAvinorとAirBPとの提携により、 2017年8月より、バイオジェット燃料の提供が開始されることとなりました。SASは、本取り組みを温室効果ガスの削減に向けた重要なステップと捉え、バイトジェット燃料の導入を進めて参ります。

     飛行機での長距離旅行が身近となり航空輸送量が増加している昨今、航空分野によるCO2排出量も右肩上がりで増加しており、航空業界全体でCO2削減が急務となっています。そこで、国際航空運送協会(IATA)は2020年までに燃料効率を毎年平均1.5%ずつ改善し、2050年までに航空業界のCO2排出量を抑制することを目的とした環境目標「Vision for the Future」を掲げました。
     こうした背景を受けSASでは、飛行機体の軽量化や燃費の改良、運航方法の改善によって省エネ化の一環として、温室効果ガス削減を目的としたバイオジェット燃料の使用を環境対策における重要な位置づけとしております。

     バイオジェット燃料とは、一般的に食用廃油や生ごみ、タバコ、藻類、木材などのさまざまな有機物から得られる油成分を精製してつくられる燃料であるため、従来の化石燃料よりも高額で取引されているものの、今後、価格や導入に関してスタンダードとなることが期待されている燃料です。SASは、Avinorと共にサスティナブルなバイオジェット燃料を活用することで、地球環境問題に積極的に取り組んでいます。

  • 抗ウィルス剤。これかなー?

  • >>No. 772

    上海株大引け 小幅続伸、年初来高値に接近 バイオ燃料に買い:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL13HN5_T10C17A9000000/

    🇨🇳中国、バイオ燃料関連なのか。

  • サムスンやLGが、出資しているキューラックス。
    ユーグレナインベストメントも出資している。
    http://www.realtech.fund/archives/1215

    アップルの有機EL関連かと思ったがどうなのやら。

  • ~9/19(火)、「バナナのまろやか豆乳飲料 ユーグレナ&SBL88」が新発売!~

    大人気の『黒糖のまろやか豆乳飲料 ユーグレナ&SBL88』に引き続き、ユーグレナ入り豆乳飲料『バナナのまろやか豆乳飲料
    ユーグレナ&SBL88』が、9/19(火)に発売になります!
    バナナのほんのり甘くまろやかな味わいが美味しいです♪

    ファミリーマート、サークルKサンクス、ユニーで販売予定、お楽しみに!
    ……
    あれまー
    私の朝食 緑汁牛乳バナナヤクルトが、製品になったかと思いましたよ

  • 緑藻の酸性適応解明=屋外生産に応用期待-遺伝研など:時事ドットコム https://www.jiji.com/jc/article?k=2017091200206&g=soc

  • 細胞増殖促進。


    出資先のアイハートジャパンの細胞シートにも貢献出来るのだろうか。
    http://www.biglife21.com/companies/8111/

  • 平成29年9月7日
    東京大学
    科学技術振興機構(JST)
    内閣府政策統括官(科学技術・イノベーション担当)
    細胞を形状ごとに分離するマイクロ流体チップを開発
    ~藻類バイオ燃料開発などに有望な新技術~
    本研究成果は、ミドリムシなどの藻類を用いた生物学的研究や産業応用などに対して大きなインパクトを与えるものです。
    ミドリムシにおけるアスペクト比などの形状は、概日リズム注3)や細胞周期などの生物学的要因、光合成や呼吸など代謝活動の要因、温度や光、pH、イオン濃度など外部環境要因などに作用される、生物学的に重要なバイオマーカーです。
    これを指標としてより均一な細胞集団を分離することができる本技術は、培養条件の制御や育種、遺伝子改変などの技術を組み合わせることで、オイル生産性が高い藻類の開発などに役立つことが期待されます
    http://www.jst.go.jp/pr/announce/20170907/index.html

  • 2017/09/08 08:02

    The Leading Edge: Euglena - Mysterious Organisms that Could Save the World? - Science View - Video On Demand https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/vod/scienceview/20170906/

  • 公募
    本調査では、新たなナショナルプロジェクト検討に資することを目的として、バイオジェット燃料製造技術の国内外の新たなシーズを探索するとともに、これらの新技術を対象としたシステム分析(簡易的なプラント設計を行い、エネルギー収支、二酸化炭素収支及び経済性を検証するもの)を行い、新技術の評価及び開発課題の抽出を行います。
    ttp://www.nedo.go.jp/koubo/NA2_100036.html

    ナショナルプロジェクト

  • 公募
    本調査では、新たなナショナルプロジェクト検討に資することを目的として、バイオジェット燃料製造技術の国内外の新たなシーズを探索するとともに、これらの新技術を対象としたシステム分析(簡易的なプラント設計を行い、エネルギー収支、二酸化炭素収支及び経済性を検証するもの)を行い、新技術の評価及び開発課題の抽出を行います。
    http://www.nedo.go.jp/koubo/NA2_100036.html

    ナショナルプロジェクト

  • >>No. 541

    ジーンクエスト社名が、同内容の他の記事に出てこないが、ジーンクエストの社外取締役員を見て一安心。


    社外取締役 喜多埜 裕明

    2005年 ヤフー株式会社 取締役最高執行責任者就任
    2006年 ソフトバンクモバイル株式会社 取締役就任
    2012年 ソフトバンク・ペイメント・サービス株式会社
    代表取締役副社長 兼 COO
    2012年 ソフトバンクモバイル株式会社 取締役常務執行役員就任

  • 医療機関連携し治療 がん患者の遺伝子情報活用

    重要な個人情報を取り扱うため、情報管理をヤフージャパンに、唾液分析は遺伝子検査サービスを手掛ける「ジーンクエスト」(東京)にそれぞれ委託する。
    https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2017/09/07/JD0056124090


     ユーグレナは2017年7月3日、一般消費者向け遺伝子検査サービスを手掛けるジーンクエストを株式交換によって完全子会社化することで、ジーンクエストおよび同社筆頭株主のソフィアホールディングスと基本合意書を締結したと発表した。効力発生予定日は2017年10月1日。

  • EV化へ一気に舵を切って大丈夫? 各国で「禁止」されるエンジン車に未来はあるか(ビジネス+IT) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170907-00033994-biz_plus-bus_all @YahooNewsTopics

    食料との競合を避けるために、サトウキビでも糖蜜を搾った後の繊維質を使ったり、成育の早い植物を使ったセルロースを原料にするバイオ燃料は第二世代と言われている。しかし、この第二世代はバイオ燃料への変換効率が悪く、生産コストで見てもやや採算性が悪い。現在、研究されているバイオ燃料は第三世代と呼ばれるもので、微細藻類を培養して原料とするものだ。海水、淡水どちらの水域にも生息する藻類の中には、細胞内に油を溜め込む性質をもつ種類も多く、現在日本国内だけでもデンソー、IHI、ユーグレナなどの企業、さらには大学などの研究機関で微細藻類を培養して、油脂を作らせてバイオ燃料を生産する研究を進めている。マツダは今年4月、広島大学との共同研究で次世代自動車燃料の開発プロジェクトをスタートさせているが、これも微細藻類をゲノム編集して効率良く油を生産させようというものだ。

  • <温暖化>穀物生産が鈍化 食糧危機恐れ、農研機構が試算(毎日新聞) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000093-mai-env @YahooNewsTopics

  • >>No. 424

    広告宣伝投入効率(獲得コスト)の周期性:
    具体的には
    「投入効率の低下」→
    「広告抑制(費用減=回収期)」→
    「新規定期購入者獲得ペース鈍化
    (退会率は変化せず)」→
    「(冷却期間経過後に)投入効率が上昇」→
    「広告再開(費用増=投資期)」→
    「新規定期購入者増加」というもの


    売上延び続けてるから延々と投資期か?
    ええこっちゃ。
    回収期の最大化。

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