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投稿コメント一覧 (4コメント)

  • 決算発表後のコメント見てると思った以上に買い煽り多いね。気持ちは分かるよ。でもこの決算だぜ・・・

  • 各位
    2018年10月30日

    東京都千代田区麹町二丁目1番地

    会社名
    そーせいグループ株式会社
    (コード番号4565 東証マザーズ)
    代表者
    代表執行役社長 CEO ピーター・ベインズ

    問い合せ先
    コーポレートコミュニケーション部
    西下進一朗、岡田優
    電話番号03-5210-3290(代表)

    最先端研究開発施設への移転完了に関するお知らせ
    当社子会社である Heptares Therapeutics Ltd.(「Heptares 社」)は、英国ケンブリッジ市 Granta Park の最先端研究開発施設への段階的移転を完了しましたので、お知らせいたします。
    本移転は当社の発展における重要な節目となります。土地面積 35,000 平方フィートの新拠点は The Steinmetz Building と名付けられ、英国における当社の研究開発チームが活動する場となっています。 G タンパク質共役受容体(GPCR)を標的とした新規医薬品の研究開発を専門とする、高度な技術を持 った研究者ら 130 名以上が世界中から結集しました。新拠点は、当社とのつながりが深い MRC Laboratory や Molecular Biology など、世界最高水準の研究施設と隣接していることからの恩恵も受け ることができます。
    当社の代表執行役社長 CEO である Peter Bains は次のように述べています。「2015 年の Heptares 社買収の際、我々は StaR®技術並びに構造ベース創薬技術を当社の成長を生み出すコアエンジンとして 確立することをコミットすると申し上げました。このたびの最先端の設備を備えたケンブリッジ市の研 究施設への移転によりこのコミットメントを遂行できたことを誇りに思うと同時に、GPCR を標的と した医薬品開発の中核領域での一層の進展、成果、価値創造を期待しています。」
    当社のチーフ R&D オフィサーである Malcolm Weir は次のように述べています。「これまでの投資 により、GPCR を標的とする新規医薬品のデザインや研究開発を行うための世界最先端の研究施設を 創設することができました。ケンブリッジ市の世界最高水準の研究環境にアクセスすることにより、当 社はこの分野での世界屈指の地位をさらに強化できると考えています。」
    新拠点は 2016 年に逝去した Michael Steinmetz 氏に因んで The Steinmetz Building と名付けられまし た。Steinmetz 氏は、米ベンチャーキャピタル Clarus Ventures を通じて、創立間もない Heptares 社の 重要な投資家となり、2007 年から 2015 年までの間は役員として、会社の発展と成功に大きく貢献し ました。
    以上

  • 今回のIRココが気に入った

    G タンパク質共役受容体(GPCR)を標的とした新規医薬品の研究開発を専門とする、高度な技術を持 った研究者ら 130 名以上が世界中から結集しました。

    130名の内一人でも有名な研究者がいるならばどうなる?

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