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投稿コメント一覧 (38コメント)

  • いいですね。昨年末から現れた因業爺様の投稿、ウンウンと肯けます。
    個人が機関に勝るのは時間、時間を掛けられる事ですよね。研究を重ねて、自信を持った銘柄を時間をかけて保有する。それが勝利への道、ゆつくり行きまんしゃう。

  • 成長株で回転を効かせようと売った途端更に値上がりし、売り煽りに転じるものの、ついには再登場がならず離れていく。従ってFPGのような成長株はガチホが正解。という講釈をさんざん聞かされていたことを思い出しました。
    今まさにその局面にあるのでは無いでしょうか。愚直にガチホを貫いているお仲間と、良い年を迎えればと念じております。

  • norさん。いつもIR速報ありがとうございます。今回は手数料率の高いSHIPでしかも今月限、正にgood newsですね。

  • 決算発表後の暴落、またかぁやれやれ、と言うのが正直な感想です。勿論狼狽売りをするつもりはありませんが、気になるのは4Qの成績、懸念を吹き飛ばすIRを待っています。

  • 一から修行中様。名峰に対する貴兄の投資理由(信念)に強く同意しております。また勉強させて頂いております。ここのところの株価低迷で、いささか弱気なコメントも見られますが、トイレの落書きなどと自虐的に言わず、多いに持論を展開して下さい。
    これからも楽しみにしております。

  • この状況では、放置するしかないと腹をくくっています。下手に動いても後悔する可能性が高いでしょうから。自分のレベルをわきまえて、かつFPGの実力を信じてアホールドに徹します。

  • 昨年度実績が余りにも高い対前年伸び率であったことから、今年度の好業績が目立たなくなっているだけで、それでも通期修正予想は売上、利益とも前年比126%程度であり、
    今後更なる積み増しを考えれば通期130%越えは確実かと思われます。
    世の中にこれ程連続して業績を伸ばしている企業がどれほどあるのか、また株主還元への積極姿勢ももっと評価されるべきであり、仮に目先き株価が振るわなくても、動じる必要は全く無いと考えます。

  • 今は、 じっと待つのみ。

  • 昨日の日経新聞の抜粋です。
    経産省は、2016年度から木材を燃料とするバイオマス発電と、地熱発電への投資額の30%について、通常より前倒して費用として計上できる前倒し償却(特別償却)を認め、
    投資した年の法人税を減らせるようにする。適用期間は17年度までの2年間。従来は太陽光や風力、小水力発電設備などに限られていた。
    このニュースにぴったりはまるのが三洋貿易ではないでしようか。本体で木材ペレット機械を扱い、子会社で地熱発電設備を扱っているのですから。

  • >>No. 99

    3月に入り、正に春風に乗って上昇している感がします。
    ここで改めて三洋貿易の業績を見てみましょう。前期(2015年9月期)では、売上高606.7億円(前年比103.5%)、経常利益41.1億円(同116.9%)、純利益27.9億円(同140.9%)を上げ、6期連続での最高益更新を果たしております。
    その内純利益は、子会社(アロマン株)の譲渡に伴う法人税負担額の減少(前年法人税14.2億円→当年11.3億円)の影響で大きくプラスになったもので、今期(2016年9月期)の当期純利益予算(26億円、前年比93.1%)がマイナスになる原因となっております。
    一方今期第一四半期では予算を大幅にクリアーし、売上高前年比106.5%、経常利益前年比121.1%、純利益前年比136.7%を達成しました。この調子で行くと、今期も売上高、経常利益高は元より、純利益高においても前年比超えは確実と思われます。
    純利益見込みの前年割れが株価低迷の主因であつたとするならば、おそらく2Q決算発表でその懸念が払拭されるものと考えています。
    三洋貿易は輸出入の両面を扱う商社であることから、本来為替影響も少ない筈で、全うな評価が下される日も近いのではと、期待しております。

  • 昨年五月からの低迷期を脱し、ようやく上昇期に入ってきました。このところのFPGには力強さを感じます。これまでは、ある意味耐えることは簡単でした。
    問題はこれから予想される急上昇に、どう立ち向かえるかでしょう。去年の高値からの急落を経験した者にとって、我慢と見極めが試される時が遂に来たかな、という感じです。

  • dorさん、こんにちは。シャキーラさんが説明会内容を要領良くまとめて下さいました。さすがだと思っております。若い方の出席者のうち、少なくとも数名は投資関係企業かあるいはマスコミ関係者ではなかったかと推察しております。最初の質問者の方も、終了後久保出さんに、色々追加で聞かれていたようです。
    今回の説明会はモーニングスター社などの主催ではなく、FPG社のIRだけで案内されていた為か、少数の方しか集まらなかったのでしょう。勿体無い限りです。久保出さんは、希望が多ければこれからも今回と同様レベルの説明会を開きたいと、おっしゃっていました。私も勿論アンケートに希望する旨記入しましたが、皆様からもIRに対し開催を要望していただけるとありがたいのですが。

  • 会社説明会に出席して来ました。先ず講師の久保出氏(経理部担当執行役員)について、いつもの事ながら識見、話術、質問への即応力等、優秀な方であるに留まらず、誠実さが感じ取れる見事なスポークスマンぶりでした。彼の話を聞いていると、FPGの現状と将来性について、不安の多くが払拭されます。
    今回の説明会では、かなり掘り下げたお話が聞けました。一般的な会社概要や事業内容の解説はほとんど割愛し、我々投資家の関心が高いポイントの説明が多かったと思います。また質問者もレベルの高い人が多く、要点を的確に質問されていたと感じました。私のレベルではその内容を皆様に上手くお伝えする自信がありませんので、能力のある方に期待したいと存じます。
    ここでは私のアンテナに強く引っかかった一点のみ紹介します。FPGの株価チャートを示しながら久保出氏が語った事は、上場以来一回の二分割と三回の三分割を経て、現在では約20倍の株価になっている(其の間、日経平均は約2倍)点に加え、過去の急騰時期がいずれも3~4月であり、今年の3~4月も上がるかも…という思わせぶりな話し方が気になりました。おそらく今は言えないが、その時期に上げ材料の発表を予定しているぞと、いうことだろうと私は受け止めました。
    いずれにしても、握力が強まった説明会でありました。

  • 予想以上に好調でしたね。第一四半期の連結経常利益は前年同期比21%増、かつ売上高営業利益率は8%(前年6.4%)に上昇。
    主力の合成ゴム関連が低調なものの、機械資材関連商品が好調に推移、また子会社のコスモス商事の業績が好調(海洋・船舶・地熱開発関連)。株価反転上昇が期待されます。

  • ようやくマグマが地上に現れました。今回はどの程度の噴火になるのでしょうか。そこで過去二回のFPG上昇時の値動きを、振り返ってみました。(単価は円、各日終値、但し☆印は高値)
    先ずは2012年10月から2013年5月についてです。
    2012.10.26 996 引け後、年度決算増配発表
    翌営業日 991
    徐々に上昇
    2013.1.28 1382 引け後、1Q決算発表
    翌営業日 1682
    徐々に上昇
    4.8 4410 引け後、上方修正発表
    4.30 4300 引け後、2Q決算発表
    徐々に上昇
    5.13 ☆5350 10/26比 5.37倍、1/28比 3.87倍
    その後次第に下落、5/29 三分割

    次に2014年10月から2015年4月についてです。
    2014.10.30 976 引け後年度決算増配発表
    翌営業日 1126 徐々に上昇
    2015.1.30 1680 引け後1Q発表、上方修正
    翌営業日 2080 徐々に上昇
    3.9 3255 引け後上方修正
    翌営業日 3570 徐々に上昇
    3.27 三分割
    4.13 ☆1545 (分割前換算値 4635) 10/30比4.75倍、1/30比2.76倍

    以上の事から、今回3000円UPでも何ら不思議はありませんね。果たして?

  • 三洋貿易は地に足がついた経営をしていると見られます。6期連続で最高益を更新している事からも分かりますが、コアビジネス(ゴム関連、化学品、自動車分野)の着実な業績UPと、資源エネルギー分野、環境関連分野、科学機器分野、医薬品分野等々の新規ビジネスへの取り組みが、バランス良く行われている印象を受けます。地味ですが将来性をたっぷり感じています。しかも夫々の分野で専門知識を持つ技術者が営業を支える体制を構築していく姿勢は評価できます。キラリと光る商社をこれからも目指して下さい。

  • ガチホにとっては嬉しい決算と上方修正。しかしあえて申します。今月の組成と完売には不満と不安が生じております。二月度は怒涛のがぶり寄りで、それらを吹き飛ばして下さい。

  • この会社の売上高は、会社と顧客との契約形態によって大きく変わってくるようですね。すなわち工事原価を含む請負契約としてのアットリスクCM(コンストラクションマネジメントメント)契約なのか、工事契約を含まないフィーのみの業務委託契約(ピュアCM)なのかによつて、売上高が大きく違ってくる事が分かり、しかも最近はピュアCM
    が大半とか。従って同社の業績は売上高ではなく、営業利益や経常利益を中心に判断すべきことも理解できました。まもなく発表になる3Qの数値も、そんな観点で見させて頂きたいと思っております。
    ぜひ伸びていて欲しいものです。そして伸びが確認できれば買い増す方針でおります。

  • ここはあわてず、騒がず、信じて待つのみ。大した下げでも無いのだから。

  • 本日二度の買い増し、結構下がりましたね。後で振り返ればどんなポジションになっているでしようか。自己責任の現物投資、中長期で考えています。

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