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  • 黒人って
    • 2
    • 2017/11/19 19:29
    可哀想だな。
  • 宇宙と数学
    • 8
    • 2017/11/19 19:28
    人間が数学構造を作ったのではない、 数学構造が、人間(や宇宙)を作ったのだ。 このことが理解できない限り、物理も宇宙も理解できない。 物理が数学を導くのではなく、数学が物理を導くのだ。 主従関係で言えば、数学が主で、物理(物質)が従なのである。
  • なくならない人種問題
    • 5
    • 2017/11/19 19:28
    アメリカの黒人が、同国の白人の2倍以上、人種差別を懸念しています。   ロイター通信によりますと、アメリカのピュー研究所が行った世論調査の結果、アメリカ人の黒人5人のうち4人が、ミズーリ州ファーガソンで18歳の黒人少年マイケル・ブラウンさんが警察に射殺された事件は、彼らにとって重要な問題であり、これは追及されるべき問題だと語ったことが明らかになりました。 こうした中、白人回答者のうち、ブラウンさんの殺害が重要な問題だとした人の割合は、40%に留まっており、このことは、アメリカの世論にとって、人種がどれほど重要であるかを示しています。 ファーガソン市の住民は、ブラウンさんの殺害は、この町の黒人に対する少数派の白人の不公正な態度の象徴であると考えています。 この世論調査では、また、アメリカの黒人の76%以上が、ブラウンさんの射殺事件に関する警察の調査を全く信頼していないか、あるいは少しだけ信頼しているとしている、としています。
  • ほとんど俺のスレッドだな
    • 9
    • 2017/11/19 19:27
    笑い
  • 日本人の国民主権なんて幻想。
    • 13
    • 2017/11/19 19:27
    主権があるとしたら、アメリカ主権か、天皇主権。 日本国は、半永久的に、アメリカの奴隷国家。 変えられない。
    • 2
    • 2017/11/19 19:27
    どうして 神が呪わない者を、呪うことができよう。 どうして 神が祝福する者を、呪うことができよう。 彼らから、祝福の光が齎せられる。 彼らから、救いの光が齎せられる。 諸国民は、彼らによって、喜びの道を知るに至る。 彼らから、尊い法が流れ出る。 彼らから、全地をあまねく、法が流れ出る。 神は、私の舌に命ぜられる。 彼らを祝福しろと。 彼らの苦しみを、誉れ讃えよと。 彼らの負った罪科は、必ず、雪がれる日がくる。 その日に、諸国民は言うであろう 「私達は、実に盲であった。世の救い手を貶し、彼らに不当な非難を浴びせたのだ」と。 彼らの道は、永遠に至る道。 彼らの道は祝福に至る道。 ああ、どうして讃えずにいられよう。 ああ、どうして祝福せずにいられよう。 彼らを非難する者は、恥をかき 彼らの敵は、叩き潰される。 それは、神が決められたのだ。 誰にも変えることができない。 どうか、私の唇、私の舌が、いつまでも彼らを褒めたたえるように。
  • 元書
    • 415
    • 2017/11/19 19:25
    基本ゆえ元書となずけてみる。
  • イジメ問題には人口密度が密接に関係している
    • 2
    • 2017/11/19 18:24
    可住地域が極端に少ない日本列島。 面積はアメリカの25分の1であるが、 可住面積で考えれば、100分の1ぐらいしかないだろう。 この人口密度の高さが、イジメ問題を誘発する最大の要因なのだ。
  • 宗教を信じる人間と、信じない人間の間には、
    • 92
    • 2017/11/19 18:24
    接点が無い。 永久に平行線。
  • 武士道精神とイジメ精神は、コインの裏表だと思う。
    • 4
    • 2017/11/19 18:23
    だから、武士道精神が根づく日本で、 最も陰惨なイジメが起きるんだよ。
  • ユダヤの諺
    • 3
    • 2017/11/19 18:23
    人間には隠せないものが3つある。 咳 恋 貧乏
  • ☆最も誤解されている書物☆
    • 2
    • 2017/11/19 18:23
    旧約聖書 新約聖書
  • カフカ文学は
    • 2
    • 2017/11/19 18:22
    本当は叙情文学なんだ。 意外だろ?
  • 人間にとっての神秘*神にとっての超神秘
    • 3
    • 2017/11/19 18:22
    人間にとっての神秘は、誰にでも、すぐ思い浮かぶ。 自然現象の中に。 だが、神にとっての超神秘は、なかなか思い浮かべることが出来ない。 しかし、神にとっての超神秘は、人間にとっての神秘と同じ構造を持っているのだ。 いわば、人間にとっての神秘は、神にとっての超神秘の雛形なのだ。 だから、人間が人間にとっての神秘を解明できれば、神も神にとっての超神秘を解明できることになる。 そのために、神は人間を創造したのだ。 人間を実験道具にして、神自身にとっての謎*超神秘を解明するために。
  • ゲーデルの不完全性定理を深く追求すると、
    • 2
    • 2017/11/19 18:22
    人間思考と数学の関係、 数学というものの意味、 数学的実在論の真意、 数学と宇宙の関係、 などが、 朧げながらも、浮かび上がってくる。 だからといって、どうということは無いのだが。 しかし、一般常識とは、掛け離れた結論が導かれる筈だ と思う。
  • 神聖なる原理* 決定論
    • 2
    • 2017/11/19 18:21
    宇宙で生起する、あらゆる事象は、既に決定されている。 たとえば、 あなたが、3年後の今日、何を食べるのかも、既に決定されている。 変えることは出来ない。 しかし、何を食べるのか、その食べ物の種類を予測することは不可能なのである。
  • ☆ コンピュータが象徴するもの ☆
    • 3
    • 2017/11/19 18:21
    ☆ コンピュータが象徴するもの ☆  エクセル2007に計算間違いを起こすバグが発見された。すべての分野でコンピュータに頼りきっている現代社会、エクセルのような世界中で使われているソフトにバグがあって計算間違いをしていたら影響は計り知れないものがある。  日本のGDPは2%増と公表されたが実は2%減だった、毎月15万円もらえるはずの年金が10万円しかもらえない、逆に20万円もらった、などという事態が発生しても誰も気がつかない。こんなことになったら世界は大混乱になる。コンピュータ社会とは巨大なリスクを負った社会なのかもしれない。  だが本当にそうだろうか。こんな社会を想像してみよう。定年退職して年金暮らしの二人の老人がいる。本当は同じ額の年金が貰えるはずだった。ところがソフトのバクが原因で、一人は5万円多くもらい、一人は5万円少なくもらうことになってしまう。この二人が出会いこんな会話を交わす。「年金が少なくて生活が苦しいなあ。」、「そうか、僕はなんだか余計にもらっているような気がする。そうだ、毎日夕食は僕にご馳走させてもらえないだろうか。」、「そうかい、悪いなあ、でも折角だから、お言葉に甘えることにするよ。」人々が皆これくらい大らかで心優しければ、コンピュータが計算間違いをしても大した問題にはならない。お互いに助け合って暮らしているから困る者はいない。  人間の本性について性善説と性悪説なる二つの説がある。人間の本性が善か悪かは善という言葉の定義に依存するからこういう議論は余り意味がないと哲学者は教えるが、強いて言えば、人間の本性は悪だと考えた方が現実に近い。人間は自分勝手で狡賢い。だからこそ、人々は却って公平で精確であることを執拗なまでに追い求める。その結果発明したのがコンピュータという間違いを犯さない(はずの)機械なのではないだろうか。  コンピュータは人間知性の輝かしい記念碑だと称賛する人がいるけれど、私には人間の猜疑心と狡猾さの象徴のように思えるのだが、如何なものだろう。 了 (H19/9/27記) [ Back ]
  • 機械で心はつくれるか?その2!
    • 4,047
    • 2017/11/19 18:16
    ウデスパーさんがこのトピを立ち上げた頃が哲カテの全盛期やったかな。 心で機械はつくれるが、機械で心はつくれるか? 先月、ディープニューラルネットワークを組み合わせたアルファ碁がプロのトップ棋士を破ったとかなんとか大騒ぎになったので再び立ち上げてみますたが、まぁ、どんなテーマでもええんとちゃうかな。 立ち上げただけで放置することもありえるけど、つくるだけつくってみた。
  • カント先生について勉強してみる。
    • 1,257
    • 2017/11/19 16:32
    カント先生の思想を、わかるところだけでも理解したいと願い、少しずつでも勉強していけたらなとスレッドたててみました。よろしくお願いします。
  • 明書
    • 503
    • 2017/11/19 16:24
    明が価値になり、明書と名付けてみる。元書の続きだ。
  • 数学とは、宇宙そのものである。
    • 2
    • 2017/11/19 14:42
    だからこそ、数学を研究すると、宇宙の解明に繋がる。 物質の変化、それは演算なのだ。
  • 超弦理論の中のDブレーンや、振動する弦とは
    • 2
    • 2017/11/19 14:41
    物質ではない。 それは、数の集合である。 いうなれば、数式世界だ。
  • プロティノス
    • 4
    • 2017/11/19 14:41
    プロティノスはプラトン(紀元前427年 - 紀元前347年)より500年以上も後の生まれであり、当時は様々な神秘主義思想が唱えられていた時代である。プロティノスの思想はヌメニオスの剽窃ではないか?という嫌疑をかけられたが、これはプロティノスの弟子アメリオスにより論駁されている。ただしネオプラトニズムの創始者とはいっても、プロティノス自身には独自な説を唱えたという意識はなく、プラトンの正しい解釈と考えていた。 一者 プロティノスの思想はプラトンのイデア論を受け継ぎながら、その二元論を克服しようとしたものである。プラトンの『パルメニデス』に説かれた「一なるもの」(ト・ヘン to hen)を重視し、語りえないものとして、これを神と同一視した。万物(霊魂、物質)は無限の存在(善のイデア)である「一者」(ト・ヘン)から流出したヌース(理性)の働きによるものである(流出説)。一者は有限の存在である万物とは別の存在で、一者自身は流出によって何ら変化・増減することはない。あたかも太陽自身は変化せず、太陽から出た光が周囲を照らすようなものである。光から遠ざかれば次第に暗くなるように、霊魂・物質にも高い・低いの差がある。 また、人間は「一者」への愛(エロース)によって「一者」に回帰することができる。一者と合一し、忘我の状態に達することをエクスタシスという。[エネアデスVIの第11節] ただし、エクスタシスに至るのは、ごく稀に、少数の人間ができることである。プロティノス自身は生涯に4度ばかり体験したという。また高弟ポルフュリオスは『プロティノスの一生と彼の著作の順序について』(『プロティノス伝』と称される)の中で、自らは一度体験したと書き残している。
  • ユダヤ思想の特徴
    • 2
    • 2017/11/19 14:40
    それは、ウルトラ合理主義。 神概念でさえ、合理主義に基づくもの。
  • ♥ユダヤ教システムは、利益追求至上主義 ♥
    • 2
    • 2017/11/19 14:40
    他の民族の利益を、徹底的に奪い尽くす。 そして、自民族同士は相互扶助で助け合う。 そういうシステム。
  • 戦争に正義もへったくれも関係ない
    • 6
    • 2017/11/19 14:39
    エゴだけがある。 それで良い
  • とにかく、ユダヤと互角に対抗すること。
    • 2
    • 2017/11/19 14:38
    これが、最重要なんです
  • ヤーコブ*ベーメは
    • 2
    • 2017/11/19 14:38
    誤解されていると思う。
  • 倫理道徳の探究には
    • 2
    • 2017/11/19 14:37
    功利主義の立場が 一番有効だと思う。
  • ☆ ニーチェの魅力 ☆
    • 3
    • 2017/11/19 14:36
    ☆ ニーチェの魅力 ☆  ニーチェは男女差別論者だ。「女に選挙権を与えるなどバカげている。」などという言葉を平気で口にする。だが、ニーチェは普通の男女差別論者とは違う。ほとんどの男女差別論者は、男が女より優れているから男性上位になるという論理を展開する。しかし、ニーチェは、男が女との戦いに勝ったから男が女を支配している、好きこんでその勝利を手放すことはないと主張する。ニーチェは男の優位性などを信じているわけではない。  だから、フェミニズムも案外ニーチェには寛容だ。ニーチェの考えはジェンダー論に繋がるところがある。闘争に勝った男が支配する社会体制を作ったというのがニーチェの考えであり、これは正にジェンダーとしての男の支配を意味するからだ。  ニーチェは、利他行為あるいは自己犠牲を嘲笑う。『そんなものは立派な行為でもなんでもない。人間は群れをなして生きる動物だから、集団のために自己を犠牲にするという本能を生まれつき持っている。自己犠牲、利他行為などはその本能の現れに過ぎない。寧ろ、課題はどうすれば本物の利己主義者になれるかということだ。』これがニーチェの主張だ。  真の利己主義者は、自分の優位を確信して、弱い者を平然と打ち倒す。そのような強者=真の利己主義者こそ、人類を高みへと導く者である。ニーチェは、だから、強者が弱者を抑圧することは権利であり義務である、それこそが人間を向上させるとすら主張する。  ニーチェは、強者が弱者を抑圧する権利と義務を有するという主張から、20世紀前半はファシズムやナチズムの指導的な思想として取り上げられた。  だが、ニーチェが、強者は弱者を打ち倒すべしという主張と同時に、集団のために自己を犠牲にする行為を笑うべきもの、人間の劣等性を示すものだと主張していることに注目する必要がある。これはファシズムなどあらゆる独裁思想に対する最大の挑戦だからだ。  要するに、ニーチェの思想を独裁思想と見ることもできるが、独裁思想への最強の敵と見ることもできるということだ。独裁は、体制と支配的思想への殉教を人々に強要することで成立する。だから、自己犠牲を笑うべきものと捉えるニーチェは独裁者にとっては最も厄介な存在だ。却って人民やプロレタリアート大衆への忠誠を求める共産主義者のほうが自分たちに遥かに近いことを独裁者は知るだろう。左翼から右翼へ、あるいはその逆の転向は珍しいことではない。その背景には自己犠牲を強いる精神、自己犠牲に酔いしれる精神が潜んでいる。  戦前とは逆に、戦後思想は主としてニーチェを反独裁の文脈から理解してきた。これを、右翼的ニーチェ像から左翼的ニーチェ像への変換として捉えることもできるだろう。だが、左翼的だとか右翼的だと言うこと自体が、ニーチェ的な視点からすれば、笑うべきドグマだということになろう。  ニーチェは実にアンビバレントだ。男女差別論者であると同時に、男女差別の根拠など存在しないことを明らかにする反男女差別論者でもある。強者が弱者を打ち倒す権利と義務を擁護して独裁へと人々を誘惑する思想家であると同時に、独裁体制への最強の抵抗者でもある。  いや、ニーチェは、男女差別論者を演じることで、男女差別論には何の根拠もないことを示し、独裁体制へと人々を誘惑することで、独裁は最も愚劣な政治体制であることを示そうとしているのかもしれない。  パロディスト・ニーチェ、それが本質なのだろう。ニーチェ本人が自分をどう評価していようと。そして、ここにこそ、凡百の思想家ではとうてい及びもつかないニーチェの魅力がある。
  • ☆ 真空の不思議 ☆
    • 2
    • 2017/11/19 14:36
    ☆ 真空の不思議 ☆ 井出 薫  物体があれば、その物体がエネルギーを持つから、最もエネルギーが低い状態は真空状態だと思われる。事実、普通はそういう風に考えてもよい。  ところが、自分自身と相互作用するような素粒子、自己相互作用項を持つ粒子が存在する場合には、一概に物質が存在しない真空状態が一番エネルギーの低い状態とは言えなくなる。実際、そういう素粒子が存在すると考えられており、それが現在の素粒子の標準理論では重要な役割を果たしている。  宇宙全体をみても、この不思議な真空エネルギーが重大な役割を果たしている。宇宙は、球面のような正の曲率を持ち境界はないが有限な宇宙、曲率ゼロのユークリッド幾何学の公理系が成立する平らな無限宇宙、負の曲率を持つ双曲線型(非ユークリッド型)の無限宇宙のいずれかだと予測される。そして、どの幾何学が成り立つかは物質密度により決まる。臨界密度という値があり、物質密度がそれより大きいと球面のような有限宇宙、物質密度がちょうど臨界密度に等しいとユークリッド型の無限宇宙、臨界密度より小さいと非ユークリッド型の無限宇宙になる。  観測によると、物質密度はダークマターと呼ばれる光を発しない物質を計算に入れても、臨界密度よりも小さい。だとすると、非ユークリッド型の無限宇宙となるはずだ。ところが、他の観測結果から限りなく宇宙の曲率はゼロに近いことが分かっている。だとすれば、どこか理論に矛盾があることになる。  これを解決するのが宇宙の真空エネルギーだ。宇宙に真空エネルギーが存在するとすると、曲率がゼロで、物質密度が臨界密度よりも小さいことが矛盾なく説明できる。  この真空エネルギーの正体はまだ分かっていない。だからこの理論が間違いであることが分かる可能性も残される。とは言え、真空が単なる空っぽの世界ではなく、不思議な存在であることには間違いはない。 了 (H18/1/8記)
  • 哲学中図書館
    • 136
    • 2017/11/19 14:27
    あるいは新しい高校教科書編集のための資料室アメミナカ版西哲中央政府綱領案 綱領 (案) 2011/10/14 13:39 [ No.19 / 107 ] 投稿者 : ame_minaka 一、われわれは、哲学の命運を拓き、哲学徒の自由と繁栄と幸福を増進する一、われわれは、哲学の歴史と伝統を尊重し、誇りをもってその天分を活かし、哲学による平和実現とカルト撲滅の先頭に立つ一、われわれは、哲学の視点に立って衆知を結集し、哲学徒の協調心と自立心と公共心に立脚する本物の哲学を実践する キティ版西哲中央政府綱領修正案 2011/10/21 6:25 [ No.109 / 199 ] 投稿者 : kittydanielx 一、ヤフー掲示板西洋哲学カテゴリーの主要メンバーたるわれわれは、哲学の歴史と伝統哲学の尊重の見地に立ち、その研究の命運を拓き、哲学徒の自由と繁栄と幸福を増進することをここに宣言する一、われわれは、哲学が真理を目指しながらも多様で多面的な知の体系かつ営みであることを確認し、誇りをもって各自の天分を活かし、哲学による平和の実現とそれを妨げるカルト撲滅の先頭に立つ一、われわれは、哲学の視点に立って衆知を結集し、哲学徒の協調心と自立心と公共心に立脚する本物の哲学を構築し実践することを目標とする 一、われわれの政府は西洋哲学カテゴリーの無政府状態を終息させることをその目的とするが、ある特定の思想方針でもって構成員もしくは住民を統制することを目的としない。また独善や権威主義に陥らぬよう常に反省の意識を新たにするものである   西哲中央政府の基本政策 2011/10/27 9:25 [ No.7 / 29 ] 投稿者 : ame_minaka ・カルトの撲滅 人権及び自由を侵害するカルトを撲滅する。・哲学の普及 哲学を広く深く行き渡らせる。・哲学の教育 物事の根本を教える。本トピは形式上kittydanielx氏の所有であるが西哲中央政府の直系に所属するものである。本図書館は主に新しい高校教科書編纂のために必要となる中等教育・乃至大学教養課程レベルの文献ならびに情報を収集することを目的とする。
  • 哲学大図書館
    • 2,965
    • 2017/11/19 11:44
    蔵書目録
  • get953さんと語ろう!
    • 18,883
    • 2017/11/19 11:22
    YAHOO哲学板の「知の巨人」、get953といろいろ語りましょう。getさん、よろしくお願いします。
  • Let'sPensées!
    • 1,545
    • 2017/11/18 20:44
    東哲で長く同タイトルのトピを立てていましたが ストーカーが多いのでこちらに移動しました。 話題は宇宙、芸術、エトセトラ・・・ どうぞよろしく
  • イクストラン君の哲学探求の結晶
    • 26
    • 2017/11/18 15:12
    http://www.eleutheria.com/ イクストラン君を好む人も、嫌う人も、彼の真剣さに心を打たれ、 驚嘆の念を覚えるだろう。
  • ようこそ西哲へ
    • 369
    • 2017/11/17 14:56
    アメミナカ版西哲中央政府綱領案 綱領 (案) 2011/10/14 13:39 [ No.19 / 107 ] 投稿者 : ame_minaka 一、われわれは、哲学の命運を拓き、哲学徒の自由と繁栄と幸福を増進する一、われわれは、哲学の歴史と伝統を尊重し、誇りをもってその天分を活かし、哲学による平和実現とカルト撲滅の先頭に立つ一、われわれは、哲学の視点に立って衆知を結集し、哲学徒の協調心と自立心と公共心に立脚する本物の哲学を実践する キティ版西哲中央政府綱領修正案 2011/10/21 6:25 [ No.109 / 199 ] 投稿者 : kittydanielx 一、ヤフー掲示板西洋哲学カテゴリーの主要メンバーたるわれわれは、哲学の歴史と伝統哲学の尊重の見地に立ち、その研究の命運を拓き、哲学徒の自由と繁栄と幸福を増進することをここに宣言する一、われわれは、哲学が真理を目指しながらも多様で多面的な知の体系かつ営みであることを確認し、誇りをもって各自の天分を活かし、哲学による平和の実現とそれを妨げるカルト撲滅の先頭に立つ一、われわれは、哲学の視点に立って衆知を結集し、哲学徒の協調心と自立心と公共心に立脚する本物の哲学を構築し実践することを目標とする 一、われわれの政府は西洋哲学カテゴリーの無政府状態を終息させることをその目的とするが、ある特定の思想方針でもって構成員もしくは住民を統制することを目的としない。また独善や権威主義に陥らぬよう常に反省の意識を新たにするものである   本トピは西哲中央政府の統括下にあります。本トピは外部からの来訪者の方に西哲トピの趣旨をお知らせするものです。また西哲中央政府の事務局も兼ねております。
  • 自然は厳しい
    • 179
    • 2017/11/16 20:33
    自然は厳しい。 人間だけでなく動物は自然と共に生きている。 この寒さでは暖かいところもないし食料もないんだろう。 それで民間に降りてきて食べようとしているんだろう。 かわいそうだ、自然は厳しい。 地震、噴火、水害、風、雨、雪 生きることは大切であるがまた大変なことでもある。 人間はこの自然にどのように対処してゆくべきなのか議論したい。
  • リーマン予想と原子核エネルギー
    • 25
    • 2017/11/16 05:58
    このNHK番組を見れば、「宇宙は数学構造そのものである」「宇宙は数式である」という僕の主張が、よく理解できますよ。 http://www.youtube.com/watch?v=Pl9UYF9qKYw&feature=watch-vrec *リーマンのゼータ関数は素数分布(2、3、5、7、11、13、17、19、23、29、31・・・・・と続く、一見規則性の無い数の並び)の本質的性質と関係する関数です。 そのリーマンのゼータ関数の「0点解の並び方」も、一見無規則な並び方をしているのですが、つい最近、その「解の並び方」が、素粒子の原子核のエネルギー準位(原子核ハドロンが持つ不連続な、とびとびの量子的エネルギー数値)と同じであることが解明されたのです。 つまり、ある関数の解の集合が、素粒子の原子核のエネルギーの数値集合と同じであったのです。誠に不思議であります。
  • ☆ 貨幣 ☆ ビットコイン
    • 6
    • 2017/11/15 23:42
    ☆ 貨幣 ☆  日本の取引所が破綻して終焉に向うかと思われたビットコインだが、諸外国では依然として人気は高く、取り扱う店舗も拡大している。  もしハイエクが生きていたら、ビットコインを自生的秩序として大いに歓迎していただろう。リバタリアンなら、国家という人々の自由を奪い、戦争の原因となる厄介な存在を超える可能性を秘めたものとしてビットコインを評価するに違いない。  岩井克人は「貨幣とは貨幣であるから貨幣である」と語っている。岩井はマルクスを高く評価しながらも、労働価値説を人間中心主義として否定し、人々が「それは貨幣だ」と信じ、「他人もそれを貨幣だと信じている」と信じているから、貨幣は貨幣として流通する、貨幣そのものには何ら実体はないと指摘する。岩井の思想からすれば、ビットコインは十分に貨幣として通用する可能性を持つはずだが、意外?にも岩井はビットコインを評価せず消滅を予言する。貨幣の無根拠性(実体の欠如)から、国家による制度的保証がない限り、貨幣が通貨として広く流通することはないということなのかもしれない。  ビットコイン、あるいはそれに類する貨幣(もどき)が成功するかどうかは、いわゆるネットワークの外部性が機能するか否かによる。利用者が増えれば増えるほど、ビットコインの価値は増大する。おそらく閾値を超えた時、それは実質的に通貨として確立する。貨幣には実体がないがゆえに、アプリオリにビットコインが失敗に終わると断言することはできないし、国家あるいは世界銀行などという強力な制度的保証が不可欠だとも言えない。  一方、ビットコインが普及することの危険性も無視することができない。ビットコインは貨幣の無根拠性の究極的象徴であるから、常に崩壊のリスクを孕んでいる。マネーロンダリングなどに利用される危険性も高い。崩壊の危機に瀕した時、権力行使をして救済してくれる者は誰もいない。すべては基本的に自己責任で処理しなくてはならない。デリバティブにはリスクが常に付き纏う。しかし貨幣のリスクはその比ではない。貨幣の安定性という土台があるからこそデリバティブは存在しうる。だから貨幣が崩壊すればすべてが終わりになる。それゆえ制度的な裏付けを欠くビットコインが余りにも拡大すると世界の金融システムは根源的なリスクを抱え込むことになる。  ビットコインは成功したとしても、限定的なものに留まる。さもないと世界経済は極めて不安定になる。しかし一定規模以上にビットコインが拡大した時、果たして、それ以上の拡大を抑制することができるだろうか。手数料が安く、匿名性があり、国家の思惑に左右されず国境を超えて容易に使うことができる便利な貨幣、しかも価値が上がることが期待できるとなると、限度を超えて需要が拡大することが容易に想像される。そのとき、自由市場で効果ある規制を課すことは容易ではない。  貨幣の本質からビットコインの登場は必然と言ってよい。それは新しい時代の予告でもある。だがそれが混乱の始まりなのか、より良き世界への入り口なのかは分からない。  いや、それほど大袈裟に考える必要はない、ビットコインは暫くの間話題になり、そして慎ましやかに生き延び一定の経済的役割を果たすことになるかもしれない。しかし現存の貨幣(通貨)に取って代わる存在になることはない。こういう意見がある。なるほどそれが一番ありそうなシナリオだと思う。だが現存の貨幣制度はそれほど安定しているものだろうか。また一方、ビットコインに、金融革命を引き起こし既存の国家を解体する起爆剤となることを期待する者にはそれでは物足りないだろう。いずれにしろ、暫くビットコインからは目が離せない。さらに、ビットコインがたとえ失敗に終わったとしても、マルクスや岩井の研究成果にも拘わらず、「貨幣の謎」は依然として謎であることをビットコインは私たちに再認識させた。貨幣は実に単純な存在だが、単純であるがゆえに最も理解が困難なものとして残っている。私たちは、先人の功績を参照しながら、貨幣の謎の探究を継続しなくてはならない。 了 (H26/5/19記)
  • BC級グルメ哲学・味の美学
    • 362
    • 2017/11/10 20:09
    プロレタリア的勤労人民大衆的グルメ リニュアール新登場
  • 真書
    • 1,971
    • 2017/11/10 17:50
    聖書に次ぐものを目指し、真書と名付けてみる。
  • フロイト精神分析理論は
    • 2
    • 2017/11/10 08:57
    既に否定されている。 いうなれば トンデモ。
  • 普通の人なら
    • 2
    • 2017/11/10 08:56
    ホモの男性を 気持ち悪いと思うんじゃないか?
  • 数学の無尽蔵性
    • 2
    • 2017/11/10 08:56
    ゲーデルを超えて オメガ数が示す数学の無尽蔵性(限界という解釈をしない) G. チャイティン(IBMワトソン研究所)  数学の論理構造は完璧──というのは実は幻想にすぎない。かつてゲーデルの「不完全性定理」がこの事実を示したが,いま注目されるのは「オメガ」という数だ。完全に定義でき,確定値を持つのに,決して計算しきれない数とは?    ゲーデルは,数学が不完全であり,きちんと証明できないにもかかわらず正しい記述を含んでいることを示した。ところが「オメガ」という特別な数は,数学にさらに大きな不完全性が存在することを明らかにした。有限個の公理をいかに組み合わせても証明できない定理が,無数にあるのだ。したがって数学の「万物理論」はありえない。    オメガは,あるコンピューターに関して考えうるすべてのプログラムの集合から1つのプログラムをランダムに選んだ時,そのプログラムがいずれ停止するものである確率だ。完全にきちんと定義され,決まった値を持つ。しかし,どんな有限プログラムを使っても,オメガのすべての桁の値を計算し尽くすことは不可能。言い換えると,証明不能な数学的事実が無数に湧き出る泉のようなものだ。    この特性は,数学者が新しい公理をもっと仮定してよいことを示している。物理学者が実験結果をもとに論理的証明のできない基本法則を導くのと同様だ。    これら一連の結果は「アルゴリズム的情報理論」に基づいている。ライプニッツは300年以上も前にアルゴリズム的情報理論の多くの考え方を予想していた。
  • 気温と投稿数は
    • 2
    • 2017/11/09 20:15
    反比例の関係にあるようだ
  • 君達は、ユダヤ人の実力を軽視しすぎだな
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    • 2017/11/09 20:14
    彼らは、世の光だ。
  • ルネッサンスの扉を最初に開いたのは、
    • 2
    • 2017/11/09 20:14
    ユダヤ人なのだ。 本当だよ
  • 日本列島における人口は、3000万人がちょうど良い。
    • 10
    • 2017/11/09 20:14
    1億2,000万人は、多過ぎる。
  • 世の中の、イスラエル国批判は、
    • 6
    • 2017/11/09 20:13
    大抵、間違っている。
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